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08/31(日)18:45~21:00
舘ひろしと柴田恭兵が主演したドラマ「あぶない刑事」の8年ぶりに作られた劇場版シリーズ第8作。海外から横浜に戻ったタカ&ユージは、娘かもしれない女性と出会い……?
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09/11(木)18:45~21:00
舘ひろしと柴田恭兵が主演したドラマ「あぶない刑事」の8年ぶりに作られた劇場版シリーズ第8作。海外から横浜に戻ったタカ&ユージは、娘かもしれない女性と出会い……? 1986年に始まった人気ドラマ「あぶない刑事」は劇場版シリーズに発展し、2016年公開の第7作「さらば あぶない刑事」がその最終編になると思われたが、ファンからの高い人気を受け、8年ぶりに作られたのがこの第8作。舘、柴田、浅野温子、仲村トオルらおなじみの面々に加え、土屋太鳳、西野七瀬、早乙女太一ら若手俳優陣が共演してムードをリフレッシュ。さらにスタッフ陣もドラマ版に参加していた原隆仁監督の息子、原廣利監督ら若手にほぼ一新され、2020年代ならではの傑作アクションに仕上がった。 かつて神奈川県警港署の刑事コンビだったタカこと鷹山とユージこと大下は、定年退職してニュージーランドで私立探偵をしていたが、現地でのトラブルが多かったためか、2人とも横浜に戻り、“T&Y探偵事務所”を開業。そこに彩夏という若い女性が訪れ、彼女の母親を捜すよう頼んでくる。なんと彩夏の父親はタカとユージのどちらかの可能性があった。一方、横浜ではカジノ誘致計画を推進する野心的実業家、海堂の一味が暗躍する。
09/26(金)10:50~13:00
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09/02(火)15:15~17:15
坂東龍汰が映画単独初主演し、西野七瀬らが共演したヒューマンファンタジー。結婚を控えた恋人を突然の交通事故で亡くしたラジオの構成作家が彼女の死と向き合う姿を描く。
09/29(月)12:10~14:00
映画「イチケイのカラス」公開記念、あの型破りな裁判官・入間みちおがスペシャルドラマとして帰ってきた! 物語は、みちおがイチケイから異動になって1年後の熊本を舞台に幕を開ける。熊本地裁第二支部で精力的に裁判を行うみちおのもとに、ヤンキーグループの決闘の仲裁に入った青年・諏訪遙人が殴られ、意識不明の重体となった傷害事件が起訴される。加害者と推定された内田亘は、全面的に罪状を認めており、執行猶予付きの判決で収束する事件のように思われた。しかし、調査を進めると、不審な点がいくつか見つかる。さらに警察の取り調べの際、内田は容疑を否認していたという。なぜ、内田は証言を変えたのか?疑問に思ったみちおは、職権発動して捜査を開始する。 一方、東京では、イチケイの部長裁判官である駒沢義男が、“代理お家騒動裁判”と世間から注目を集める大企業「星積ホールディングス」の社員同士の傷害事件を審議していた。社員たちは、次期社長候補の派閥にそれぞれ属していて、代理戦争の様相を呈していた。対立しているのは、同社役員、大藪重之と嶋津奈都子。奈都子の部下・丹羽昭久らはとにかく裁判を早く終わらせようとする。そんな両者の態度に、駒沢は怒りすら覚えてきて…。 捜査を進めていく中で、とある場所で鉢合わせるみちおと駒沢。みちおは内田の弁護人を務める吉塚悟、検察官の木内真菜と、一方の駒沢はみちおの弁護士時代の同僚で丹羽の弁護人を務める、青山瑞希の部下で若手刑事弁護士・佐倉朝子、書記官の岡林保らと現れる。 みちおが担当する“熊本・ヤンキーの決闘”と、駒沢が担当する“東京・大企業の代理お家騒動”、全くスケールの違う2つのケンカ事件のある接点が浮かび上がる。物語のラスト、裁判で直面する、この事件の背後にあった切ない愛の物語と大きな闇とは?
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