検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
08/16(日)05:40~08:00
出演:名取裕子/宅麻伸/由紀さおり 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第26作。
13番組
次話以降を表示
08/16(日)08:00~10:20
出演:名取裕子/宅麻伸/由紀さおり 「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第30作。港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く。
08/16(日)10:20~12:30
出演:名取裕子/宅麻伸/由紀さおり 港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第31作。
08/16(日)12:30~14:50
出演:名取裕子/宅麻伸/中村芝翫 「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第32作。港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く。
08/16(日)14:50~16:45
出演:名取裕子/宅麻伸/床嶋佳子 「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第33作。港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く。
08/29(土)11:00~13:20
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第34作 法医学者の早紀(名取裕子)は、女性が路上で倒れる現場を目撃。通報しようとするが、通り掛かった聴覚研究者の奈津子(清水美沙)に制止され、夫で判事の河島(別所哲也)が誘拐されたと聞く。背中を撃たれていた女性は奈津子が身代金の受け渡しに使ったキャリーケースを持っていた。
08/29(土)13:20~15:40
シリーズ第35作。土曜ワイド劇場35周年特別企画「法医学教室の事件ファイル」スペシャル版! 土曜ワイド劇場35周年特別企画として放送されたスペシャル版。銀婚式の記念旅行で長崎を訪れていた早紀(名取裕子)と一馬(宅麻伸)は、ハウステンボスで女性を連れた息子の愛介(佐野和真)にバッタリ遭遇する。その直後、早紀たちはハウステンボス近くの公園で倒れている男を発見。男は写真週刊誌の記者・松田で、すでに死亡していた。早紀は、死体の両手指がまるで誰かを指差しているかのように奇妙な形をしているのが気になった。
08/29(土)15:40~17:45
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第36作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の准教授で、神奈川県警から監察医を委託されている。夫の一馬(宅麻伸)は横浜東署の警部で、2人の間にはこの春、新聞社に勤める愛介(佐野和真)という息子がいる。また、一馬には時々二宮家内を引っ掻き回す七海(由紀さおり)という叔母がいる。ある日、高級マンションの地下駐車場の車の中で、胸から血を流し、ロープで手足を縛られた女性の死体が発見された。車の所有者は、敏腕弁護士の西島玲子(櫻井淳子)。現場に駆け付けた早紀は、遺体の顔を見て驚く。1カ月前に目撃した自転車と歩行者の接触事故の際の被害者女性だったのだ…。
08/29(土)17:45~20:05
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第37作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の准教授で、神奈川県警から監察医を委託されている。ある日、アーチェリー場を訪れた早紀は、息子の愛介(佐野和真)、そしてミステリー作家の中谷光子(黒田福美)に出くわす。新聞社で文化部に配属された早紀の息子・愛介(佐野和馬)は、光子が執筆する人生相談コーナーの担当になったのだ。実は光子は早紀の高校時代の先輩だった。光子は3年前、息子がパラグライダー事故で死亡したときの資料を手に入れたことを早紀に打ち明け、ぜひ意見がほしいと頼む。
08/29(土)20:05~22:10
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第38作 横浜市内の廃工場で、男女の死体が発見された。女性の首には絞殺された痕があり、男性の遺体の右手が凶器のロープを握りしめていた…。現場で検視に当たった早紀(名取裕子)は、被害者の女性が20年前に失踪した大女優・桐島夏子(里織)の姪・桜(宮内知美)と知って驚く。桐島夏子は45歳のとき「年老いていく私をファンに見せるわけにいかない」と言い残して姿を消したまま行方知れずだったのだ。また、男性は、桜の大学時代の友人・工藤正彦(扇田拓也)とわかる。早紀の検死と解剖の結果、桜はやはり背後から首を絞められて殺されたことが判明。一方の正彦の死因は、心臓が収縮するタイミングで何かが胸に当たって心室細動を起こす“心臓震盪症(しんぞう・しんとうしょう)”だとわかる。
08/30(日)04:05~06:15
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第39作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の准教授で、神奈川県警から監察医を委託されている。ある雨の夜、赤い傘をさした若い女性が横浜市内の路上で腹部を刺されて殺されるという事件が連続して起きた。早紀の検死により、2件の凶器はプロの料理人が使うような刃渡り25センチ前後の片刃の柳刃包丁と判明する。まもなく、早紀の夫、一馬(宅麻伸)たち横浜東署の刑事課宛てに「雨の日、横浜でまた殺人が起きる」という犯行予告らしきハガキが届き、横浜の街は騒然となる。そして、予告は現実のものとなった…。
08/30(日)06:15~08:40
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第40作 二宮早紀(名取裕子)は港南医大・法医学教室の准教授で、神奈川県警から監察医を委託されている。ある夜、山下公園を通りかかった早紀と夫で横浜東署の警部・一馬(宅麻伸)はひったくりの現場に遭遇。被害者は日本画家の寺沢瑠璃(小沢真珠)で、老舗呉服メーカー社長・宮永誠(原田龍二)とデザイン画の受け渡しをしていたところだったという。犯人は瑠璃の左手を切りつけ、バッグを奪い去っていった。物陰で事態を見つめるひとりの女の顔を見て、一馬の部下・谷村刑事(田中幸太朗)はビックリする。警察学校時代の恩師・西脇則子(高橋ひとみ)だったのだ。
08/30(日)09:10~11:20
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第41作 ウエディングプランナー・山中由佳里(伴杏里)の死体が、自宅マンションで見つかった。発見したのは、隣人の町田誠(井田國彦)、美穂(三津谷葉子)の夫婦と、マンション管理人・今村仁(小木茂光)で、由佳里は金属製のローテーブルに後頭部を打ちつけて死亡していた。部屋のドアを開けたとき、なぜか黄色いカナリアが1羽、部屋の中で飛び回っていたという。解剖に当たった監察医の早紀(名取裕子)は、由佳里の口中にカナリアの羽毛を発見。口の周囲をはじめ、全身に蕁麻疹の痕が残っていたことから調べた結果、由佳里はカナリアに対して重いアレルギーを持っていた事実がわかった。
08/30(日)11:20~13:30
「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第42作 神奈川芸術大学の元講師・新海充(内田滋)の遺体が雑木林で見つかり、現場に駆けつけた監察医の早紀(名取裕子)は驚く。新海は、早紀が先日、法医学について取材を受けた人気ジャーナリスト・跡見俊介(田村亮)の娘・麻里子(柴本幸)の夫だったのだ。早紀はその前日、浚渫工事中の横浜港で頭がい骨が発見されたという知らせを受けて港に赴いたのだが、その際に偶然、跡見と新海が何やらもめている場面を目撃したばかりだった。
閉じる
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。