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04/02(木)20:00~22:00
シリーズ第6作。夏目雅子が新人として注目されていた頃の作品。 出演:菅原文太/愛川欽也 1977年 104分
2番組
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04/16(木)19:00~21:00
全国津々浦々を走り回る長距離トラック運転手たちの豪快な生き様に色恋沙汰を交えてユーモラスに描いた人気シリーズの第6作。今回のマドンナ、夏目雅子が新人として注目されていた頃の出演作。ミニチュアを使ったトラックの特撮シーンにも注目!剣道三段の女子大生・雅子と知り合った桃次郎はすっかりホの字。だが彼女の恋人の存在を知り、一転してサポート役をつとめ、恋人の旅客機が鹿児島空港を離れる前にふたりを会わせるべく雅子をトラックに乗せて九州路をぶっ飛ばす。
04/25(土)18:00~20:00
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04/15(水)13:00~15:00
長距離トラック運転手たちの豪快な生き様に色恋沙汰を交えてユーモラスに描いた人気シリーズの第5作。新潟へ向かう桃次郎は謎の女にひと目惚れ。実は彼女、佐渡島の分教場の教師だった。桃次郎はその教師・乙羽水名子の気を引こうと大ハッスル。だが、水名子は近々結婚するという。桃次郎はそれをきいてガッカリ。失恋のうさ晴らしに同業の暴れ者・譲治の率いる“ジョーズ軍団”の挑発に乗って大ゲンカをしてしまう。本作のマドンナは片平なぎさ。
1番組
04/25(土)16:00~18:00
04/07(火)09:00~10:30
出演:藤田まこと/長門裕之/藤純子/曾我廼家明蝶/ 青島幸男/犬塚弘/谷啓 監督:鈴木則文 脚本:中島貞夫/鈴木則文 1965年88分
04/22(水)18:00~19:30
長谷川幸延の『冠婚葬祭』を中島貞夫、鈴木則文による脚色で映画化。鈴木則文の第1回監督作品。東西人気タレントが総出演して、浪花っ子のど根性を、恋、笑い、涙とバラエティに富んだ展開で描く人情喜劇。時は大正、第一次大戦後の不況の波に覆われた大阪に、葬式の近代化を志す一人の青年、大木勇造がいた。老舗葬儀屋・駕為で働く勇造は、運送屋にヒントを得て自動車で仏様を運ぶ≪霊柩車≫を発案。しかし昔気質の親分に理解されず勘当されてしまう。
04/09(木)00:30~02:00
伊豆を舞台に繰り広げられる温泉芸者たちの艶笑喜劇。池玲子のデビュー作。 出演:池玲子/杉本美樹 1971年 86分
04/21(火)00:00~01:30
伊豆を舞台に繰り広げられる温泉芸者たちの艶笑喜劇。笑いとお色気が満載な温泉芸者シリーズ第4弾。東映の代表的セクシー女優池玲子の記念すべきデビュー作。伊勢志摩の港町で一杯飲み屋を営む多湖初栄の2人の娘・圭子と幸子は町で評判の美人姉妹。ところが初栄の淫乱が原因で借金を抱えてしまい、圭子たちは借金返済のために、伊豆の土肥温泉で温泉芸者として働くことになる。
04/11(土)14:00~16:00
女任侠スターとして一時代を築いた藤純子主演の『緋牡丹博徒』シリーズ第5作。重病のまま徳島刑務所を出所した子分の清吉をつれたお竜は、通りかかった江口の計らいで小作人茂作の家に世話になる。看護の甲斐なく清吉は他界するが、お竜は百姓の作業を手伝うことにする。百姓たちは地主である旦那衆に虐げられて小作争議を起こすが、旦那衆の命をうけた鳴門川一家は、悪どい仕打ちに出る。ついにお竜の怒りは爆発し、阿波踊りに興ずる鳴門川を倒す。
04/24(金)18:00~20:00
04/11(土)16:00~18:00
『緋牡丹博徒』シリーズ第6作。浅草の鉄砲久一家にワラジを脱いだお竜は、鉄砲久の娘婿が持っている興行権を、鮫州政一家が狙っていることを知り、悪どい鮫州政のやり口を封じるために、渡世人・青山常次郎とともに殴り込む。加藤泰が監督した第3作「花札勝負」の後日譚的なストーリーで、藤純子の静と動の美しさがみごとにスクリーンに焼きつけられた。加藤泰の演出が、すみずみまで行き届いたシリーズの最高傑作。
04/24(金)20:00~22:00
04/19(日)00:00~02:00
好色家で知られる11代将軍家斉の治世を舞台に、エロスとナンセンスを最大限に炸裂させながらも権力の空しさを痛烈に描いた東映ピンク時代劇の中でも屈指の傑作。日蝕の日に生まれた豊千代と角助。瓜二つの二人だが、豊千代は御三家の生まれで、角助は貧農の子であった。田沼意次の根回しで豊千代が次期将軍家斉に決まったが、初登城を前に事故が発生。田沼は角助を身代りに仕立る。角助は持ち前の好色を発揮し大奥へ通い、夜毎に浮世絵を繰り広げる。
04/20(月)00:00~01:30
『恐怖女子高校』シリーズの池玲子とスウェーデンの人気女優・クリスチナ・リンドバーグによるエロスアクション。不良姐御が父親の仇を討つために博徒の世界に殴り込む。池玲子とクリスチナ・リンドバーグによる艶技対決は必見。時は明治38年。幼い頃に刑事だった父親を殺された葛西杏子は、犯人の手がかりである猪、鹿、蝶の絵を背中に彫り込み、女博徒・猪の鹿お蝶となって父の仇を探していく。
04/28(火)03:15~04:45
リア・ディゾンより遡る事36年。1971年、日本に<セクシー黒船>が来航!その名は――サンドラ・ジュリアン。いまやカルトな巨匠と評価される故・鈴木則文監督の東映作品『現代ポルノ伝 先天性淫婦』(71)『徳川セックス禁止令 色情大名』(72)にも出演しその魅力を惜しみなく披露した彼女の、『徳川~』直後の72年秋に公開されたエロティック・コメディ。監督はブリジット・バルドーが17歳の時に出演した『ビキニの裸女』(52)を手掛けたウィリー・ロジェ。 本業がモデルのダニーことダニエルのもう一つの顔はヒッチハイカー。ヨーロッパ各地をヒッチハイクで移動している。今回もイタリアからフランスへの往復を試みていたが、途中で乗った車が銀行強盗団の逃走車で…。
05/02(土)02:00~03:45
リア・ディゾンより遡る事36年。1971年、日本に<セクシー黒船>が来航!その名は――サンドラ・ジュリアン。いまやカルトな巨匠と評価される故・鈴木則文監督の東映作品『現代ポルノ伝 先天性淫婦』(71)『徳川セックス禁止令 色情大名』(72)にも出演しその魅力を惜しみなく披露した彼女の、記念すべき日本初公開作。監督はフレンチ・エロティック作品の名匠マックス・ぺカス。本作では共同脚本と編集も兼務し、翌年サンドラと再度コンビを組んだ『変態白書』同様、“真の愛こそがすべてに打ち勝つ”というテーマを追求している。 南仏ニースに住む美しい娘キャロルは厳格な元船長の父と従順な母と共にごく普通の生活を送っていた。キャロルには同僚の彼氏エリックがいたが、彼女は性に嫌悪感を抱き淡白な付き合いだった。だが仕立て屋からの帰りにエレベーターに乗ろうとした時、ある男性に見とれ誤って転落してから、彼女は強い欲望を感じるようになる。
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