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06/02(火)17:45~23:00
セ・パ交流戦「東京ヤクルト vs 千葉ロッテ」 ~神宮球場 <開催>2026年6月2日(火)【生中継】 <解説>里崎智也 <実況>大村晟 ※変更の場合あり
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5番組
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06/03(水)07:00~12:15
セ・パ交流戦「東京ヤクルト vs 千葉ロッテ」 ~神宮球場 <開催>2026年6月2日(火)【再放送】 <解説>里崎智也 <実況>大村晟 ※変更の場合あり
06/03(水)17:45~23:00
セ・パ交流戦「東京ヤクルト vs 千葉ロッテ」~神宮球場 <開催>2026年6月3日(水)【生中継】 <解説>吉井理人 <実況>酒主義久 ※変更の場合あり
06/04(木)07:00~12:15
セ・パ交流戦「東京ヤクルト vs 千葉ロッテ」~神宮球場 <開催>2026年6月3日(水)【再放送】 <解説>吉井理人 <実況>酒主義久 ※変更の場合あり
06/04(木)17:45~23:00
セ・パ交流戦「東京ヤクルト vs 千葉ロッテ」~神宮球場 <開催>2026年6月4日(木)【生中継】 <解説>今江敏晃 <実況>今湊敬樹 ※変更の場合あり
06/05(金)07:00~12:15
セ・パ交流戦「東京ヤクルト vs 千葉ロッテ」~神宮球場 <開催>2026年6月4日(木)【再放送】 <解説>今江敏晃 <実況>今湊敬樹 ※変更の場合あり
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06/05(金)17:30~21:45
~生中継 *試合終了まで放送 解説:鳥谷敬 実況:大町怜大
06/05(金)22:45~03:00
~当日再放送 *野球中継延長の場合、放送時間変更の可能性あり 解説:鳥谷敬 実況:大町怜大
06/06(土)17:30~21:45
~生中継 *試合終了まで放送 解説:江川卓 今江敏晃 実況:平川健太郎
06/06(土)22:45~03:00
~当日再放送 *野球中継延長の場合、放送時間変更の可能性あり 解説:江川卓 今江敏晃 実況:平川健太郎
06/07(日)13:30~17:45
~生中継 *試合終了まで放送 解説:吉井理人 高橋由伸 実況:伊藤大海
06/18(木)22:45~03:00
06/08(月)12:30~17:00
▽5月10日開催 解説/実況:吉村裕基/信川竜太 ※試合状況により番組内容が変更になる可能性がございます。
06/09(火)17:30~01:00
~ZOZOマリンスタジアム ~生中継 *早終了及び荒天中止の場合あり 解説:小林雅英 実況:清水久嗣 リポート:生明辰也 MEIっぱいマリーンズMC:黒木芽依 ゲスト:橋田歩果
06/10(水)17:30~01:00
千葉・ZOZOマリンスタジアムで行われる千葉ロッテ主催公式戦を全試合生中継。プレーボール30分前から球場の熱気をたっぷりとお届け! 6月は交流戦「千葉ロッテ×中日」(9火▶11木)など12 試合をオンエア! 早終了および荒天中止の場合あり。
06/11(木)17:30~01:00
06/12(金)17:30~01:00
06/13(土)13:30~21:00
06/14(日)13:30~21:00
06/19(金)17:30~01:00
06/20(土)17:30~01:00
06/21(日)16:30~00:00
06/26(金)17:30~01:00
06/27(土)17:30~01:00
06/28(日)16:30~00:00
06/14(日)00:00~04:00
新庄剛志監督就任5年目となる2026シーズンも、北海道日本ハムファイターズのホームゲーム全試合をエスコンフィールドHOKKAIDOから生中継!選手会長の清宮幸太郎が考案した、今シーズンのチームスローガン「DOMIれ!」をかかげ、2016年以来のリーグ優勝、そして日本一へ!6月は横浜DeNA・中日との交流戦を含む、ホーム全12試合を試合開始30分前から生中継でお送りする。3月のエスコンフィールド開幕戦で、史上91人目となるノーヒットノーランを達成した細野晴希、パ・リーグ本塁打数で上位にランクインする万波中正や清宮幸太郎の活躍に期待がかかる。 また、土曜日・日曜日のホームゲーム開催日には、ファイターズの試合前練習をエスコンフィールドから生中継でお送りする「ファイターズ練習LIVE」を放送。番組内では、Xで『#ファイターズ練習中』をつけて投稿されたポストを紹介するほか、選手たちやコーチが生インタビューに応じてくれることも。ファン必見の内容でお送りする。 そして、稲葉篤紀監督率いるファームの熱戦もお届け!本拠地・鎌ケ谷スタジアム(千葉県)で開催される全試合を生中継中心に放送。2日(火)~4日(木)の交流戦「北海道日本ハム vs 中日」の生中継をはじめ、計12試合をお送りする。
1番組
06/15(月)00:00~04:00
06/23(火)12:30~18:00
3番組
06/23(火)18:00~23:00
06/24(水)12:30~17:30
06/24(水)18:00~22:30
06/30(火)17:30~22:00
3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、シーズン序盤から中盤戦へと突入。 5月26日から行われたセ・パ交流戦を経て、6月は順位争いが一気に動き出す重要局面を迎える! 若鯉の活躍に期待がかかる広島東洋カープ。 若手選手の底上げが最大のポイントになる今シーズンは、ドラフト会議において大卒・社会人から8名と高卒1名の大人数を、即戦力の注目選手として獲得した。 主力選手の世代交代が予想される中、ドラフト1位ルーキー・平川蓮に期待がかかる! また、昨年は小園海斗が自身初の個人タイトルとなる「首位打者・最高出塁率」の2冠を達成しており、今年も更なる活躍が望まれる。 2026シーズンのスローガンは、「SHAKARIKI」。 必死に「1位」を目指し、リーグ優勝・日本一を「しゃかりき」に突き進む強い決意が込められている。 赤ヘル軍団の活躍で、マツダスタジアムを真っ赤に染める! 投手陣再建と打線のキープレイヤーの増強が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。 今シーズン、投手陣は、11年ぶりに日本球界へ復帰した前田健太に注目。打撃陣は、実績ある浅村栄斗やホームラン数トップのL.ボイトらがチームを引っ張る。 昨シーズンは黒川史陽、中島大輔や宗山塁といった若手選手の活躍が見られたが、更なる活躍が見られるか。また、ドラフト指名などで獲得した新戦力の台頭も期待される。 2026シーズンのスローガン は「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。 優勝を目指し、常識にとらわれず、これまでの歴史を踏まえながらも、変化を恐れず果敢に革新を図っていくという決意が込められている。 チーム一丸となり、2013年以来のリーグ優勝・日本一を目指す! J SPORTS 1では、~セ・パ交流戦~「広島 vs. 北海道日本ハム」、~セ・パ交流戦~「楽天 vs. 巨人」、「広島 vs. 阪神」、など計16試合を生中継!
07/01(水)09:30~13:00
07/01(水)17:45~22:00
3月末に開幕したプロ野球ペナントレースは、交流戦を経て、いよいよシーズン中盤戦へ。 7月は前半戦ラストスパートに向けた重要局面となり、各チームの順位争いが一層激しさを増す! 若鯉の台頭がカギを握る広島東洋カープ。 上位との差を追いかける展開のなか、ここからの巻き返しに向けた正念場を迎えている。 今シーズンのテーマは、若手主体への世代交代とチーム全体の底上げ。 ドラフト1位・平川蓮をはじめとする新戦力が徐々に存在感を示す中、チームとしての伸びしろが試されている。更に、昨シーズン打撃2冠を獲得した小園海斗が今シーズンも攻撃の軸として躍動。課題とされる得点力の向上を担う存在として、打線のつながりが上位浮上の要となる。 2026シーズンのスローガンは「SHAKARIKI」。 必死に「1位」を目指し、リーグ優勝・日本一へ向けて“しゃかりき”に突き進む強い決意が込められている。逆襲を狙う赤ヘル軍団の戦いから目が離せない! 一方、投手陣の再建と打線のキープレイヤー強化が大きなテーマとなる東北楽天ゴールデンイーグルス。 順位こそ苦しい位置にいるものの、上位とは僅差で推移しており、巻き返しの可能性を十分に残している。 投手陣では、日本球界に復帰した前田健太を軸に、先発ローテーションの安定化が進行中。若手投手との融合が進めば、夏場の戦いにおいて大きな推進力となる。 一方の打線は、浅村栄斗やL.ボイトといった主軸に加え、黒川史陽や中島大輔ら若手の台頭がポイント。長打力と機動力のバランスが整えば、一気に得点力向上の可能性を秘めている。 2026シーズンのスローガンは「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。 変革を掲げたチームが、ここからどこまで順位を押し上げるのか。その戦いぶりに注目が集まる! J SPORTS 1では、「広島 vs. 阪神」「楽天 vs. 北海道日本ハム」など、計13試合を生中継!
07/02(木)09:30~13:00
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