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06/12(金)15:00~16:45
世界三大ギタリストのひとり、ジェ フ・ベックが2016 年8 月にデビュー50 周年を記 念して行ったスペシャル・コンサートの模様。ヤ ードバーズの「Heart Full Of Soul」や「For Your Love」から、ジェフ・ベック・グループ時代の 「Beck’s Bolero」、「Rice Pudding」「Morning Dew」といった曲や、ソロ・キャリアの代表曲で もある「Cause We ’ ve Ended As Lovers 」や 「Freeway Jam」、「Blue Wind」、そしてビート ルズの「A Day In The Life」や2016 年に亡くなっ たプリンスの代表曲「Purple Rain」なども披露!ゲストには、エアロスミスのスティーヴン・ タイラー、ジェフ・ベックと70~80 年代にかけてコンビを組んでいた盟友ヤン・ハマーや、ブ ルース界の大御所バディ・ガイ、ZZ トップのビリー・ギボンズ、実力派女性シンガー、ベス・ ハートが出演! 《曲目》 1.The Revolution Will Be Televised(feat. ロージー・ボーンズ) 2.Over Under Sideways Down(feat. ジミー・ホール&トッド・オキーフ)(ヤードバーズ) 3.Heart Full Of Soul(feat. ジミー・ホール&トッド・オキーフ)(ヤードバーズ) 4.For Your Love(feat. ジミー・ホール&トッド・オキーフ)(ヤードバーズ) 5.Beck’s Bolero(ジェフ・ベック・グループ) 6.Medley: Rice Pudding / Morning Dew(feat. ジミー・ホール)(ジェフ・ベック・グループ) 7.Freeway Jam(feat. ヤン・ハマー) 8.You Never Know(feat. ヤン・ハマー) 9.Cause We’ve Ended As Lovers(哀しみの恋人達)(feat. ヤン・ハマー) 10.Star Cycle(feat. ヤン・ハマー) 11.Blue Wind(蒼き風)(feat. ヤン・ハマー) 12.Big Block 13.I’d Rather Go Blind(feat. ベス・ハート&ヤン・ハマー) 14.Let Me Love You(feat. バディ・ガイ) 15.Live In The Dark(feat. ロージー・ボーンズ) 16.Scared For The Children(feat. ロージー・ボーンズ) 17.Rough Boy(feat. ビリー・ギボンズ)(ZZ トップ) 18.Train Kept A-Rollin’(feat. スティーヴン・タイラー)(ヤードバーズ) 19.Shapes Of Things(feat. スティーヴン・タイラー)(ヤードバーズ) 20.A Day In The Life(ビートルズ) 21.Purple Rain(feat. ヤン・ハマー、ベス・ハート、ロージー・ボーンズ、ジミー・ホール&ス ティーヴン・タイラー)(プリンス)
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06/19(金)10:00~12:50
横浜アリーナから始まり全国10都市26公演で55万人を動員した2012年のツアーから、東京ドームでの公演を全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2012年4月1日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:B.U.T (BE-AU-TY)、Superstar、I Think U Know、呪文 -MIROTIC-、時ヲ止メテ、Thank you my girl、MAXIMUM、Honey Funny Bunny、Before U Go、Duet、I Don't Know、Telephone、シアワセ色の花、Back to Tomorrow、Rusty Nail、BREAK OUT!、ウィーアー!、Easy Mind、Summer Dream、High time、Why? [Keep Your Head Down]、Rising Sun、STILL、SHINE、Weep、Somebody To Love 2004年に韓国でCDデビューを果たし、2005年には日本でも本格的にデビューした東方神起。彼らは、それ以降もアジアツアーを重ねるなどし、その名をアジア全土にとどろかせていった。2011年9月にはオリジナルアルバム『TONE』をリリース。その年のNHK紅白歌合戦に出場し、日本でもあらためて存在感を見せつける。 そして、衰えることのない人気を維持したまま2012年1月から4月にかけて実施したのが10都市26公演に及ぶツアー「東方神起LIVE TOUR 2012 ~TONE~」だ。アルバムタイトルを冠したこのドーム&アリーナツアーは、ファンにとってもメンバーにとっても忘れることのできない、東方神起の歴史に燦然と輝くものとなった。このツアーの中から、東京ドーム公演を全演奏曲ノーカットの“完全版”でお届けする。
06/19(金)12:50~15:45
2013年、東方神起史上初めて全国5大ドームを制覇し、70万人を動員したドームツアーから東京ドームでの最終公演を全曲ノーカットで放送・配信。 収録日:2013年6月17日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Fated、ANDROID、Superstar、I Don't Know、STILL、Duet、One More Thing、Y3K、Purple Line、Humanoids、I Know、Heart, Mind and Soul、One and Only One、Rat Tat Tat、T-Style、Rock with U、BLINK、Survivor、Share The World、Sky、逢いたくて逢いたくてたまらない、Catch Me -If you wanna-、Why? [Keep Your Head Down]、OCEAN、SHINE、ウィーアー!、Summer Dream、In Our Time 2013年3月に発売された東方神起6枚目のオリジナルアルバム『TIME』。時間を表題コンセプトに掲げてはいるが、テーマの奥底に流れているのは「東方神起を生きる」という想いだった。そんな東方神起であることの誇り、覚悟を込めたアルバムは、前作『TONE』に続いてオリジナル作品としては2作連続のNo.1ヒットを記録。 そして、このアルバムを携えて行なわれた「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~」もまた彼らの勢いが表われたものとなる。 東方神起が初めて5大ドームを回った年として記憶されているこのツアーの総動員数は、延べ70万人を数え、前年に自らが打ち立てた55万人という記録をオーバー、アジア出身アーティストとしては空前の数字となった。このツアーから6月17日の東京ドーム公演を、内容に一切の編集を加えることなく、全編ノーカットの“完全版”としてお届けする。
06/19(金)19:15~22:00
2012年9月1日に、東京国際フォーラムで行われた高見沢俊彦のソロコンサート。 マーティ・フリードマンやルーク篁、ANCHANGらギターリストが集結。 ウルトラマンシリーズ45周年記念番組「ウルトラ列伝」の主題歌「ULTRA STEEL」など全21曲を披露。 1.ULTRA STEEL 2.クレオパトラの涙 3.月姫 4.黄金龍王 5.蒼いタメイキ 6.Fantasia~蒼穹の彼方~ 7.2時間だけのHoneymoon 8.Blood of Eternal 9.まほろば2012 10.Kaleidoscope 11.Techno Glamorous ('59 LP Standard) 12.VAMPIRE~誘惑のBlood~ 13.夜桜お七 14.エデンの君 15.Cherie 16.へびめたバケーション!~筋トレ編~ 17.渚のシンドバッド 18.ウルトラセブンの歌 19.ULTRA STEEL 20.君だけを守りたい 21.騒音おばさん VS 高音おじさん
06/19(金)22:10~01:45
アジア全域だけでなく、世界的に活動を展開している東方神起。彼らが日本デビュー10周年を迎えて臨んだ2015年の東京ドーム公演の模様を全曲ノーカットでお届け。 収録日:2015年4月2日/収録場所:東京 東京ドーム 楽曲:Refuse to lose、Spinning、Why? [Keep Your Head Down]、Choosey Lover、Baby, don’t cry、Believe In U、NO?、Answer、DIRT、Survivor、Time Works Wonders、Special One、Before U Go、Calling、Duet、どうして君を好きになってしまったんだろう?、Chandelier、Humanoids、Break up the shell、High time、I just can’t quit myself、Love in the Ice、MAXIMUM、Rising Sun、B.U.T (BE-AU-TY)、サクラミチ、With Love、ウィーアー!、Somebody To Love、時ヲ止メテ 2017年に再始動を発表、復帰記念アルバム『FINE COLLECTION~Begin Again~』をリリースし、自身3度目となる5大ドームツアーを行なうなど、変わることのないポテンシャルの高さを知らしめた東方神起。そんな彼らが活動休止前の最後に見せたパフォーマンスが、「東方神起LIVE TOUR 2015 ~WITH~」の最終公演、2015年4月2日の東京ドームでのライブだ。 日本デビュー10周年に当たるこの年のツアーは、ユンホとチャンミンの2人にとって20代での最後のツアーということもあって、さまざまな想いが会場を包む“伝説”的なライブとなった。ファンの温かさに気持ちが高まり涙を見せた2人の姿、異例ともいえるトリプルアンコールなど、彼らの活動の歴史においていつまでも語り継がれていくであろう光景が続く。それらをすべて網羅、全曲ノーカットの「完全版」としてお届けする。
06/21(日)15:15~17:30
「U.S.A.」が話題沸騰し、社会現象的なムーブメントを起こしたDA PUMPが2018年10月に待望のライブを開催。スペシャルなステージを放送する。 2018年6月6日に発売されたシングル「U.S.A.」がオリコン週間デジタルシングルランキングで通算3度の1位、Billboard JAPANの[ホット・バズ・ソング]では8度目となる首位(8月20日付)、同HOT100では10週連続トップ5位内、YouTube再生回数が5400万回(2026年現在は約2.7億回)、各配信チャートでは41冠を獲得と話題沸騰、快進撃を見せたDA PUMP。ヒット曲「if...」をはじめ「Feelin’ Good~It’s PARADISE~」、「ごきげんだぜっ! ~Nothing But Something~」などを収録した2001年リリースのベストアルバム『Da Best of Da Pump』も、オリコン週間デジタルアルバムランキングで初のTOP5入りを果たした。そんな中待望のワンマンライブが、2018年10月10日東京国際フォーラム ホールAにて開催された。チケット入手が困難を極めた一夜限りのスペシャルなステージの模様をお届けする。 出演:DA PUMP 楽曲:U.S.A./Crazy Beat Goes On!/Rhapsody in Blue/SUMMER RIDER/ごきげんだぜっ!~Nothing But Something~/Love is The Final Liberty/Around The World/I wonder.../ALL 2 YOU/Sparkle/Little Loneliness ~しあわせの隙間~/if.../New Position/We can't stop the music/Steppin' and Shakin'/Com'on!Be My Girl!/Stay Together/Feelin' Good ~It's PARADISE~/U.S.A. 収録日:2018年10月10日/収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA
06/21(日)17:30~20:00
大ヒットシングル「U.S.A.」に続き、シングル「桜」もヒットしたDA PUMP。2019年7月に行なわれた彼らのスペシャルな大阪城ホール公演を放送する。 2018年を代表し、平成を締めくくる大ヒット曲となったDA PUMPの「U.S.A.」。老若男女が口ずさみ、踊ったこの曲を携え彼らは2019年6月13日、14日に16年9カ月ぶりとなる日本武道館、7月7日に17年10カ月ぶりとなる大阪城ホールで「LIVE DA PUMP 2019 THANX!!!!!!! FINAL」を開催した。今回のステージを「夢の一つだった」と語るほど、公演へのメンバーの想いは強かった。とはいえ、ここが終着点ではなく次へのステップとして羽ばたいていくという意気込みも十分。常に全力のステージを展開するDA PUMPの抜群のチームワークが生み出すエンターテインメント性に富むパフォーマンスをご覧いただきたい。ISSAの秀でたボーカル力を中心に組み立てられていく世界レベルのダンス・パフォーマンスは必見。チケット発売前から話題沸騰となったこのライブ。番組は最終公演、大阪城ホールでのステージの模様をお届けする。躍動するDA PUMPの一挙手一投足に注目。 出演:DA PUMP 楽曲:U.S.A./ごきげんだぜっ!~Nothing But Something~/Com'on! Be My Girl!/SUMMER RIDER/Love Is The Final Liberty/Rhapsody in Blue/Nice Vibe!/Stay Together/Back To Your Heart/Without you/Little Loneliness ~ しあわせの隙間 ~/if…/桜/Do it!宙にジャンプ/Steppin’ and Shakin’/CORAZON/We can’t stop the music/Feelin' Good ~ It's PARADISE ~/P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェスティバル~/U.S.A. 収録日:2019年7月7日/収録場所:大阪 大阪城ホール
06/21(日)22:00~00:00
DA PUMPがオリジナルアルバム『BACK 2 DA UNITY』を掲げて開催したライブツアーから、東京・NHKホール公演をお届け! 2025年7月9日に3年ぶりのオリジナルアルバム『BACK 2 DA UNITY』をリリースしたDA PUMP。「原点回帰」「温故知新」をテーマに掲げた本作は、80’s~90’sの時代へとファンとともに立ち返るような、懐かしくも新しい音楽体験をもたらす。1997年のデビュー以降、澄んだハイトーンボイスを持つISSAを中心に、音楽の実力とダンススキルを兼備したグループとして進化し続けてきた彼ら。今や世界的な流行となっているダンスカルチャーの草分け的存在であり、ヒップホップ、R&Bをポップスとして老若男女に浸透させた功績者でもある。 お届けするのはツアー序盤の2025年7月17日、NHKホール公演の模様。6人それぞれの個性と抜群のチームワークが両立した、DA PUMPならではのパフォーマンスを堪能していただきたい。 出演:DA PUMP 楽曲:SHOUT/PlaybackDisco/Dream on the street/Rhapsody in Blue/Crazy Beat Goes On!/Medicine of Love/Baby,Baby,Baby/Joyful/DRIVE MY LIFE/紡 ーTSUMUGIー/if.../Still Dancin' Now!/E-NERGY BOYS/Pon de SKY, Pon de STAR/LIVE-A-HOLIC/Steppin' and Shakin'/One and Only/Feelin' Good -It's PARADISE-/We can't stop the music/U.S.A./SUSHI PARTY/P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~ 収録日:2025年7月17日/収録場所:東京 NHKホール
06/23(火)14:15~16:15
数々の名曲を送り出したZARD。坂井泉水の歌声と映像、バンドの生演奏がシンクロするデビュー35周年記念ライブから、2026年2月の東京公演を独占放送&配信! 収録日:2026年2月10日/収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA 楽曲:Good-bye My Loneliness、こんなに愛しても、IN MY ARMS TONIGHT、きっと忘れない、Boy、サヨナラは今もこの胸に居ます、あなたを感じていたい、Just belive in love、息もできない、揺れる想い、永遠、かけがえのないもの、来年の夏も、Forever you、こんなにそばに居るのに、雨に濡れて、Season、Oh my love、Top Secret、遠い日のNostalgia、愛が見えない、Today is another day、君がいない、マイ フレンド、Don't you see!、心を開いて、君に逢いたくなったら…、あの微笑みを忘れないで、負けないで 2025年から2026年にかけて、さまざまな企画でファンを楽しませてきたZARDデビュー35周年イヤー。そのクライマックスを迎える東阪2夜限定の記念ライブから、デビュー日の2月10日に行なわれた東京国際フォーラム公演の模様を独占放送・配信する。 2007年に逝去したボーカル・坂井泉水の在りし日の歌声と映像が、フルバンドによる生演奏とシンクロし、“今”によみがえるスペシャルライブ。ミリオンヒット連発といった記録上の偉業だけでなく、ZARDの名曲は時代を彩るBGMのように、ファンならずとも多くの人々の記憶に刻まれてきた。記念ライブの開催会場は東阪いずれも、ZARDにとって最初で最後となった2004年の全国ツアー「What a beautiful moment Tour」で坂井が訪れた思い出の場所。今回のライブタイトル通り、美しい思い出が“永遠”となる瞬間を心に刻んでほしい。
06/23(火)16:15~18:50
デビュー35周年を迎えたZARD。時代を彩ってきた名曲の数々を堪能できるミュージックビデオと、これまでの追悼ライブ・周年ライブからセレクトした映像をお届け。 楽曲:Good-bye My Loneliness、愛は暗闇の中で featuring Aya Kamiki、負けないで、揺れる想い、もう少し あと少し…、きっと忘れない、あなたに帰りたい、Oh my love、こんなにそばに居るのに、Just believe in love、愛が見えない、マイ フレンド、心を開いて、Don't you see!、君に逢いたくなったら…、永遠、My Baby Grand ~ぬくもりが欲しくて~、夏を待つセイル(帆)のように、What a beautiful memory 2007(I still remember、君がいたから、止まっていた時計が今動き出した、グロリアス マインド)、What a beautiful memory 2008(翼を広げて)、What a beautiful memory 2009(好きなように踊りたいの、I'm in love)、What a beautiful memory ~forever you~(2011)(So Together、風が通り抜ける街へ、GOOD DAY)、25th Anniversary LIVE “What a beautiful memory”(2016)(Listen to me、気楽に行こう、運命のルーレット廻して、少女の頃に戻ったみたいに)、30th Anniversary LIVE “What a beautiful memory ~軌跡~”(2022)(If you gimme smile、遠い星を数えて、世界はきっと未来の中、瞳閉じて)、35周年記念ライブ「What a beautiful memory ~forever moment~」(2026)(もう探さない、You and me (and…)) 「負けないで」「マイ フレンド」などミリオンヒットを連発し、J-POPの礎を築き上げたZARD。2007年にボーカル・坂井泉水が逝去するまでの活動期間は濃密で、世に送り出した名曲は数知れない。そんなZARDが2026年にデビュー35周年を迎えたことを記念し、ミュージックビデオの数々と、これまでの追悼ライブ・周年ライブからセレクトした映像をお届けする。 2025年2月10日、35周年イヤー企画の第1弾として発売された3枚組ベストアルバム『ZARD Best Request ~35th Anniversary~』は、ファンによるリクエスト投票の上位35曲を収録。同作がロングセラーとなったことからも不朽の人気ぶりがうかがえる。 時を経ても色あせない名曲の数々と、その歌声同様、儚げな透明感と凛とした芯の強さを兼ね備えた坂井泉水のたたずまいやまなざしに、ぜひ“再会”してほしい。
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