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06/09(火)22:00~00:15
デビュー15周年を記念したアルバム『DIAMOND15』を掲げた2005年の全国ツアー。「やさしいキスをして」「何度でも」など名曲が並ぶセットリストは感動必至! 収録日:2005年2月8日、9日、13日/収録場所:神奈川 横浜アリーナ 2004年12月、デビュー15周年を記念してアルバム『DIAMOND15』をリリース、その翌年1月からアルバム『DIAMOND15』をフィーチャーしたこのツアー。 『DIAMOND15』からの先行シングルとなった「やさしいキスをして」や、ヨーロッパサッカー番組のテーマソングに起用された「OLA! VITORIA!」、さらにはツアースタート直後にリリースされたシングル「何度でも」などを網羅したセットリストは、気持ちを奮い立たせられたり、深い感動を覚えたりという彼らの音楽だからこそ体験できる、贅沢な時間の共有が大きなポイントとなっている。DREAMS COME TRUEの変わらぬパワーが躍動するステージをどうぞお楽しみに!
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06/12(金)19:45~21:50
25万人のハートをROCKした2006年の全国ツアーより、アリーナ公演ならではのダイナミックでエンターテインメント性あふれるライヴの模様をお届け! 収録日:2006年6月25日/収録場所:東京 国立代々木競技場 第一体育館 ツアータイトルでもあるアルバム『THE LOVE ROCKS』の楽曲はもちろん、ライヴならではのダンスメドレーで披露した名曲「SAYONARA~笑顔の行方~眼鏡越しの空」、吉田美和のヴォーカルと中村正人のベースのみで歌い上げた「やさしいキスをして」などの名曲を披露。吉田美和とパフォーマーAKSのクールでパワフルなパフォーマンスや、アリーナ公演ならではのダイナミックな演出が、一瞬たりとも見逃せないスピード感で迫ってくる!
06/13(土)17:00~19:15
世界中が注目するBTS (防弾少年団)初の日本単独ツアー「1st JAPAN TOUR 2015“WAKE UP:OPEN YOUR EYES”」。1stアルバム「WAKE UP」を引っ下げ、東京・大阪・名古屋・福岡の全国4都市6公演で約22,000人を動員した本ツアーから、2015年2月11日に開催された幕張メッセ公演をお届けする。 「NO MORE DREAM-Japanese Ver.-」をはじめ、アルバム「WAKE UP」に収録された日本語楽曲のパフォーマンスや、日本語でのMCで超満員の会場を盛り上げる。BTSの魅力あふれる貴重な単独初ライブ。 (2015年2月11日 千葉・幕張メッセイベントホール)
06/14(日)07:00~08:00
1985年9月22日の東京厚生年金会館でのコンサートの模様を収録した、中森明菜のライブ映像作品第1弾。当時記録的ヒットとなった映像作品を放送・配信する。 収録日:1985年9月22日/収録場所:東京 東京厚生年金会館 楽曲:これからNaturally、SAND BEIGE -砂漠へ-、SOLITUDE、ロマンティックな夜だわ、RELAX、DYNAMITE、BABYLON、予感、DREAMING、SO LONG、十戒(1984)、飾りじゃないのよ涙は、APRIL STARS、赤い鳥逃げた 1985年9月22日に東京厚生年金会館で行なわれた中森明菜のコンサートの模様を収録した映像作品を放送・配信する。同年4月に発売された7枚目のスタジオ・アルバム『BITTER AND SWEET』を引っ提げ、7月から10月にかけて全国26都市29公演が開催された全国コンサートツアーからのライブだが、中森明菜のライブ映像としてはこれが第1作に当たる貴重な作品となっている。 この年の暮れ、「ミ・アモーレ[Meu amor e...]」で初のレコード大賞を受賞。本ライブでは同曲の別歌詞&ラテン・ロング・バージョンとなる「赤い鳥逃げた」を披露したほか、「十戒(1984)」「SAND BEIGE―砂漠へ―」「飾りじゃないのよ涙は」といったヒット曲に加え、「リラックス」(フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド)や「ダイナマイト」(ジャーメイン・ジャクソン)などの海外のヒット曲のカバーにも挑戦。幅の広さを感じさせるステージを見せた。当時20歳の明菜のしなやかかつ妖艶なパフォーマンスにご注目を。
06/14(日)16:00~18:02
ハードロックの生ける伝説バンド、ディー プ・パープルが1999 年にロンドンのロイヤル・アルバー ト・ホールで行ったライヴ。ロンドン交響楽団と共演。 《曲目》 1.Pictured Within / 2.Wait A While / 3.Sitting In A Dream / 4.Love Is All/5.Wring That Neck/6.Concerto For Group And Orchestra – Movement I / 7.Concerto For Group And Orchestra – Movement II / 8.Concerto For Group And Orchestra – Movement III / 9.Ted The Mechanic/10.Watching The Sky/11.Sometimes I Feel Like Screaming/12.Pictures Of Home/ 13.Smoke On The Water
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06/29(月)09:29~11:31
06/14(日)21:00~23:45
2013年4月、26年ぶりのオリジナルアルバムをリリースし、47都道府県を駆け抜けた伝説のグループ「アリス」。全64公演、半年にわたる全国ツアーのファイナルとなった日本武道館より、熱気と感動に包まれたライヴ全27曲をお届け。 (2013年11月26日日本武道館) <曲目> ♪It's a Time〜時は今〜 ♪Western Dream ♪冬の稲妻 ♪ジョニーの子守唄 ほか
06/16(火)05:45~09:00
田原俊彦のミュージックビデオ・コレクションをお届け。過去30年の楽曲を中心に、ターンやキック、ステップなど熟練の技が詰め込まれた数々のMVをピックアップ! 楽曲:ジャングルJungle、NUDE、夏いまさら一目惚れ、思い出に負けない、雨が叫んでる、ダンシング・ビースト、KISSで女は薔薇になる、雪のないクリスマス、真夜中のワンコール、A NIGHT TO REMEMBER、EASY...LOVE ME...、キミニオチテユク、涙にさよならしないか、抱きしめていいですか、DO-YO、Dynamite Survival -I WILL SURVIVE-、DANGAN LOVE-弾丸愛-、願いを星の夜へ…、ジラシテ果実、愛をMOTTO、Always You、Cordially、シンデレラ、さよならloneliness、BLUE feat. LUV、ヒマワリ、Mr. BIG、LOVE&DREAM feat. SKY-HI、Bonita、BACK TO THE 90's、TRUE LOVE~約束の歌~、ときめきに嘘をつく、フェミニスト、Escort to my world、好きになってしまいそうだよ、愛は愛で愛だ、HA-HA-HAPPY、ロマンティストでいいじゃない、ダンディライオン、愛だけがあればいい、LIFE IS A CARNIVAL 日本のポップソングにいち早くブラックミュージックを取り入れるなど、田原俊彦はパフォーマンスだけでなく、楽曲の内容においても数々の挑戦を試み、その音楽性を豊かにしていった。 そうした姿勢は1994年の独立以降も変わることなく、リリースのたびに音楽通をもうならせるチャレンジを見せている。そして、その想いはミュージック・ビデオの中にも込められており、45年というキャリアを持ちながらも、その圧倒的なパワーとカッコよさで観る者を楽しませてくれる。 45周年を記念してお届けする「田原俊彦 Music Video Collection」は、バラエティ番組で見せる彼とはまったく異なるパフォーマー・田原俊彦の姿を次々と映し出していく。ライブだけでは見逃してしまうDOUBLE“T”の粋な世界を味わい尽くしてほしい。
06/19(金)15:45~19:10
2013年のツアー「TIME」の追加公演として海外アーティスト初となった日産スタジアムでの単独公演を開催。そのファイナルステージを全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2013年8月18日/収録場所:神奈川 日産スタジアム 楽曲:Fated、ANDROID、Superstar、I Don't Know、STILL、Duet、One More Thing、Y3K、Purple Line、Humanoids、Heart, Mind and Soul、I Know、One and Only One、Rat Tat Tat、T-Style、Rock with U、"O"-正・反・合、Survivor、Share The World、OCEAN、逢いたくて逢いたくてたまらない、Catch Me -If you wanna-、Why? [Keep Your Head Down]、SCREAM、SHINE、ウィーアー!、Summer Dream、In Our Time、Somebody To Love 2013年、自信作のアルバム『TIME』を手に初めて行なった5大ドームツアーを大成功のうちに収めた東方神起が、そのツアーの最終到達点として選んだのは神奈川・日産スタジアムだった。この地で公演を開いた海外アーティストは彼らが初となる。東方神起のエンターテインメント性を語る上でも外すことのできない歴史的ライブこそ、この「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM」といっていいだろう。今回、日産スタジアムの広さを活かしたステージ演出とパフォーマンスを余すところなく、ノーカットの“完全版”として放送・配信する。
06/21(日)22:00~00:00
DA PUMPがオリジナルアルバム『BACK 2 DA UNITY』を掲げて開催したライブツアーから、東京・NHKホール公演をお届け! 2025年7月9日に3年ぶりのオリジナルアルバム『BACK 2 DA UNITY』をリリースしたDA PUMP。「原点回帰」「温故知新」をテーマに掲げた本作は、80’s~90’sの時代へとファンとともに立ち返るような、懐かしくも新しい音楽体験をもたらす。1997年のデビュー以降、澄んだハイトーンボイスを持つISSAを中心に、音楽の実力とダンススキルを兼備したグループとして進化し続けてきた彼ら。今や世界的な流行となっているダンスカルチャーの草分け的存在であり、ヒップホップ、R&Bをポップスとして老若男女に浸透させた功績者でもある。 お届けするのはツアー序盤の2025年7月17日、NHKホール公演の模様。6人それぞれの個性と抜群のチームワークが両立した、DA PUMPならではのパフォーマンスを堪能していただきたい。 出演:DA PUMP 楽曲:SHOUT/PlaybackDisco/Dream on the street/Rhapsody in Blue/Crazy Beat Goes On!/Medicine of Love/Baby,Baby,Baby/Joyful/DRIVE MY LIFE/紡 ーTSUMUGIー/if.../Still Dancin' Now!/E-NERGY BOYS/Pon de SKY, Pon de STAR/LIVE-A-HOLIC/Steppin' and Shakin'/One and Only/Feelin' Good -It's PARADISE-/We can't stop the music/U.S.A./SUSHI PARTY/P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~ 収録日:2025年7月17日/収録場所:東京 NHKホール
06/28(日)17:05~19:00
1999年12月29日に大阪城ホールで行われた1000年代最後のコンサート 1.Opening 2.Hysteric Psychedelic ∞ 3.CRASH! 4.サファイアの瞳 5.希望の鐘が鳴る朝に 6.STARSHIP-光を求めてー 7.BLUE AGE REVOLUTION 8.Days Gone By 9.シュプレヒコールに耳を塞いで 10.WIND OF TIME 11.晴れ後時々流星 12.星空のディスタンス 13.Dark Side Meditation 14.Masquerade Love 15.AUBE -新しい夜明け- 16.A.D.1999 17.COUNT DOWN 1999 18.AMERICAN DREAM 19.ジェネレーション・ダイナマイト 20.大阪ファイナル・スペシャル なにわ3大テノール 21.D.D.D!-Happy 65th Anniversary for Donald Duck- 22.Stand Up,Baby -愛こそすべて- 23.Last Stage 24.ラジカル・ティーンエイジャー
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