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01/10(土)13:00~14:15
主演・鈴木亮平!弱小高校野球部で“下剋上”!?高校野球を通して、現代社会の教育や地域、家族が抱える問題、 そして、さまざまな愛を描くドリームヒューマンエンターテインメント! 鈴木演じる南雲脩司は、三重県立越山高校に赴任して3年目の社会科教員。大学まで野球一筋でやってきたものの、 怪我をきっかけに引退。大学中退後はスポーツトレーナーとして働いていたが、教師になる夢を捨てきれず、32歳で大 学へ再入学し教師になった。教員生活を送る中、地元の大地主の孫が入学したことを機に、廃部寸前の弱小野球部 の顧問を担当することになり、南雲の日常が一変する。一見、どこにでもいそうな“ごく普通”の教師の南雲が、野球部 に関わることでどう変わっていくのか。 さらに、野球部再建のために奮闘する野球大好き家庭科教諭の山住香南子を黒木華、姉さん女房として南雲を支え る美香を井川遥、野球を頑張る孫の夢を叶えるために周囲を振り回す地元の大地主・犬塚樹生を小日向文世が演じ る。そのほか、生瀬勝久、松平健、小泉孝太郎など人気と実力を兼ね備えたそうそうたるキャストに加え、約半年間 の“野球の実技”も含む厳しいオーディションを経て決定した野球部の球児役として多彩な若き俳優陣も顔を揃える! また本作は、『石子と羽男-そんなコトで訴えます?-』『最愛』『アンナチュラル』など、多くの人気ドラマを世に送り出 してきた新井順子プロデューサーと塚原あゆ子監督がタッグを組んだほか、ふたりの作品の数々を手掛けた奥寺佐渡 子が脚本を担当。手に汗握る、胸も目頭も熱くなる、老若男女問わず楽しめるストーリーをお見逃しなく。2023年作品。
9番組
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01/10(土)14:15~15:20
01/10(土)15:20~16:10
01/10(土)16:10~17:00
01/10(土)17:00~17:50
01/10(土)17:50~18:40
01/10(土)18:40~19:30
01/10(土)19:30~20:20
01/10(土)20:20~21:10
01/10(土)21:10~22:00
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01/15(木)18:00~19:15
竹内涼真主演で東元俊哉の同名漫画をドラマ化した泣ける本格ミステリー。竹内涼真演じる田村心は、警察官の父親 が殺人事件の犯人として逮捕されて以来、世間から後ろ指をさされて生きてきた。そんな彼が事件直前の平成元年に タイムスリップ。事件現場となる雪深い村で心が目にしたのは、自分の家族の温かく笑顔あふれる姿だった。事件によ って失われた家族の笑顔を取り戻すため、心は父の無実を信じて立ち上がる。時代を超えた“父と子の絆”に果たして 奇跡は起こるのか?共演は、榮倉奈々、安藤政信、上野樹里、鈴木亮平ほか。2020年作品。
01/15(木)19:15~20:20
01/15(木)20:20~21:10
01/15(木)21:10~22:00
01/15(木)22:00~22:50
01/16(金)18:00~18:50
01/16(金)18:50~19:40
01/16(金)19:40~20:30
01/16(金)20:30~21:20
01/16(金)21:20~22:40
01/15(木)18:45~21:00
大野智、石原さとみなど豪華キャストが共演し、和田竜の小説を映画化した、話題のアクション時代劇。伊賀の忍者衆が織田の大軍と激烈なバトルを展開。WOWOW出資作品。 “伊賀忍者の里”伊賀国で起きた“天正伊賀の乱”を題材とし、常勝を誇った織田氏が伊賀の忍者衆に苦戦を強いられたという実話を娯楽色たっぷりに味付け。「のぼうの城」も知られる和田が自身の小説を脚色し、「殿、利息でござる!」の中村義洋が監督を務めた。普段は忍者の仕事にやる気が起きないが、ここぞという事態に直面するとヒーローとなる主人公・無門役を、主演の大野は緩急を使い分けて魅力たっぷりに快演。海外のスパイ映画を思わせるような斬新な演出もあり、新世代時代劇と呼びたい佳作に仕上がった。 織田信長が天下統一に向かって突き進む中、信長の次男・信雄は伊勢国を掌握し、その隣国・伊賀国も支配しようとしていた。だが伊賀国に住んでいたのは外部の常識が通用せず、独自のルールに従って生きている“忍び”の面々で、お国という美しい妻がいながら非情かつマイペースで生きる忍者・無門もそんなひとり。そんなある日、信長の軍が伊賀国に本気で攻め込んできて、無門ら“忍び”の面々は全力をもって敵軍を迎え討つが……。
01/15(木)21:35~00:00
鈴木亮平主演の人気ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」を映画化した大ヒット話題作。東京都の精鋭救命医療チームが、横浜ランドマークタワーで火災などの非常事態に挑む。 “死者を一人も出さない”を標榜し、事故や災害現場で人命救助に当たる都知事直轄の救命医療チーム“TOKYO MER”の活躍を描く鈴木亮平主演の人気ドラマ・シリーズ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」の劇場版。爆発事故が発生した横浜ランドマークタワーを舞台に、上層階に取り残された重傷者の救命に奔走するTOKYO MERメンバーの活躍を描く。
1番組
01/23(金)08:35~10:50
01/22(木)16:30~18:30
朱川湊人による直木賞受賞小説を、鈴木亮平と有村架純の共演で映画化。結婚を控えた妹と、そんな妹を親代わりに育ててきた兄。妹の不思議な記憶を巡る家族愛の物語を綴る。 「都市伝説セピア」などで知られる朱川湊人の第133回直木賞受賞小説を、「そして、バトンは渡された」の前田哲監督が映画化した感動作。早くに両親を亡くした兄妹を主人公に、妹が幼い頃から持つ不思議な記憶を巡り、兄をはじめ周囲の人々が紡ぐ温かな絆と切ない物語が描かれる。タイトルの“花まんま”は、妹の現在と不思議な“過去”をつなぐ重要なアイテム。兄役は「シティーハンター」などの鈴木、妹役は「ブラック・ショーマン」の有村が演じた。ほか、共演に鈴鹿央士、ファーストサマーウイカなど。 大阪、下町。俊樹とフミ子の兄妹は早くに両親を亡くし、俊樹は「妹を守れ」という父との約束を胸に、がむしゃらに働いて妹を育て上げた。フミ子の結婚が決まり、ようやく俊樹の肩の荷が下りると思った矢先、2人が遠い昔に封印したはずの“秘密”がよみがえる。それは、物心ついて間もない頃のフミ子が兄に語り出した、不思議な記憶だった。2人が幼い頃そうしたように、俊樹は再びフミ子の“過去”と向き合うことに……。
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