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03/15(日)23:30~01:30
高橋大輔、氷上から舞台へ!ダンス“初”挑戦の“初”稽古から“初”舞台まで!「LOVE ON THE FLOOR」の全てを網 羅した、2時間完全版!! 2016年6月30日世界初演!トップフィギュアスケーター達によるダンスショー「LOVE ON THE FLOOR」へゲストダンサ ーとして出演。スケーターではなく、ダンサーとして表舞台に立つ、人生初の “挑戦”へ新たな一歩を踏み出した高橋 の数カ月に独占密着!初回放送ではお届けできなかった、貴重な未公開映像を新たに追加してオンエア! 《完全版 追加映像》 ●LAでの舞台稽古 未公開映像をたっぷりプラスしてお届け! ●シェリル・バーク&高橋大輔 SP対談!「2人にとっての“愛”とは!?」 ●開演直前!日本で行われた全体練習にもカメラが潜入!! ●6月30日、ついに世界初演!記念すべき舞台初日の模様も!! など 「LOVE ON THE FLOOR」の主演にして構成・演出をつとめるトップダンサー、シェリル・バークとの出会い。そして彼女 を訪ねて米国・ロサンゼルスへ渡り、ダンスレッスンやリハーサルの日々。何もかもが未知なる世界での“挑戦”。氷の 上で世界を席巻し、多くのファンを魅了した男は、いかにして新境地を見出すのか。ダンサー・高橋大輔が誕生するそ の“瞬間”を、余すところなくお届けする!高橋大輔ファン、フィギュアスケートファン必見の超貴重映像が盛りだくさ ん!どうぞ、お楽しみに! 【「LOVE ON THE FLOOR(ラヴ・オン・ザ・フロア)」とは】 「ときめき」「情熱」「とまどい」「嫉妬」「無償の愛」といった、愛という感情の持つ、様々な面を、米国のトップダンサー達 と、米国の超人気TVリアリティーショー番組である 『Dancing with the Stars』で優勝したトップフィギュアスケーター達 が、卓抜したダンスの技術を通じて表現する、世界で初のダンスショー。 構成・演出・主演:シェリル・バーク 出演:シェリル・バーク、クリスティ・ヤマグチ(フィギュアスケート女子シングル世界チャンピオン、五輪金メダリスト)、メ リル・デイヴィス&チャーリー・ホワイト(フィギュアスケートアイスダンス世界チャンピオン、五輪金メダリスト) ゲストダンサー:高橋大輔(フィギュアスケート男子シングル世界チャンピオン、五輪銅メダリスト) 開催:2016年6月30日(木)~7月9日(土) 東京・東急シアターオーブ 【シェリル・バーク(Cheryl Burke)】 プロのダンサーとして、様々な競技会でタイトルを獲得してきたトップダンサー。米国 ABC(ネットワークTV)の看板番 組であるリアリティーショー『Dancing with the Stars』のSeason 1でチャンピオンとなり、一躍、全米に名を知られるセレ ブリティ―となった。 それまでも、ダンスの世界では有名な存在であったが、この『Dancing with the Stars』で、一般の視聴者の圧倒的な 支持を集め、米国にダンスブームを巻き起こすきっかけとなった。
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03/16(月)01:30~03:50
高橋大輔 氷上から舞台へ!「ときめき」「情熱」「とまどい」「嫉妬」「無償の愛」といった、愛という感情の持つ、様々な 面をトップフィギュアスケーターたちが、卓抜したダンスで表現する全く新しいダンスショー「LOVE ON THE FLOOR(ラ ヴ・オン・ザ・フロア)」。未公開映像を追加した完全版をオンエア! 2016年6月30日に世界初演を迎えたこのショーに、高橋はゲストダンサーとして出演。米国・ロサンゼルスでのダンス レッスンなどを経て、この舞台に臨む。スケーターではなくダンサーとして表舞台に立つという、人生初の “挑戦”へ新 たな一歩を踏み出した高橋大輔のパフォーマンスに注目! 主演のシェリル・バークは、米国 ABC(ネットワークTV)の看板番組であるリアリティーショー『Dancing with the Stars』 Season 1でチャンピオンとなり、一躍全米に名を知られたトップダンサー。「LOVE ON THE FLOOR」では、構成・演出も 担当する。 このほか、クリスティ・ヤマグチ、メリル・デイヴィス&チャーリー・ホワイトら氷の上で世界を席巻し、多くのファンを魅了 したトップスケーターが出演!高橋大輔ファン、フィギュアスケートファン必見のダンスショー!どうぞ、お楽しみに! 【開催:2016年6月30日(木)~7月9日(土) 東京・東急シアターオーブ】 【収録:2016年7月7日(木)】 《構成・演出・主演》:シェリル・バーク 《出演》シェリル・バーク、クリスティ・ヤマグチ(フィギュアスケート女子シングル世界チャンピオン、五輪金メダリスト)、メ リル・デイヴィス&チャーリー・ホワイト(フィギュアスケートアイスダンス世界チャンピオン、五輪金メダリスト) 《ゲストダンサー》高橋大輔(フィギュアスケート男子シングル世界チャンピオン、五輪銅メダリスト) 【シェリル・バーク(Cheryl Burke)】 プロのダンサーとして、様々な競技会でタイトルを獲得してきたトップダンサー。米国 ABC(ネットワークTV)の看板番 組であるリアリティーショー『Dancing with the Stars』のSeason 1でチャンピオンとなり、一躍、全米に名を知られるセレ ブリティ―となった。 それまでも、ダンスの世界では有名な存在であったが、この『Dancing with the Stars』で、一般の視聴者の圧倒的な 支持を集め、米国にダンスブームを巻き起こすきっかけとなった。
03/21(土)23:30~00:30
荒川静香!村主章枝!田村岳斗!竹内洋輔!岡崎真!わずか1つのソルトレイク五輪出場権を懸けた熱き戦い! 2002年ソルトレイク五輪の男女シングル本大会出場枠は、それぞれ“2”。男子の本田武史と女子の恩田美栄は、この 年のグランプリファイナル入賞により五輪出場が内定。これにより全日本選手権では、男女とも残り“1”の出場枠を争 う形となった。 女子シングルは、長野に続いての五輪出場を狙う当時19歳の荒川静香と、悲願の五輪初出場を目指す当時20歳の 村主章枝による一騎打ちとなった。ショートプログラム(SP)を終えての順位は、村主が1位で荒川が2位。勝負の行方 はフリースケーティング(FS)へ!村主は、持ち前の豊かな表現力を遺憾なく発揮。大きなミスもなくFSでも1位。文句な しの総合優勝で、涙の五輪出場決定となった。一発逆転を狙った荒川だったが、ジャンプでのミスが響きFSでも2位で 総合2位、連続五輪出場を逃してしまった。荒川はこの悔しさを、4年後のトリノ五輪での金メダル獲得によって晴らすこ ととなる。 また、この大会がシニアデビュー戦となった当時14歳・ジュニアチャンピオンの安藤美姫が総合3位。当時高校1年生の 中野友加里が総合5位。今後の台頭を予感させる伸びやかな演技を披露した。 そして混戦の男子シングル。SP終了時点では岡崎真が1位、長野五輪にも出場した田村岳斗が2位、竹内洋輔が3 位。迎えたFSでは、ミスが目立った岡崎と田村に対し、竹内が力強い演技を披露して逆転で総合優勝!悲願の五輪 初出場を決めた。 また、この大会がシニアへの初参加となった当時15歳・ジュニアチャンピオンの高橋大輔は総合5位。放送内では、演 技こそ扱われていないものの、「期待の新星・注目選手」として紹介されている。 【放送内容】 《女子シングル ショートプログラム》※放送順 荒川静香「タンゲーラ」 村主章枝「アヴェ・マリア」 《女子シングル フリースケーティング》※放送順 安藤美姫「白鳥の湖」 荒川静香「トゥーランドット」 中野友加里「Carnival Overture」 村主章枝「月光」 《男子シングル フリースケーティング》※放送順 竹内洋輔「ターザン」 田村岳斗「ハムナプトラ」 岡崎真「THE PEACEMAKER」 解説:小川勝、伊藤みどり リポーター:八木沼純子 実況:戸崎貴広 【開催:2001年12月21日~23日 大阪・なみはやドーム(大阪府立門真スポーツセンター)】
03/22(日)00:30~01:50
浅田真央!浅田舞!安藤美姫!高橋大輔!織田信成!中庭健介!豪華メンバーで米国との対抗戦に臨む!2006 年10月16日に米国シンシナティ・US BANKアリーナで行われたISU(国際スケート連盟)公認の国際大会。初の開催と なった今大会は、フィギュアスケート06/07シーズンの開幕戦。世界をリードする日本と米国のトップスケーターが集 い、雌雄を決した。 日本チームは、この後、日本フィギュアスケート界を牽引した選手が登場。また浅田舞と真央の姉妹にとっては、姉妹 そろって出場した初の国際大会となった。一方米国チームは、後にバンクーバー五輪で金メダルを獲得したエバン・ラ イサチェックやトリノ五輪銀メダリストのサーシャ・コーエンら、実力者ぞろいの強力メンバーでこの大会に臨んだ。 日米それぞれ3選手のうち、1人がショートプログラム(SP)、2人がフリースケーティング(FS)の演技を行い、3選手の合 計ポイントで勝敗を決する。 果たして、勝利を収めたのは!? 【出場選手】 ※各チーム滑走順に記載 ※SP=ショートプログラム、FS=フリースケーティング 《日本チーム(男子)》 中庭健介(SP)「アランフェス協奏曲」 高橋大輔(FS)「オペラ座の怪人」 織田信成(FS)「チャイコフスキー交響曲 第4番ヘ短調」 《米国チーム(男子)》 ジョニー・ウェア(SP)「King of Chess」 スコット・スミス(FS)「ロミオとジュリエット」 エバン・ライサチェック(FS)「カルメン」 《日本チーム(女子)》 浅田舞(FS)「白鳥の湖」 安藤美姫(SP)「シェヘラザード」 浅田真央(FS)「チャルダッシュ」 《米国チーム(女子)》 エミリー・ヒューズ(FS)「Ballet Music『Sylvia』」 サーシャ・コーエン(SP)「Dark Eyes」 キミー・マイズナー(FS)「Galicia」 解説:佐藤有香、本田武史 実況:戸崎貴広(TBSアナウンサー) 【開催日:2006年10月16日 米国シンシナティ・US BANKアリーナ】
03/22(日)01:50~03:10
浅田真央!安藤美姫!村主章枝!高橋大輔!町田樹!超豪華メンバーで強豪・アメリカと激突!2007年10月6日に 新横浜スケートセンターで行われたISU(国際スケート連盟)公認の国際大会で、今回で2回目となる、フィギュアスケー ト07/08シーズンの開幕戦。世界をリードする日本とアメリカのトップスケーターが集い、雌雄を決した。 後の2010年バンクーバー五輪で銀メダルを獲得した浅田真央や同じく銅メダルを獲得した高橋大輔ら、この後日本フ ィギュアスケート界を牽引した選手が集結した日本チーム。中でも当時17歳の町田樹は、この大会がシニアクラスの国 際大会デビュー戦となった。一方米国チームは、全米選手権3連覇(2004年~2006年)のジョニー・ウィアら実力者ぞろ いの強力メンバーでこの大会に臨んだ。 日米それぞれ4選手のうち、2人がショートプログラム(SP)、ジュニア1人を含む2人がフリースケーティング(FS)の演技 を行い、4選手の合計ポイントで勝敗を決する。 果たして、勝利を収めたのは!? 【出場選手】 ※各チーム滑走順に記載 ※SP=ショートプログラム、FS=フリースケーティング 《日本チーム(男子)》 町田樹(ジュニア・FS)「白鳥の湖」 中庭健介(SP)「サラバンド」 南里康晴(SP)「月光」 高橋大輔(FS)「ロミオとジュリエット」 《米国チーム(男子)》 ステファン・カリエール(ジュニア・FS)「ハリウッドノクターン」 ライアン・ブラッドリー(SP)「ゴッドファーザー」 ジョニー・ウィア(SP)「ユノナ&アヴォス」 ジェレミー・アボット(FS)「ゴーストワルツ/ジャズスウィートワルツ第2番/リバーワルツ/マスカレードワルツ」 《日本チーム(女子)》 水津瑠美(ジュニア・FS)「ストレンジパラダイス/キスメット」 安藤美姫(SP)「サムソンとデリラ」 浅田真央(SP)「バイオリンと管弦楽のためのファンタジア」 村主章枝(FS)「オブリヴィオン」 《米国チーム(女子)》 長洲未来(ジュニア・FS)「コッペリア」 キャロライン・ジャン(SP)「スパニッシュジプシー」 レイチェル・フラット(SP)「イット・エイント・ネセサラリー・ソー」 ベベ・リャン(FS)「黄河ピアノ協奏曲」 解説:八木沼純子、本田武史 実況:戸崎貴広(TBSアナウンサー) 【開催:2007年10月6日・7日 新横浜スケートセンター】
03/28(土)09:00~12:00
04/03(金)21:00~00:10
浅田真央と高橋大輔が9年ぶりに「スターズ・オン・アイス」で共演!坂本花織、三浦璃来&木原龍一、島田麻央ら五輪 や世界選手権などで活躍したトップスケーター・メダリストたちが集結!世界最高峰のアイスショー「スターズ・オン・ア イス2025」大阪公演最終日の模様をオンエア! 2016年以来9年ぶりに浅田真央が「スターズ・オン・アイス」に出演!世界選手権3連覇の坂本花織、日本ペアで初め て世界の頂点に立った三浦璃来&木原龍一、世界ジュニア選手権3連覇の島田麻央、そして2022年以来3年ぶりに村 元哉中&高橋大輔も出演! 今回9年ぶりの「スターズ・オン・アイス」共演となる浅田と高橋に村元と友野一希が加わった4人のスペシャルコラボナ ンバー「Silhouette(シルエット)」は必見!さらに!毎年ジャパンツアーでしか見られない、日本の楽曲に合わせたオリ ジナルの“グループナンバー”にも注目!今回は、B'zの「ultra soul」を披露! 個々の選手による高いレベルのパフォーマンスはもちろん、世界レベルのスタースケーターたちが魅せるアーティスト の「美」、随所に見せる一流アスリートの「技」、そして「遊び心」が織り成す「贅沢な時間」が今始まる!! 【出演スケーター・放送演目】 《ゲストスケーター》 ☆浅田真央(2010バンクーバー五輪 銀メダリスト) 「ボレロ」 ☆坂本花織(2022-2024世界選手権 金メダリスト) 「Poison」 ☆樋口新葉(2024スケートアメリカ 金メダリスト) 「Your Song」 ☆千葉百音(2025世界選手権 銅メダリスト) 「Last Dance」 ☆松生理乃(2024スケートカナダ 銀メダリスト) 「Ain't we got fun」 ☆島田麻央(2023-2025世界ジュニア選手権 金メダリスト) 「Defying Gravity」 ☆佐藤駿(2024四大陸選手権 銀メダリスト) 「映画『ラベンダーの咲く庭で』より」 ☆壷井達也(2024NHK杯 銅メダリスト) 「天国への階段」 ☆中田璃士(2025世界ジュニア選手権 金メダリスト) 「Aroul/Uccen」 ☆三浦璃来&木原龍一(2023,2025世界選手権 金メダリスト) 「CAN'T STOP THE FEELING!」 ☆村元哉中&高橋大輔(2022四大陸選手権 銀メダリスト) 「Birds/MAKEBA」 《レギュラーキャスト》 ☆宮原知子(2015世界選手権 銀メダリスト) 「I'd Rather Go Blind」 ☆友野一希(2022四大陸選手権 銀メダリスト) 「Don't Fall in Love」 ☆イザボー・レヴィト(2024世界選手権 銀メダリスト) 「映画『ティファニーで朝食を』より」 ☆アンバー・グレン(2024グランプリファイナル 金メダリスト) 「Hot to Go」 ☆イリア・マリニン(2024-2025世界選手権 金メダリスト) 「No Time to Die」 ☆ジェイソン・ブラウン(2020四大陸選手権 銀メダリスト) 「Hit the Road Jack」 ☆キーガン・メッシング(2023四大陸選手権 銀メダリスト) 「I Was Made for Lovin' You」 ☆マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ(2023-2025世界選手権 金メダリスト) 「Dance Medley」 ☆パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ(2025世界選手権 銀メダリスト) 「Autumn Leaves」 ☆スペシャルコラボナンバー(浅田、村元、高橋、友野) 「Silhouette(シルエット)」 ☆グループナンバー(坂本、樋口、千葉、松生、島田、佐藤、壷井、中田) 「ultra soul」 ☆オープニング:「Mama Let Him Play」 ☆フィナーレ:「ICONS」 ☆インタビュー(第1部終了後): 浅田真央、島田麻央、三浦璃来&木原龍一、坂本花織、千葉百音 ☆インタビュー(第2部終了後): 樋口新葉、友野一希、佐藤駿、壷井達也、松生理乃、中田璃士、浅田真央&高橋大輔&村元哉中[コラボナンバーに関 して] ☆グループナンバー「ultra soul」(4月5日夜公演): 難波雅俊(TBSアナウンサー)歌唱&コメント 【大阪公演開催:2025年4月5日~6日 東和薬品RACTABドーム(大阪府門真市)】 【生中継:2025年4月6日】 【「スターズ・オン・アイス」とは】 1986年に北米で発足。その名の通り、五輪や世界選手権などのメダリスト、フィギュアスケート界のスターたちが集う、 世界最高峰のアイスショーのひとつ。2005年から開催されているジャパンツアーは、実力・人気を兼ね備えた国内外の トップスケーターが数多く出演し、素晴らしいパフォーマンスで観衆を魅了してきた。 ※掲載情報は2025年4月6日現在
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