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04/12(日)02:00~06:00
#9「夢のかよひじ」、#10「空に星、地に花」、#11「水底のしあわせ」、#12「琥珀の時」、#13「一万二千年のラブレター」、#14「光る影」ほか
9番組
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04/19(日)02:00~02:25
自分勝手な行動で収穫獣を取り逃がしてしまうアポロ、シリウス、シルヴィア。思うのは自分のことばかり、相手の気持ちがまったく汲み取れないのだ。そんなアポロたちに不動は「相手に身になりきってみろ」と特訓を課す。特訓を前に、ジュンは自らのとある趣味を披露する。
04/19(日)02:25~02:50
アポロニアスに裏切られた自分を忘れぬ証としてその翅を兜として飾る頭翅。その想いを知らず、堕天翅族最後の子供天翅・双翅(フタバ)はアポロニアスの翅と、囚われたアポロの仲間チビコを使ってアポロたちに恐るべき作戦を開始する。出撃したアポロたちは消息を絶ってしまい、テレポートチェンジしたはず麗花も戻らなくなってしまう。
04/19(日)02:50~03:15
太陽の翼との戯れ事――戦いを思いのほか気に入った双翅は、智翅(シルハ)の静止を聞かずにあまたのケルビム兵を従え、街を襲いはじめた。その攻撃は、無邪気であるが故、人類にとっては苛烈なものであった。無差別攻撃にアポロは怒りをあらわにし、シリウスは鳴らしてはならない翅音だと警告する。一方、新国連軍はヘクサグラム型高次元量子結界システムの完成によって、カゴメ・オペレーションを発動する。
04/19(日)03:15~03:40
双翅はカゴメ・オペレーションによって人類に捕えられた。その翅は新型兵器の開発のために引きちぎられてしまう。 愛すべき者を奪われた怒りに燃える頭翅は、同じだけの愛を奪うべく、漆黒のケルビム・ヴェルルゼバとともにディーバに向かう。かつて、アポロニアスが導かれた紅い道が、再びこの世に現れる時が迫る。
04/19(日)03:40~04:05
紅い道に導かれ、堕天翅族のもとへ去ったシリウス。アトランディアについたシリウスは、頭翅と出会い、自らの決断が間違っていなかったと確信する。そしてシルヴィアをアトランディアに呼び込むべく、ケルビム兵と出撃する。ベクターマーズを奪われたディーバは、2機のベクターマシンでこれを向かえ撃つが…。
04/19(日)04:05~04:30
堕天翅としての力に目覚めたシリウスが操るケルビム兵に、アポロたちの攻撃は全く歯が立たない。絶体絶命の危機を救ったのは、ディーバが密かに開発していた強攻型アクエリオンだった。そして、そのパイロットは意識不明のまま行方不明となっていたグレンである。グレンは重傷から回復していたのだが、彼には捕獲された堕天翅・双翅の羽が植えつけられていた。
04/19(日)04:30~05:00
遂に堕天翅の総攻撃がはじまった。世界各地に天空のゲートが出現、無数の胞子が降り注ぐ。胞子に触れた人類は次々と植物化し、集められたプラーナにより生命の樹はその実を結実させるほどに成長する。深刻な状況に、新国連軍は捕らわれた人々もろともアトランディアを壊滅させる作戦を計画する。壊滅計画を知ったディーバは、捕らわれた人々を助けるべくアトランディアへ出撃することを決意する。
04/19(日)05:00~05:30
ついにアトランディアへの亜空間回廊が開かれた。新国連軍の強攻型ベクターマシンが、アポロたちの先を越すように、次々とアトランディアになだれ込んで行く。捕らわれ人もろともアトランディアを壊滅させようとする新国連軍、迎え撃つ無数の堕天翅族のケルビム兵。壮絶な戦いの中、ディーバは捕らわれた人々を助けることができるのか…。
04/19(日)05:30~06:00
ついに生命の樹は受粉の時を迎えた。その樹の元で、一万二千年の想いに決着をつけるため、アポロは頭翅のケルビム・ヴェルルゼバとの最後の決戦を迎える…。果たして、地球の未来は?そして、アポロとシルヴィアの時空を超えた恋の行方は…?
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