検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
04/09(木)00:00~00:30
BTSドーム初開催となったファンミーティングの舞台裏に迫る密着ドキュメントを独占放送!2019年12月14日京セラドーム大阪初日に密着。独占インタビューも!
閉じる
04/18(土)00:20~01:20
大人気スマートフォンアプリゲーム、“アイナナ”こと「アイドリッシュセブン」によるリアルイベントの第5弾をダイジェストで 放送! アイドルたちの声を演じている白井悠介、代永翼、KENN、小野賢章、羽多野渉、斉藤壮馬、保志総一朗、立花慎之介 が登壇。クリスマスにちなんだ書き下ろし朗読劇では、サンタゾンビの怪談で大和が陸、環、三月を怖がらせる中、サ ンタに扮した楽と付き添いの天がお祝いに訪ねてくる。一方、百と千もサンタの恰好でIDOLiSH7にドッキリを仕掛けに 行き…。そのほか、8人による「Welcome, Future World!!!」など内容盛りだくさんでお届けする。 【収録:2019年12月14日 大阪・オリックス劇場】
04/18(土)09:00~09:55
■イントロダクション 心優しき、一人のゲイが、恋をした。 ちょっと不器用で、やたら情に厚い男、波多野玄一。50歳。 「人間は恋と革命のために生まれてきたんです!」 その胸をふるわせたのは、中学教師の作田索。38歳。だけど彼は、恋にも人生にも冷めきったようなクールなゲイ。 「恋なんていらない。革命はずっと“不革命”。僕の人生はまだズッポリ模索中ですから。」 それでも玄一は、あきらめない。 「だったら……“家”、買いませんか?2人の名義で。別れるのが死ぬほど面倒になるように。“家”を、僕たちの“かすがい”にするんです!」 恋の告白なのに、なぜか物件購入の打診― 真剣すぎて、どこかバカ。でも本気。 そんなふたりの前に現れたのは、大金抱えた訳アリすぎる、中学生、楠ほたる。15歳。 開口一番、こう言い放つ。 「私、あなたを買います。中学卒業までの半年間、親になってくれませんか?卒業したら、はい解散。3000万円でどうですか?」 恋も家族も人生も、めんどくさいし、ややこしい。それでもなぜか、ここにいる。 そんなぼくたちん家の、笑って、泣いて、笑っちゃう、奇妙なホーム&ラブコメディ、開幕! ■第1話ストーリー 動物飼育員の波多野玄一(及川光博)、50歳。恋愛対象が男性の、いわゆるゲイのおじさん。ペット禁止のアパートで、老犬2匹、亀1匹と暮らす玄一は、今日も縁側でファミリーサイズのアイスを独り占め。でも年のせいか、3口食べたらもう限界。そろそろ、一緒に食べてくれる恋人がほしい…。そう思い立って『パートナー相談所』に行ってみるものの、プライバシーの保護がどうとかで、顔写真には全員モザイクがかかっているし、そもそも自分みたいなおじさんには縁がなさそうだし…。なんだか空しくなって、「大丈夫です。アイス、ひとりでコツコツ食べます」。諦めて帰ろうとする玄一に、相談所の百瀬(渋谷凪咲)が言う、「恋と革命です。『人間は、恋と革命のために生まれてきたのだ』。太宰の言葉です」。その何気ない一言が、玄一の眠っていた情熱を突き動かし…。 一方、人生も恋も冷めきったクールなゲイ・作田索(手越祐也)、38歳。中学校教師の索は、受理されるはずもない婚姻届を持っていた。『夫となる人 吉田亮太。夫となる人 作田索』。世の中にあらがいたくて、書いてみたのはいいけれど、「意味ないよね」。誰からも保証も祝福もされない、人生も恋も冷めきった索は、恋人・吉田(井之脇海)と別れ、同棲も解消。帰る場所がなくなって車中泊を続ける中で、一回り年上の心優しき不器用なゲイ、玄一と出会い――。 索の恋が他人事とは思えない玄一は、「家を買うってどうですか?」。俺たちの恋愛に意味がないと思うなら、自分たちで意味をつくればいい。人間は、恋と革命のために生まれてきたのだ。「家を買って『かすがい』にして、俺たちの恋愛にだって意味があることを証明しましょう。それが、俺たちの恋と革命です!」。そんな玄一に、索の生徒・楠ほたる(白鳥玉季)が突然、「3000万円あります。家欲しいんですよね。私、あなたを買います」。中3にもかかわらずアパートで1人暮らし。学校にも行かずトーヨコ通いのほたるは、なぜか3000万円を隠し持っていて――。 社会の隅っこでつながった3人の奇妙な生活。仲良しの不動産屋・岡部(田中直樹)、索の元恋人・吉田、オンボロアパートのオーナー・井の頭(坂井真紀)、ほたるのロクデナシな父・市ヶ谷(光石研)、そして謎多き母・楠(麻生久美子)らを巻き込みながら、奇想天外な方向へ…!笑って、泣いて、笑っちゃう、奇妙なホーム&ラブコメディー、開幕!! 出演:及川光博 手越祐也 白鳥玉季 光石研 麻生久美子 ほか 地上波放送日:2025年10月12日~12月14日
9番組
次話以降を表示
04/18(土)09:55~10:50
04/18(土)10:50~11:45
04/18(土)11:45~12:40
04/18(土)12:40~13:35
04/18(土)13:35~14:30
04/18(土)14:30~15:25
04/18(土)15:25~16:20
04/18(土)16:20~17:15
04/18(土)17:15~18:10
04/19(日)14:30~17:00
「忠臣蔵」を現代的な情報戦、経済戦争という視点で描いた池宮彰一郎(=池上金男・脚本家)の同名ベストセラー小説を巨匠・市川崑が監督した時代劇大作。主演の高倉健は、昼行灯的でない戦略家としての大石内蔵助を、その持ち味を活かして、ストイックに演じた。また色部又四郎役の中井貴一は、それまでに見せたことのなかった冷徹な男を好演し新境地を拓いた。 元禄14年3月。赤穂藩主・浅野内匠頭(橋爪淳)が高家・吉良上野介(西村晃)に対し、江戸城柳の間で刃傷に及ぶ。大老・柳沢吉保(石坂浩二)は上杉家江戸家老・色部又四郎(中井貴一)の意見に従い、事件の原因究明をせず、内匠頭の即日切腹と、吉良のお咎め無しを決定する。赤穂藩筆頭家老・大石内蔵助(高倉健)は、一方的処断の背後にある柳沢と色部の謀略に気づき、吉良への仇討ち、柳沢と色部の面目を潰すことを決意する。内蔵助は、塩相場を操作し、膨大な討入り軍資金を作り、江戸市中に「吉良賄賂説」「赤穂浪士すわ討入り」を流布するなどして、攻勢に出る。焦る色部は、迷路や水壕などを備えた合戦用の城塞のような吉良屋敷を建てる。そして元禄15年12月14日、大石以下47人は、吉良屋敷に討ち入る……。
04/19(日)21:00~22:00
2025年12月14日(日) 神保町・らくごカフェにて収録 ◆橘家文蔵(たちばなや・ ぶんぞう) 1990年9月に入船亭扇治、三遊亭新潟、三遊亭窓樹と共に二ツ目昇進。「文吾」と改名する。 2001年9月に柳家禽太夫、入船亭扇治、三遊亭白鳥(新潟改め)、三遊亭萬窓(窓樹改め)、林家きく姫、柳家三太楼、柳家一琴、古今亭駿菊、金原亭馬遊と共に真打昇進し、「文左衛門」と改名。 2016年9月21日、「三代目橘家文蔵」を襲名。 落語協会大喜利王選手権プロデュース・司会。 息子は音楽制作の株式会社PIW代表の真平。 強面な風貌から後輩からも師匠というより組長という愛称で呼ばれることがあり、文蔵一門も文蔵組、支援者(ファン)は組員と呼ばれている。 入船亭扇辰、五代目柳家小せんとユニット「三K辰文舎(さんけーしんぶんしゃ)」を結成。文蔵はドラム・パーカッション等を担当。落語会や落語協会のイベントなどで演奏を披露している。 ユニット名は、三人とも本名の名字のイニシャルが「K」で始まる(川越・込山・河野)ことと、扇辰、橘家文左衛門(当時)、鈴々舎わか馬(当時)の1字ずつを取って命名した。 <配信落語への取り組み> コロナ禍による緊急事態宣言を受け、2020年4月から「つながり寄席」主宰・株式会社トリプルフィールドネットワーク 代表取締役の天野隆と共に、オンライン配信・会員制・無観客の「文蔵組落語会」を、毎回豪華なゲストを迎え開催している。
3番組
04/21(火)23:00~00:00
04/26(日)00:00~01:00
04/26(日)12:00~13:00
04/23(木)23:00~01:00
キャリアの中でも悲劇的な役柄のイメージが少ない風間杜夫が、「忠臣蔵」の作品カラーを決定づける役でもある悲劇の代名詞・浅野内匠頭をやりきった貴重な一作。 1985年~93年までの9年間、日本テレビ系で放送された「年末時代劇スペシャル」シリーズの記念すべき第一弾! NHK「紅白歌合戦」の裏番組として放送されたにも関わらず、高視聴率をマーク。里見や森繁らの豪華顔合わせを始め、主役級の俳優陣を多数配するなどそのスケールの大きさが話題を呼んだ。 勅使饗応役に任命された、播州赤穂の若き藩主・浅野内匠頭(風間杜夫)。彼は、高家筆頭・吉良上野介(森繁久彌)に度重なる屈辱を受け、1701(元禄14)年3月14日、遂に殿中・松の廊下にて刃傷に及んでしまう。城内での刃傷は御法度とはいうものの、時の将軍・綱吉(夏八木勲)は喧嘩両成敗の鉄則を無視。浅野内匠頭は即日切腹を申し渡され、御家も断絶。赤穂で主君切腹の報せを受けた城代家老・大石内蔵助(里見浩太朗)は、血気にはやる家臣をいさめ、御家再興の道を模索する。しかしその望みが絶たれた時、いよいよ討ち入る決意をするのであった。そして、1702(元禄15)年12月14日…。
04/24(金)23:00~01:10
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。