検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
10/01(木)08:10~10:45
出演:モーニング娘。’14メンバー:譜久村聖/鞘師里保/鈴木香音 ハロー!プロジェクトのアイドルが男性も演じる、演劇女子部シリーズ第3弾。(2014年 131分)
閉じる
10/12(月)14:50~15:20
ハロー!プロジェクトから選抜されたダンスが大好きなメンバーが、さまざまなダンスを軸にさまざまな経験をしていくダンスバラエティ番組第15弾! ■#1~3 ハロプロダンス学園シーズン15の前半は、『PERFECT HUMAN』で大ブレイクを果たしたRADIO FISHの「RIHITO a.k.a つとむ」をゲスト講師に迎えてダンスコラボ!挑戦するジャンルは、ポップダンスのスタイルの1つとされる「アニメーション」。そして、前半(第1~3話)のMCには、本番組の初期メンバーとして出演し、“ダンス学園生”の一員だったモーニング娘。OGの石田亜佑美が就任! 当時から“ダンスマシーン”の異名で人気を集め、番組を大いに盛り上げてきた石田が、今回、MCとして後輩メンバーたちの挑戦を見守ります。鋭い視点からのコメントと、ダンス学園メンバーとの軽快なやり取りも見どころ! 出演:弓桁朱琴(モーニング娘。’25)、為永幸音(アンジュルム)、段原瑠々(Juice=Juice)、秋山眞緒(つばきファクトリー)、平井美葉(BEYOOOOONDS)、広本瑠璃(OCHA NORMA)、植村葉純(ロージークロニクル)/MC:石田亜佑美/ゲストダンサー:RIHITO a.k.a つとむ
4番組
次話以降を表示
10/12(月)15:20~15:50
10/14(水)17:35~18:00
10/21(水)17:30~18:00
ハロー!プロジェクトから選抜されたダンスが大好きなメンバーが、さまざまなダンスを軸にさまざまな経験をしていくダンスバラエティ番組第15弾! ■#4~6 シーズン15の後半は、キングオブポップ「マイケル・ジャクソン」のダンスに挑戦!ゲストにマイケル・ジャクソンのコピーダンスを中心にステージパフォーマンスを行っている「早稲田マイケル・ジャクソン研究会」の皆さんを招いて、代名詞であるムーンウォークをはじめ、高速ターン、キレのあるシャープな動き、絶妙な間、美しいシルエット、さらにマイケルにまつわる知識まで幅広く学びます!そして、今回のMCは番組ナレーションを担当している声優の斉藤朱夏が務めます! 出演:弓桁朱琴(モーニング娘。’25)、為永幸音(アンジュルム)、段原瑠々(Juice=Juice)、秋山眞緒(つばきファクトリー)、平井美葉(BEYOOOOONDS)、広本瑠璃(OCHA NORMA)、植村葉純(ロージークロニクル)/MC:斉藤朱夏(声優)/ゲストダンサー:早稲田マイケル・ジャクソン研究会
10/22(木)21:05~21:30
10/20(火)21:00~22:45
2025年の再始動後、アグレッシブにライブ活動を展開している黒夢が、2026年7月に3日間開催したアリーナ公演の2日目を独占放送・配信! 収録日:2026年7月18日/収録場所:東京 TOYOTA ARENA TOKYO/楽曲:BEAMS、Spray、少年、HELLO, CP ISOLATION、REASON OF MYSELF、Walkin’ on the edge、MASTURBATING SMILE、FASTER BEAT、SPOON & CAFFEINE、C.Y.HEAD、後遺症 -aftereffect-、Sick、MARIA、NITE & DAY、カマキリ、NEEDLESS、Like@Angel 清春(Vo)と人時(Ba)からなるロックバンド黒夢が、7月17日~19日にTOYOTA ARENA TOKYOで開催する3DAYS公演より、2日目のライブの模様をお届けする。 1991年に結成、1994年にメジャーデビューを果たした黒夢は、「Like@Angel」「少年」「MARIA」など数多くの代表曲に加え、妖艶さ、カリスマ性とストリートのセンスを併せ持ち、次世代のアーティストに多大な影響を与えたロックバンドである。人気絶頂の中、1999年に無期限活動休止を発表、2010年~2015年の再始動期を経て、2025年2月、清春デビュー30周年の一環として約10年ぶりに再始動、2月9日のデビュー日にライブを開催した。その後は全国ライブハウスツアーに各地のフェス出演と怒涛のライブラッシュを展開、そして今年7月15日には『Drug TReatment』(1997年)と『CORKSCREW』(1998年)という、上述の代表曲たちが収録されている二大名盤を完全再録した初のセルフカバーアルバムをリリース。1990年代とはスキル、表現力、そして2人の関係性も変化した2026年、“今”の黒夢として再構築した最新作品を携えてTOYOTA ARENA TOKYOに臨む。“死”という言葉を含んだタイトルは、逆説的に、ロックミュージシャンとしての“生”きざまを体現したライブになることを予感させる。カリスマ的ロックバンドの現在地、そして未来とは?黒夢の行方を知る鍵となる覚悟の一夜を目撃していただきたい。
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。