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10/03(土)12:15~13:10
出演:菅田将暉、有村架純、仲野大賀、古川琴音、神木隆之介 地上波放送:2021年4月17日~6月19日
6番組
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10/03(土)13:10~14:05
10/03(土)14:05~15:00
10/03(土)15:00~15:55
10/03(土)15:55~16:50
10/03(土)16:50~17:45
10/03(土)17:45~18:40
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10/17(土)20:00~22:15
長月天音のベストセラー小説シリーズを、浜辺美波と目黒蓮のW主演で映画化。2人の葬祭プランナーが、亡くなった人と遺された人の思いを繋ぐ“最高のお見送り”を目指す。 主題歌:手嶌葵(「アメイジング・グレイス」) もう二度と会うことの叶わぬ人へ、たった一言でも想いを伝えられるとしたら……。小学館文庫小説賞で大賞に輝いたベストセラーシリーズを、日本最高峰のキャストとスタッフで映画化したヒューマンドラマ。とあるきっかけで葬儀会社に就職したヒロイン役を浜辺が、彼女を厳しく指南する葬祭プランナー役を目黒が演じる。見送る人、そして逝く人にも寄り添う葬祭プランナーを真摯に演じた2人の初共演にも注目だ。名脚本家の岡田惠和が脚本監修し、監督は「今夜、世界からこの恋が消えても」の三木孝浩が務める。 就職活動連戦連敗の美空は、亡くなった人の声を聴くことができるという秘密の力を持っていた。ある時、美空はその力に気付いた葬祭プランナーの漆原に誘われ、葬儀会社で働き始める。厳しい指導に葛藤しつつも、美空は故人や遺族に真摯に寄り添う漆原の姿に憧れ、自らも葬祭プランナーを志す。2人が“最高のお見送り”を模索し、信頼を深める中、美空は漆原の過去を知るとともに、自身の能力や家族との別れに向き合うことに……。
3番組
10/18(日)23:00~01:15
10/21(水)17:45~20:00
10/25(日)12:45~15:00
10/18(日)12:15~14:30
お笑いコンビ、ジャルジャルの福徳秀介によるデビュー小説を萩原利久と河合優実の共演で映画化したラブストーリー。思いがけない出会いから始まった大学生男女の恋を綴る。 第13回キングオブコントで王者に輝いた実力派コンビ、ジャルジャルの福徳が作家デビューを果たした同名恋愛小説を、「勝手にふるえてろ」「私をくいとめて」などで注目の大九(おおく)明子監督が映画化。冴えない日々を過ごしていた大学生の青年が、お団子ヘアが印象的なりんとしたヒロインと出会い、恋に落ちるのだが……。青年役を「美しい彼」シリーズの萩原、ヒロイン役はドラマ「不適切にもほどがある!」の河合が演じた。2人の距離が縮まっていく繊細な描写が光る。共演は「さがす」の伊東蒼。 冴えない大学生の小西は、学内唯一の友人・山根や銭湯のバイト仲間・さっちゃんを相手に他愛もないことでふざけあう漫然とした日々を過ごしていた。そんなある日、彼は同じ授業に出席していたお団子頭の女子学生・桜田のりりしい姿に目を奪われる。思い切って声をかけた小西は、偶然の助けもあって彼女と意気投合。桜田がふと口にした言葉が、大好きだった亡き祖母の口癖と同じだったことから、小西は彼女への想いを強めていく。
10/28(水)22:40~00:00
ジャンルを超えた創作活動を行なってきた日本画家・四宮義俊がオリジナル脚本で挑んだ長編アニメーション初監督作。幻の花火を打ち上げようとする若者たちの奮闘を綴る。 主題歌:imase(「青葉」(ユニバーサルミュージック/Virgin Music)) 日本画家である一方、新海誠監督や片渕須直監督作品に参加し、CMやMVなどマルチな創作活動を行なう四宮監督が、フランスの気鋭スタジオMiyu Productionsとの日仏共同制作で長編アニメーション初監督に挑んだ入魂作。人気俳優の萩原利久と古川琴音が、幻の花火を完成させようとする青年とその幼なじみのヒロイン役で声優に初挑戦した。共演は人気声優の入野自由、名バイプレーヤー俳優の岡部たかしなど。新世代アーティストとしてグローバルな人気を誇るimaseが担当した主題歌も作品を彩る。 再開発で立ち退きを迫られる老舗の花火工場・帯刀煙火店。そこで育った敬太郎は、蒸発した父に代わり、幻の花火“シュハリ”を完成させようと孤軍奮闘していた。そんなある日、東京で暮らす幼なじみのカオルが帰郷する。市役所に勤める敬太郎の兄・千太郎から立ち退き期限が明日と知らされ、4年ぶりの再会を果たす3人。失われた時間と絆を取り戻すように、3人は花火の完成と打ち上げを巡る驚きの計画を立てるのだが――。
10/29(木)07:40~09:45
北村匠海、中川大志、松岡茉優、古川琴音らが出演した青春群像劇。就職したが死ぬことばかりを考える青年ほか、4人の若者がそれぞれ悩み苦しみながらも生きる姿を描く。 YOASOBIの楽曲「ハルジオン」の原作小説「それでも、ハッピーエンド」などの作家・橋爪駿輝のデビュー小説を、「CUBE 一度入ったら、最後」の清水康彦監督が脚本と編集も兼ねて映画化。主要人物は北村が演じる僕、中川が演じるユウスケ、松岡が演じる菜穂、古川が演じる私の4人。オープニング以降は、彼らの名前を冠したチャプター仕立てで物語が進行し、まさにコンテンツをスクロールする感覚。米津玄師、King Gnu、あいみょんなどのMVを手掛けた撮影・川上智之の独創的な映像も見もの。 学生時代に友人だった僕とユウスケのもとに、彼らの仲間だった森が自殺したという知らせが届く。就職はしたが上司からすべてを否定され、SNSに想いの丈をアップすることでなんとか自分を保っていた僕と、刹那的に生きてきたユウスケ。森の死をきっかけに生きることや愛することを見つめ直す2人と、特別な自分になりたいと願う私、ユウスケとの結婚がからっぽな心を満たしてくれると信じている菜穂の時間が次第に交錯していく。
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