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05/04(月)09:00~14:30
横山秀夫原作の同名ベストセラー小説をドラマ化!地方県警を舞台に、未解決誘拐殺人事件を広報官の視点から描く。(全5話)
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05/04(月)14:30~16:45
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその前編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。
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05/20(水)22:00~00:10
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその前編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年1月。ある県で発生した少女誘拐事件は、同県警の三上ら刑事たちが悪戦苦闘しながらも犯人に身代金を奪われた上、少女が殺害されてしまうという最悪の結果に終わった。14年後。県警の広報官になった三上は家出した自分の娘が気掛かりだが、ある事件の情報開示を巡って県警記者クラブと対立して悩む。さらに警察庁長官を昭和64年の事件の犠牲者の父親、雨宮と面会させるよう命じられるが、雨宮から拒絶されてしまう。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 主演俳優賞:佐藤浩市、新人俳優賞:坂口健太郎
05/04(月)16:45~19:00
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその後編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。
05/21(木)00:10~02:20
人気作家、横山秀夫の小説を豪華キャスト共演で2部作として映画化したその後編。たった7日間しかなかった昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件“ロクヨン”がよみがえる。 昭和64年に起きた少女誘拐殺害事件は捜査に当たった県警内部で“ロクヨン”と呼ばれるが、14年後、時効が近づく“ロクヨン”を模倣した事件が発生し、17歳の少女を誘拐した犯人は身代金2000万円を要求してくる。刑事として“ロクヨン”を担当した県警広報官の三上は、記者クラブと実名報道のための情報提供を約束したばかりだが、刑事部から事件の被害者の名前を明かされず、記者クラブの激しい追及を受けるはめに……。 ◆日本アカデミー賞(2017年) 新人俳優賞:坂口健太郎
05/14(木)18:40~21:00
爆発的感染(パンデミック)が日本を襲う! 劇症を引き起こす未知のウイルスから人々を守ろうとする主人公の姿を、妻夫木聡、檀れいら豪華キャストで描くパニック大作! 楽曲:レミオロメン(夢の蕾) 「64-ロクヨン-」前後編などの瀬々敬久監督が、関心の高まる爆発的感染(パンデミック)の恐怖を描いたパニック人間ドラマ。またたく間に感染が広がる致死性新型ウイルスの正体と治療法を探そうと奔走する医師たちの物語を軸に、政府の対応の遅れ、パニックに巻き込まれた人々の悲劇などが展開し、スリリングかつスケール感あふれる大作となった。廃墟と化した銀座などのビジュアルも上出来だ。出演は大河ドラマ「天地人」の妻夫木聡と「武士の一分」の檀れい。ほか国仲涼子、池脇千鶴など豪華キャストが共演。 市立病院の救急救命医・松岡のもとに、あるとき急患の男性が運び込まれる。ただの風邪かと思われたが、やがて男性は目や口から血を流す壮絶な症状を発して死に至る。患者は劇症の新型インフルエンザとされ、松岡らは不眠不休で対策に追われることになるが、スタッフの奔走もむなしく感染は広がっていく。事態の深刻化を受け、松岡の元恋人でもある世界保健機関(WHO)のメディカルオフィサー栄子が派遣されてくるが……。
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