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04/03(金)16:45~19:00
織田裕二が孤軍奮闘する主人公を演じたアクション。雪に閉ざされた巨大ダムがテロリストに襲われる。単身逃げ延びた男性は人質となった仲間のため反撃へ。監督は若松節朗。 映像化不可能といわれた真保裕一のベストセラーを、ハリウッドにも負けない大スケールで映画化した大ヒット日本映画。厳冬の黒部ダムで文字通り決死のロケを敢行し、これまでにないダイナミックな映像を作り出した。「踊る大捜査線」シリーズの織田裕二が過酷なロケをものともせず、凶悪テロに加えて大自然の猛威とも闘う孤独なヒーローを熱演する。共演の松嶋菜々子も初のガンファイトに挑戦するなどの意欲を見せ、テロ一味の奇襲からスノーモービルの追撃戦まで、息つく間もないサスペンスアクションを展開させた。 日本最大の貯水量を誇る新潟・奥遠和ダムの運転員・富樫は、同僚の親友・吉岡と遭難者救助へ。だが、猛吹雪に視界を奪われる“ホワイトアウト”に襲われ、遭難者をかばった吉岡は命を落とす。2カ月後。吉岡の婚約者・千晶がダムを訪れるが、前後してテロ一味がダムを占拠する。積雪と吹雪で警察も手を出せない中、一味は職員らの命と引き換えに50億円を政府に要求。一方、外出していた富樫は仲間を救おうとダムへ単身潜入する。
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04/04(土)09:50~12:05
『踊る大捜査線』シリーズで柳葉敏郎演じる人気キャラクター・室井慎次を主人公に描く、映画二部作の前編。警察を辞め、故郷・秋田に帰った室井慎次。「事件の被害者家族・加害者家族を支援したい」という想いで、タカとリクという二人の少年たちと一緒に穏やかに暮らすも、ある日、家の傍で他殺と思われる死体が発見される。そんな中、かつて湾岸署を占拠した猟奇殺人犯・日向真奈美の娘だという少女・杏が現れ、穏やかな暮らしを求めたはずの日常は徐々に崩れ始めていく。
04/04(土)12:05~14:20
『踊る大捜査線』シリーズで柳葉敏郎演じる人気キャラクター・室井慎次を主人公に描く、映画二部作の後編。室井の家の傍で発見された死体は、室井が指揮を執ったレインボーブリッジ事件の犯人グループの一人だった。室井は、かつての同僚であり今は秋田県警本部長になっていた新城に頼まれ、警視庁捜査一課の若手刑事・桜とともに捜査に協力する。そんな中、服役を経て出所したリクの父親が訪ねてくる。
04/19(日)10:00~11:11
~今年新作映画が公開!3か月連続踊る祭り~ 臨海副都心台場にある湾岸警察署を舞台に、事件の謎解きだけでなく捜査する刑事たちの人間模様や階級社会で生きるサラリーマンとしての姿を描いた刑事ドラマ 1997年に織田裕二主演の刑事ドラマとして放送された。それまでの銃撃戦を多用する刑事ドラマとは異なる、サラリーマンとしての刑事像を描いたことで大ヒットし、翌年に映画化された。本店(警視庁)と支店(所轄の警察署)の関係や、刑事たちのサラリーマン的日常が描かれた作品。織田裕二演じる主人公の青島俊作は大学を卒業後、電機メーカーで働いていたが、変化のない毎日に退屈し、刺激を求めて警視庁の試験を受けた。その結果、交番勤務を経て、晴れて念願の刑事になる。新たな赴任先、臨海副都心にある湾岸署では、東大卒のキャリアで研修として配置されている警部補の真下正義(ユースケ・サンタマリア)や、気が強い刑事課盗犯係の恩田すみれ(深津絵里)ら個性豊かな上司や同僚たちが彼を待っていた。そんな中、管内で殺人事件が起き、湾岸署に捜査本部が設置される。そして、警視庁刑事部捜査一課管理官・室井慎次(柳葉敏郎)が湾岸署にやってくる… THE MOVIE2では興行収入170億円を超える大ヒットを記録し、TVドラマからの映画化という一連の流れを定番化させた。 また2005年には、真下正義(ユースケ・サンタマリア)や 室井慎次(柳葉敏郎)を主人公としたスピンオフ作品も劇場公開され、話題となった。
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04/19(日)11:11~12:01
04/19(日)12:01~12:51
04/19(日)12:51~13:41
04/19(日)13:41~14:31
04/19(日)14:31~15:21
04/19(日)15:21~16:11
04/19(日)16:11~17:01
04/19(日)17:01~17:51
04/19(日)17:51~18:40
04/19(日)18:40~19:40
04/19(日)19:40~21:40
~今年新作映画が公開!3か月連続踊る祭り~ドラマ最終回で派出所勤務となった青島巡査部長が湾岸署へと再配属されるところから物語は始まり、湾岸署の歳末特別警戒をコミカルに描いたスペシャル第一弾 歳末特別警戒期間で、湾岸署内はまさに戦場。強盗、空き巣、喧嘩に家出…。年末になると事件が増えるものなのだ。すみれ(深津絵里)は、彼氏からの電話に出ることもできず、係長に昇進した真下(ユースケ・サンタマリア)も張り込み、聞き込み、取り調べで右往左往。交通課の雪乃(水野美紀)も息つく暇もない。人出が足りなくて、退職後、警察学校に勤めている和久(いかりや長介)まで呼び出される始末。そんな中、魚住(佐戸井けん太)は自分の妻の浮気調査にかかりっきりで、あの3人、神田署長(北村総一朗)、秋山副署長(斉藤暁)、袴田課長(小野武彦)は「忘年会対策本部」で忘年会の準備に忙しい。呆れるすみれは「青島君がいてくれたら」と嘆く。 そのころ、杉並区内の派出所勤務の青島(織田裕二)は、区内の病院を訪れたオ-ストリアの大統領夫人を一目見ようと集まっている野次馬を整理していた。大統領夫人の後ろの車には室井(柳葉敏郎)が乗っていた。警察庁警備局警備課に配属になり要人警護を担当しているのだ。青島の姿を目にした室井は、まだ彼が湾岸署に戻されていないことに驚き、至急確認を取る。通達の書類が年末のどさくさで紛れてしまっていたらしいことが判明すると、室井は青島を湾岸署に戻すよう直接指示を下した。結果、青島は交通課に配属になった。
04/19(日)21:40~23:20
~今年新作映画が公開!3か月連続踊る祭り~内田有紀主演。交通課を舞台に、刑事ではなく婦警さんの活躍を描いたスペシャルドラマ。 いつか刑事になることを夢見て警察学校を卒業した篠原夏美(内田有紀)は湾岸署交通課に配属になり、意気揚々と初出勤してきた。ところがそこで夏美の指導担当になったのは署長も恐れるお局巡査部長、桑野冴子(渡辺えり子)。さっそく違法駐車の取り締まりに連れて行かれた夏美だが、規則、規則ととにかく杓子定規に厳しい冴子に、初日からげっそり疲れてしまう。それからもちょっとドジでやる気が空回りぎみの夏美はやることなすこと失敗の連続で冴子に叱られてばかり。なんだか将来の夢も見えなくなってきた・・・。そんなとき夏美は偶然、本庁が追っている凶悪犯と、それとは知らずに接触して事件に巻き込まれてしまう・・・。
04/19(日)23:20~01:10
~今年新作映画が公開!3か月連続踊る祭り~テレビ、映画で吹き荒れた「踊る大捜査線」旋風のスペシャルドラマ版!犯人役は妖しい魅力を放つ大塚寧々! 湾岸署の管内で放火殺人未遂事件が発生!現場の野次馬の中にいた男が逮捕され事件解決!?と思いきや、真犯人が浮上。成田から逃走を図った真犯人の女性、相良純子(大塚寧々)が逮捕される。 犯人の護送任務を受けた青島刑事(織田裕二)とすみれ(深津絵里)。ろくな捜査もさせてもらえず、楽な護送任務にやる気をなくす青島だが、護送の途中で犯人に逃亡され大事件に発展してしまう。 懸命に犯人を捜す青島に意外な指令が下る。それは何と犯人を逃走させたのはすみれではないかという上司の疑いだった。監察官(警察内部の不正、不祥事を調べる担当官)になった室井(柳葉敏郎)からすみれの行動を監視するよう直々に言い渡された青島は、すみれの疑いを晴らすべく和久(いかりや長介)と共に尾行を開始するのだが・・・。
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