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05/08(金)12:30~14:15
孤児院で育った三人の青年と失明した盲目の少女を中心に、若者たちの友情と恋を描く。 1973年 89分 ☆予告編付
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05/16(土)04:15~06:00
孤児院で育った明るくたくましい三人の青年と失明した盲目の少女を中心に、青春を大切に生きようとする若者たちの友情と恋を描く。公開当時デビュー5年目となった森田健作をはじめ、水谷豊、高岡健二、吉沢京子、桜田淳子、西城秀樹ら人気スターたちが総出演。演出は『としごろ』『ときめき』の市村泰一監督で、脚本は『約束』『旅の重さ』の石森史郎が手がけた。 杉村栄司(森田)は街のペンキ屋で働く青年である。幼い頃から孤児院で育った栄司は、天涯孤独で、将来は画家になりたいという夢を持っているが、今は仕事に追われキャンバスに向う余裕などはなかった。ある日、栄司は美しい盲目の少女・谷内京子(吉沢)と知り合った。栄司は、暗い境遇にも負けず、マッサージの学校へ通う京子に感動を覚えた。また京子も優しい栄司に好意を感じた。栄司には同じ孤児院で育った岩井稔(水谷)という親友がいる。稔は、生活に困り彼を棄て去った母親と逢える日を楽しみに、レストランでコックとして働いていた。ある日、稔の店へ孤児院時代の仲間の野中吾郎(高岡)が借金に来て…。
05/25(月)11:30~13:15
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05/08(金)14:15~16:00
多感な思春期を迎えた少女が、先輩、教師たちに見守られながら、成長していく姿を描く。 1973年 89分 ☆予告編付
05/23(土)04:15~06:00
『男じゃないか・闘志満々』で映画デビューした森昌子の初主演作。共演は前年のレコード大賞などで数々の賞を受賞し、本作が本格的な主演作となった和田アキ子。他にも、秋谷陽子、山口百恵、石川さゆり、堺正章、西城秀樹らスターたちが豪華共演。 この春、中学を卒業した森川昌子(森)と渡辺優子(秋谷)は、同窓生で、バレーボール部に籍を置いていた親友同志である。二人は先輩であり、母校の事務員兼バレーボール部のコーチをしている大和田章子(和田)を姉のように慕っていた。昌子は母と二人の貧しい家庭のために、近くの工場に就職した。優子は高校へ進学してバレーボールを続けようと思っていたが、大工をしている父、源三(谷村昌彦)が怪我をしてしまい、高校を断念せざるを得なくなり…。多感な思春期を迎えた少女が、先輩、教師たちに見守られながら、就職、進学とそれぞれの道を歩んでいく姿を描く。
05/29(金)01:30~03:15
05/13(水)23:10~00:00
05/22(金)23:00~23:50
05/30(土)19:00~19:50
05/15(金)21:00~22:40
東京・谷中で三代続く老舗の石屋“石貫”を舞台に、ワンマンで怒りっぽく、そのくせ涙もろい人情家のオヤジ・寺内貫 太郎と、妻・里子をはじめとする家族や、彼らを取り巻く人々とのふれあいを描いた大人気ホームドラマ。出演者は小 林亜星をはじめ、加藤治子、西城秀樹、浅田美代子、樹木希林とおなじみの顔ぶれが揃う。また、初出演の大塚 寧々、加藤晴彦も堂々たる演技でテラカン一家に仲間入り。今回もちゃぶ台は飛ぶわ、樹木希林扮するきんの辛口ト ークは冴えてるわで、昔ながらのファンにはたまらず、若い世代の人には新鮮に映るはず。時代を越えて語りつがれる 家族の姿と絆の深さを改めて感じられる! 寺内貫太郎(小林亜星)がいつものように石を彫っていると、大工の棟梁・金田(梅津栄)が駆け込んできた。長女・静 江(大塚寧々)の縁談がダメになったというのだ。どうも先方から断ってきたらしい。そもそも先方が静江を気に入った のではなかったのか?娘に恥をかかせた!と怒り狂う貫太郎。里子(加藤治子)とミヨ子(浅田美代子)が間に入って その場はなんとか収まったが、夕食時、みんな気まずい雰囲気だった。静江に縁談が破談になったことをどう伝えよう かと気を揉んでいた時、周平(西城秀樹)が帰宅。意を決した里子が静江に切り出すと、静江は意外にあっさりしてい て、傷ついた風でもない。すると突然、周平が「破談になったのは家が石屋だからだ」と言い出したから、さぁ大変。瞬 時に頭に火がついた貫太郎と周平はたちまち大ゲンカに発展した。テーブルをひっくり返し、額が落ち、襖は破れ、茶 ダンスが倒れた。これぞ寺内貫太郎一家!ド迫力ぶりは昔とちっとも変わらない。女達の連携プレーも慣れたもので、 ちらばった食器の応急処理と機敏な避難行動はさすが。そして、嵐が収まった頃、周平は「家を出る!」と言い残し出 ていってしまう…。
05/20(水)20:30~21:00
1975年から1986年まで放送された昭和を代表するお茶の間定番バラエティ!! 「お笑いお茶の間劇場」は、坂上家に、ディレクターの野口五郎が歌手の西城秀樹を連れて来て、リサイタルのリハーサルを行う。 「ナオコお婆ちゃんの縁側日記」は、“星がにじんで……の巻”。五郎を相手にさんざんナオコお婆ちゃんの悪口を言っていた秀樹が、ナオコが現われると、オーバーにナオコをほめたたえる。 「刑事ゴロンボ」は“バンマス殺人事件!”。下手なサックス奏者のラビット関根が、バンドマスターの車だん吉を殺して、五郎が登場。 <歌唱曲> 西口久美子「きみは春告げ鳥」 石川秀美「妖精時代」 研ナオコ「ボサノバ」 西城秀樹「聖・少女」 野口五郎「ふるえて眠れ」
1番組
05/28(木)12:00~12:30
05/23(土)07:00~08:00
西城秀樹、長山藍子が共演!大木慎介(西城)と姉のみどり(長山)は、幼い頃に施設に預けられ、実の両親を知らず に生きてきた。ともに想いを寄せてくれている相手はいるが、実母を捜し当てるまではと結婚に踏み切れずにいる。そ んな中、ある手紙から2人が姉弟でないことが判明して…。弟から姉への複雑な想いを西城が丁寧に表現した話題 作。1990年作品。 【ストーリー】 大木慎介(西城秀樹)とみどり(長山藍子)は、実の両親を知らない。0歳と4歳のとき施設に預けられ、その後フランス 人のシェフと妻の日本人にもらわれ、32歳と36歳の今日に至っている。義父母はすでになく、慎介はコンピューター会 社に勤め、みどりはオーナーとして地中海料理の店を継いでいる。2人はかすかな手がかりを頼りに実母を捜し続けて いたが、そんな中、2人を拾った施設の園長が倒れたという知らせがあった。見舞いに行った2人に、園長は古い手紙 を手渡した…。
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