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04/10(金)23:30~00:50
国王イ・ホンに手渡された勅書を握り締め、呆然と立ち尽くす都承旨。そこには“王妃を廃位し毒薬をたまう”と書かれていた。
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04/11(土)00:50~02:05
誕生日の贈り物として王妃から“千年離れていても愛する心は変わりません”という刺繍が施された筆入れをもらったハソン。そんな王妃にハソンは自分の想いを告白し…。
04/11(土)02:05~03:20
初雪が降る中、2人きりの時間を過ごしたハソンと王妃。2人が宮殿に戻ると、そこには都承旨が待っていた。ハソンと王妃が相思相愛になったことに気付いた都承旨は…。
04/11(土)03:20~04:35
“私の名は何ですか?”その問いに答えられない王が自分の夫イ・ホンではなく別人だと気付いた王妃は…。
04/11(土)04:35~06:00
王妃を守って刺客に射られたハソンは、意識を失い倒れてしまう。そのころ、都には明の使者ポムチャが予定より1日早く到着していた。
04/18(土)02:15~03:35
ついにハソンの正体を知り、優位に立ったシン・チスは都承旨を処罰しハソンを追放するため、すぐさま王が直接取り調べを行う親鞠(チングク)を開くようハソンに命じる。 ついにハソンの正体を知ったシン・チス。優位に立ったシン・チスは都承旨を処罰しハソンを追放するため、すぐさま王が直接取り調べを行う親鞠(チングク)を開くようハソンに命じる。いざ親鞠が始まりダルレの無事を確認したハソンは一気に反撃に出る。チャン武官により助け出されたキム尚宮の証言により、数々の悪事が明るみに出たシン・チスをかばう者はもはやおらず、ハソンは拷問の後にシン・チスを斬首刑に処するよう命じる。
04/18(土)03:35~04:50
王妃を励ますため、ハソンは王妃を海に誘い出す。元気を取り戻した様子の王妃にハソンは安堵し、2人は大きなエンジュの木の下で、今後は喜びも悲しみも分かち合うと誓う。一方、王宮では都承旨とチョ内官が府院君の訃報を持って2人の帰りを待っていた。ハソンに矢を放って殺そうとした刺客と、府院君を殺した刺客の背後には同一の人物がいると読んだハソンらは、チャン武官に晋平君の私邸を調べるよう命じるが……。
04/18(土)04:50~06:00
晋平君がついに反乱を起こし都へと侵入した。ハソンは、信頼できる将軍たちに援軍を要請する。国の頂点に立ちたい大妃は、朝廷への返り咲きを望むシン・チスと利害が一致し、玉璽とハソンの首を持ってくることを条件に、次の王を決める時はシン・チスの意見を聞くと約束する。明くる日、都承旨が晋平君らに捕らえられていると聞いたハソンは、都承旨を救出するために、反乱軍の侵入を覚悟して王宮の門を開けるか、決断を迫られる。
04/18(土)06:00~07:20
王ハソンを守るため都承旨は自ら晋平君に斬り掛かるが、反乱軍の手に倒れる。深手を負った晋平君の元を訪ねた大妃は、英和君を後継者に据えて反乱を成功させると言い、シン・チスとともにハソンを討つ最後の一手を模索する。3千の反乱軍に対し400の兵しか持たないハソンに、チャン武官は王妃とともに王宮の外へ逃げるよう提案するがハソンはこれを拒否。その夜、王宮には大勢の兵を引き連れて侵入するシン・チスの姿があった。
04/29(水)15:25~17:45
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