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05/21(木)08:00~09:00
出演:川栄李奈 高杉真宙 矢本悠馬 吉住/古田新太/水野美紀 ほか(全10話) 地上波放送日:2024年1月10日~3月13日
3番組
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05/22(金)08:00~09:00
05/25(月)08:00~09:00
05/26(火)08:00~09:00
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05/27(水)08:00~10:00
出演:川栄李奈 高杉真宙 千葉雄大 矢本悠馬 吉住/水野美紀 ほか(全1話) 地上波放送日:2025年1月11日
05/22(金)23:30~00:25
WOWOWが送る新たな国際共同製作プロジェクト!日本とフィンランドを舞台に、2人の刑事が国を越えて連続猟奇殺人事件の真相に迫る衝撃のクライムサスペンス。
18番組
05/23(土)00:25~01:20
05/23(土)01:20~02:15
05/23(土)02:15~03:10
05/23(土)03:10~04:05
05/23(土)04:05~05:00
05/23(土)05:00~05:55
05/24(日)09:00~10:00
05/24(日)22:00~23:00
05/26(火)00:00~01:00
05/31(日)09:00~10:00
再び捕らえられた亜希とヨン。一連の連続殺人事件には第2次世界大戦時にさかのぼる因縁があることが分かる。亜希の身に刻々と迫る危機。2人は離れ離れになってしまい……。
06/06(土)23:50~00:40
捜査一課の刑事・涼宮亜希(杏)は、相棒の高木(濱田岳)と共に河川敷で発見された変死体の検分のため現場に臨場するが、死体は全身の血を抜かれ、奇妙な焼き印を押された上に、“愛”の意味を持つ花を手にしていた。同じ頃、フィンランドでも同様の手口で殺された遺体が発見される。亜希は上司の反対を押し切り単身フィンランドに渡る。フィンランド国家捜査局のヨン・ライネ(ヤスペル・ペーコネン)と共に捜査を開始するが…。
06/07(日)00:40~01:30
謎の暴漢にホテルで襲われた亜希は、ヨンの家に居候することに。ヨンやカトリーナ(アリナ・トムニコフ)とともに捜査を開始するが、有力な手掛かりは得られぬままだった。一方日本では、亜希の弟・涼宮龍二(高杉真宙)が父・涼宮徳朗(國村隼)の意向でこの事件の指揮を執ることに。そんな中、亜希は殺人事件の起こった日付と遺体の焼き印に重大な意味があることに気付く。焼き印を解析すると、奇妙な紋様が現われて……。
06/07(日)01:30~02:20
亜希はヨンの知人でドイツ人天才ハッカー・ゼター(ゼファン・スミス=グナイスト)の助けを借り、紋様が日本の祭りのものと酷似していることを突き止める。亜希はヨンとともに捜査のために日本に戻ると、鹿山警察署副所長・北島(古舘寛治)の案内で祭りの行なわれる神社を訪れるが、そこで、ついにフィンランドとのつながりを発見する。また、一見無関係に思われた被害者にも重要な共通点があることに気付くのだが……。 亜希はヨンの知人でドイツ人天才ハッカー・ゼター(ゼファン・スミス=グナイスト)の助けを借り、紋様が日本の祭りのものと酷似していることを突き止める。亜希はヨンとともに捜査のために日本に戻ると、鹿山警察署副所長・北島(古舘寛治)の案内で祭りの行なわれる神社を訪れるが、そこで、ついにフィンランドとのつながりを発見する。また、一見無関係に思われた被害者にも重要な共通点があることに気づくのだが……。
06/07(日)02:20~03:10
本鹿山神社の神木を譲り受けたのがフィンランド人のエサであったことを突き止めた亜希とヨンはフィンランドに戻るとエサの家に向かう。だが、監視下にあったはずのエサはすでに息絶えていた。重要な手掛かりを失った亜希だったが、日本で手に入れた資料の英訳を通訳・田中(早乙女太一)に依頼する。一方日本では高木と龍二が本橋殺しの犯人につながる重要な証拠を手に入れ亜希に送るが、そこに写っていたのは意外な人物だった!
06/07(日)03:10~04:05
カトリーナと一緒にいたヨンは事情聴取を受け、事件の担当から外れることに。一方、カトリーナの自宅で見つかったUSBデータの解析を頼まれた亜希はゼターに相談する。解析の結果、本鹿山神社の神木が保管されている場所が分かる。単身その倉庫に捜査のために向かった亜希は、意外な人物が自分を待ち伏せしていることを知る。
06/07(日)04:05~05:00
銃撃戦で重傷を負ったヨンは病院に運ばれるが一命を取り留める。警察の監視下に置かれることになったヨンは、ヴィルヤミとニコとのやりとりで、亜希が行方不明になっていることを知る。高木の協力を得て、亜希の向かった先を突き止めたヨンは病院を抜け出すが、そのせいで警察に追われる身となってしまう。
06/07(日)05:00~05:55
謎の団体に連れ去られた亜希は、自身がその団体の象徴的存在であることを知り混乱する。ゼターが残した手掛かりで、亜希が連れ去られた場所を突き止めたヨンは、亜希を救い出し逃げようとするが……。
06/07(日)05:55~06:50
06/01(月)23:00~00:30
貸金業者の実態を描いた漫画『ナニワ金融道』の実写映画化。帝國金融に面接に来たつもりが、いきなり追い込みの現場に連れて行かれた灰原。その厳しさに面食らいながらも、金融屋として懸命に働き始める。最初に任されたのは、建設会社を経営する高橋健一からの300万の融資の依頼。灰原と桑田は早速高橋の元へ向かい、言葉巧みに娘を連帯保証人にする。しかし、程なくして返済が滞ると、灰原たちは娘をターゲットに定める。
06/12(金)13:00~14:10
9番組
06/12(金)14:10~15:10
06/15(月)13:00~13:50
06/15(月)13:50~14:40
06/16(火)13:00~13:50
06/16(火)13:50~14:40
06/16(火)14:40~15:30
06/17(水)13:00~13:50
06/17(水)13:50~14:40
06/18(木)13:00~14:00
06/19(金)13:00~14:30
06/13(土)12:00~14:00
鈴木亮平主演のドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」の劇場版第2作。TOKYO MERの喜多見ら新チーム“南海MER”は大規模噴火が起きた島に急行する。 これまで主に東京を舞台に精鋭救命医療チーム“TOKYO MER”の活躍を描いてきたシリーズだが、新たに試験運用中の新チーム“南海MER”が登場し、そこでは“TOKYO MER”の専任チーフドクター喜多見と看護師の夏梅も働く。やがてある島で大規模噴火が発生。噴煙のため、ヘリによる上空からの救助は不可能で、フェリーで移動する“南海MER”は決死のミッションに挑戦。劇場版ならではの壮大なスケールで、固い絆でつながるMERメンバーたちの感動の物語、前作以上に壮大なスペクタクルを描く。 “TOKYO MER”は実績が評価され、全国の各主要都市で新たなMERが誕生。一方、沖縄・鹿児島では海の島々を巡る“南海MER”の試験運用が開始。TOKYOのチーフドクター喜多見、看護師・夏梅は指導スタッフとして南海MERに赴任する。そこである島で大規模な噴火が発生し、溶岩が村を焼き尽くし、巨大な噴石が道路や建物を破壊する。島に取り残された79人全員の命を救うため、南海MERは島に急行するが……。
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