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03/16(月)01:00~06:00
#6「少女の福音」、#7「ユージン」、#8「命の価値」、#9「らぶらぶらぶらぶらぶらぶゆー」、#10「地獄なら知っている」、#11「死の味」ほか
10番組
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03/23(月)01:00~01:30
姿を消したエミリアは墓所の中にいた。パックが消えてしまったことで蘇り始めたエミリアの失われていた記憶。大切なことを忘れてしまっていた自分自身に戸惑い挫けそうになるエミリアに、スバルはありったけの気持ちを伝える。そして墓所を出たスバルたちを待っていたのは、オットーとラムの協力によって満身創痍となったガーフィール。墓所の入り口を塞ぎ、聖域の解放を阻止しようとするガーフィールとスバルの戦いが幕を開ける。
03/23(月)01:30~02:00
第一の試練に挑み、かつて暮らしていたエリオール大森林に降り立ったエミリア。あれだけの醜態をさらして、よくも顔を出せたものだと嫌味を言うエキドナに対して、エミリアは不敵な笑みを浮かべ、同じ魔女の悪意になんて屈してあげないと言い返す。森の奥へと進んでいく二人は、開けた場所にそびえ立つ大樹へとやってくる。その根本には閂のついた小さな扉があり、そこは幼いエミリアが遊んでいたお姫様部屋だという。
03/23(月)02:00~02:30
自由に外へ出ることを禁じられるなど、小さな不満はありながらも、母様と呼び慕っていたフォルトナと共にエルフの集落で平和に暮らしていた幼いエミリア。しかし、その平穏は魔女教大罪司教「強欲」担当、レグルス・コルニアスの出現によって脅かされようとしていた。一方、墓所の前でエミリアが試練を突破するのを待っていたスバルたちの元にやってきたシーマは、まだ聖域が聖域と呼ばれる前の出来事について話し始める。
03/23(月)02:30~03:00
ジュースとフォルトナの前に立ちはだかる虚飾の魔女パンドラ。ジュースとフォルトナは持てる力の限りを尽くして、パンドラに立ち向かう。その頃、幼いエミリアは封印のある場所を目指して走っていた。パンドラが求めるものを渡せば、皆を助けることができるかもしれない。しかし、必死の思いで辿り着いた封印のある場所には既にパンドラが待ち受けていた。幼いエミリアにパンドラは封印を解くのための鍵を渡して欲しいと告げる。
03/23(月)03:00~03:30
それは遥か昔、遡ること400年前の出来事。嬉しそうにエキドナとの馴れ初めを語るロズワールに、気安く馴れ初めなんて言葉を使うなと返すベアトリス。言い合う二人の間に入ったリューズは、自らもまたエキドナに救われた一人であると話す。三者三様の三人に共通しているのは、エキドナへの感謝であった。しかし、喧嘩しながらも仲良くエキドナのことを話し合う当たり前のような毎日は、一人の男の出現によって終わりを告げる。
03/23(月)03:30~04:00
ロズワールとの話し合いで、屋敷への襲撃を止めようとしたスバル。しかし、ロズワールは400年もの間ずっと抱き続けてきた信念を曲げることはなかった。エルザたちを止めるため、一刻も早く屋敷へ向かわねばならないスバルは、ガーフィール、オットーともにパトラッシュが引く竜車へ乗り込む。一方、第一の試練を突破したエミリアにラムはとある願いを口にする。そしてラムの強い想いに触れたエミリアは、ラムに手を差し伸べる。
03/23(月)04:00~04:30
エルザの攻撃に徐々に押されていたフレデリカ。そこへ両腕に銀色の手甲を身につけたガーフィールが駆けつける。数年ぶりとなる姉との再会も束の間、激突して激しく火花を散らすガーフィールの手甲とエルザのナイフ。そんな中、スバルはベアトリスのいる禁書庫へと向かっていた。禁書庫に現れたスバルに驚くベアトリス。400年もの永きに渡り、呪いのような契約に縛られ続けたベアトリスを、外に連れ出すと告げる。
03/23(月)04:30~05:00
ありうべからざる今を受け入れ、エミリアは第二の試練を突破し、第三にして最後の試練に挑む。そしてラムはパックと共にロズワールを阻止すべく戦いに身を投じていた。すべてはそれぞれが成すべき役目を果たすため。またロズワールの屋敷で繰り広げられているガーフィールとエルザの戦いも激しさを増していく。ギルティラウに追いかけられていたスバルは、現代知識無双の出番だと意気込み、小部屋へと誘い込む。
03/23(月)05:00~05:30
最後の試練を突破して、墓所の外に出たエミリアが目にしたものは、視界を奪うような猛吹雪。辺り一面が真っ白な雪に覆われた目の前の広場で、聖域とアーラム村の人々は肩を寄せ合っていた。彼らの周りに氷の壁を作り、凍てつくような寒さから守っていたのは、かつて契約を結んでいた大精霊。意を決してエミリアが氷の壁に触れてると、手のひらを通じて何かが流れ込んでくる。ふと聞こえた声に頷くようにエミリアは行動を開始する。
03/23(月)05:30~06:00
ロズワールが発動させた天候を操る大魔法によって、大量のマナが発生していることを嗅ぎつけた大兎は、徐々に聖域へと集まり始める。ロズワールとラムを連れて墓所へと避難するエミリアたちだったが、まるで全てを覆い尽くすような大兎の群れが迫っていた。絶体絶命かと思われたそのとき、エミリアの元にスバルとベアトリスがやって来る。三大魔獣の一翼である大兎を相手に、スバルとベアトリスの初陣が幕を開ける。
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04/01(水)22:00~22:30
月明かりの下でテレシアと切り結ぶヴィルヘルム。激しい剣戟が夜に火花を散らす。決死の表情のヴィルヘルムに対して無表情のテレシアだが、それはかつて「剣鬼」と「剣聖」が交わした鋼越しの求愛だった。けれどふいに聞こえたハインケルの声に動きを止めてしまうヴィルヘルム。踵を返し、ハインケルのほうへ歩き出すテレシア。ヴィルヘルムは我が子を手にかけようとするテレシアに、俺を見ろと叫ぶが――。
7番組
04/01(水)22:30~23:00
ミーティアを取りに抜け出したフェルトの帰還を待ち、粘るオットーたちだったが軽快に飛び回るライに翻弄され、時間だけが過ぎていく。そして二番街の制御塔では、ユリウスとリカードがもう一人の暴食、ロイに苦戦を強いられていた。ユリウスの精霊術もリカードの大鉈も、全てを知り尽くしているかのように回避するロイ。そしてロイは互角の戦いに歓喜しながら、伏せていたはずのリカードの名前を口にする。
04/02(木)02:00~02:30
04/02(木)02:30~03:00
04/02(木)22:00~22:30
ライに食べられかけたオットーを間一髪のところで救い出したのは、目覚めたベアトリスだった。かつて食べた「記憶」からレムの言葉を紡いで嘲笑するライに、こいつだけはスバルに会わせるわけにはいかないと誓うベアトリスとオットー。しかし、スバル不在のベアトリスが使える魔法は残り5発。魔晶石を砕きながら大魔法を連発するも決定打には足りず、ライの権能が「白竜の鱗」の人員を食らっていく。
04/03(金)02:00~02:30
04/04(土)09:00~14:10
襲い来るエルザたちの猛攻を退け、大兎との戦いでベアトリスとの契約を果たした「聖域」の解放から1年が過ぎた。 王選に臨むエミリア陣営は一致団結、充実した日々を送っていたナツキ・スバルだったが、平穏は使者によって届けられた一枚の書状によって終わりを告げる。 それは王選候補者の一人、アナスタシアがエミリアへ宛てたルグニカの五大都市に数えられる水門都市プリステラへの招待状だった。 招待を受け、プリステラへ向かうスバルたち一行を待っていたのは様々な再会。 一つは意外な、一つは意図せぬ、そして一つは来るべき。水面下で蠢く悪意の胎動と降りかかる未曾有の危機。 少年は再び過酷な運命に立ち向かう。
04/05(日)09:00~13:05
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