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04/20(月)11:00~13:00
出演:草なぎ剛/香里奈/佐々木蔵之介/本仮屋ユイカ/MEGUMI/田中圭 ※放送時間の詳細は日本映画専門チャンネルHPへ 「日本映画」で検索!
3番組
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04/21(火)11:00~13:00
04/23(木)11:00~13:00
04/24(金)09:50~13:00
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04/30(木)04:00~05:00
テレビ東京「新春ワイド時代劇」枠で、2013 年に放送された7時間ドラマ。主演はいわずと知れた名優・北大路欣也。運命に翻弄されながらも激動の時代を生きた会津藩家老・西郷頼母を演じている。涙なしには見られない"白虎隊"の悲劇の物語もありながら、絶望で終わらないのがこの作品の底力。タイトルの「敗れざる者たち」、その意味に胸打たれる感動ドラマ。 会津藩家老・西郷頼母(北大路欣也)は、藩校「日新館」では指導者として少年たちの鍛錬に尽力する日々を送っていたが、藩のひっ迫した財政事情や領民の窮状に心を痛めていた。藩主・松平容保(伊藤英明)は、頼母の反対を聞かずに、京都守護職に就任し、市中取締りのため、近藤勇(梨本謙次郎)、土方歳三(岸谷五朗)が率いる浪士隊を会津藩お抱えにする。やがて孝明天皇の崩御から、大政奉還となり、幕府軍は、鳥羽・伏見の戦いで新政府軍に惨敗する。江戸へ逃れた容保は、奥羽列藩同盟が締結された東北の地で新政府軍を迎え撃つことを決意する。会津に戻った容保、頼母たちは、軍政を改めて、16、17歳の少年による「白虎隊」を結成。その中には、かつて頼母が「日新館」で教えていた、飯沼貞吉(須賀健太)、篠田儀三郎(中村蒼)、井深茂太郎(西井幸人)たちの姿があった……。
6番組
05/01(金)04:00~05:00
05/04(月)04:00~05:00
05/05(火)04:00~05:00
05/06(水)04:00~05:00
05/07(木)04:00~05:00
05/08(金)04:00~05:00
05/03(日)19:00~20:30
2010年1月1日に「NHK正月時代劇」として放送された人気シリーズのスペシャル版。まずは結婚した磐音とおこんの幸せな暮らしぶり、そして、友や長屋の住人等シリーズレギュラー陣のほとんどの登場はファンにとってはうれしい限り。一方で、悲劇に見舞われた少年を、かつて同様に過酷な試練にあっていた磐音がどのように支え、導くのかという、シリーズとは異なる立場になった磐音の物語にもおおいに惹きつけられる。 安永7年秋。浪人だった坂崎磐音(山本耕史)は、佐々木道場の道場主・佐々木玲圓(榎木孝明)の養子となり、佐々木磐音として妻となったおこん(中越典子)ともども、佐々木家で暮らしていた。そんなある日、旗本・設楽貞兼(長森雅人)が、酒に酔って妻のお彩(水野美紀)に暴力を振るい、止めに入った剣術指南の佐江傳三郎(山口馬木也)が思わず貞兼を斬り殺してしまい、お彩とともに逐電するという事件が起きる。設楽家存続のため、13歳の嫡男・小太郎(須賀健太)が、母・お彩と剣の師匠・傳三郎を仇討ちしなければならなくなり、磐音と品川柳次郎(川村陽介)は、将軍御側御用取次の速水左近(辰巳琢郎)から、その助勢を命じられる……。
05/13(水)21:00~23:10
橋本愛と宮﨑あおいが奏でる母娘の愛にグッとくるヒューマンドラマ。10歳で母親を亡くした娘の成長を支えたのは、母親が残した愛の詰まった“手紙”だった……。 「キトキト!」でデビューし、「旅立ちの島唄~十五の春~」「江ノ島プリズム」などを発表してきた吉田康弘監督が、自ら手掛けたオリジナル脚本を映画化。宮﨑演じる母親・芳恵の存在を前半20分で印象付け、橋本演じる17歳以降の紀子の成長を丹念にエピソードを積み重ねて描くことで、母娘の絆の深さを浮かび上がらせる巧みな構成だ。人生の節目を迎える紀子に待つ、さらなるサプライズが泣かせどころで、紀子の父親役のユースケ・サンタマリア、弟役の須賀健太、恋人役の中村蒼といった共演陣もそろって好演。 紀子は10歳で病気の母親、芳恵を亡くす。芳恵は娘が20歳になるまでの毎年、誕生日に紀子に読んでほしい手紙を残し、紀子は誕生日を迎えるごとに母親からの手紙を読み、そこに書かれたことを実行する。だが19歳の誕生日、紀子は母親に人生を決められている気がして手紙を開けられず、父親の宗一郎とケンカして家を飛び出す。紀子は中学時代の初恋の相手、立石と再会して交際し始め、20歳の誕生日に最後の手紙を読むが……。
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