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04/15(水)03:00~04:00
日本の音楽シーンを彩る名曲の数々を毎回テーマを決めてお届け。今回は70年代に生まれた至極の楽曲をお送りします。
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04/15(水)20:30~21:00
◆フォーエバー・ヒデキ~西城秀樹出演作より~◆ 昭和を代表するお茶の間定番バラエティ! 「お笑いお茶の間劇場」 西城秀樹「リトルガール」 ほか 1981年 26分
9番組
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04/21(火)10:30~11:00
◆フォーエバー・ヒデキ~西城秀樹出演作より~◆ 昭和を代表するお茶の間定番バラエティ! 「お笑いお茶の間劇場」 西城秀樹「あなたと愛のために」 ほか 1978年 26分
04/21(火)11:00~11:30
◆フォーエバー・ヒデキ~西城秀樹出演作より~◆ 昭和を代表するお茶の間定番バラエティ! 「お笑いお茶の間劇場」 西城秀樹「遥かなる恋人へ」 ほか 1979年 26分
04/22(水)20:30~21:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! 「お笑いお茶の間劇場」 今回は奈保子(河合奈保子)の飼い犬をモデルにしてぬいぐるみを作る話。 順(井上順)の店に置いてあるぬいぐるみはセンスが古くて売れない。最近の子供たちは、並みのものでは喜ばず、たとえば、だん吉(車だん吉)が持っているフンなどが売れる。そこで、奈保子が買っている子犬“ネコ”をモデルに新しい独自のぬいぐるみを作ることにした。早速この子犬“ネコ”を借りて、だん吉が絵を描き、出来上がったところでネコを奈保子に返そうとすると、ネコが行方不明になってしまった。さぁー大変!皆が大騒ぎして探していると、奈保子のところへネコから電話がかかってきた。 その他「ナオコお婆ちゃんの縁側日記 ひろみ・秀樹編」と、「特捜刑事グッとクルーゾー」、「順ちゃんのみじか~いコント」。 <歌唱曲> 河合奈保子「17才」 西城秀樹「リトルガール」 倉田まり子「恋はAMI AMI」 郷ひろみ「お嫁サンバ」
04/28(火)10:30~11:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! 「お笑いお茶の間劇場」 二郎(坂上二郎)がアメリカから帰ってくると聞いた順(井上順)は、下宿先の「ジローズレストラン」を出ようとするがひろみ(郷ひろみ)に見つかってしまい、その理由をひろみだけに語った。そこへ、派手なアロハに、テンガロンハットの二郎が帰ってきてお土産を出す前に重大な告白をした。実は、順と正章(堺正章)は、双生児で、ナオコ(研ナオコ)とは兄妹だというのだ。順とナオコを前にして、ナオコが生まれる前の話を二郎はゆっくりと話して聞かせる。そして無職で毎日ブラブラしていた順が、おもちゃ屋を開店することになり、ツトム(関根勤)が手伝いに行き、ナオコも、順と共に暮らすことになった。ひろみの住むプレハブも、おもちゃ屋の隣に引っ越す。 <歌唱曲> 甲斐智枝美「いつでも答えはYESなのよ!」 西城秀樹「リトルガール」 矢野良子「ちょっと好奇心」 高田みづえ「真夜中のギター」 郷ひろみ「未完成」
04/28(火)11:00~11:30
05/04(月)12:30~13:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! スポーツプラザのインストラクターを始めた西城秀樹が、研ナオコを始め、メンバー全員を集めてスポーツ指導。べンチプレス、バーベル、マット運動に、次々にトライする。 「ナオコお婆ちゃんの縁側日記」は、“明治時代の恋人達の巻”。女学生ナオコを慕う一高生西城の前に、強力なライバル野口五郎が登場。ナオコをはさんで、二人が対決。 「刑事ゴロンボ最新シリーズ」は、“盆踊り殺人事件!”盆踊り会場で、太鼓を叩いていた車だん吉を、ラビット関根が、バチの形をしたピストルで射殺。 <歌唱曲> 堀ちえみ「真夏の少女」 南マリア「湘南アフタヌーン」 西城秀樹「聖・少女」 野口五郎「舞」
05/06(水)20:30~21:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! 「お笑いお茶の間劇場」 サングラスをかけた秀樹(西城)が坂上家に五郎(野口)を訪ねて来た。みづえ(高田)は秀樹が誰だか分からない。秀樹は自分を山田太郎という定期券に書いてあるような名前だと云う。 主人の二郎(坂上)が家に帰って来て西城と云いかけると秀樹は山田太郎ですと云い張る。 みづえがお茶を入れに台所に入っている時に五郎が会社から帰って来た。 五郎は秀樹がサングラスをかけてみづえに悪い人間と思われたのはいい勘していると冗談を云う。 秀樹は次のような理由で本当の自分の名前を云いたくなかったのだ。 「私は、ご承知のように私は歌手です。町を歩いていると西城だ西城だと人に騒がれ休みの日もオチオチ映画を見にも行けない。だから僕は普通の男の子に戻りたい」とまるでキャンディーズ気取りだった…… そのほか「正章・五郎のドクター記録Ⅱ」と「刑事ゴロンボⅡ」のコントが二つ。 <歌唱曲> 相本久美子「サマー・セイリング」 高田みづえ「どうして私を愛したのですか」 西城秀樹「俺たちの時代」 野口五郎「ユーラス・ライン」
05/11(月)12:30~13:00
05/13(水)20:30~21:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! 「お笑いお茶の間劇場」は、朝からふさぎこんでいる郷ひろみをめぐって一同すったもんだ。聞けばAからZ(?)までいった女の子にふられてしまったという。 「ナオコお婆ちゃんの縁側日記」は、“ヤケ酒はまずい……の巻”。西城秀樹と一杯飲み屋で飲んでいたナオコ婆ちゃんが飲みすぎて倒れるが、西城もふらりと現れた郷ひろみもナオコを助けず、次の店に飲みに行ってしまう。 「特捜刑事グー」は、“どーした!ミスター西!”。西城秀樹のミスター西が井上順のオルコーネを捕えに来るが、逆に鉄格子にとらわれてしまう。 「順ちゃんのみじかーいコント」は、井上順がピアノに、車だん吉がベリー・コモばりの歌手に挑戦。 <歌唱曲> 西城秀樹「センチメンタル・ガール」 高田みづえ「夢伝説~ペルシャン・ブルー~」 ザ・チェリーズ「私のサタン」
04/20(月)09:30~11:00
トップ歌手たちの歌声を、フルオーケストラの迫力ある演奏とともにお届けする。 大阪市フェスティバルホール(NHK放送日:1999年5月4日)
04/26(日)19:30~22:10
大原麗子や竹脇無我をはじめとする主役級の女優・俳優が勢ぞろいした超豪華キャストに加え、華やかな明治の鹿鳴館時代をスタジオに再現した数々の大型セットなど、見どころが満載。遊女から総理大臣夫人にまでなったひとりの女性を軸に、その多くが芸者などの出だった明治の元勲の妻たちを通して、近代日本の夜明けを彩った人々の生き様を描いた超大作ドラマ。 明治11年秋。お登喜(大原麗子)は遊女として品川の廓に身を置いていた。ある日の夜、客を送り出したお登喜のもとへ突然、海軍少尉・山本権兵衛(竹脇無我)がやってくる。山本はお登喜の最初の客だった。彼は、お登喜を見るなりその手をつかんで駆け出し、追手を蹴散らしながら、彼女を強引に廓から連れ出す。お登喜を家に連れて帰った山本は、困惑する彼女をよそに、姉の志乃(山岡久乃)へ向かって彼女との結婚を宣言する。互いに誓書を交わした二人は夫婦となった……。
1番組
05/14(木)13:30~16:00
04/29(水)20:30~21:00
1989~1993年にNHKで放送 7人のホストが交代で登場し、ゲストとともに歌とトークを繰り広げるバラエティーショー。音楽は、ホストたちの青春の音楽であるフォーク、ニューミュージック、グループサウンズなどを中心に選曲。 ゲスト:西城秀樹 ホスト:木の実ナナ ○お好み焼き派?もんじゃ焼き派?歌の対決 ○お祭りマンボ大合唱
04/30(木)20:30~21:00
この番組は、毎回、心に残る名曲・ヒット曲を一曲とり上げ、その曲についてのエピソードやこぼれ話で送る他、ゲストの歌や楽しいトークでつづる30分の音楽番組です。 司会は、日本テレビアナウンサーの小倉淳、番組マスコットに高橋由美子、西野妙子、早坂好恵の三人娘がレギュラー出演する。 今週の一曲は、西城秀樹が1974年に58万枚という大ヒットを飛ばした「激しい恋」。 西城秀樹をゲストに迎え、当時の思い出や、楽しい出来事を出題形式で送る。 <ゲストと曲目> 「もいちど」西城秀樹 「恋愛シネマシアター」相原勇 「いつか逢おうね」高橋由美子 「激しい恋」高橋由美子 西野妙子 早坂好恵
04/30(木)21:00~22:00
クリスタル・キング「大都会」が5週連続第1位を獲得!沢田研二は米国から「TOKIO」を熱唱!ほかにも、五木ひろし、 西城秀樹、アリス、郷ひろみ、久保田早紀、小林幸子が登場!1980年(昭和55年)2月28日の回を放送! クリスタル・キングがスタジオで歌うのは、ご存じ大ヒット曲「大都会」。放送当日の2月28日は、福岡県の宮地嶽(みや じだけ)神社で「ぜんざい祭」が催される日ということで、現地からのお土産「お札」とともに、「ぜんざい」がメンバーだけ でなくスタジオ出演者全員に振舞われる。 <追いかけます。お出かけならば、どこまでも>ということで、沢田研二は滞在先のアメリカ合衆国・カリフォルニア州 ディスバレーからVTR出演。ビデオレター風に現地の状況をリポートしたのち、はるばる日本から持ち込んだ、この曲に は欠かすことのできない“パラシュート”を背負い、広大な草原の真ん中で「TOKIO」を熱唱。そして西城秀樹は、兵庫 県西宮市のヨットハーバーから中継で出演、船上で歌う楽曲は「悲しき友情」。 いっぽうスタジオでは、郷ひろみが巨大なハイヒールのセットを前に「セクシー・ユー」、アリスがTBSドラマ『3年B組金八 先生(第1シリーズ)』の挿入歌としても使われた「秋止符」、五木ひろしが「おまえとふたり」、久保田早紀が「異邦人」、 小林幸子が初登場「とまり木」、それぞれヒット曲を披露。 今回も名曲・ヒット曲が目白押し!内容盛りだくさんの約1時間!どうぞ、お楽しみに~!
05/01(金)03:00~04:45
1975年、二十歳の西城秀樹の情熱あふれるステージを追った、ファン待望のドキュメンタリー・フィルム。 踏破距離5000キロ、趣向をこらした大胆なショー構成、10台の劇場用カメラを駆使、50余名のスタッフを動員し、10万フィートものフィルムにヒデキの一挙手一投足を捉えた、日本歌謡史上に残る、伝説の「西城秀樹・全国縦断サマーフェスティバル」の全記録。1975年の熱い夏!華麗なステージからプライベートまで、カメラが追うヒデキのすべて!
05/10(日)11:30~13:15
05/08(金)12:30~14:15
孤児院で育った明るくたくましい三人の青年と失明した盲目の少女を中心に、青春を大切に生きようとする若者たちの友情と恋を描く。公開当時デビュー5年目となった森田健作をはじめ、水谷豊、高岡健二、吉沢京子、桜田淳子、西城秀樹ら人気スターたちが総出演。演出は『としごろ』『ときめき』の市村泰一監督で、脚本は『約束』『旅の重さ』の石森史郎が手がけた。 杉村栄司(森田)は街のペンキ屋で働く青年である。幼い頃から孤児院で育った栄司は、天涯孤独で、将来は画家になりたいという夢を持っているが、今は仕事に追われキャンバスに向う余裕などはなかった。ある日、栄司は美しい盲目の少女・谷内京子(吉沢)と知り合った。栄司は、暗い境遇にも負けず、マッサージの学校へ通う京子に感動を覚えた。また京子も優しい栄司に好意を感じた。栄司には同じ孤児院で育った岩井稔(水谷)という親友がいる。稔は、生活に困り彼を棄て去った母親と逢える日を楽しみに、レストランでコックとして働いていた。ある日、稔の店へ孤児院時代の仲間の野中吾郎(高岡)が借金に来て…。
05/08(金)14:15~16:00
『男じゃないか・闘志満々』で映画デビューした森昌子の初主演作。共演は前年のレコード大賞などで数々の賞を受賞し、本作が本格的な主演作となった和田アキ子。他にも、秋谷陽子、山口百恵、石川さゆり、堺正章、西城秀樹らスターたちが豪華共演。 この春、中学を卒業した森川昌子(森)と渡辺優子(秋谷)は、同窓生で、バレーボール部に籍を置いていた親友同志である。二人は先輩であり、母校の事務員兼バレーボール部のコーチをしている大和田章子(和田)を姉のように慕っていた。昌子は母と二人の貧しい家庭のために、近くの工場に就職した。優子は高校へ進学してバレーボールを続けようと思っていたが、大工をしている父、源三(谷村昌彦)が怪我をしてしまい、高校を断念せざるを得なくなり…。多感な思春期を迎えた少女が、先輩、教師たちに見守られながら、就職、進学とそれぞれの道を歩んでいく姿を描く。
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