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06/05(金)14:50~16:15
GACKT率いるロックバンドYELLOW FRIED CHICKENzが12年ぶり、新メンバーで5年限りでの活動再開!クリスマスライブを独占放送・配信!
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06/09(火)07:00~07:30
1番組
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06/26(金)07:00~07:30
06/13(土)04:15~06:30
美しい京都を舞台に、スイス人の「僕」と盲目の女性、京子の愛と別れを描くラブストーリー。ヒロインを演じた鈴木保奈美の大胆なヌードシーンも話題になった一作。 1989年、古都・京都。大学で文学を学ぶスイス人留学生の「僕」は、京都を愛する一方で「よそ者」として扱われることにうんざりしていた。ある日、盲目の女性に本を読んで聞かせる「対面朗読」というアルバイトを始める。朗読を聞かせる相手の京子という女性は、美しく好奇心旺盛で、二人は読み聞かせだけではなく街にもでかけるようになる。共に過ごす時間が増え、次第に二人は恋に落ち結ばれる…。
06/26(金)02:30~04:45
06/16(火)07:00~08:00
06/19(金)19:15~22:00
2012年9月1日に、東京国際フォーラムで行われた高見沢俊彦のソロコンサート。 マーティ・フリードマンやルーク篁、ANCHANGらギターリストが集結。 ウルトラマンシリーズ45周年記念番組「ウルトラ列伝」の主題歌「ULTRA STEEL」など全21曲を披露。 1.ULTRA STEEL 2.クレオパトラの涙 3.月姫 4.黄金龍王 5.蒼いタメイキ 6.Fantasia~蒼穹の彼方~ 7.2時間だけのHoneymoon 8.Blood of Eternal 9.まほろば2012 10.Kaleidoscope 11.Techno Glamorous ('59 LP Standard) 12.VAMPIRE~誘惑のBlood~ 13.夜桜お七 14.エデンの君 15.Cherie 16.へびめたバケーション!~筋トレ編~ 17.渚のシンドバッド 18.ウルトラセブンの歌 19.ULTRA STEEL 20.君だけを守りたい 21.騒音おばさん VS 高音おじさん
06/20(土)19:00~23:00
東北春の風物詩を合計8時間で独占放送! 東北春の風物詩『アラバキ』2日間の熱いライブを合計8時間で独占放送! 2001年から開催され、今や~東北の春の風物詩~ともなった野外音楽フェス『アラバキ』。 今年も東北6県を象徴する6つのステージ「陸奥<MICHINOKU>」、「鰰 <HATAHATA>」、「津軽 <TSUGARU>」、「磐越 <BAN-ETSU>」、「荒吐エレアコ<ARAHABAKI ELEACO>」、「花笠スクエア <HANAGASA SQUARE>」で開催! 豪華アーティスト達による2日間の熱いライブを、現場の空気感と熱量をそのままに合計8時間で独占放送!ここでしか見られない夢のセッションも必見!
06/21(日)19:00~23:00
06/21(日)18:30~20:00
来年ソロ・デビュー30年を迎える河村隆一。ビルボードライブならではの親密な空間で響き渡る唯一無二のステージをお届け。LUNA SEAのメンバーとして、またソロでも邦楽ロックの潮流を築いてきた河村隆一。ソロデビュー30周年を目前に、ビルボードライブでのツアーを開催。繊細で情感豊かな歌声と、時を経て深みを増した表現力で聴く者を魅了し続けている。親密な空間だからこそ体感できる、唯一無二のステージ。長きにわたりシーンを牽引してきた彼の、現在進行形の輝きを放つプレミアムな一夜を心ゆくまでご堪能ください。
06/29(月)23:00~00:30
06/22(月)02:35~04:00
世界的人気を誇るBTSのリードラッパーと音楽プロデューサーを務めるSUGAが、世界を旅しながら様々な人々と交流し、渾身の初ソロアルバム「D-DAY」を完成させていくまでの軌跡を追ったドキュメンタリー『SUGA: Road to D-DAY』を独占放送する。 ヒップホップ・アーティストAgust Dとして 2023年4月に発表した初のソロアルバム「D-DAY」が、アメリカのメインアルバムチャート「ビルボード 200」で2位にチャートインするという快挙を成し遂げたSUGA。しかし、その制作プロジェクトは衝撃的な告白から始まる。「色々な事が叶い過ぎてしまったせいか、夢が無くなった。どうしてだろう。僕は今やりたいことがない。話したいことが何もない。それが一番悲しい。今まではたくさんあったのに…」 このドキュメンタリー『SUGA: Road to D-DAY』は、先だって発表したミックステープ「Agust D」「D-2」の2作に続き、3部作最後の作品「D-DAY」の制作過程を記録したものであり、彼が再び夢をみつけ邁進するための音楽の旅でもある。彼が向かう先には何があるのだろうか?ソウル、平昌、春川、ラスベガス、マリブ、サンフランシスコ、東京…。そこで出会った人々や世界中のアーティストとの交流を通じ、ソロアーティストとして新しい音楽ジャンルを探求し、傑作のソロアルバムを創り上げていく。東京では、SUGAが尊敬してやまない偉大なる音楽家・坂本龍一氏と念願の初対面を果たした。坂本氏の音楽に出会ったのは、少年ミン・ユンギ(SUGA)が両親に連れられて観に行った地元の大邱で再上映された映画「ラストエンペラー」だった。音楽に圧倒され、インスピレーションを受けたという。その後、少年は坂本氏の音楽を数多く聴いてはサンプリングをしながら、夢を膨らませていく。この貴重な対談は坂本氏が亡くなる半年前に行われたが、親子以上の年齢差はあれども同じく音楽を愛する者としてお互いにリスペクトし合う姿勢に心が震える。憧れの坂本氏との出会いにSUGAは自身の夢を導き出すある核心に迫る質問を問いかけるが、坂本氏の応えは…。さらに、インスパイアされて作ったという曲をサプライズで披露し、これがきっかけで奇跡のコラボレーション曲「Snooze(feat. Ryuichi Sakamoto, WOOSUNG of The Rose)」が誕生することになった。 本編では、アーティストSUGAの音楽創作過程も初めて公開され、これまで知ることのなかった彼の壮絶な葛藤と苦悩に衝撃を受ける。思い出したくない過去の“トラウマ”を吐き出し敢えて楽曲として世に送り出す音楽家としての姿に、彼がどれだけ真摯に音楽と向き合い生きてきたのかを改めて実感させられる。全世界の人々がなぜこれほどまでにSUGA、そしてBTSの楽曲に感銘を受け、生きる希望を見出していくのか、このドキュメンタリーがその理由を明確にしてくれるだろう。ぜひお楽しみに!
06/22(月)22:00~00:00
「AICHI RUGBY FESTA」は、愛知の地にラグビーの魅力を届けてきた恒例のラグビーイベント。 今年はメインカードとして、「第62回全国大学ラグビー選手権」優勝の明治大学と、1911年創部・関西の雄である同志社大学との伝統の一戦が行われる。(第2試合) 公式戦とは異なる空気感の中で展開される真剣勝負に注目! J SPORTS1では、「明治大学 vs. 同志社大学」を放送。
8番組
06/24(水)01:00~03:00
06/24(水)07:00~09:00
06/25(木)01:00~03:00
06/26(金)01:00~03:00
06/26(金)14:30~16:30
06/27(土)05:00~07:00
06/28(日)07:55~09:55
06/30(火)06:00~08:00
06/28(日)12:30~15:00
“この世に100の悲しみがあっても101個めの幸せを書き足せばいい” 伝説のミュージカルが待望の再演! 日本を代表する作詞家・森雪之丞と、人気と実力を誇る俳優であり、演出家としても評価の高い岸谷五朗による本格派オリジナル・ミュージカル。森雪之丞の作・作詞・音楽プロデュース。岸谷五朗の演出。キャストたちの歌・ダンス・芝居が相まって、観客を大いに沸かせたこの作品は2013年秋の初演に続き、2015年夏には再演。そして今回、約10年の時を経て、待望の復活公演が実現。 自信過剰な作詞家エディ・レイク役の屋良朝幸と、気弱な作曲家ピーター・フォックス役の中川晃教、お調子者の音楽ディレクター役の武田真治、マフィアのボス役のコング桑田ら初演オリジナルメンバーに加え、実咲凜音、相葉裕樹、青野紗穂、蒼木陣、東島京を新キャストに迎えた。 本編終了後には、屋良朝幸、中川晃教による大盛り上がりのアフタートークも放送! 【あらすじ】 1976年、アメリカ。自信過剰な作詞家のエディ・レイク(屋良朝幸)と、気弱な作曲家のピーター・フォックス(中川晃教)の幼馴染の二人は、いつか自分たちの作ったミュージカルがブロードウェイで上演され、成功することを夢見て、作詞作曲に励んでいる。そんなある日、音楽出版社のディレクター、ニック・クロフォード(武田真治)がやって来る。二人の曲をボスが気に入ったというのだ。ただし契約には、今書きかけのミュージカルを一年以内に完成させること、そしてそのミュージカルに相応しいディーバを見つけることが条件だと言う。 そこへまた来客が。エディが偶然知り合ったミュージカル女優の卵、マリー・ローレンス(実咲凜音)だ。ひとたび歌い出すと素晴らしい歌声を披露してみせる。彼女こそディーバだ! 一方、ここはエディが書き始めた物語の世界。マフィアのボス、カルロ・ガンビーノ(コング桑田)は、内通者の刑事、ジミー・グラハム(相葉裕樹)のおかげでニューヨーク市警の手から逃れ、手下のベンジャミン・デナーロ(蒼木陣)やアントニオ・バルボア(東島京)らと共に、裏社会のビジネスに広く手を染めている。クラブ歌手でカルロの情婦でもあるパティ・グレイ(青野紗穂)は、ジミーの元恋人。未だにジミーに心を寄せているのだった…。 エディの描く物語に有名プロデューサーからの投資話が持ち上がり、しかもマリーをこの作品でデビューさせたいというのだ。それを聞いた三人は大喜びする。 けれどエディは物語の執筆に支障をきたし始めていた。物語と現実が入り交り、ストーリーが勝手に悲劇へと進んでいく。エディは自身のミュージカルの世界の中に取り残される…。 (2024年11月14日公演収録 日比谷シアタークリエ)
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