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10/14(水)16:00~17:00
「毒を食わせて店食う女」出演:藤田まこと/草笛光子/梅宮辰夫 裏稼業から足を洗っていた主水と正八は、再び裏稼業を始める。(1978年・全26話)
8番組
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10/15(木)16:00~17:00
「毒牙に噛まれた商売人」出演:藤田まこと/草笛光子/梅宮辰夫 裏稼業から足を洗っていた主水と正八は、再び裏稼業を始める。(1978年・全26話)
11/06(金)01:00~02:00
「必殺」シリーズ第12作。中村主水=藤田まこととおせい(『必殺必中仕事屋稼業』)=草笛光子のレギュラー共演、主水の妻・りつの懐妊など話題満載。元は異なる2つのグループの統合であるためメンバー同士が心を許すことはないが、“殺しのプロ”として同じ仕事をきっちりとこなすというところが、この「商売人」の特徴。また後のシリーズで"何でも屋の加代"として長くレギュラー出演を果たすことになる鮎川いづみが、秀英尼役でレギュラー出演している。 踊りの師匠・おせい(草笛光子)と芸者置屋の髪結い兼箱屋の新次(梅宮辰夫)は、元夫婦の仕置人。二人が男を始末するところを見た足力屋の正八(火野正平)は、南町奉行所の同心・中村主水(藤田まこと)に二人の正体を知らせる。仕置人稼業から足を洗っていた主水と正八は、おせい、新次と対立するが、やがて二人と力を合わせて仕置を再び始めることになる……。
11/07(土)01:00~02:00
11/10(火)01:00~02:00
11/11(水)01:05~02:00
11/12(木)01:05~02:00
11/13(金)01:00~02:00
11/14(土)01:00~02:00
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10/19(月)13:00~14:00
第1話「透視」 出演者:仲間由紀恵、阿部寛、生瀬勝久、野際陽子、菅井きん、伊藤裕子、山崎一 ほか <全10話>
1番組
10/20(火)13:00~14:00
第2話「壁抜け」 出演者:仲間由紀恵、阿部寛、生瀬勝久、野際陽子、菅井きん、伊藤裕子、山崎一、河原さぶ ほか <全10話>
10/19(月)16:00~17:00
「主水悲鳴をあげる!」出演:藤田まこと/中条きよし/三田村邦彦 ゲスト:神山寛 主水の危機を救うべく仕事人が再結集!(1983年・全43話)
19番組
10/20(火)16:00~17:00
「秀、少女の謎を明かす」出演:藤田まこと/中条きよし/三田村邦彦 ゲスト:磯野洋子 主水の危機を救うべく仕事人が再結集!(1983年・全43話)
10/21(水)16:00~17:00
「主水 老人問題を考える」出演:藤田まこと/中条きよし/三田村邦彦 ゲスト:本阿弥周子 主水の危機を救うべく仕事人が再結集!(1983年・全43話)
10/22(木)16:00~17:00
必殺シリーズ第21弾。今回は前作と全く同じメンバーでスタート。必殺ブーム真っ只中に製作された作品だけあって、不動とも言える人気ぶりをうかがわせる。また秀が自ら殺めた相手の孤児・お民(林佳子)を引き取って暮らしているほか、順之助を追い掛け回すオカマの玉助(梅津栄)など、新たな要素が盛り込まれ、さらにファミリー向け、バラエティ色が強い作風となった。 うだつの上がらない南町奉行所の同心・中村主水(藤田まこと)。実は金で殺しを請け負って、人々の怨みを晴らす凄腕の仕事人という裏の顔を持っていた。主水は、仕事人仲間たちと闇に紛れて怨みの数々を晴らしていく。主水はしばらく仕事から遠ざかっていたが、旅に出ていた簪<かんざし>の秀(三田村邦彦)、三味線屋の勇次(中条きよし)、おりく(山田五十鈴)らも江戸へ戻り、なんでも屋の加代(鮎川いずみ)、西順之助(ひかる一平)を加えた6名で裏稼業を再開する。
10/23(金)16:00~17:00
10/26(月)16:00~17:00
10/27(火)16:00~17:00
10/28(水)16:00~17:00
10/29(木)16:00~17:00
10/30(金)16:00~17:00
11/02(月)16:00~17:00
11/03(火)16:00~17:00
11/04(水)16:00~17:00
11/05(木)16:00~17:00
11/06(金)16:00~17:00
11/09(月)16:00~17:00
11/10(火)16:00~17:00
11/11(水)16:00~17:00
11/12(木)16:00~17:00
11/13(金)16:00~17:00
10/26(月)15:50~17:30
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