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04/14(火)01:05~02:00
名匠・井上昭監督がかねてより熱望した、藤沢周平の『橋ものがたり』の一編「殺すな」の映像化を、中村梅雀、柄本佑、安藤サクラの共演で実現。
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04/17(金)12:00~13:00
「八丁堀無情」 出演:尾上菊五郎/鶴田浩二/池玲子 原作:藤沢周平 玄次郎の推理が冴える捕物帖。(1980~1981年・全24話)
6番組
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04/17(金)22:00~23:00
「嵐の中の母子草」 出演:尾上菊五郎/鶴田浩二/池玲子 原作:藤沢周平 玄次郎の推理が冴える捕物帖。(1980~1981年・全24話)
04/24(金)12:00~13:00
1980年東京12チャンネル(現テレビ東京)で放送された連続ドラマ。原作は藤沢周平の「出合茶屋」(=「神谷玄次郎捕物控」)だが、近年の藤沢時代劇とは違い、毎回悪を斬り捨てるという勧善懲悪時代劇となっている。松竹作品だが、東映映画のプロデューサーが取り仕切っただけに、鶴田浩二、池玲子、待田京介、玉川良一らのレギュラー陣はもとより、第1話のゲストには菅原文太が出演するなど、松竹・東映のカラーも感じさせる作品だ。 北町奉行所の定町廻り同心・神谷玄次郎(尾上菊五郎)は、恋仲のお津世(池玲子)が営む小料理屋"よし野"に入り浸りで、奉行所にもほとんど顔を出さない。しかし目明かしの銀蔵(玉川良一)から事件を知らされると、一転、鋭い推理力と行動力、そして医者の新村出(鶴田浩二)の助力を得て、真実にたどり着く。そのため、上役の与力・金子猪太夫(品川隆二)も神谷の勤務態度には文句を言いながらも、信頼をしている。玄次郎「悪党狩りよ。てめえらのような悪党は生かしておくわけにはいかねえんだ。地獄への道中手形を渡してやるからありがたく頂戴しな!」新村「私は医者だ。人を助けるのが仕事だが、お前たちは人間でない。だから死んでもらう」二人は許せぬ悪党どもを斬り捨てる!
04/24(金)22:00~23:00
05/01(金)12:00~13:00
05/01(金)22:00~23:00
05/08(金)12:00~13:00
04/18(土)23:00~00:40
出演:杉良太郎/竜雷太/佳那晃子/ハナ肇 原作:藤沢周平 剣の腕は確かだが、情にはめっぽう弱い青年剣士・青江又八郎の活躍を描く。(1989年)
2番組
04/30(木)13:30~15:30
藤沢周平の初期代表作といわれる用心棒4部作の第1作「用心棒日月抄」を、杉良太郎主演でドラマ化。剣の腕は確かだが、情にはめっぽう弱い用心棒・青江又八郎の活躍を描く。 主人公・青江又八郎(杉良太郎)は、東北のとある藩でお家騒動に巻き込まれ脱藩し、江戸鳥越の長屋に住むことに。口入れ屋の吉蔵から用心棒などの仕事を紹介してもらい、生計を立てていた。そんなある日、吉蔵から吉良邸の用心棒の仕事が舞い込んだ。あまり気乗りのしない又八郎だったが、国元からの刺客に襲われ、仕事を受けることになる。
05/04(月)00:10~01:50
04/19(日)06:45~07:40
ひとりの女の姿に、時の流れを想う夜。藤沢周平の秀作短編を中村梅雀主演で映像化。監督は「眠狂四郎多情剣」や「座頭市二段斬り」などを手掛けた名匠・井上昭。
05/01(金)16:00~17:00
テレビ朝日系で1987年に全22話が放送された「傑作時代劇」枠で放送された単発ドラマ。原作は藤沢周平の短篇小説「一顆の瓜」(新潮文庫版)を映画「十三人の刺客」を手がけた工藤栄一監督が映像化。家督相続に絡んだ家老同士の争いに巻き込まれた下級武士の活躍が、適度なユーモアを交えてスリリングに描かれ、楽しめる佳品 ある藩に仕える島田半九郎(古谷一行)は、ある夜、若い侍に襲われ、何かを奪われていた女(川島美津子)を助ける。女は藩主から国家老・本多相模(内田朝雄)に宛てた密書を所持していた……。
05/09(土)17:00~19:00
藤沢周平の本格時代小説を、豊川悦司の主演で映画化。死ぬことさえ、許されない。ならば、運命を斬り開くまで。過酷な運命の中、自らの道を貫こうとする男性の死闘を描く。 江戸時代。東北の小藩、海坂藩の藩主・右京太夫は、側室・連子の言いなりとなって悪政を重ね、それを見るに見かねた物頭の兼見三左エ門は、城中にて連子を刺殺。愛妻の睦江を病で亡くしたばかりの三左エ門にとっては、もとより死を覚悟しての行動だったが、意外にもその処分は軽く済み、やがて彼は再び藩主の傍らに仕えることとなる。そして、剣の腕前を見込まれた三左エ門は、中老の津田民部から、ある重大な任務を命じられ……。
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