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05/30(土)09:00~13:00
中央競馬全レース生中継!JRAで行われる全レースを中心にお届けします。
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05/30(土)13:00~17:00
05/31(日)09:00~13:00
05/31(日)13:00~17:30
06/06(土)09:00~13:00
6月7日に「安田記念」、6月14日に「宝塚記念」が行われ、その後も各競馬場を舞台に憂鬱な梅雨空を吹き飛ばすかのような熱戦が繰り広げられます。また、来年のクラシックへ向けてデビューする2歳馬からも目が離せません!『中央競馬全レース中継/パドック中継』では、JRAの全レースをライブ感あふれる映像とともにお届けします! 注目は7日の「安田記念(GⅠ)」(東京・芝1600メートル)です。上半期のマイル頂上決戦で、前哨戦のマイラーズカップ・京王杯スプリングカップに加えてヴィクトリアマイル、稀にNHKマイルカップからの3歳馬の参戦、4月の香港でのクイーンエリザベスⅡ世カップ・チャンピオンズマイルからと様々な路線から一線級が揃います。昨年はジャンタルマンタルが好位から楽に押し切っての完勝でした。その後の秋のマイルチャンピオンシップも勝利して2025年JRA賞最優秀マイラーとなりました。 またこの開催から2歳戦がスタートします。来年のクラシックに向けてデビューする若駒にも注目です。
06/06(土)13:00~17:00
06/07(日)09:00~13:00
06/07(日)13:00~17:00
06/13(土)09:00~13:00
6月7日に「安田記念」、6月14日に「宝塚記念」が行われ、その後も各競馬場を舞台に憂鬱な梅雨空を吹き飛ばすかのような熱戦が繰り広げられます。また、来年のクラシックへ向けてデビューする2歳馬からも目が離せません!『中央競馬全レース中継/パドック中継』では、JRAの全レースをライブ感あふれる映像とともにお届けします! 14日の「宝塚記念(GⅠ)」(阪神・芝2200メートル)が注目レースです。年末の有馬記念と並びファン投票によって出走馬が決まる上半期の中・長距離路線の総決算となる一戦。昨年は初の海外でのレースとなったドバイターフ(5着)を経て臨んだメイショウタバルがマイペースでの逃げ。4コーナーで後続に詰め寄られましたが、そこから再度加速しての勝利でした。2着が大阪杯連覇のべラジオオペラ、3着は2023年の天皇賞(春)を制したジャスティンパレスとメンバーの質も高いレースでした。 13日からは北海道シリーズの函館開催が始まります。その13日には「函館スプリントステークス(GⅢ)」(函館・芝1200メートル)が組まれています。9月のスプリンターズステークスへ向けて快足馬が揃います。同日、東京では障害レースの「東京ジャンプステークス(J・GⅢ)」(東京・芝3110メートル)が行われます。
06/13(土)13:00~17:00
06/14(日)09:00~13:00
06/14(日)13:00~17:00
06/20(土)09:00~13:00
6月7日に「安田記念」、6月14日に「宝塚記念」が行われ、その後も各競馬場を舞台に憂鬱な梅雨空を吹き飛ばすかのような熱戦が繰り広げられます。また、来年のクラシックへ向けてデビューする2歳馬からも目が離せません!『中央競馬全レース中継/パドック中継』では、JRAの全レースをライブ感あふれる映像とともにお届けします! 重賞は東京と阪神で1鞍ずつ行われます。東京では21日に「府中牝馬ステークス(GⅢ)」(東京・芝1800メートル)。2024年まで阪神の芝2000メートルで行われていたマーメイドステークスから競走条件を引き継ぎながらも、距離設定が変更されています。ハンデ戦という条件は変わらないとはいえ、1着セキトバイースト、2着カナテープはともに直線の長いコースで良さが出るタイプでした。 同日の阪神では「しらさぎステークス(GⅢ)」(阪神・芝1600メートル)が行われます。2024年まで米子ステークスとして施行されていたレースを2025年より競走名を変更し重賞に昇格した一戦。第1回となった昨年は1着キープカルム、2着チェルヴィニアともに4歳馬でした。4歳の出走が14頭中3頭であったことを踏まえれば見逃せない結果でしょうか。
06/20(土)13:00~17:00
06/21(日)09:00~13:00
06/21(日)13:00~17:00
06/27(土)09:00~13:00
6月7日に「安田記念」、6月14日に「宝塚記念」が行われ、その後も各競馬場を舞台に憂鬱な梅雨空を吹き飛ばすかのような熱戦が繰り広げられます。また、来年のクラシックへ向けてデビューする2歳馬からも目が離せません!『中央競馬全レース中継/パドック中継』では、JRAの全レースをライブ感あふれる映像とともにお届けします! 27日からは福島と小倉での開催がはじまります。28日の福島では「ラジオNIKKEI賞(GⅢ)」(福島・芝1800メートル)が行われます。3歳馬限定のハンデ戦で秋以降の飛躍を目指す馬が多く集まります。2023年の勝ち馬エルトンバローズは続く毎日王冠を快勝、2025年の勝ち馬エキサイトバイオはクラシック最終戦となる菊花賞で3着と秋につながる結果となっています。同日の函館では伝統のハンデ戦「函館記念(GⅢ)」(函館・芝2000メートル)が行われます。古くはサッカーボーイやニッポーテイオーといった競馬史に名を刻む名馬や3連覇のエリモハリアー、当レースの勝利で芝とダートでの重賞制覇となったハヤヤッコなど記憶に残る馬も名を連ねます。昨年はヴェローチェエラが3コーナーから4コーナーにかけて一気に加速してそのまま押し切っての重賞初制覇。走破時計の1分57秒6は、サッカーボーイが1988年に記録した1分57秒8を0秒2更新するコースレコードでした。
06/27(土)13:00~17:00
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