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10/31(土)10:00~12:30
2004年、実写日本映画年間No.1の興収85億円を記録するなど日本全国に一大ブームを生んだ大ヒットラブストーリー。柴咲コウ、長澤まさみらが競演。監督は行定勲。
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11/10(火)16:45~19:15
2004年、実写日本映画年間No.1の興収85億円を記録するなど日本全国に一大ブームを生んだ大ヒットラブストーリー。柴咲コウ、長澤まさみらが競演。監督は行定勲。 楽曲:平井堅(瞳をとじて) 片山恭一の原作を映画化する上で、主人公・朔太郎の成人後の物語を膨らませることでピュアな愛情が永遠に続くというメッセージを際立たせ、多くの観客(特に若い女性)の共感を呼んだ話題作。「GO」「北の零年」の行定監督のもと、現在のパートで大沢たかお、柴咲コウが巧演したが、より感動を誘うのは過去のパートで熱演した長澤まさみと森山未來、そして浜崎あゆみのPVでも同監督と組んだ撮影・篠田昇(2004年に急逝)と照明・中村裕樹による映像美。平井堅が歌った主題歌「瞳をとじて」も大ヒットした。 朔太郎は失踪した婚約者、律子を追って彼女が向かった四国の小さな町へ。そこは朔太郎が思春期を過ごした故郷だった。サクとあだ名される高校2年生だった10数年前、初恋の相手、亜紀(アキ)と過ごした日々を振り返る朔太郎。当時、愛を育んだサクとアキだが、アキは不治の病にかかって入院してしまった。サクはアキが憧れるオーストラリアの神聖なる土地ウルルに彼女を連れていこうと考え、彼女を病院から連れ出すことにする。
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11/02(月)18:00~20:00
第1話「人気パワースポット首塚の祟り!?玉の輿で死んだ女」ほか(2012年/全9話) 出演者:長澤まさみ、溝端淳平、竹中直人、伊武雅刀、宇津井健、平山浩行、宅間孝行 他
2番組
11/04(水)18:00~20:00
第3話「消えた花嫁…同じ顔の人に会うと死ぬ!?」ほか(2012年/全9話) 出演者:長澤まさみ、溝端淳平、竹中直人、伊武雅刀、宇津井健、平山浩行、宅間孝行 ほか
11/05(木)18:00~20:00
第5話「国会の伝説…ミニスカ議員は殺人犯!?」ほか(2012年/全9話) 出演者:長澤まさみ、溝端淳平、竹中直人、伊武雅刀、宇津井健、平山浩行、宅間孝行 ほか
11/04(水)18:35~20:50
林業研修プログラムにひょんなことから参加した、都会っ子の青春奮闘記。出演:染谷将太 長澤まさみ 伊藤英明(14年・119分)
11/16(月)08:00~10:00
林業研修プログラムにひょんなことから参加した、都会っ子の青春奮闘記。染谷将太×長澤まさみ×伊藤英明の豪華キャストが集結した、矢口史靖監督によるワイルドすぎる青春エンタテインメント! チャランポランな都会っ子・勇気は、大学受験に失敗、彼女にもフラれる。そんな時、ふと目にしたパンフレットの美女につられ、逃げ出すように1年間の林業研修プログラムに参加を決める。着いたのはケータイの電波も届かぬ“超”田舎の神去(かむさり)村。たまらず逃げ出そうとするが、とてつもなく魅力的な村人やお目当てのパンフレットの美人・直紀たちに囲まれ、少しずつ変化してゆく。はたして勇気は村の生活にこのままなじめるのか、そして直紀との恋の行方は—?
11/26(木)23:15~02:30
長澤まさみと森山未來がW主演。蓬莱竜太が書き下ろす夫婦の10年間。松島聡、皆川猿時、小野花梨、伊藤蘭ら豪華キャストが集結!チケット争奪戦となった話題のステージ! 収録日:2025年4月24日/収録場所:東京 東急歌舞伎町タワーTHEATER MILANO-Za 長澤まさみと森山未來がW主演を務め、「ビューティフルワールド」で第27回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞したほか数多くの演劇賞に輝く蓬莱竜太が作・演出を務めた新作舞台。とある夫婦の10年間にわたる軌跡――。夫婦でもがく様、世間に翻弄される様、互いに主導権を握り、踊り踊らされている様、あるいは足並みをそろえて進もうとする様などが描かれていく。 長澤まさみが演じるのは、自分の感情をうまく表現することができない舞台衣装デザイナーである妻・キヌ。森山未來が演じるのは、人生の意味を哲学しながら不器用に生きる夫・ヒロヒコ。2人が共演するのは、2011年の映画『モテキ』以来14年ぶりで、舞台では初共演。さらに共演者として、松島聡、皆川猿時、小野花梨、伊藤蘭ら豪華俳優陣が集結。また番組では、長澤まさみ×森山未來の対談はじめ出演者たちのインタビューもお届け。見どころにあふれた話題作の放送・配信をお楽しみに! 現代社会では非常に生きづらい性質を持っている夫婦。ゆえに2人はなんとなく協力するようにつがいになり、粛々と生活することを好んだ。口にしたことはないが、自分たちのことを理解できるのは自分たちだけで、 互いに相手を理解していると思っていた。 しかし、世界は向こうから入り込んでくる。ともに生活する中で、やがてほころびが生まれたり、ズレが生まれてくる。不器用な2人は、問題をうまく回避したり、解決するのが苦手であった。ただ、世界に対するこの言いようのない焦燥感を理解できるのは、伴侶だけであると互いに信じている。信じようとしている。 2人には分からない。自分たちは何でつながっているのか。信頼とか絆とかよく分からない。愛がよく分からない。そんな不器用な夫婦の10年の記録。
11/27(金)05:00~07:15
長澤まさみが時代劇に初主演し、永瀬正敏ら実力派俳優陣と共演した話題作。浮世絵師・葛飾北斎の娘であり、自身も浮世絵師として活躍した、葛飾応為と北斎の半生を描いた。 世界にもその名が知られる北斎だが、その娘・応為(本名はお栄)もまた、男性の絵師ばかりだった江戸時代では珍しい、女性の絵師だった。そんな応為と北斎の奇妙な、しかしエネルギッシュな同居生活を、応為を中心にして見つめた1本。大人気のスター長澤だが、本作ではまるで応為になり切るかのように熱演。俳優として新たな一面を見せたのが見ものだ。また「国宝」の永瀬も全身全霊を注いで北斎の役を演じ切った。京都府・京丹後市などでのロケも見もの。監督は「MOTHER マザー」でも長澤と組んだ大森立嗣。 江戸時代後期。破天荒な絵師・北斎には、煙草がやめられない実の娘で、弟子でもあるお栄(後に絵師の葛飾応為となる)がいた。短気で気が強いお栄はある絵師と結婚したが、彼に絵の才能がないと断じて離婚し、北斎の家に出戻って父親と同居生活を始める。北斎の暮らしを支えながら、お栄は北斎のそばで自身も筆を取るようになる。2人は一つの土地にとどまらず転居を繰り返し、お栄は父親と同じように自由に生きようとするが……。
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