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05/07(木)09:15~11:00
敵も味方もあるものか、強い方に付くまでさ!かくて連戦連勝のあきれ返った雑兵戦法! 週刊漫画連載の清水崑の漫画“戦国雑兵”を映画化 1963年 91分
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05/13(水)18:00~19:45
敵も味方もあるものか、強い方に付くまでさ!かくて連戦連勝のあきれ返った雑兵戦法! 週刊漫画連載の清水崑の漫画“戦国雑兵”を映画化 戦国時代、荒れた寒村にも徴発のおふれが届く。和尚(柳家)は、茂平(勝)中心に、弥十(船越)や仙太(堺)などの十三名に加え、女性の於莵(藤村)や妊婦の大女・おたつ(太平)までを男装させて頭数を揃えるというむちゃな一団を作る。彼らは、二つの軍の勝敗を博打のネタにしたり、知人と示し合わせて両軍の旗を盗んで交換、うまく立ち回って生き延びるのだが・・・。
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05/13(水)10:50~12:50
如月瞳子(竹下景子)は姑(藤村志保)、息子の嫁(森脇英理子)とともに女三代、法律事務所で働く弁護士。大学教授を刺殺した容疑者(雛形あきこ)から弁護の依頼が来る。 ある日、大学教授の森理美(橘ゆかり)を刺殺したとされる被疑者・田島和歌子(雛形あきこ)から瞳子の元へ弁護の依頼が入る。しかし、和歌子は犯行を否認する以外、何も語ろうとしない。やがて瞳子は、和歌子が14年前に自分が弁護を担当した強盗致傷事件の関係者であったことを思い出す。その和歌子がなぜ自分を指名してきたのか。なぜ黙秘を貫くのか?真相を探り始めた瞳子は、やがて12年前の別のある事件に辿りつく。
05/14(木)10:50~12:50
如月暁代(藤村志保)、瞳子(竹下景子)、奈津美(森脇英理子)の嫁・姑3人が女三代でやっている如月法律事務所へ、町工場の社長の弁護の依頼が来る。 姑の暁代(藤村志保)、嫁の奈津美(森脇英理子)と共に法律事務所を開いている如月瞳子(竹下景子)は、ある殺人事件の容疑者の弁護を引き受けることになった。事件は老舗料亭の経営者・立木(志村東吾)の借金を払うことになった連帯保証人の町工場社長・里田が、立木を殺害したというものだった。しかし、里田は無罪を主張。瞳子は犯行時間帯の里田のアリバイを掴むが、なぜか里田はアリバイを認めようとせず・・・。
05/14(木)09:30~11:30
島崎藤村の傑作「破戒」を、名匠・市川崑が映像化。 部落民出身であることを隠し生きる青年教師の苦悩を市川雷蔵が熱演する文芸大作。 【あらすじ】 信州飯山の小学校教員・瀬川丑松(市川)は父の死に際して、被差別部落出身の素性を誰にも明かさないと誓う。部落民解放運動家の猪子蓮太郎(三國)を敬う丑松は、彼から君も一生卑怯者で通す気かと問いつめられても、ひたすらに身分を隠す。だが、丑松が部落民であるという噂がどこからか流れてきた…
05/14(木)11:30~12:30
藤村志保が出演作品の裏側を自ら語る特別インタビュー。 2007年に衛星劇場で放送された番組の再編集版
05/14(木)23:00~01:10
京極夏彦が四谷怪談を新たな解釈で語り直した同名小説を、世界のニナガワこと舞台演出家・蜷川幸雄が映画化。唐沢寿明、小雪ら豪華キャストで伊右衛門とお岩の悲恋を描く。 2016年5月に惜しまれつつ他界した舞台演出家・蜷川幸雄が、1981年の「魔性の夏 四谷怪談・より」から20余年を経て再び“お岩の悲恋”をテーマに据えた時代劇ラブストーリー。京極夏彦の同名ベストセラー小説をもとに、運命に翻弄される伊右衛門とお岩の悲劇を描く。すべてを諦めたように決して笑わない伊右衛門と、美貌を醜いあばたで汚されながら、武家の娘としての誇りを失わないお岩。主役2人を演じる唐沢寿明と小雪の力演が見もの。椎名桔平、香川照之ら実力派共演陣もいい仕事を見せる。 貧しい浪人の伊右衛門は、跡継ぎのいない民谷家に婿入りすることになった。病で顔がただれ、美貌を失った民谷のひとり娘・岩は、家名を残すためだけのこの縁談を嫌い、夫となった伊右衛門に心を開こうとしなかったが、いつしか真摯な彼の姿に心打たれ、深く愛し合うようになる。そんなある日、伊右衛門は上役にあたる筆頭与力・伊東に呼び出される。伊東は、かつて岩に想いを寄せながら拒絶されたことを今も恨みに思っていた。
05/16(土)07:40~09:15
市川雷蔵主演の人気時代劇『眠狂四郎』シリーズ第4作。阿片を巡る陰謀に狂四郎が巻き込まれ、彼の出生の秘密も明らかになる。柴田錬三郎の剣豪小説を映画化したシリーズ第4作。市川雷蔵演じる眠狂四郎のニヒルなキャラクターに加え、“円月殺法“の演出に初めてストロボ撮影の残像効果を導入。監督の池広一夫は、打ち切りの危機にあったシリーズを人気作に押し上げたことから、第9作『眠狂四郎無頼控 魔性の肌』、第12作『眠狂四郎悪女狩り』、雷蔵の没後に製作された松方弘樹版の監督も務めた。藤村志保、春川ますみら女優陣の官能演技も見どころ。 ある朝、浜町河岸で阿片中毒にされた2人の女性の全裸遺体が見つかる。狂四郎は鳥蔵と名乗る男から、それが大奥の者だと告げられる。この頃、江戸では金の力で老中・水野忠成を抱き込んだ備前屋が、密かに大奥の女達に阿片を送っていた。そして浜町河岸にあがった2人は残忍な菊姫に麻薬責めにされ、命を奪われたのだった。鳥蔵から「狂四郎と血縁にある志摩を助けてほしい」と依頼された狂四郎は浜松へ向かうが刺客に襲われる。
05/21(木)07:00~08:40
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第30弾。北海道、加賀そして福岡へ…。「北前船」の歴史を辿り、連続殺人事件の 謎に挑む!「北前船」航路と男のルーツを辿る旅が互いに絡みながらミステリーが展開していく。また、北海道の小樽 と余市、そして加賀百万石の古都・金沢、さらには福岡・津屋崎とその土地の歴史ロマンを巡り、郷土の観光名所にも 触れながら、旅情や幻想的な世界観が味わえる。 さらに、殺された男の娘・三井所園子(石橋杏奈)と、園子の母・節代(市毛良枝)、そして事件解明の鍵となる宇戸佳 代(藤村志保)の3人の女性が登場。光彦は、まさに彼女たちの心の奥深くを旅するかのように心の交流を深めていく ことで謎を解いていく。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(沢村一樹)は、旅雑誌「旅と歴史」で北前船の歴史を辿る取材で北海道へと向かう。余市に ある「北海洋酒」の蒸留所を訪れ、ガイド嬢として働いていた三井所園子(石橋杏奈)を見かけた光彦。半年前に出会 っていたこともあり、タイミングを見計らって声をかけようとすると、北陸中央新聞加賀通信局の記者・山科三郎(渡部 豪太)が「彼女に何の用だ」と、割って入った。山科の話によると、園子の父・剛史(新井康弘)は、娘を大学に行かせ るための金策に出かけ、その2日後に石川県・橋立で遺体となって発見された。縁もゆかりも無い橋立へ向かった理 由は家族にもわからなかったため、警察の事件捜査も進展していない。 光彦は剛史が節代(市毛良枝)と結婚したときに約束したという「いつか必ず船主になる」という言葉と、大切に保管さ れていた土人形を包んであった「引き札」(=チラシ広告)を手がかりに園子と橋立を訪ねた。北前船が隆盛を誇った江 戸時代後半から明治時代の前半に橋立は「北前船」の寄港地として栄え「引き札」はその船主のものだった。 加賀・ひがし茶屋街で偶然にも母・雪江(佐久間良子)と遭遇した光彦と園子。雪江の話によると、土人形は九州・福 岡県の津屋崎人形だと判明する。津屋崎に出向いた光彦は、老舗の人形店を訪れ古い顧客名簿から、人形を買った 北前船の船主・宇戸という人物から、現在の宇戸水産へとたどり着く。宇戸水産社長の宇戸武三(竜雷太)と剛史とは 釣り仲間でもあった。これで関連性が見えたが、宇戸は「津屋崎人形を知らない」という。その謎の鍵は剛史のルーツ にあると考えた光彦だが、たっての希望もあり、その調べを山科に任せた。しかし、山科が一つの確信を得て「加賀に 戻って確認したいことがある」と光彦に告げた後、遺体となって発見されてしまう。
06/03(水)17:50~19:30
内田康夫原作・浅見光彦シリーズ第30弾。北海道、加賀そして福岡へ…。「北前船」の歴史を辿り、連続殺人事件の謎に挑む!「北前船」航路と男のルーツを辿る旅が互いに絡みながらミステリーが展開していく。また、北海道の小樽と余市、そして加賀百万石の古都・金沢、さらには福岡・津屋崎とその土地の歴史ロマンを巡り、郷土の観光名所にも触れながら、旅情や幻想的な世界観が味わえる。 さらに、殺された男の娘・三井所園子(石橋杏奈)と、園子の母・節代(市毛良枝)、そして事件解明の鍵となる宇戸佳代(藤村志保)の3人の女性が登場。光彦は、まさに彼女たちの心の奥深くを旅するかのように心の交流を深めていくことで謎を解いていく。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(沢村一樹)は、旅雑誌「旅と歴史」で北前船の歴史を辿る取材で北海道へと向かう。余市にある「北海洋酒」の蒸留所を訪れ、ガイド嬢として働いていた三井所園子(石橋杏奈)を見かけた光彦。半年前に出会っていたこともあり、タイミングを見計らって声をかけようとすると、北陸中央新聞加賀通信局の記者・山科三郎(渡部豪太)が「彼女に何の用だ」と、割って入った。山科の話によると、園子の父・剛史(新井康弘)は、娘を大学に行かせるための金策に出かけ、その2日後に石川県・橋立で遺体となって発見された。縁もゆかりも無い橋立へ向かった理由は家族にもわからなかったため、警察の事件捜査も進展していない。 光彦は剛史が節代(市毛良枝)と結婚したときに約束したという「いつか必ず船主になる」という言葉と、大切に保管されていた土人形を包んであった「引き札」(=チラシ広告)を手がかりに園子と橋立を訪ねた。北前船が隆盛を誇った江戸時代後半から明治時代の前半に橋立は「北前船」の寄港地として栄え「引き札」はその船主のものだった。 加賀・ひがし茶屋街で偶然にも母・雪江(佐久間良子)と遭遇した光彦と園子。雪江の話によると、土人形は九州・福岡県の津屋崎人形だと判明する。津屋崎に出向いた光彦は、老舗の人形店を訪れ古い顧客名簿から、人形を買った北前船の船主・宇戸という人物から、現在の宇戸水産へとたどり着く。宇戸水産社長の宇戸武三(竜雷太)と剛史とは釣り仲間でもあった。これで関連性が見えたが、宇戸は「津屋崎人形を知らない」という。その謎の鍵は剛史のルーツにあると考えた光彦だが、たっての希望もあり、その調べを山科に任せた。しかし、山科が一つの確信を得て「加賀に戻って確認したいことがある」と光彦に告げた後、遺体となって発見されてしまう。
05/21(木)10:15~11:45
吹雪のむこうの女の影が、雪より白い手で招き、水より冷たい肌で男を抱きしめたとき… 【あらすじ】 雪女郎の伝説が語り継がれる雪深い美濃と飛騨の国境の村。観世音菩薩像を彫る与作(石浜)は、ゆき(藤村)という美しい女と結婚し、太郎が生まれ幸せに満ちていた。ある日、我が子を抱きしめ微笑むゆきの姿に観音菩薩の慈悲の姿を見た与作。そして、与作の口からあの夜の雪女郎の恐怖が語られ…
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