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07/18(土)19:30~22:30
≪石原プロモーション制作ドラマ総力特集≫ 大門軍団によるテレビ映画の金字塔「西部警察」シリーズの第2弾。 #1 19:30/#2 20:23/#3 21:14 1982-1983年 全40話
9番組
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07/25(土)19:30~20:23
燃える、飛ぶ、爆発する! 熱すぎる男たち=大門軍団によるテレビ映画の金字塔「西部警察」シリーズの第2弾。 警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事(渡哲也)を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮課長(石原裕次郎)が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描くポリスアクション作品。 テレビの枠を超えた派手なアクションシーンやカースタントなどが評判を呼び、「西部警察」「西部警察 PART-Ⅱ」「西部警察 PART-Ⅲ」とシリーズ化され、1979年(昭和54年)から1984年(昭和59年)の5年間に亘って放送された。 このシリーズより日本全国縦断ロケが各所で行われる。大門軍団の無骨な雰囲気を定着させながら、スーパーマシンの更なる投入により、子供の視聴者をさらに増やし、番組ファンが増加した。(全40話)
07/25(土)20:23~21:14
07/25(土)21:14~22:30
08/01(土)19:30~20:23
08/01(土)20:23~21:14
08/01(土)21:14~22:30
08/08(土)19:30~20:23
08/08(土)20:23~21:14
08/08(土)21:14~22:30
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07/25(土)18:30~19:30
石原プロモーション制作、テレビ映画の歴史はここからはじまった! 「大都会-闘いの日々-」「大都会PARTⅡ」、「大都会PARTⅢ」、シリーズ全132話! 1976年(昭和51年)1月、“石原プロ テレビ第一回作品”と銘打ち「大都会-闘いの日々-」は放映を開始。石原プロモーションは映画製作で培ったノウハウを活かし本格的な連続テレビ作品をスタート、後に「大都会PARTⅡ」「大都会PARTⅢ」とシリーズ化し、1979年9月まで約3年半、全132話が放送された。 「大都会 PARTⅢ」は大掛かりな爆破、過激なカースタント、自動小銃やバズーカ砲などを用いた演出で前作よりもさらにバイオレンスシーンやアクションシーンが増え、全49話の視聴率は平均20%を超える記録的なヒットとなった。渡哲也が演じる黒岩部長刑事が使用するショットガンや寺尾聰が演じる牧野刑事の44マグナムなど、後の「西部警察」に通ずる内容も多くあり、刑事ドラマファンの間では伝説的な作品と呼ばれている。(全49話)
2番組
08/01(土)18:30~19:30
08/08(土)18:30~19:30
08/03(月)00:00~01:30
「あぶない刑事」や「西部警察」などの刑事ドラマから、松田優作主演映画まで、数々の名作を手がけてきた村川透監督と「高校教師」「牡丹と薔薇」の峰岸徹がタッグ! 秒速に命をかけるプロレーサーと、芸能界に生きる歌手の悲恋。そこには運命の神のいたずらがあった……。 あらすじ 滝田和郎はプロレーサーとして若者のアイドル的存在となっていた。スピードウェイで練習中、広いスタンドに一人ポツンといる女に目を留める。翌朝の渚で、レコードを海に投げる女を見かけると昨日のスタンドの女で、歌手の榊ナオミだった。ファンとの情事の後で電話が鳴る。浜辺で出会った若者の一人、哲也からだ。バイクでの勝負の提案だ。和郎が勝てば、哲也の恋人の洋子を抱かせ、哲也が勝てば、和郎の愛車スティングレイをもらうというのだ。レースが始まった。和郎の華麗なテクニックの敵ではない。勝利した和郎は意気揚々と洋子をマンションへ連れ帰った。数日後、小さな公園で和郎はふたたびナオミに会った。自然に二人は見つめ合い、笑いあった。どちらからともなく二人は手を結んだ。二人は、とりとめもなく歩いた。夕暮れの道を、二人を乗せた和郎のスティングレイは心地よさそうに走っていた。夕陽に映えた浜辺で、和郎は何を思ったのかライフル銃を持ち出すと、ナオミに握らせ「これで怒りをこめて俺を射て!」と叫んだ…。
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