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11/06(金)09:00~12:00
大ヒットクライムサスペンス『殺人分析班』シリーズ第3弾!シリーズ史上最も難解な猟奇殺人事件に殺人分析班メンバーが挑む。(全6話) 第4話:―「コンヤ オオゼイノ ニンゲンヲ コロス」―“クラスター16”から無差別テロの予告メールが届く。十一係は捜査で掴んだ手掛かりから、真弓の不倫相手・坂口を犯人だと筋読みし、テロの阻止と坂口の確保に急ぐ。 第5話:ついに、一連の事件の真犯人へとたどり着く。その正体は、誰も予想しえなかった意外な人物だった。犯人逮捕で事件は解決に向かうと思われたが、塔子はどうしても“ある疑念”が消えないでいた。 最終話:科捜研から戻ってきた“指”のDNA鑑定結果から、ある行方不明の女性が浮上する。彼女との関与が明らかになった人物は、十一係の面々が良く知るまさかの人物だった。しかし、その人物の異常性にいち早く気づき独自捜査を進めていた鷹野は監禁されてしまう。
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11/09(月)13:30~14:30
上川隆也主演!昭和と平成、ふたつの時代に起きた事件が交差するクライムサスペンス。時代を超えて奮闘する刑事たちの熱き魂を描く翔田寛の同名小説をドラマ化。(全5話) 第1話:平成20年、静岡県の国道高架下で須藤勲が殺害される事件が発生。捜査に当たったのは富士裾野署刑事・日下悟。須藤は34年前に静岡で起き未解決になった男児誘拐殺人事件の被害者・尾畑守君の実の父親だった。事件解決の糸口はこの誘拐殺人事件にあると踏んだ日下は、20年前の昭和63年、時効目前に迫った誘拐殺人事件の再捜査を指揮した重藤成一郎に捜査協力を頼みに行くが……。
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11/10(火)13:30~14:30
上川隆也主演!昭和と平成、ふたつの時代に起きた事件が交差するクライムサスペンス。時代を超えて奮闘する刑事たちの熱き魂を描く翔田寛の同名小説をドラマ化。(全5話) 第2話:重藤に門前払いされた日下はなんとか捜査協力を了承してもらうために、平成と昭和の事件を結び付ける確たる証拠の捜索に奔走する。重藤は日下の熱い姿を見て過去を思い出していた。昭和63年、再捜査班は小此木班、勝田班、辰川班に分かれそれぞれ捜査を進めていたが容疑者はまったく絞り込めていなかった。そんな中、重藤は辰川の助言によりこの事件のまったく別の可能性に思い当たる……。
11/11(水)13:30~14:30
上川隆也主演!昭和と平成、ふたつの時代に起きた事件が交差するクライムサスペンス。時代を超えて奮闘する刑事たちの熱き魂を描く翔田寛の同名小説をドラマ化。(全5話) 第3話:守の母・尾畑小枝子との面会を、娘・理恵に断わられた日下は、いったん署に戻り過去の事件を振り返る。昭和63年、再捜査班は地道な捜査の末、事件解決に迫っていた。しかし、県警本部長・榛が上層部の不正疑惑からマスコミの目をそらすために、まだ捜査段階だった誘拐殺人事件の容疑者の情報をマスコミに流させる。内部リークかと疑心暗鬼に陥る再捜査班。そのとき、重藤のした決断は……。
11/12(木)13:30~14:30
上川隆也主演!昭和と平成、ふたつの時代に起きた事件が交差するクライムサスペンス。時代を超えて奮闘する刑事たちの熱き魂を描く翔田寛の同名小説をドラマ化。(全5話) 第4話:昭和63年、再捜査班は事件解決目前まで迫っていた。小此木班の須藤勲犯人説、勝田班の米山克己犯人説、そして辰川班の“第3の筋読み”―。重藤は、そのどれも有力な筋として考えていた。だが、そんな捜査班を解散の危機に陥れる重大な事件が起きる。一方、平成の須藤勲殺人事件を追う日下は、理恵の怪しげな行動が気になり、直接会いに行く。そしてついに重藤も、事件解決のために動き出す……。
11/13(金)13:30~14:30
上川隆也主演!昭和と平成、ふたつの時代に起きた事件が交差するクライムサスペンス。時代を超えて奮闘する刑事たちの熱き魂を描く翔田寛の同名小説をドラマ化。(全5話) 最終話:逃走した尾畑理恵を追う刑事たち。同時に日下は事件解決の突破口となる、須藤勲が殺害される直前に見たというアルバムを入手。重藤に須藤勲がこのアルバムから何を見つけたのかを、検証してもらう。34年間解決することのできなかった尾畑守君誘拐殺人事件。遺族の想い、解散した再捜査班ら刑事たちの想い、さまざまな想いが重藤の脳裏に浮かぶ。“真犯人”は一体誰なのか。真実が明らかになった時、慟哭の結末が訪れる。
11/13(金)07:15~12:00
大ヒットクライムサスペンス<殺人分析班>シリーズのユニバース作品が登場。青木崇高演じる鷹野が、公安警察を舞台に新たな猟奇殺人事件と陰謀に挑む!(全10話) 第六話:赤崎のスパイ行為が組織に見つかってしまい、赤崎は手酷い“総括”を受ける。連絡が途絶えたことにより、赤崎の危険を察知した鷹野は佐久間に救出を申し出るも、一蹴されてしまう。/第七話:公安捜査から外された鷹野は古代エジプト研究者の塚本を訪ね、ヒエログリフに書かれていたメッセージの真意に気付く。鷹野は、殺害された2人の被害者に何かしらの接点があるはずだと単独で聞き込み捜査をし、ある重要な手掛かりに辿り着く。/第八話:堤を尾行した鷹野と氷室が目にしたものは、白骨化した遺体だった。これは一体誰のものか?殺害された進藤・笠原以外に残された虎紋会メンバーは堤、そして消息不明の里村。堤を泳がせて里村の足取りを追う公安分析班。/第九話:虎紋会最後のメンバーの堤も葬儀屋の犯行と思われる手口で殺されてしまう。一連の事件をエジプト神話になぞらえた真の目的に気づき、憤る公安分析班。鷹野は捜査一課11係時代の上司である早瀬の協力を得て、地道な聞き込みや周辺状況を探っていく内に、その情報の大きな落とし穴に気付く。/最終話:捕まったXは、およそ一連の事件の真犯人とは想像し難い人物であった。その人物は取調室で、ある思想に基づく壮大なテロ計画を告白する。そして鷹野の元相棒・相羽隼人の死の真犯人として驚くべき人物の名を告げるのだった。
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