検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
09/25(金)15:30~17:25
出演:船越英一郎/中山忍/眞野あずさ 船越英一郎主演の人気刑事ドラマシリーズ。
15番組
次話以降を表示
10/01(木)18:00~19:55
出演:船越英一郎/中山忍/火野正平 船越英一郎主演の人気刑事ドラマシリーズ。
10/02(金)17:25~19:20
出演:船越英一郎/左とん平/秋本奈緒美 船越英一郎主演の人気刑事ドラマシリーズ。
10/05(月)18:00~20:00
現金輸送車が襲われた。被害額は1億970万円。車に乗っていた行員2人は銃撃されて即死。車内からは赤く染められた毛髪が見つかった。刑事の吉永誠一(船越英一郎)と小沢(林泰文)は全行員のアリバイ調査を行う。やがて融資課長・川添に容疑が掛かるが、数日後、川添は自宅で死亡。川添の妻によると、最近川添に「ミムロ」という男から頻繁に電話が掛かっていたという。赤い毛髪と「ミムロ」との繋がりは。人間味溢れる刑事吉永が活躍する人気シリーズ第3弾。
10/06(火)18:00~20:00
伝統ある陶芸の世界で繰り広げられる権力争いにまつわる事件の謎に、神奈川県警の刑事が迫る。陶芸家団体「晋陶会」の副理事を務める加川(ひかる一平)の妻・雅子(杏野さや)が工房で倒れていた。現場にはガスが充満しており、睡眠薬も見つかったことから自殺未遂と思われる。刑事の吉永(船越英一郎)は雅子の妹である美和(堀越のり)に話を聞く。雅子は、夫の愛人問題で悩んでいたという。加川と愛人である敏子(国生さゆり)の間には、認知していない子供までいたらしい。やがて被害者の体内から睡眠薬とは別の薬も大量に検出され、他殺の疑いが強まった。警察では、事件当日から姿を消している加川を捜す。そんな中、吉永は敏子を訪ねる。そして娘の粘土細工が出品された展示会で、敏子とその息子に出会っていたことに気付く。
10/07(水)17:35~19:30
建設会社の開発部長・沢木昌哉(平田満)の自宅に爆弾の入った小包が届く。差出人は偽名で、沢木の会社が進める事業に反対する者の犯行とみられた。沢木の自宅を訪れた神奈川県警捜査一課刑事・吉永誠一(船越英一郎)は、5年前に沢木の一人娘が自殺したことを知る。沢木が娘の自殺の原因を知ろうともしないことに疑問を感じた吉永は、当時の事件の背景を探り始める。人情味溢れる刑事・吉永が事件に迫る人気シリーズ第5弾。
10/08(木)17:40~19:30
神奈川県警捜査一課刑事・吉永誠一(船越英一郎)は、ある日寺で喧嘩の仲裁に入る。そこでは「ハマの不動産王」と呼ばれた男の法要が行われていた。喧嘩の原因は故人の妻・久子(佐久間良子)が愛人・弥生(山口果林)を招いたからだという。そんな中、葬儀会社社長の永松晋(春海四方)が死体で発見される。被害者は鈍器で頭を殴られており、現場には血染めの百万円の札束が落ちていた…。
10/09(金)17:15~19:20
神奈川県警捜査一課刑事・吉永誠一が難事件を解決するシリーズ第7弾。横浜港で全裸男性の水死体が発見される。死体の顔は損傷が激しく、遺留品もないことから身元特定は難航。唯一の手がかりは、被害者の胃から出てきた宝石「キャッツアイ」だった。ところが数日後、新たに2つの殺人事件が発生。それぞれの死体は、同じ宝石を口に含んでいた。刑事らが、連続猟奇殺人事件として捜査を進める中、宝石密輸疑惑が浮上してきて…。
10/13(火)18:00~20:00
マンションの一室で女性の変死体が発見された。被害者はなぜか小学生のような衣服を着せられており、傍らに置かれたランドセルには「ANNIE」と書かれていた。神奈川県警捜査一課刑事の吉永誠一(船越英一郎)は必死に捜査にあたるが、その矢先、またしても同様の手口で殺人事件が発生。今度の被害者はセーラー服、そして傍らの学生鞄にはまたしても「ANNIE」の文字が…。「アニー」とはいったい何を意味するのか?やがて、被害者同士の意外な接点が浮かび上がる…。
10/14(水)17:30~19:30
警官が巡回中の隙に、横浜のみなと中央交番に「迷い骨」と書かれた木箱が届けられ、中から頭蓋骨が発見された。頭蓋骨は男性のもので、死後一年ほど経過しており、下あごが無い状態で木箱に入れられていた。死因は特定できないものの、後頭部に陥没があったため、他殺の可能性もあるという。その頭蓋骨を、わざわざ「迷い骨」として届け出た意図は何なのか…?神奈川県警捜査一課の刑事・吉永誠一(船越英一郎)たちは、早速身元の特定に乗り出す。
10/15(木)17:30~19:30
天然物のトラフグを出す料亭「浜ふぐ」の本店で、本来は毒があるので取り除かれるはずの肝を食べて、客の安井謙二(渋谷哲平)が亡くなった。その前日には、店に金を用意しなければ死人が出るという内容の脅迫状が届いており、別の支店で具合の悪くなった客が出た矢先の出来事だった…。現場に駆けつけた班長の片山桐子(眞野あずさ)率いる神奈川県警捜査一課の刑事・吉永(船越英一郎)、小沢(林泰文)、玉田(山田純大)、木島(松雄諭)たちは、早速事情聴取を開始する。
10/19(月)17:30~19:25
神奈川県警捜査一課の刑事・吉永(船越英一郎)のもとに、誘拐事件発生の一報が飛び込んできた。誘拐されたのは、金融会社を営む赤沢商事の社長・赤沢宣良(田村亮)。夜8時頃帰宅した娘・雪乃(井村空美)のもとに、赤沢本人の携帯から「5千万円用意しろ」という脅迫メールが届いたという。その後赤沢とは連絡が取れず、身を案じた赤沢の秘書・塩見(阿部力)が通報して事件が発覚した。やがて同じメールを受け取った妻の佐智枝(藤田朋子)も帰宅。その後、携帯電話の通信記録から、脅迫メールが送られてきた時点では横浜スタジアム付近に赤沢がいたことまでは特定されるが、依然としてその行方はわからなかった。
10/20(火)17:25~19:25
交番に「人を殺しました」と田代恭子(遠藤久美子)が自首してくる。恭子の部屋には、清川由紀(一戸奈美)の死体があり、凶器の包丁も見つかるが、包丁は、恭子の部屋を訪ねる前に由紀が「タイを下ろす」と言ってうろこ落としと一緒に購入した物だった。恭子は手のひらや腕に切り傷を負っており、由紀がいきなり切りつけてきたと証言するが、それ以降のことは何も覚えていないという。片山桐子(眞野あずさ)率いる片山班は、恭子の傷や証言、包丁に残っていた指紋や血液から事件は恭子の正当防衛の可能性が高いとして、2人の関係性や身辺調査で犯行動機を探ることに。しかし、吉永(船越英一郎)は正当防衛に疑念を抱く。
10/21(水)18:00~20:00
不倫旅行中の根室聡(松永博史)が遺体で見つかり、神奈川県警の吉永誠一(船越英一郎)らが捜査を開始。根室の妻・澪(高橋かおり)を訪ねるが、彼女は多くを語らず警察は手を焼く。しかし吉永は根室家の壁の不自然な補修跡に気づき…。一方、澪に好意を抱く三人の男が捜査線上に浮上。彼らの周辺や、遺留品の“黄色い花”について調べを進める。そんな中、澪に特別な思いを抱く職場の上司・坂井大介(デビット伊東)が殺される。
10/22(木)18:00~19:55
船越英一郎主演のシリーズがついに完結。連続殺人の容疑者は刑事へと導いてくれた恩師だった…!?刑事人生の全てをかけ吉永は最後の難事件に挑む。神奈川県警の吉永誠一(船越英一郎)は高校の同窓会で初恋の人・酒井直子(手塚理美)や恩師の津村健三(里見浩太朗)と再会する。その直後、大学教授ら2人が相次いで殺される。ともに急性白血球症という難病の特効薬を開発した研究者だった。容疑者として浮上したのは直子の元夫の水口邦男(伊藤正之)。水口と直子の息子は小児がんで亡くなっていた。その水口が水死体で発見され、現場にはなぜか津村の車が乗り捨てられていた。
10/23(金)04:00~05:00
閉じる
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。