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09/28(月)13:00~15:00
出演:名取裕子/宅麻伸/麻丘めぐみ 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第1作。
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09/28(月)15:30~17:30
出演:名取裕子/宅麻伸/五十嵐めぐみ 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ。
09/28(月)17:30~19:30
09/29(火)13:00~15:00
出演:名取裕子/宅麻伸/今井雅之 名取裕子演じる監察医・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第4作。
09/29(火)15:30~17:30
出演:名取裕子/宅麻伸/西村和彦 名取裕子演じる監察医・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第5作。
09/29(火)18:00~19:55
出演:名取裕子/西村和彦/宅麻伸 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第10作。
09/30(水)13:00~15:00
出演:名取裕子/宅麻伸/西村和彦 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く。
09/30(水)15:30~17:30
出演:名取裕子/宅麻伸/西村和彦 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第12作。
09/30(水)18:00~19:55
出演:名取裕子/宅麻伸/水前寺清子 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第16作。
10/06(火)02:00~04:00
1992年の連続ドラマ2作に続いてシリーズ化された第1弾。第1作~4作は「新・法医学教室の事件ファイル」というタイトルで放送された。 港南医大法学教室の二宮早紀(名取裕子)は横浜市内で起こった変死体の検死を委嘱されている優秀な監察医でもある。ある朝両足に骨折痕のある身元不明の女性白骨死体を検死した直後、管内で乃木大造という資産家の老人が急死するという事件が起こった。解剖にあたった早紀は脳内出血にみせかけた巧妙な殺人と見破る。検査を開始した夫の横浜東署刑事・一馬(宅麻伸)は両足を骨折してリハビリ中の娘・涼子(仁藤優子)の付き添い看護婦・三島美和子(麻丘めぐみ)を容疑者として連行し、美和子の夫が大造に会社を乗っ取られ自殺に追い込まれた事実も発覚、安易な事件と思われたが…。
10/07(水)02:05~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第2作 港南大学医学教室助教授の二宮早紀(名取裕子)は鉄の女の観察医「テツカン」と呼ばれる法医学者。横浜東署警部補の夫・二宮一馬(宅麻伸)と共働きで、4歳の一人息子・愛介(坂口駿)を育てている。ある日早紀の携帯電話に突然男の声で「お前の息子を誘拐した。助けたかったらある遺体を解剖しろ」という脅迫電話が。
10/08(木)02:20~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第3作 横浜の郊外の雑木林の中で女子工員がレイプ絞殺死体となって発見された。解剖にあたった港南医大法医学教室助教授・二宮早紀(名取裕子)によって凶器はチェーン、犯人の血液型はA型と判明した。早紀の夫で横浜東署の二宮一馬警部補(宅麻伸)はただちに捜査を開始したがかつて被害者と同じ非行少女グループにいて一馬の補導を受けたことがある美容師の遠山可奈(濱田万葉)は、犯人は被害者を裏切り、捨てた男に違いないと訴えた。
10/09(金)02:20~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第10作 法医学者と刑事の夫婦が殺人事件の謎に迫る第10弾。早紀(名取裕子)と一馬(宅麻伸)の住むマンションで劇団員・雅也(渡辺慶)が急死し、バッグから現金と拳銃が見つかった。現金は銀行襲撃事件のものと一致し、一馬は雅也を犯人と判断する。
10/10(土)02:20~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第11作 監察医の早紀(名取裕子)と夫で刑事の一馬(宅麻伸)は、血管に空気を注入され死亡した探偵事務所社長の佳江(吉行由実)の捜査に乗り出した。佳江が不倫相手の須貝(四方堂亘)と金銭面でもめていたことが判明した直後、須貝の死体が発見される。早紀が検視した結果、事故死に見せかけた他殺と疑われた。
10/14(水)02:00~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第12作 ある日、早紀のもとに高名な占い師・玉川正枝(江波杏子)が訪ねてくる。何の用かいぶかりながら彼女に会った早紀は、その顔を見た瞬間、驚きの声をあげる。かつて早紀の父親が入院中、親切に面倒を見てくれた看護婦が彼女だったのだ。正枝は、懐かしさの余り訪ねてきたらしい。数日後再び正枝が早紀のもとに現れ、「あなたの身によくないことが起きると占いに出ていた」と不吉な言葉を残していく。そして、その直後、早紀は二人の男に車で拉致されてしまう。
10/15(木)01:20~03:40
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第21作 港南医大の法医学部助教授で神奈川県警から監察医を委託されている二宮早紀(名取裕子)。ある日、集団自殺事件が発生、早紀と夫の一馬は現場である郊外の廃墟となったホテルに急行する。事件が発覚したのは、「インターネットを通して知り合ったメンバーと自殺を図った」という女性の声での110番通報だった。その女性は、怖くなって逃げ出したらしい。現場の空き部屋には男女二人が倒れていて数個の七輪がおかれてあった。
10/16(金)01:50~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第22作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の助教授で神奈川県警から監察医を委託されている。夫の一馬(宅麻伸)は、横浜東署の警部で、二人の間には愛介という高校生の息子がいる。ある日、早紀は一馬と愛介、そして一馬の母・芙佐江と浜名湖に家族旅行に出かけた。しかし、到着した晩に一馬のもとへ横浜東署から、横浜埠頭の倉庫内で猟奇死体が発見されたという連絡が入り、2人は愛介と芙佐江をホテルに残したまま横浜に引き返す。被害者は、内藤由香利という横浜市内に住む事務機器会社のOLで、絞殺された上、鋭利な刃物で左腕を切断されていた。そして、所持品の中からは、早紀たちが泊まるはずだった舘山寺のホテルの紙マッチが見つかったのだ。
10/17(土)01:40~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第23作は放送30周年記念特別企画! ある日、市営バスが爆発炎上し、多数の死傷者が出る大惨事が発生。早紀は、夫で横浜東署の警部の一馬(宅麻伸)と共に現場へ急行する。捜査の結果、バスは何者かによって爆破されたと判明。4人の死者の検視を行っていた早紀は、そのうちの一人が爆発以前に絞め殺されていたことを知る。だが捜査を指揮する日下部検事(西岡徳馬)からは口を挟むなと一喝されてしまう。やがて、殺された女性の身元と、彼女の恋人が同じバスに乗っていて死亡したことが分かるのだが…。
10/19(月)13:00~15:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第20作 名取裕子ふんする港南医大の法医学教室助教授で監察医の二宮早紀が、遺体に残された証拠から難事件に挑むシリーズのスペシャル版。早紀の夫で刑事の一馬は、公園で辻堂という男が強盗に殺された事件について捜査。第一発見者で辻堂の恋人でもある幾美の事情聴取を行うが、その証言はおかしなことが多く、幾美が聞いていた辻堂の住まいや住所もウソだということが判明。一方、辻堂の解剖を行った早紀は、辻堂が半年ほど前まで本格的なスポーツをやっていたらしいと結論づける。その線からの捜査により、辻堂の住まいが判明するが、部屋から女性の死体が発見され…。
10/20(火)02:20~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第25作 名取裕子演じる監察医・二宮早紀の活躍を描く人気シリーズ第25弾。ある日、二宮家にドライアイスに包まれた状態で、一度解剖されたと思われる男の死体が送られてきた。早紀は、死体の照会を警察に求めると共に死体を解剖。どうやら被害者は、何者かに切りつけられた後、海で溺死したらしい。照会の結果、死体がかつて北九州の監察医・北崎静(かとうかず子)が自殺としたものだと判明。さらに死体の送り主が北崎の娘で、被害者と内縁関係にあった由香(後藤理沙)らしいと分かり…。
10/21(水)01:40~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第26作 港南医大の法医学准教授の二宮早紀(名取裕子)は、ある日、町内会長の大泉ユキ(富士真奈美)に誘われ、彼女のプロデュースする演劇公演を見に出かける。その数日後、法医学教室の早紀の元に10歳ぐらいの男の子の声で不可解な電話が入る。その直後、今度は近所のスーパーから息子の愛介が万引きをしたと連絡が入る。駆けつけた早紀は、目撃者が10歳ぐらいの男の子だったと言う点に何か引っかかるものを感じ…。
10/22(木)01:35~04:00
シリーズ第35作。土曜ワイド劇場35周年特別企画「法医学教室の事件ファイル」スペシャル版! 土曜ワイド劇場35周年特別企画として放送されたスペシャル版。銀婚式の記念旅行で長崎を訪れていた早紀(名取裕子)と一馬(宅麻伸)は、ハウステンボスで女性を連れた息子の愛介(佐野和真)にバッタリ遭遇する。その直後、早紀たちはハウステンボス近くの公園で倒れている男を発見。男は写真週刊誌の記者・松田で、すでに死亡していた。早紀は、死体の両手指がまるで誰かを指差しているかのように奇妙な形をしているのが気になった。
10/23(金)01:50~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第36作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の准教授で、神奈川県警から監察医を委託されている。夫の一馬(宅麻伸)は横浜東署の警部で、2人の間にはこの春、新聞社に勤める愛介(佐野和真)という息子がいる。また、一馬には時々二宮家内を引っ掻き回す七海(由紀さおり)という叔母がいる。ある日、高級マンションの地下駐車場の車の中で、胸から血を流し、ロープで手足を縛られた女性の死体が発見された。車の所有者は、敏腕弁護士の西島玲子(櫻井淳子)。現場に駆け付けた早紀は、遺体の顔を見て驚く。1カ月前に目撃した自転車と歩行者の接触事故の際の被害者女性だったのだ…。
10/24(土)01:40~04:00
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第37作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の准教授で、神奈川県警から監察医を委託されている。ある日、アーチェリー場を訪れた早紀は、息子の愛介(佐野和真)、そしてミステリー作家の中谷光子(黒田福美)に出くわす。新聞社で文化部に配属された早紀の息子・愛介(佐野和馬)は、光子が執筆する人生相談コーナーの担当になったのだ。実は光子は早紀の高校時代の先輩だった。光子は3年前、息子がパラグライダー事故で死亡したときの資料を手に入れたことを早紀に打ち明け、ぜひ意見がほしいと頼む。
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