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09/15(火)01:00~04:00
この街、ただの街にあらず。 笑いあり(プププッ) ラブあり(キュンキュン♡) ホロリあり(ホロリホロリ?) 住人たちが織りなす予測不能な平凡ライフ! ワクワクが連鎖する CITYへようこそ。
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09/16(水)01:00~04:00
09/17(木)01:00~01:30
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09/16(水)15:10~16:15
90年代UKロック最大のライバルとして「オアシスvsブラー」論争を巻き起こしたバンド「ブラー」、そして世界的成功を収めたプロジェクト「ゴリラズ」の中心人物デーモン・アルバーンのライヴ&ドキュメンタリー。 《曲目》 1.Lonely Press Play/2.You & Me/3.All Your Life(ブラー)/4.End of a Century(ブラー)/5.Clint Eastwood(ゴリラズ)/6.El Mañana(ゴリラズ)/7.Tomorrow Comes Today(ゴリラズ)/8.Kids with Guns(ゴリラズ)/9.Dam(n)(ロケット・ジュース・アンド・ザ・ムーン)/10.Heavy Seas of Love
1番組
09/20(日)15:32~16:40
“クイーン・オブ・ネオソウル” エリカ・バドゥのライヴ&ドキュメンタリー。2012年モントルー・ジャズ・フェスティバルでのステージの模様を中心にエリカ・バドゥの軌跡に迫る。 《曲目》 【1】20 Feet Tall【2】The Healer【3】Me【4】My People【5】On & On【6】…& On【7】Planet Rock【8】Umm Hmm【9】Twinkle【10】Love Of My Life (Ode To Hip Hop)【11】Rapper’s Delight【12】Daylight【13】Humble Mumble【14】Bag Lady【15】Next Lifetime
09/18(金)11:00~13:00
葉加瀬太郎の2012年秋のツアーから、大阪・オリックス劇場で開催されたファイナル公演を放送・配信する。→Pia-no-jaC←との熱い“音のバトル”は必聴。 収録日:2012年12月28日/収録場所:大阪 オリックス劇場 楽曲:Etupirka、One pint of love、WITH ONE WISH、PRECIOUS TIME、→Pia-no-jaC←メドレー2012、アルルの女、Csardas、ARAB EXPRESS、上島町のうた、希望の風、シシリアンセレナーデ、ひまわり、CACADOR feat. 葉加瀬太郎、ZERO HOUR、情熱大陸2012、Loving Life、MY HOMETOWN 2012年、全国32カ所38公演に及んだ葉加瀬太郎の秋のコンサート・ツアー「WITH ONE WISH」のファイナル公演として開催された、12月28日の大阪・オリックス劇場でのステージの模様を放送・配信する。 伝説のグループ、クライズラー&カンパニーを経てソロアーティストとして活動を始めてからは、それまで以上にクラシック、ポップスの垣根を越えた大胆なアプローチを続け、大物ミュージシャンとのコラボレーションや数々のテーマ曲の制作、精力的なライブ活動を行なってきた葉加瀬。 2012年も春のクラシックツアー、夏の情熱大陸フェス、と季節に応じたスタイルのライブで観客を楽しませてきたが、10月12日よりスタートした全国ツアー「WITH ONE WISH」は、11月に発売された同名のアルバムをフィーチャーしたエンターテインメント色の濃い内容で、多くのファンが待ち望んでいたものだ。今回お送りするのは、そのツアーの追加公演として組まれた大阪・オリックス劇場のコンサートの模様。この公演には、2012年7月に発表した『BATTLE NOTES』でコラボレーションしたインストゥルメンタル・ユニット→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)がゲスト出演。稲妻ピアノ、爆裂カホン(※カホン:ペルーで誕生した箱型の打楽器で、たたく場所によって音が異なる)と称される2人との熱いコラボレーションがステージ上で再現されるさまは、ファンのみならず必見と言えるだろう。ジャンルを超えて活躍する2組の“音のバトル”にもご期待を。
09/19(土)19:00~21:00
毎年恒例の武道館でのクリスマスコンサート。2001年開催 Opening 1.Change the wind 2.Arcadia 3.Wake Up~Goodbye 20th century boy 4.サファイアの瞳 5.SWINGING GENERATION 6.Stand Up, Baby-愛こそすべて- 7.Promised Love 8.確かに For Your Love 9.至上の愛 10.運命の轍 宿命の扉 11.Boy 12.Beat Pop Generation 13.閃光 14.街角のヒーロー 15.心の鍵 16.ロンサム・シティ 17.賛美歌-頌栄539番 18.聖夜-二人のSilent Night- ~もろびとこぞりて-讃美歌112番- 19.メリーアン 20.Punks Life 21.絶叫!ジャンピング・グルーピー 22.Juliet
09/22(火)01:00~03:20
黒夢デビュー30周年を記念し軌跡をたどるMV集を、清春と人時の撮り下ろしインタビューも交え一挙放送・配信! 楽曲:BEAMS、ピストル、Like @ Angel、NITE & DAY、Spray、少年、MARIA、ミザリー、アロン、heavenly、13 new ache、KINGDOM、ゲルニカ、I HATE YOUR POPSTAR LIFE、黒と影、Love Me Do、Reverb 1994年にメジャーデビューを果たした黒夢は、ライブバンドとしての力量と魅力でオーディエンスを熱狂させるだけでなく、高いクオリティーを誇る独創的なミュージックビデオ作品を多数世に送り出してきた。「ピストル」、「Like @ Angel」、「少年」などポピュラーな代表曲群のMVにおいても、ロックバンドとしての牙を隠すことなく、刺激的な映像表現を果敢に取り込み、高い評価も得てきた。清春のパフォーマーとしての華、たたずまいはステージのみならず映像上でも圧倒的。人時との2人だからこそ表現できた数々の名曲たち。MV集で当時を振り返りながら黒夢の音楽史をたどり、赤裸々な想いや黒夢の現在(いま)を語る。
09/25(金)00:30~03:00
毎年恒例、通算36回目となるTUBEの“夏祭り”をWOWOWで独占放送・配信!ホームであり聖地の横浜スタジアムに集ったファンと40周年を祝う、熱く特別な一夜。 収録日:2025年8月23日/収録場所:神奈川 横浜スタジアム 楽曲:シーズン・イン・ザ・サン、浪漫の夏、同じ空の下で、Smile、- 花火 -、Miracle Game、君となら、虹になりたい、ガラスのメモリーズ、最後のLove Song、WE PROMISE、FANTASIA ~LIFE WITH FOOTBALL~、J'S THEME(Jのテーマ)、裸天女~Latin Girl~、海の家、傷だらけのhero、Only You 君と夏の日を、ジラされて熱帯、さよならイエスタデイ、Hot Night、No Shark No Surf - 夏地獄 -、ロマンス・イン・ザ・サン、AHH SUMMER DAY、あー夏休み、a song for love デビュー40周年を記念して20年ぶりの海外公演をハワイで行なったTUBE。その模様はWOWOWで独占放送・配信されたが、直前の中止危機を乗り越えて開催にこぎ着けるという、図らずも劇的なアニバーサリーイヤーの幕開けとなった。そんなTUBEの毎年恒例、通算36回目となる横浜スタジアム公演の模様を独占放送・配信する。ファンへの感謝を込めて7月6日から始まり、2026年まで続く全国長期・ホールツアー「TUBE LIVE AROUND 2025-2026 Keep On Sailin'」の真っただ中、本公演はスペシャルという位置付けで開催される。横浜スタジアムでの単独公演最多記録を毎年自ら更新中のTUBEにとって、同会場はホームであり聖地。趣向を凝らしたオープニングや打ち上げ花火、大噴水など、音楽だけでなくスペクタクルな演出で織り成す美しい景色を、彼らはファンと共有してきた。40周年を祝う特別な“夏祭り”に、放送・配信でもぜひ参加してほしい。
09/25(金)03:00~05:50
hideの生誕60周年を翌年に控えた2023年、25年ぶりにバンドメンバーによる単独公演が実現。今年もメンバーが集結、東京体育館でのライブを独占放送・配信! 収録日:2025年5月3日/収録場所:東京 東京体育館 楽曲:POSE、BACTERIA、DAMAGE、BEAUTY & STUPID、限界破裂、Cafe Le Psyence、FLAME、PINK SPIDER、EYES LOVE YOU (DEATH HOLLYWOOD ver.)、EYES LOVE YOU、MISERY、Junk Story、FISH SCRATCH FEVER、ever free、FLAKE、GOOD-BYE、DICE、DOUBT、CELEBRATION、TELL ME、ROCKET DIVE hideが空に旅立ってから25年、ソロデビュー30周年に当たる2023年に再集結したhide with Spread Beaverが、2025年の5月2日、3日に再び集結を果たす。東京体育館で開催されたライブの2日目の模様をWOWOWで独占放送・配信する。 ライブコンセプトの“REPSYCLE”はhideによる造語で、オリジナルの素材をリサイクルして創造するという意味を持つ。 2024年に発売された同名の永久保存版スペシャルBOXには、未完の曲がhide楽曲の共同プロデューサーでhide with Spread BeaverメンバーであるI.N.A.のプロデュースワークと、最新テクノロジーを駆使して仕上げられ収録された。そのリリース記念の本公演も、最新の技術を使った未知のものになるはず。スペシャルゲストは2023年に続きPATA(G/X JAPAN)と、前回はオープニングアクトとしての参加だった木村世治(Vo&G/ZEPPET STORE)。X JAPANでhideとツインギターの両翼を担った盟友と、hideに見いだされ今も恩人と慕う後輩が駆け付ける。新テクノロジーを愛したhideの想いを継承する手法で、hideを愛する人々が集ってつくり上げる前例のないライブをお見逃しなく!
09/28(月)12:50~15:10
アルバム『Life is going on and on』を掲げて開催され、MISIAにとって平成最後となった2019年4月28日の武道館公演の模様をお届け。 収録日:2019年4月28日/収録場所:東京 日本武道館 楽曲:Sparks!!、HIP HOP Medley、We Will Rock You、We Are The Champions、来るぞスリリング、Everything、LOVED、逢いたくていま、明日へ、AMAZING LIFE、BELIEVE、Color of Life~Re-Brain、MAWARE MAWARE、アイノカタチ、陽のあたる場所、つつみ込むように… 2018年にデビュー20周年を迎えたMISIA。年末にリリースされた約3年ぶりとなるオリジナルアルバム『Life is going on and on』も好評を博す中、6月から2019年 3月まで行なわれた全国ツアー終了後、4月26日から28日の3日間にわたり開催されたのが「MISIA 平成武道館 LIFE IS GOING ON AND ON」だ。タイトルにもあるように、5月1日の改元直前のまさしく“平成”におけるMISIAのライヴの締めくくり。さらに、東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けた改修工事のための長期休館を控えた日本武道館に、彼女の歌声が響く最後の機会となった。番組は3日間の最終日、4月28日のステージの模様をお届けする。
09/28(月)20:00~22:30
1982年にイギリスのミルトン・キーンズ・ボウルでおこなわれた、クイーン絶頂期の熱気を伝える伝説的コンサート。1982年6月5日、イギリスのミルトン・キーンズ・ボウル(野外円形劇場)でおこなわれたクイーンのコンサート。当時リリースされた新作アルバム『ホット・スペース』からの新曲と、「ボヘミアン・ラプソディ」など数々の代表曲を融合させたセットリスト。フレディ・マーキュリーの圧倒的なパフォーマンスとメンバーの圧巻の演奏が見どころの、クイーン絶頂期の臨場感あふれる熱気を伝える伝説的コンサート。 【楽曲】ザ・ヒーロー/アクション・ディス・デイ/プレイ・ザ・ゲーム/ステイング・パワー/愛にすべてを/ナウ・アイム・ヒア/ドラゴン・アタック/ラヴ・オブ・マイ・ライフ/セイヴ・ミー/ゲット・ダウン・メイク・ラヴ/ファット・ボトムド・ガール/愛という名の欲望/ボヘミアン・ラプソディ/タイ・ユア・マザー・ダウン/地獄へ道づれ/シアー・ハート・アタック/ウィ・ウィル・ロック・ユー/伝説のチャンピオン
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