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04/23(木)23:00~01:00
出演:里見浩太朗/風間杜夫/森繁久彌 監督:齋藤武市 主君切腹の報せを受けた城代家老・大石内蔵助は討ち入りを決意する。(1985年)
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04/24(金)23:00~01:10
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04/30(木)13:30~15:30
藤沢周平の初期代表作といわれる用心棒4部作の第1作「用心棒日月抄」を、杉良太郎主演でドラマ化。剣の腕は確かだが、情にはめっぽう弱い用心棒・青江又八郎の活躍を描く。 主人公・青江又八郎(杉良太郎)は、東北のとある藩でお家騒動に巻き込まれ脱藩し、江戸鳥越の長屋に住むことに。口入れ屋の吉蔵から用心棒などの仕事を紹介してもらい、生計を立てていた。そんなある日、吉蔵から吉良邸の用心棒の仕事が舞い込んだ。あまり気乗りのしない又八郎だったが、国元からの刺客に襲われ、仕事を受けることになる。
2番組
05/04(月)00:10~01:50
05/17(日)01:50~03:30
05/02(土)19:00~21:00
北町奉行・榊原主計頭忠之、またの名を榊夢之介と、ねずみ小僧次郎吉が江戸にはびこる悪に敢然と立ち向かう人気シリーズのスペシャル版。本作は第二シリーズの第一回目として製作され、新たに深川の小料理屋「えんま」のおんな主人・おつや(中田喜子)がレギュラーとして加わった。 南部藩領にあった烏帽子山を津軽藩が武力で占領した。さらに津軽藩の忍び軍団・早道之者が南部藩主を毒殺、抗争は全面戦争へと発展する。夢之介(里見浩太朗)は、次郎吉(風間杜夫)に事件の真相を探らせるが、そんな中、次郎吉の最愛の妻・お初が早道之者の手にかかり、殺されてしまう。江戸の平和を希求する夢之介と、恋女房を殺され、復讐に燃える次郎吉が悪に対して怒りの鉄槌を下す!
05/14(木)23:00~01:00
05/09(土)09:50~12:00
「忠臣蔵」をベースにしたハリウッド製アクション大作。キアヌ・リーヴスが、赤穂四十七士と共に仇討ちに向かう異端児を熱演!「忠臣蔵」をベースにした、奇想天外なハリウッド製アクション大作。映画オリジナルのキャラクターである主人公・カイ役にキアヌ・リーヴスを迎え、彼と赤穂四十七士が強力な妖術使いを従えた吉良上野介に復讐を果たすまでを描く。ハリウッド映画らしい派手さと迫力をたたえたアクションシーンが見どころで、キレのある殺陣を披露した真田広之や、ヒロインとしてラブシーンに挑んだ柴咲コウら日本人キャストの好演も光る。 江戸時代の日本。赤穂の領主・浅野内匠頭は、領地を密かに狙う吉良上野介とその側室で妖術を使うミヅキの謀略によって切腹させられてしまう。その後、浅野の家臣たちは浪人となり、娘・ミカは吉良との婚儀を約束させられるという憂き目に。それから1年後。仇討ちを決意した浅野家の家老・大石内蔵助は、かつて浅野家に助けられた流れ者の異端児で、オランダ人の奴隷となっていたカイを仲間に引き入れ、吉良に立ち向うのだが…。
05/19(火)15:45~18:00
05/09(土)21:00~23:30
2025年12月10日(水) 泉岳寺・講堂にて収録 ◆宝井琴桜(たからい・きんおう) 1968年5月 田辺一鶴に入門して千鶴子 1969年5月 五代目宝井馬琴門下となり琴桜 1971年3月 二ツ目昇進 1975年6月 女性初の真打となる ◆一龍斎貞友(いちりゅうさい・ていゆう) 『忍たま乱太郎』をはじめ『ちびまる子ちゃん』『クレヨンしんちゃん』など、長寿アニメのレギュラーキャラクターを多く担当。特技は日本舞踊、大阪弁、京都弁、山形弁。声優活動の傍ら、講談師としての活動も精力的に展開している。講談協会の理事。 1992年12月 六代目一龍斎貞水に入門して貞友 1993年5月 前座 1996年3月 二ツ目昇進 2004年9月 真打昇進 ◆一龍齋貞寿(いちりゅうさい・ていじゅ) 演劇や朗読などの活動を続けた後… 2001年 講談と出会い、講釈場に通いつめる。 2002年 一龍斎貞心門下、入門 2006年9月 麻布十番商店街後援による独演会を開始 2007年3月 島根県出雲市にて勉強会を開始 2008年5月 山形県霞城公園桜まつりにて野外講談「戊辰戦争と山形藩」 2008年10月 二ツ目昇進 2017年4月 真打昇進 ◆宝井小琴(たからい・こきん) 2021年 6月 宝井琴星に入門 2021年11月 前座となり 小琴
05/15(金)23:00~01:30
05/16(土)12:30~15:00
05/11(月)08:30~09:30
05/17(日)15:00~16:00
05/13(水)11:30~13:30
有名な鶴屋南北の『東海道四谷怪談』を映画化した怪談時代劇。単なる怪談としてではなく、徹底したリアリズムをもって、出世を狙う貧乏侍・伊右衛門の破滅していく姿を描いた異色作。無頼の生活に明け暮れる御家人民谷伊右衛門に愛想をつかしたお岩の父四谷左門は、お岩を実家に引き取った。だが、貧乏浪人の左門は、たまる借金にお岩の妹お袖をあんま宅悦のもとに奉公に出した。女郎屋を営む宅悦は嫌がるお袖をむりやり店に出す…。
05/13(水)21:00~22:00
『金原亭馬生の会 馬と友スペシャル』~押しも押されもしない落語界の大名跡を継ぎ、十八番の端正で粋な語り口で大名人・古今亭志ん生、10代目金原亭馬生の遺伝子を伝え続けて55年!同じく歌舞伎界の大名跡を継ぎ、NHK大河ドラマ出演、市川團十郎率いる成田屋とも共演の「明石屋」とがっぷり4つに組んだ大人気会のスペシャル版!銀座のホテルホールで至高の話芸はもちろん、江戸時代から続く幕間芝居「茶番」も披露するプレミアムな時間をたっぷりお届け!《粋 らくご》
05/15(金)15:30~16:30
05/13(水)23:10~00:50
演劇界の鬼才、蜷川幸雄が伝説の名女優、夏目雅子らをキャストに迎えた映画監督第2作。有名な「東海道四谷怪談」の世界を青春群像劇に置き換えた異色のサスペンスホラー。 当時すでに演劇界で名声を獲得していた名演出家、蜷川の映画監督第2作としても注目された本作。蜷川演出は、映画としてはあまりカットを割らない“長回し”の場面が多く、極めて演劇的。俳優にとって厳しい演出ながらそれに応えるかのように、キャストのひとりに抜擢された夏目はヒロイン、いわの妹である、そで役を熱演した。蜷川演出に力を借りて女優として成長したと思われる役作りを見せ、翌年に「鬼龍院花子の生涯」で開花する下地となった。共演は萩原健一や、当時の姓はまだ“関根”だった高橋惠子。 江戸の町。浪人の民谷伊右衛門は、妻であるいわの父親を、彼が自分の旧悪を知っていたため、闇討ちして殺してしまう。だが、いわとその妹のそでには素知らぬ顔で義父の仇討ちをすることを約束する。やがて、いわという妻がいながら裕福な伊藤家に婿入りすることを決めた伊右衛門は、再婚の邪魔になったいわを騙し、顔が醜悪になる毒薬を彼女に飲ませてしまう。亡くなったいわは、怨霊となって伊右衛門の前に姿を現わすが……。
05/19(火)11:00~11:30
家業をそっちのけで芝居小屋に入り浸る若旦那は日常会話まで芝居がかった常軌を逸した芝居好き。部屋で芝居のマネをやっているところへ大旦那から注意をするよう頼まれた小僧さんがやってくるが、彼もまた大の芝居好きで二人で芝居ごっこやろうということになり・・・。 歌舞伎の人気演目「仮名手本忠臣蔵」を題材にした代表的な芝居噺の一席。 (2025年9月19日 DAIHATSU 心斎橋角座『衛星劇場Presents角座特撰落語会』より)
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