“連続殺人事件”の番組検索結果(シリーズ別)

人気番組ランキング
一般番組 成人番組

検索ワード

絞り込み

放送日を選択
週、曜日、日指定はカレンダー上を選択

ジャンル

チャンネル

シリーズ別表示 放送日時順表示

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ(主演:渡瀬恒彦) 17番組

[字]十津川警部シリーズ「熱海・湯河原殺人事件」

[字]十津川警部シリーズ「熱海・湯河原殺人事件」

06/03(水)15:00~16:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第47弾。今回は、ある誘拐事件を発端に、連続殺人事件が幕を開ける。誘拐事件から1カ月後、伊東四朗演じる亀井刑事が訪れた熱海で殺人事件が発生。十津川警部も捜査に当たるが…。加藤雅也が、鋭い眼光と研ぎ澄まされたセリフで、誘拐事件の重要参考人である元ジャーナリストを熱演。さらに、矢柴俊博、小沢真珠、水野久美、若林豪がゲスト出演した。2012年作品。 【ストーリー】 レジャー産業の大手会社会長・金次正之(若林豪)の孫娘が誘拐された。捜査に駆けつけた西本刑事(堤大二郎)たちに内緒で金次が身代金を払ったため、孫娘は無事解放された。警察は防犯カメラに映っていた不審者・元ジャーナリストの小早川隆二(加藤雅也)を取り調べるが、証拠がなく釈放する。小早川は6年前に熱海で妻・あい(仁藤優子)を殺した罪で服役し、出所したばかりだ。その1カ月後、亀井刑事(伊東四朗)が同窓会のために訪れた熱海で殺人事件が起こる。亀井が友人の今田春美(水野久美)と挨拶を交わす目前で、会計士の古木正道(福田裕也)が倒れ、絶命したのである。その騒ぎを取り巻く人々の中に小早川の姿があった。捜査に当たる静岡県警の藤間警部(矢柴俊博)は、6年前の小早川の殺害事件も担当した人物だ。十津川警部(渡瀬恒彦)も熱海に向かうが…。

基本プラン

[字]十津川警部シリーズ「江ノ電に消えた女~十津川警部への挑戦状~」

[字]十津川警部シリーズ「江ノ電に消えた女~十津川警部への挑戦状~」

06/04(木)15:00~16:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第48弾。鎌倉を舞台に犯人から十津川警部への挑戦状が送られてきた。そして、鎌倉彫に魅入られた人物たちの連続殺人事件が始まる…。捉えどころがなく、姿の見えない犯人を相手に苦戦を強いられる十津川。それでも犯行を予告する郵便物を詳しく調べ、それを投函したポストを探しながら真犯人へと迫る。 鎌倉の寺や由比ヶ浜など江ノ電沿線の美しい風景を舞台に、謎解きの興味が尽きないストーリーが進む。物語の鍵を握る女性DJ役に安達祐実、その弟役に渡辺大がゲスト出演。 【ストーリー】 連続強盗犯・鬼頭辰巳(河西祐樹)を逮捕した十津川警部(渡瀬恒彦)。その活躍をマスコミが大きく報じると、十津川宛に怪電話がかかる。ボイスチェンジャーを使った男の声で“十津川とゲームをしたい”と告げる。男は殺人を予告し、十津川に“阻止してみろ”と挑発。それを裏づけるように、犯行予告の日にちと“江ノ電沿線で女性を殺す”と記した郵便物が届く。 その日までわずか二日。十津川たちは鎌倉へ急行する。十津川は神奈川県警の伊吹悟警部(片桐竜次)の紹介で鎌倉の人気DJ・岡部ちづる(安達祐実)に意見を求める。彼女は鎌倉彫の職人でもあり、弟の服部彰一(渡辺大)の下絵を彫ったちづるの作品は評判が良い。江ノ電沿線や鎌倉の事情に詳しい、ちづるの意見を参考にして鎌倉の各所に警察官を配備。予告された日は何事も無く過ぎようとしていたが、犯人から“自分が勝利した”と十津川をあざ笑うような電話が入る。警備の盲点を突き、ある寺で美術館の学芸員・麻生真理恵(赤澤輝美)が刺殺死体となって発見された。十津川に恨みを持っている人物の犯行なのだろうか。かつて関わった事件を洗い出すと、十津川が逮捕した鬼頭の舎弟の名が容疑者として浮かぶ。 そして再び犯行予告の電話が入る。今度は同じ予告を報道各社にも郵送するという念の入れようだ。世間も注目する中、またも裏をかかれて鎌倉在住の人気作家・神部実篤(森下哲夫)が同じ手口で殺された。説明を求めマスコミが集まる記者会見の席で十津川は必ず犯人を逮捕すると強調して挑発する。十津川の狙い通り、犯人から三度目の犯行予告が届く。十津川は犯行を予告する郵便物やそれを投函したポストなどを丹念に調べ、犯人を絞り込むが…。

基本プラン

[字]十津川警部シリーズ50作記念作品「消えたタンカー」

[字]十津川警部シリーズ50作記念作品「消えたタンカー」

06/08(月)15:00~16:40

渡瀬恒彦と渡哲也の豪華共演が話題となった「十津川警部」シリーズ第50弾。原作は、西村京太郎ファンの間でも人気の高い「消えたタンカー」。 インド洋上で起きた巨大タンカーの炎上沈没事件に端を発した連続殺人の謎に、十津川警部と亀井刑事が挑む。物語はインド洋からブラジル、伊香保温泉、仙台へと舞台が移るスケールの大きな展開。やがて捜査線上に事件の鍵を握るとみられるタンカーの元船長が浮かぶ。十津川が元船長の企てに気づいた時、政財界をも揺るがす巨悪の存在が明らかになる――。 渡哲也は、物語の重要人物である元タンカー船長・奥平を演じる。記念の50作目に力を貸してほしいという渡瀬の願いを渡が快諾し、兄弟共演が実現した。 【ストーリー】 インド洋で日本の大型タンカーが炎上沈没した。近くを航行していた漁船の船長・鈴木晋吉(中本賢)は救命ボートで漂うタンカーの乗組員6名を救出する。帰国後の記者会見でタンカーの船長・宮本健一郎(木村栄)は、調査結果が出るまで口止めされていると事故原因については口を閉ざす。 タンカーは海賊に襲われたのではないかとささやかれる中、事故から1か月が経ち、タンカーの生存者たちが連続して射殺される事件が起きた。最初に殺されたのは宮本船長。続いて佐藤洋介一等航海士(岡部たかし)も殺された。わずか1発の銃撃で射殺されたことから、凄腕の狙撃者による犯行だと思われた。 本多捜査一課長(中原丈雄)から連続殺人事件の動機にはタンカー事故があるのではないかと指摘を受け、十津川警部(渡瀬恒彦)は亀井刑事(伊東四朗)と共にタンカーを運用していた船舶会社の社長・黒川秀隆(川地民夫)の元へ。黒川はタンカー輸送には危険がつきものだと語る。亀井は同席していた元タンカー船長・奥平浩一郎(渡哲也)の船も10年前に海賊に襲撃されていたことを思い出す。日本のタンカーで初めて海賊の被害に遭い、3人の乗組員が射殺された事件だった。 連続殺人の捜査が進展のないまま、炎上沈没したタンカーパーサーの辻芳夫(池田努)が伊香保温泉で、同じく甲板長の河野哲夫(村上大樹)はヨットで太平洋上を航海中に殺された。十津川は被害者たちが10年前、海賊に襲撃された奥平のタンカーの乗組員だったことに気づいた。一方、亀井は生存者の一人で事故後ブラジルに移り住んだ船医・竹田良宏(鷲生功)のもとを訪れ事情を聞く。 そんななか、今回の生存者の一人で唯一行方が分からなかった小島史郎二等航海士(伊東孝明)がフェリーで仙台に向かっていることが判明。十津川たちも仙台に急行し小島を保護する。十津川は小島が奥平と連絡を取っていること、奥平が連続殺人に関わりがあることを知る。やがて事件の裏に奥平が仕組んだ大きな企てが浮かび上がり、政財界にも及ぶ巨悪の存在が明らかになるが…。

基本プラン

[字]十津川警部シリーズ「京都~小浜殺人迷路~八百比丘尼伝説の怪~」

[字]十津川警部シリーズ「京都~小浜殺人迷路~八百比丘尼伝説の怪~」

06/09(火)15:00~16:40

渡瀬恒彦演じる十津川警部が難事件を解決する人気シリーズ第51弾!今作では、かたせ梨乃が十津川の妻・直子役で久々のゲスト出演! 十津川警部の妻・直子の友人が殺害され、遺体の第一発見者である直子にも嫌疑が掛かる。さらに直子の別の友人も殺され、連続殺人事件に発展。直子も何者かに襲われ、意識不明の重体に。 事件の謎を追って十津川は福井・小浜へ向かう。小浜には八百比丘尼の伝説が残っていた。八百比丘尼は人魚の肉を食べたために不老不死となり、椿の花を手に全国を行脚して善行を重ね、八百年も生きたという。犯行現場に残されていた不気味な赤椿の謎との関連とは?そして事件前後に目撃された白装束の人物の正体とは? 直子の容態を案じながら事件の真相を推理する十津川。次第に巨悪の存在が浮かび上がる。 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)の妻・直子(かたせ梨乃)は大学時代の同窓生、花村亜紀(芦川よしみ)、後藤久代(中島はるみ)、山口敏子(服部真湖)と京都で再会。直子たちの同窓生で画家の金井富美(烏丸せつこ)が文化賞を受賞したパーティーに出席し、喜びを分かち合った。 直子は、敏子と後日東京で再会することを約束して別れ、約束の日にホテルの部屋を訪ねる。ところが敏子はその部屋でワインに毒物を盛られ息絶えていた。 十津川率いる捜査一課が捜査を開始。ワイングラスから直子の指紋が検出されたため、直子も取調べを受ける。部屋には椿の花束が残っていた。 椿について調べるため京都に向かう十津川に直子も同行する。椿の研究者・芦田信一郎(並樹史朗)は殺害現場にあった椿は限られた場所にだけ咲く品種だと指摘。25年前に、2人の女優志望の学生、三条恵美(桐生シーナ)と相原樹里(五十嵐めぐみ)にその場所を教えたと語る。 2人の行方をたどると、25年前、恵美と樹里は映画の出演を巡って激しく争った挙句、恵美が自殺していたことが分かる。恵美の遺書は残っていたが、遺体は見つかっていない。 樹里も行方が分からず、樹里の父親で京都の大資産家・相原剛(石田太郎)から捜索願が出ている。最近、恵美の自殺現場近くから古い人骨が発見されており、十津川は鑑定を急がせる。当時事件を捜査した京都府警は、なぜか及び腰で、今回の事件との関連を疑う十津川の言動には否定的だ。 福井・小浜に住む富美を訪ねた十津川夫婦は、小浜には椿の花を持って全国で善行を尽くした八百比丘尼の伝説が残っていることを知る。また、京都では最近白装束を着た正体不明の人物がたびたび目撃され、見た人は不幸になると恐れられていた。 そんななか、亜紀も京都で毒殺される。遺体のそばには椿が添えられていた。さらに直子も何者かに襲われ意識不明のまま病院に搬送された。 次々に襲われる同窓生たち。それぞれの現場では事件の前後に白装束の人物が目撃されていた。被害者のそばに置かれた椿と八百比丘尼伝説との関連とは? 十津川は直子の容態を案じながらも事件の真相を推理する。すると次第に巨悪の存在が浮かび上がる…。

基本プラン

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「札幌駅殺人事件」※番組変更の可能性あり

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「札幌駅殺人事件」※番組変更の可能性あり

06/15(月)17:55~19:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズの記念すべき第1弾。札幌を舞台に起こる連続殺人事件。妻と東京の生活を捨 て、札幌へ逃げのびてきた男と、若い愛人に警察の矛先が向けられる。事件直後に姿を暗ました男の行方を追うた め、重要参考人の女を泳がせる作戦に出た十津川だが…。札幌の観光ポイントと味探訪を随所に織り込み、軽いユー モアで仕上げた娯楽大作。 【ストーリー】 妻のはるみ(好永康子)と別れ、愛人の真代(吉川十和子)と暮らすために札幌へやって来た田宮洋一(金田賢一)の 周辺で、立て続けに殺人事件が起きた。田宮の行動を調べていた探偵が札幌駅で殺され、続いて夫を追ってきたはる みも殺されたのだ。三浦警部(原田大二郎)は真代を逮捕したが、田宮は事件の直後、忽然と姿を消していた。十津 川警部(渡瀬恒彦)は主犯だと目される田宮を追うため、真代を釈放する。そんなある日、真代が警察の尾行を振り切 って姿を消した。必死になって行方を追う十津川の元へ、真代から「人を殺してしまった」と電話が入る。真代の証言通 り、男性の死体が発見されたが、果たして犯人は本当に真代なのか…。一連の事件が混迷の色を濃くしていくなか、 東京から応援に駆けつけた亀井刑事(伊東四朗)の捜査で新たな事実が判明する…。

基本プラン

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「特急しなの21号殺人事件」※番組変更の可能性あり

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「特急しなの21号殺人事件」※番組変更の可能性あり

06/18(木)17:55~19:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第13弾。殺人現場に残されたおみくじの謎、それは連続殺人への招待状なの か? 今作では東京から長野・善光寺、そして伊豆の修善寺へと、おみくじに秘められた連続殺人事件の謎を追ってい く。またシリーズ13作目にして初めて亀井刑事の妻子が登場。あき竹城扮する妻と、伊東四朗扮する夫の亀井刑事と の絶妙なかけあいにも注目だ。小林綾子、大沢健、そのまんま東、藤森夕子らがゲスト出演。 【ストーリー】 河野(小瀬川理太)という男性が、長野県・善光寺のおみくじを握ったまま都内で刺殺された。被害者の生活が謎だら けであったため、十津川警部(渡瀬恒彦)と亀井刑事(伊東四朗)は難事件の予感に戦慄を感じていた。 二人が被害者の部屋にあった名刺を頼りに、クラブのホステスから事情聴取した翌日、“特急しなの”の車中で、同じく 善光寺のおみくじを握った牧原麻美(小川真実)の毒殺死体が発見される。違う点はおみくじの内容と殺害方法だけ。 その後の捜査で被害者たちの関連性が明らかになり、同一犯の仕業かと思われる中、犯人からマスコミあてに第3の 殺人を予告した挑戦状が届く。

基本プラン

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「寝台急行銀河殺人事件」※番組変更の可能性あり

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「寝台急行銀河殺人事件」※番組変更の可能性あり

06/18(木)21:20~23:00

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第16弾。今回は、十津川と亀井が寝台急行「銀河」で起こる完璧な密室殺人と、 そこから広がる連続殺人事件の解決に挑む。綿密な時刻表を駆使した時間のトリックや、走る列車の密室トリックなど 意外性のある展開はまさに西村京太郎ワールドの真骨頂で、トラベル・サスペンスの魅力が満載だ。また、池上季実 子扮する大阪府警の三浦警視と十津川との絶妙なやりとりも見どころ。 【ストーリー】 東京と大阪を結ぶ寝台急行「銀河」で、太田由美子(麻田かおり)という女性が殺害される。大阪府警は「銀河」の乗客 で由美子の愛人・井崎勉(大杉漣)を重要参考人として連行。厳しい取り調べを行うが、井崎は高校時代の友人である 警視庁の十津川警部(渡瀬恒彦)に連絡を取りたいと、三浦理恵警視(池上季実子)に要望する。 三浦から要請を受けた十津川は亀井刑事(伊東四朗)と共に調査を開始するが、井崎犯人説は濃くなるばかり。しかし 事態は急変。犯人しか知り得ない物的証拠と情報が警察に届いたのだ。井崎は釈放されるが、そんな中、第2・第3の 殺人が起こる。

基本プラン

[字]十津川警部シリーズ「河津・天城連続殺人事件」

[字]十津川警部シリーズ「河津・天城連続殺人事件

06/19(金)07:00~08:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第36弾。若い女を狙った猟奇殺人事件が連続して起こる。被害者の写真がインターネットで公開されていることがわかり、写真マニアが逮捕されるが、男は証拠不十分で不起訴。ところが、男とその写真仲間が続いて射殺される。殺された女の身内、それとも恋人の復讐か? 猟奇殺人と写真マニア殺し。二つの連続殺人の接点は? 舞台となるのは、観光名所の河津七滝や修善寺、「伊豆の踊り子」で有名な旧天城トンネルなど。正義感の強い新米刑事・萩原京子役で佐藤藍子がゲスト出演した。 【ストーリー】 東京・築地の冷凍倉庫で若い女の他殺死体が発見された。被害者・後藤ゆみ(大浦理美恵)は母親の美和(朝加真由美)と二人暮らしだった。ゆみは殺害後、輸入ものの下着を着せられ、死体は赤いリボンと花で飾られていた。犯人の異様な行動に十津川警部(渡瀬恒彦)、亀井刑事(伊東四朗)ほか捜査員は息をのんだ。その数日後、静岡県の河津七滝で、二人目の被害者・横本早苗(藤原美栄)の死体が発見される。今度は殺害後、赤い襦袢を着せられていた。十津川と亀井は河津へ向かう。 河津署では、三浦警部(六平直政)の指揮の元、新米の萩原京子刑事(佐藤藍子)たちが捜査を進めていた。京子も両事件の類似点に気付き、犯人の動機を推理する。京子は亀井と共に美和を訪ねるが、手掛かりのないまま時間が過ぎる。そんな中、早苗の姉・麻衣(紫とも)が訪ねてきた。ゆみと早苗の死体の写真が、インターネットの写真マニアのページで公開されているというのだ。犯人はこの写真を撮るためだけに女たちを殺したのである。捜査員はプロバイダーやページの管理者を当たるが、人物を特定するには至らない。そして第三の殺人が起こる。

基本プラン

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「特急しなの21号殺人事件」

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ「特急しなの21号殺人事件」

06/22(月)23:00~00:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第13弾。殺人現場に残されたおみくじの謎、それは連続殺人への招待状なの か? 今作では東京から長野・善光寺、そして伊豆の修善寺へと、おみくじに秘められた連続殺人事件の謎を追ってい く。またシリーズ13作目にして初めて亀井刑事の妻子が登場。あき竹城扮する妻と、伊東四朗扮する夫の亀井刑事と の絶妙なかけあいにも注目だ。小林綾子、大沢健、そのまんま東、藤森夕子らがゲスト出演。 【ストーリー】 河野(小瀬川理太)という男性が、長野県・善光寺のおみくじを握ったまま都内で刺殺された。被害者の生活が謎だら けであったため、十津川警部(渡瀬恒彦)と亀井刑事(伊東四朗)は難事件の予感に戦慄を感じていた。 二人が被害者の部屋にあった名刺を頼りに、クラブのホステスから事情聴取した翌日、“特急しなの”の車中で、同じく 善光寺のおみくじを握った牧原麻美(小川真実)の毒殺死体が発見される。違う点はおみくじの内容と殺害方法だけ。 その後の捜査で被害者たちの関連性が明らかになり、同一犯の仕業かと思われる中、犯人からマスコミあてに第3の 殺人を予告した挑戦状が届く。

基本プラン

ブルーブラッド ~NYPD家族の絆~ シーズン8 6番組

内田康夫サスペンス 浅見光彦シリーズ(主演:速水もこみち) 8番組

[字]浅見光彦シリーズ「蜃気楼」(速水もこみち主演)

[字]浅見光彦シリーズ「蜃気楼」(速水もこみち主演)

06/02(火)08:40~10:20

ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第33作!前作より3代目・浅 見光彦を演じるのは速水もこみち。第2弾となる今回は、北陸から京都への路を舞台に、光彦が置き薬で有名な「富山 の薬売り」に纏わる連続殺人事件の謎に迫る。共演は、佐久間良子、風間杜夫、山本圭ら実力派のキャストが脇を固 める。不可解な事件と共にやりきれない悲劇の顛末を描く、極上のミステリー。2013年作品。 【ストーリー】 浅見家に「富山売薬」の梶川尋助(山本圭)がやって来た。旅雑誌「旅と歴史」から「富山の売薬さん」の特集記事を依 頼されていた光彦(速水もこみち)は梶川への同行取材を頼み込む。 富山へと取材の旅に出向いた光彦は、まずは漢方薬の専門知識を学ぶため、富山薬科大学の准教授・高津雅志(葛 山信吾)を訪ねる。そこで、高津が優秀な医師であり、東京中央薬科大学の学長の娘婿となることを知った。 梶川と合流し漁師町を一緒に巡った光彦は、梶川が売薬さんとしてどこの家族からも歓迎されていることに驚く。それ は確固たる薬の知識と長年に渡って築き上げた信頼によるものだ。しかし、金沢で偶然会った和泉冴子(三浦理恵 子)だけが梶川にそっけない態度をとった。懐かしそうに声をかける梶川に対して、人違いだと言う冴子。腑に落ちない 梶川の視線の先には、幹瀬由起仁(黄川田将也)と恋人同士のように映る2人の姿があった。 その後、舞鶴の旅館で人に会うと光彦に言い出かけた梶川が撲殺され帰らぬ人となり発見された。警察に駆けつけ た梶川の孫娘・優子(渋谷飛鳥)と出会った光彦は殺人事件の謎を追うことになる。

基本プラン

[字]浅見光彦シリーズ「風のなかの櫻香」(速水もこみち主演)

[字]浅見光彦シリーズ「風のなかの櫻香」(速水もこみち主演)

06/04(木)08:40~10:20

ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第35作。3代目・浅見光彦を演 じるのは速水もこみち。第4弾となる今回は、歴史ロマン漂う古都・奈良と三重県・志摩が舞台。旅雑誌依頼で尼僧の 暮らしぶりを取材することになったルポライター・浅見光彦。その尼寺に脅迫めいた手紙が届き…。女の園を揺るがす 連続殺人事件の謎に光彦が挑む。2016年作品。 【ストーリー】 浅見光彦(速水もこみち)は、女の園である尼寺での尼僧の暮らしぶりを取材するため、古都・奈良にある尊宮寺を訪 ねる。尊宮寺に向かう途中、光彦は櫻香(志田未来)という女性と偶然出会う。櫻香は5歳の時に児童養護施設から尊 宮寺に引き取られ、御前様と呼ばれる朝比奈慶尊(高林由紀子)の庇護を受け、ごく普通の女性として育てられてい た。男子禁制の寺だったが、慶尊御前の特別な計らいで取材を許された光彦。突然現れたイケメン男子の訪問に、質 素な生活を続けていた尼僧たちのざわめきは隠せなかった。その後、櫻香に寺を案内される光彦だったが、すでに興 味の先は櫻香の境遇へと移っていた。光彦は、慶尊から「櫻香を出家させるな」と書かれた差出人不明の手紙を見せ られ、櫻香の力になってほしいと頼まれたのだ。

基本プラン

[字]浅見光彦シリーズ「風のなかの櫻香」(速水もこみち主演)※番組変更の可能性あり

[字]浅見光彦シリーズ「風のなかの櫻香」(速水もこみち主演)※番組変更の可能性あり

06/08(月)19:40~21:20

ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第35作。3代目・浅見光彦を演 じるのは速水もこみち。第4弾となる今回は、歴史ロマン漂う古都・奈良と三重県・志摩が舞台。旅雑誌依頼で尼僧の 暮らしぶりを取材することになったルポライター・浅見光彦。その尼寺に脅迫めいた手紙が届き…。女の園を揺るがす 連続殺人事件の謎に光彦が挑む。2016年作品。 【ストーリー】 浅見光彦(速水もこみち)は、女の園である尼寺での尼僧の暮らしぶりを取材するため、古都・奈良にある尊宮寺を訪 ねる。尊宮寺に向かう途中、光彦は櫻香(志田未来)という女性と偶然出会う。櫻香は5歳の時に児童養護施設から尊 宮寺に引き取られ、御前様と呼ばれる朝比奈慶尊(高林由紀子)の庇護を受け、ごく普通の女性として育てられてい た。男子禁制の寺だったが、慶尊御前の特別な計らいで取材を許された光彦。突然現れたイケメン男子の訪問に、質 素な生活を続けていた尼僧たちのざわめきは隠せなかった。その後、櫻香に寺を案内される光彦だったが、すでに興 味の先は櫻香の境遇へと移っていた。光彦は、慶尊から「櫻香を出家させるな」と書かれた差出人不明の手紙を見せ られ、櫻香の力になってほしいと頼まれたのだ。

基本プラン

[字]浅見光彦シリーズ「蜃気楼」(速水もこみち主演)

[字]浅見光彦シリーズ「蜃気楼」(速水もこみち主演)

06/16(火)08:40~10:20

ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第33作!前作より3代目・浅 見光彦を演じるのは速水もこみち。第2弾となる今回は、北陸から京都への路を舞台に、光彦が置き薬で有名な「富山 の薬売り」に纏わる連続殺人事件の謎に迫る。共演は、佐久間良子、風間杜夫、山本圭ら実力派のキャストが脇を固 める。不可解な事件と共にやりきれない悲劇の顛末を描く、極上のミステリー。2013年作品。 【ストーリー】 浅見家に「富山売薬」の梶川尋助(山本圭)がやって来た。旅雑誌「旅と歴史」から「富山の売薬さん」の特集記事を依 頼されていた光彦(速水もこみち)は梶川への同行取材を頼み込む。 富山へと取材の旅に出向いた光彦は、まずは漢方薬の専門知識を学ぶため、富山薬科大学の准教授・高津雅志(葛 山信吾)を訪ねる。そこで、高津が優秀な医師であり、東京中央薬科大学の学長の娘婿となることを知った。 梶川と合流し漁師町を一緒に巡った光彦は、梶川が売薬さんとしてどこの家族からも歓迎されていることに驚く。それ は確固たる薬の知識と長年に渡って築き上げた信頼によるものだ。しかし、金沢で偶然会った和泉冴子(三浦理恵 子)だけが梶川にそっけない態度をとった。懐かしそうに声をかける梶川に対して、人違いだと言う冴子。腑に落ちない 梶川の視線の先には、幹瀬由起仁(黄川田将也)と恋人同士のように映る2人の姿があった。 その後、舞鶴の旅館で人に会うと光彦に言い出かけた梶川が撲殺され帰らぬ人となり発見された。警察に駆けつけ た梶川の孫娘・優子(渋谷飛鳥)と出会った光彦は殺人事件の謎を追うことになる。

基本プラン

[字]浅見光彦シリーズ「風のなかの櫻香」(速水もこみち主演)

[字]浅見光彦シリーズ「風のなかの櫻香」(速水もこみち主演)

06/18(木)08:40~10:20

ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の第35作。3代目・浅見光彦を演 じるのは速水もこみち。第4弾となる今回は、歴史ロマン漂う古都・奈良と三重県・志摩が舞台。旅雑誌依頼で尼僧の 暮らしぶりを取材することになったルポライター・浅見光彦。その尼寺に脅迫めいた手紙が届き…。女の園を揺るがす 連続殺人事件の謎に光彦が挑む。2016年作品。 【ストーリー】 浅見光彦(速水もこみち)は、女の園である尼寺での尼僧の暮らしぶりを取材するため、古都・奈良にある尊宮寺を訪 ねる。尊宮寺に向かう途中、光彦は櫻香(志田未来)という女性と偶然出会う。櫻香は5歳の時に児童養護施設から尊 宮寺に引き取られ、御前様と呼ばれる朝比奈慶尊(高林由紀子)の庇護を受け、ごく普通の女性として育てられてい た。男子禁制の寺だったが、慶尊御前の特別な計らいで取材を許された光彦。突然現れたイケメン男子の訪問に、質 素な生活を続けていた尼僧たちのざわめきは隠せなかった。その後、櫻香に寺を案内される光彦だったが、すでに興 味の先は櫻香の境遇へと移っていた。光彦は、慶尊から「櫻香を出家させるな」と書かれた差出人不明の手紙を見せ られ、櫻香の力になってほしいと頼まれたのだ。

基本プラン

ドラマ シグナル 3番組

ロング・ブライト・リバー 3番組

おとり捜査官・北見志穂 4番組

弁論をはじめます。 22番組

警視庁南平班~七人の刑事~ 3番組

[字]警視庁南平班~七人の刑事~5

[字]警視庁南平班~七人の刑事~5

06/19(金)04:00~05:40

鳥羽亮原作の本格ミステリー第5弾。南部平蔵班長(村上弘明)を中心に七人の刑事が連続殺人事件の謎を追う。南部の右腕・高村(鈴木一真)、古参の溝口(火野正平)、紅一点の細谷(伊藤かずえ)ほか多才な刑事がそれぞれの能力を発揮して事件の真相に迫る。彼らを束ねるのが警視庁でも鬼と恐れられる南部だが、極端な虫嫌いと甘いもの好きは相変わらず。南部の硬軟両面を演じる村上のセンスが光る。 【ストーリー】 警視庁捜査一課の班長・南部平蔵(村上弘明)と妻の敦子(岡田奈々)は、結婚記念日に神楽坂の高級料亭『みずかわ』で食事を楽しんでいた。その時、料亭に悲鳴が響く。南部が駆けつけると、客室の一つで仲居が立ち尽くし、客の滝野良三(石橋保)が頸動脈を切られ死んでいた。南部班のメンバーが料亭に集結する。 凶器のナイフは指紋が消されており、部屋は密室だった。滝野は不動産会社の社長である。女将の水川静江(菊池麻衣子)によると、滝野は初めての客で同伴者はいない。『みずかわ』の主人の清一(宍戸開)は事件直後、外出先から戻り言葉を失った。タクシーの乗車記録から、滝野が『みずかわ』に行く前に、木工所の副社長・宮守隆一(長谷川公彦)と会っていたことが判明する。二人は懇意にしていたようだ。その宮守も愛人・中川春菜(伊藤久美子)のマンションで、滝野と同じ手口で殺される。次第に滝野と宮守が羽振りのいい暮らしをしていたことが浮かんできた。宮守の義父、剛造(穂積隆信)は宮守が大金を手にしていたことを知り、首をかしげる。 宮守の部屋を捜索した南部と高村(鈴木一真)は、高額不動産の写真ばかりを載せたファイルを発見する。やがてそれらの土地がすべて借金の形となって人手に渡っていたことが分かった。さらに滝野と宮守、そして自称暴力団員・国本行雄(榊原俊彦)、六本木のホステス・向山エリカ(仁科仁美)が手を組んで、闇カジノを舞台に詐欺を働いて土地を手に入れ、大金を得ていた疑いが浮かぶ。エリカも一週間前に殺されており、国本は行方が分からない。土地を騙し取られた誰かが詐欺師たちに復讐を企てたのだろうか…。刑事たちは手掛かりを求めて北海道、九州へと急行する。 だが、意外な人物が連続殺人の犯人だと名乗り出て、事件は一挙に解決する。しかし、南部はそれでも解き明かされていない真実に気付くのだった…。

基本プラン

[字]警視庁南平班~七人の刑事~5

[字]警視庁南平班~七人の刑事~5

06/19(金)04:00~05:40

鳥羽亮原作の本格ミステリー第5弾。南部平蔵班長(村上弘明)を中心に七人の刑事が連続殺人事件の謎を追う。南部の右腕・高村(鈴木一真)、古参の溝口(火野正平)、紅一点の細谷(伊藤かずえ)ほか多才な刑事がそれぞれの能力を発揮して事件の真相に迫る。彼らを束ねるのが警視庁でも鬼と恐れられる南部だが、極端な虫嫌いと甘いもの好きは相変わらず。南部の硬軟両面を演じる村上のセンスが光る。 【ストーリー】 警視庁捜査一課の班長・南部平蔵(村上弘明)と妻の敦子(岡田奈々)は、結婚記念日に神楽坂の高級料亭『みずかわ』で食事を楽しんでいた。その時、料亭に悲鳴が響く。南部が駆けつけると、客室の一つで仲居が立ち尽くし、客の滝野良三(石橋保)が頸動脈を切られ死んでいた。南部班のメンバーが料亭に集結する。 凶器のナイフは指紋が消されており、部屋は密室だった。滝野は不動産会社の社長である。女将の水川静江(菊池麻衣子)によると、滝野は初めての客で同伴者はいない。『みずかわ』の主人の清一(宍戸開)は事件直後、外出先から戻り言葉を失った。タクシーの乗車記録から、滝野が『みずかわ』に行く前に、木工所の副社長・宮守隆一(長谷川公彦)と会っていたことが判明する。二人は懇意にしていたようだ。その宮守も愛人・中川春菜(伊藤久美子)のマンションで、滝野と同じ手口で殺される。次第に滝野と宮守が羽振りのいい暮らしをしていたことが浮かんできた。宮守の義父、剛造(穂積隆信)は宮守が大金を手にしていたことを知り、首をかしげる。 宮守の部屋を捜索した南部と高村(鈴木一真)は、高額不動産の写真ばかりを載せたファイルを発見する。やがてそれらの土地がすべて借金の形となって人手に渡っていたことが分かった。さらに滝野と宮守、そして自称暴力団員・国本行雄(榊原俊彦)、六本木のホステス・向山エリカ(仁科仁美)が手を組んで、闇カジノを舞台に詐欺を働いて土地を手に入れ、大金を得ていた疑いが浮かぶ。エリカも一週間前に殺されており、国本は行方が分からない。土地を騙し取られた誰かが詐欺師たちに復讐を企てたのだろうか…。刑事たちは手掛かりを求めて北海道、九州へと急行する。 だが、意外な人物が連続殺人の犯人だと名乗り出て、事件は一挙に解決する。しかし、南部はそれでも解き明かされていない真実に気付くのだった…。

基本プラン

[字]警視庁南平班~七人の刑事~6

[字]警視庁南平班~七人の刑事~6

06/22(月)04:00~05:40

村上弘明主演「警視庁南平班」シリーズ第6弾!今回の舞台は東京と木曽。東京で同じ手口による連続殺人事件が起こる。同じ手口…それは被害者2人の頭髪に和櫛が置かれたことだった。これを手掛かりに南部らは木曽へ向かう。やがて18年前に起きた2つの事件が、今回の連続殺人事件の背景にあることが浮かび上がる…。南部率いる7人の刑事たちは、それぞれの役割を遂行して捜査にあたり、謎の多い事件の真相に迫る。2013年作品。 【ストーリー】 東京のとある公園で弁護士・倉西聡司(磯崎竜一)の死体が発見された。倉西は殺害される直前、黒いヘルメットを被った男に後をつけられていると、警察に助けを求めていた。通報を受けた警官が急行したところ、倉西はすでに殺されており、倉西の頭髪には櫛が置かれた。南部平蔵(村上弘明)と警視庁南平班の面々による捜査が始まった。事件を聞きつけて、倉西が顧問弁護士を務めるビューティーサロンの代表・瀬尾レイカ(佐藤藍子)とその部下・中込昌也(新田純一)も現場に到着。だが、2人とも犯人に心当たりはないと語る。そんな矢先、中込も黒いヘルメットの男に付けられていると南部の携帯電話に助けを求めてきた。だがその直後、通話が途切れ、中込は死体で発見された。頭髪にはまたも櫛が置かれていた…。この櫛が長野県の木曽近辺の特産品であること、倉西と中込そしてレイカが木曽出身で、しかも高校の同級生だったことを手掛かりに、南部と高村六郎(鈴木一真)は木曽へ向かう。

基本プラン

[字]警視庁南平班~七人の刑事~7

[字]警視庁南平班~七人の刑事~7

06/22(月)17:50~19:30

村上弘明主演。警視庁で“鬼”と恐れられる南部平蔵が6人の部下と共に難事件に挑む人気シリーズ「警視庁南平班」第7弾。長崎の観光会社社長が東京のホテルで殺害された。これに端を発し、次々に起きる殺人事件。捜査を続ける南平班は、20年前に自殺した男性にたどり着くのだが、果たして事件との関連は?結末まで一気に畳み掛けるスピード感あふれる展開から目が離せない。長崎で行われた撮影とあって、大浦天主堂、グラバー園、ハウステンボスなどの観光スポットにも注目だ。 【ストーリー】 東京のホテルで、長崎市の観光会社社長・田沼武雄(伊藤洋三郎)が殺された。田沼は心臓を刺され、ロープで首を吊られ、手には女性のものらしき長い髪を握り、さらに遺体の上着には「恨みの首一つ」と書かれた短冊が留められていた。現場に駆けつけた南部平蔵(村上弘明)率いる南部班のメンバーは捜査を開始する。第一発見者であるホテルのフロントマネージャー・山路啓輔(鳥羽潤)から話を聞いていると、ロビーの窓越しにロングコートを着た髪の長い女が見えるのに気づく。南部と高村六郎(鈴木一真)は捜査のため、長崎にある田沼の会社を訪ねると、そこには田沼と旧知の仲だという県議会議員の亀山雅樹(小木茂光)と建設会社社長・山田岳士(江藤潤)が来ていた。「殺されるようなトラブルを田沼が抱えていたとは考えられない」と語る二人。だが、田沼の秘書・片桐はるな(宮本真希)は「20年前に田沼が原因で自殺に追い込まれた人物がいた」と話す。そして第二の事件が起きる。田沼と同じ手口で山田が殺害され、「恨みの首二つ」と書かれた短冊が発見されたのだ。この連続殺人事件と片桐が話していた20年前の出来事とは何か関連があるのか?

基本プラン

スカパー!からのイチオシ

記事・インタビュー

more
  • このサイトでは、当日から1週間分はEPGと同等の番組情報が表示され、その先1ヶ月後まではガイド誌(有料)と同等の番組情報が表示されます。番組や放送予定は予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。
  • このサイトは、ウェブブラウザーMicrosoft Edge最新版、Google Chrome 最新版、Firefox 最新版、Safari最新版での動作を確認しております。上記以外のウェブブラウザーで閲覧されますと、表示の乱れや予期せぬ動作を起こす場合がございますので、予めご了承ください。

現在マイリストを更新中です。

番組情報を読み込み中

現在マイリストに登録中です。

現在マイリストから削除中です。