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06/02(火)01:00~03:00
全世界が感銘したBTS SUGA初のソロワールドツアー『SUGA | Agust D TOUR ’D-DAY’ in JAPAN 全曲ノーカット版』を放送。感動の最終公演を全23曲お届け。
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06/03(水)00:40~02:15
BTSのJINによる初のソロコンサートツアー『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR in JAPAN』より、2025年7月13日に行われた京セラドーム大阪・ファイナル公演を独占放送!
06/08(月)00:50~03:30
BTS初のスタジアムツアー『BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’』から、2019年5月26日に行われたアリアンツ・パルケ(ブラジル・サンパウロ)公演を、感動のアンコールまで完全ノーカットで独占放送する。 5万人で埋め尽くされたブラジル・サンパウロの巨大スタジアム。開演前から場外まで響き渡る“BTSコール”。この会場の熱気はBTSが韓国や日本のみならず、アジアから遠く離れた南米ブラジルでも大人気のアーティストであることを証明してくれる。開幕を合図するかのようにステージ上の十数本の柱は炎を噴き上げ、巨大な二匹の黒豹はゆっくりと体を起こし始めた。これから始まる別世界を予感させる空気の中、満を持してBTSが現れた。神聖なる白い衣装を身にまとい、激しくもしなやかに踊る洗練された姿に、一瞬で酔いしれてしまう観客。さらに磨きがかかった歌唱力でも魅了しまくると、会場のボルテージは一気に最高潮に達した。「サンパウロの皆さん、すごく盛り上がっていますね!まるで“カーニバル”に来ているみたい。カーニバルに来たら、やはり“サンバ”でしょう!僕らのサンバを見たいですか?」客席の手拍子にノリノリで応えるJINとJUNG KOOKが、情熱的なサンバを披露すると、ブラジルのファンは感動しきりだった。 空高く舞い上がるウォーターキャノンや夜空の空中飛行など、スケール感を意識したド迫力演出のソロパート。観客はまるでコーラスの一員としてBTSのステージに参加しているかのように、韓国語で歌を歌い始めた。ヒットメドレーでは、もうアドレナリンが大爆発。ビートの効いたヒップホップを歌いながら、縦横無尽に走り回ると、観衆も一緒にジャンプしたりペンライトを振りかざしたり…、舞台と客席が一体となって異次元の世界を創り上げた。 アンコールでBTSは感謝の気持ちをこう語った。「初めてブラジルに来た時は2000人程度が入る会場で公演を行いました。でも今はこんな大きなスタジアムに皆さんと一緒にいるなんて夢のようです。僕たちが歩んできた道は間違っていなかったと実感できました。ファンの皆さんが翼になってくれて、その翼でブラジルまでまた来ることができました。本当にありがとうございます。地球の裏側に戻っても皆さんを大切に思い続けたいです。」最後まで鳴りやまないブラジルならではの情熱的な歓声に、感極まり涙を流すメンバーたち。夜空には無数の花火が打ち上げられ、彼らの成長を祝福しているかのようだった。 南米の熱気に包まれた感動のステージを、TBSチャンネルでぜひお楽しみください! 【収録:2019年5月26日~ブラジル・サンパウロ・アリアンツ・パルケ】
06/08(月)21:00~00:10
世界24都市62公演で206万人超を動員!BTS と全世界の観客が号泣した史上最大規模のワールドツアー『BTSWORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ [THE FINAL] 全曲ノーカット版』を独占放送。パンデミック前の2019年10月29日、韓国・ソウルオリンピック主競技場で開催された“伝説の LIVE”と称されるツアー最終日を、余すところなくお届けする。 ソウルで開催の“THE FINAL”と題された記録破りのツアー最終公演では、これまで以上の迫力に満ちたパフォーマンスが展開され、長い間チームを牽引してきたリーダー・RMが感情を抑えきれずに号泣するというBTSや全世界のファンにとって生涯忘れられない永遠の記憶に残る最高傑作のステージとなった。打ち上げられた花火が無数の輝きを放つと、グレイ&ブラックの煌びやかなラメ入りスーツ姿のBTSが登場し「Dionysus」の壮大なステージで幕を開ける。続く「Not Today」で多数のバック・ダンサーを従えパワフルなパフォーマンスを披露。「Outro : Wings」では同じ“翼”を持ったBTSと観客との息の合ったコール&レスポンスが一体感を創造する。豪華絢爛な花火、スタジアムを熱くするほどの特殊効果、そして一新されたメンバーの衣装が“ファイナル”としての特別感を演出した。 ソロステージでは、各々が最後で最高のステージを創り上げていく。真っ赤なスーツを着こなしてエネルギッシュなダンスが輝くJ-HOPE、ファンの近くまで空を駆け愛と感謝を届けるJUNG KOOK、スウィートなラップで会場を“LOVE”に包むRM、芸術性の高いダンスと歌唱をフルサイズ披露するJIMIN、より深みを増した表現力で圧倒するV、カラフルな透け編みニットの衣装で色気漂うパフォーマンスで魅了するSUGA、ひとつひとつ言葉を噛みしめながら全力で想いを届けるJIN。各メンバーのネームコールが会場全体に響き渡り、惜しみないエールが送られた。 アンコール最後の挨拶でメンバーが涙で声をつまらせながら今の思いを打ち明けた。「このツアーが終わった後も一人ひとり名前を持つ特別な皆さんが自分らしく生きてくれたら嬉しいです。覚えておいてください。皆さんのおかげでここまで生きてこられました。信じてください。これからも僕たちが送る言葉やたった一節の歌詞が自分を愛するきっかけになってくれれば嬉しいです。今後僕たちがどんな姿で戻ってきたとしても一緒に乗り越えていきましょう!」彼らの思いを受け止めた観客も、心を震わせ、そして一緒に涙を流した。 BTS の音楽は全世界の人々の心の支えになり、心のこもったメッセージは未来への一歩を踏み出す勇気になり、どんな時でもファンに寄り添う姿勢は感動と希望をもたらしてくれる。全世界の観客が感銘を受けた感動のフィナーレをTBSチャンネルの放送を通し、ぜひ心に刻んでいただきたい。 【収録:2019年10月29日(火)韓国・ソウルオリンピック主競技場】
06/09(火)00:10~00:40
世界中が注目するグローバルスーパースター・BTSのドーム初開催となる『BTS JAPAN OFFICIAL FANMEETING [MAGIC SHOP ]』の舞台裏に迫るファン待望の密着ドキュメントを独占放送!12月14日(土)京セラドーム大阪初日に密着。会場入りから、リハーサル、公演終了後のコメントまで、メンバーの素顔が弾ける貴重なバックステージをたっぷりお届けする。独占インタビューでは、ワチャワチャにぎやかな雰囲気の中、ファンミーティングや「LOVE YOURSELF」ツアーの面白エピソードが語られる。リラックスした表情に癒される“レア感たっぷり“のファンミーティング密着ドキュメント。どうぞお楽しみに!
06/13(土)17:00~19:15
世界中が注目するBTS (防弾少年団)初の日本単独ツアー「1st JAPAN TOUR 2015“WAKE UP:OPEN YOUR EYES”」。1stアルバム「WAKE UP」を引っ下げ、東京・大阪・名古屋・福岡の全国4都市6公演で約22,000人を動員した本ツアーから、2015年2月11日に開催された幕張メッセ公演をお届けする。 「NO MORE DREAM-Japanese Ver.-」をはじめ、アルバム「WAKE UP」に収録された日本語楽曲のパフォーマンスや、日本語でのMCで超満員の会場を盛り上げる。BTSの魅力あふれる貴重な単独初ライブ。 (2015年2月11日 千葉・幕張メッセイベントホール)
06/14(日)13:00~15:45
BTS(防弾少年団)初の単独アリーナ公演「2015 BTS LIVE<花様年華 on stage> ~Japan Edition~at YOKOHAMA ARENA」。 ツアータイトルの“花様年華(かようねんか)”は、人生の中でもっとも美しく輝く瞬間。会場を埋め尽くしたファンを、花様年華の世界観を作り上げたステージと圧巻のライブパフォーマンスで魅了。日本デビューから1年半でアリーナ公演を成功させたBTSの止まらぬ勢いと、成長した洗練されたパフォーマンスは必見。 (2015年12月9日 横浜アリーナ)
06/14(日)15:45~18:30
BTSがアジア10都市全14公演をめぐり計14万4千人を動員した『2016 BTS LIVE <花様年華 on stage:epilogue>』から、2016年8月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われたツアーファイナルの模様を放送。 “花様年華(かようねんか)”のテーマを“青春”に定め、2015年から1年以上をかけて紡いできた青春2部作の物語を完結させるツアー。「RUN -Japanese Ver.-」「Save ME」「DOPE」「I NEED U (Japanese Ver.)」など、数々の名曲を披露した。 (2016年8月14日 東京・国立代々木競技場第一体育館)
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