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04/17(金)23:00~23:30
2025年4月、沖縄・磐戸島。少年フカイ・アオは、幼なじみのアラタ・ナルと一緒にいた。不思議な夢を見たとアオに告げるナル。ナルと別れ海辺へ降りてきたアオは、飛行不能になったFPにひかれそうになる。FPから飛び出してきたのは運び屋のガゼル。ガゼルは日本軍から依頼を受けたあるブツを運搬中だった。アオとガゼルが口論をするうちに、海に巨大な光の柱が現れるのを目撃する。
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04/17(金)23:30~00:00
スカブコーラルによるスカブバーストの危機。そしてシークレットの襲来。それは10年前に沖縄本島を襲った危機の再来だ。混乱の中、ブレスレットの紛失に気づいたガゼルは改めてアオに接触。アオを連れて依頼主の乗る日本軍特命輸送艦「しもきた」に乗り込もうとする。その時、シークレットがしもきたを狙ってビームを発射。爆発に巻き込まれたガゼルのFPからアオは放り出される。
04/18(土)03:00~03:30
04/18(土)03:30~04:00
04/20(月)23:00~23:30
マーク・ワンと呼ばれるIFO、その名前はニルヴァーシュ。島の洞窟にニルヴァーシュを隠したアオは、ナルの父・ミツオと出会い拘束され、カズユキの道場へと連れて行かれる。カズユキは語る。13年前、謎の妊婦が空から落ちてきた。その女を助け、かくまったのが医師のフカイ・トシオ。その彼女から生まれたのがアオだった。そして10年前にスカブコーラルが出現し、スカブバーストが起きる。
04/20(月)23:30~00:00
連合軍沖縄基地では、アメリカ軍のIFOアイゼンハワーが発進を控えていた。IFO部隊を指揮するニキ・タナカの目当てはニルヴァーシュ。一方、新たなシークレットが現れた磐戸島では戦闘が続いていた。沖縄自衛隊のF35が迎撃するも、通常兵器ではシークレットにダメージを与えることができない。対シークレット作戦を展開するチーム・パイドパイパー。フレアのIFOアレルヤ、エレナのIFOキリエも戦闘を開始する。
04/21(火)03:00~03:30
04/21(火)03:30~04:00
04/21(火)23:00~23:30
チーム・パイドパイパーに参加することを決めたアオは、トリトン号でスイスにあるゲネラシオン・ブル本社に到着。そこは数千人が働く巨大な塔で、一つの都市に匹敵するだけの規模を持っていた。アオがフレアに連れられ居住ブロックに向かうと、一緒にやってきたノアが逃げ出して騒動になっているというニュースが飛び込んでくる。ノアを捕まえるために駆け出すアオ。整備が始まったトリトン号から転がり落ちたのは…。
04/21(火)23:30~00:00
チーム・ゴルディロックスはカリブ海上空で、シークレットと接触する。シークレットの思わぬ攻撃に次々と撃墜されるIFOのレクイエム、グロリア、クレド。また、三機を救おうとした母艦メドン号も傷つき大破してしまう。現場に到着したチーム・パイドパイパーだったが、シークレットの巻き起こす暴風によってシークレットに近づくことすらできない。
04/22(水)03:00~03:30
04/22(水)03:30~04:00
04/22(水)23:00~23:30
ゲネラシオン・ブルの本社前に現れた謎の人物。次々とさまざまに姿を変えるその人物は、トゥルースと名乗った。トゥルースはゲネラシオン・ブルに対して攻撃を開始すると、ビルの中へと進んでいく。正体不明の敵から、宣戦布告なしの攻撃を受けたゲネラシオン・ブルは防戦一方で、警備兵たちは次々と倒されていく。本社内を進むトゥルースの目的は何か。スタンリーは本社地下にある「コーラル・レリック」が狙いではないかと疑う。
04/22(水)23:30~00:00
トゥルースを追うためニルヴァーシュを発進させようとしたアオだったが、それは止められてしまう。その後、フレアは、アオをわざとらしくつけ回していたガゼルから、アオの父親のことを聞く。そのころ、中東の独裁国家ファイサルアラビアに大型スカブコーラルが出現する。一旦は出動したチーム・パイドパイパーだったが、その途中で帰還命令が下る。
04/23(木)03:00~03:30
04/23(木)03:30~04:00
04/23(木)23:00~23:30
季節は夏へと変わっていく。プールで平穏なひとときを過ごしていたアオたち。そのころ、ゲネラシオン・ブルは日本政府が人工的にスカブバーストを起こす実験を試みようとしているという情報をキャッチする。実験の首謀者はナカムラだった。さっそくチーム・パイドパイパーは日本へと向かうことになる。日本政府の実験は、ダメージドクォーツを回収し集め、それによりスカブバーストを起こしてシークレットを召喚することだという。
04/23(木)23:30~00:00
アメリカにスカブコーラルが出現した。出撃したチーム・パイドパイパーだったが、政治の壁に阻まれ、アリゾナに隣接するメキシコ領で待機をすることになる。待機中に話題に出たのはチーム名の由来。なぜパイドパイパー=笛吹男なのか。そのころレベッカは、アリゾナ州知事のバリーと出撃について交渉中だった。バリーは、以前レベッカとアメリカ最大のPRカンパニーで同僚だったと、ガゼルに語る。
04/24(金)03:00~03:30
04/24(金)03:30~04:00
04/24(金)23:00~23:30
オーストラリア北部にスカブコーラルが出現。出動したチーム・パイドパイパーだが、シークレットは依然出現しない。しかし、ニルヴァーシュで出撃したアオは、そこにまがまがしい姿をしたトゥルースの影を見る。トゥルースの影はフレアと父ブランとの不仲を見越したようにフレアを挑発する絵を地面に描いて姿を消すのだった。その後、大きなトラブルもなくスカブコーラルよりクォーツを回収したチーム・パイドパイパーだったが…。
04/24(金)23:30~00:00
人工衛星の軌道近くにスカブコーラルが出現した。シークレットの登場によりスカブバーストが起きると、大量のスペースデブリが発生することになるため、チーム・パイドパイパーは宇宙へと赴く。接触するのは、ゲネラシオン・ブルの宇宙における拠点であり、チーム・ハーレクインの母艦でもあるプロテウス号。実はプロテウス号は、これまでゲネラシオン・ブルが集めたクォーツを蓄積している場所でもあった。
04/25(土)03:00~03:30
04/25(土)03:30~04:00
04/27(月)23:00~23:30
月光号によって無事海上に着水することができたアオとエウレカ。救助を待つ二人の間に穏やかな時間が流れる。やがて、チーム・パイドパイパーがエウレカとアオに接触する。「お久しぶりです。イビチャ・タノヴィッチです」。十年前、イビチャは沖縄でエウレカに会ったことがあった。ではエウレカはどこからきたのか。月光号への調査から、エウレカと月光号は遠未来からやってきた可能性が浮かび上がる。
04/27(月)23:30~00:00
トゥルースと戦うのは、アオの乗るニルヴァーシュと、エウレカの乗るニルヴァーシュspec2。その時、海の向こうに光の柱が現れる。アオはひらめく。エウレカをもとの世界に返すには、あの光の柱の中に入ればいいのではないか。久しぶりに会えた母親だったが、「ここにいたって、なにもかもが狙ってくる。アンマーを苦しめるだけだ」とアオは決意する。だがその行く手を阻むように、光の中からはシークレットが現れる。
04/28(火)03:00~03:30
04/28(火)03:30~04:00
04/28(火)23:00~23:30
人型へと進化しつつあるシークレット。その対応に追われるチーム・パイドパイパーだったが、アオの脳裏にはナルとの決別、そしてエウレカの残した「シークレットは敵ではない」との言葉が残り、肉体的にも精神的にも疲労していた。そのころ日本は、シークレットをとらえ、それとコミュニケーションをとる実験を行ったことを公表。それと前後して、クォーツを抜き安定着床したはずのプラントコーラルが世界中で再活性化を始める。
04/28(火)23:30~00:00
作戦名「ポラリス」が発動した。ゲネラシオン・ブルがこれまで保管してきた全てのクォーツを宇宙から投下。世界のシークレットを引きつけた後、北極で融合爆裂を起こし全滅させるという作戦だ。米国をはじめ、世界各国がこの作戦に協力する中、日本政府はシークレットこそ人類の救世主という姿勢で、軍事行動の不参加を決める。そしてアオもまた悩みの中にいた。
04/29(水)03:00~03:30
04/29(水)03:30~04:00
04/29(水)23:00~23:30
アオがニルヴァーシュで発砲した大砲―クォーツ・ガン。その発砲の影響により、北極圏にはノースポールライトと呼ばれる光が残った。バイキングの時代から観測されていたというその光を前に、ラジクマールは、クォーツ・ガンの発砲が過去にも影響を与えた可能性を示唆。そして発砲したアオもまた、クォーツ・ガンの発砲によって、チーム・ゴルディロックスの存在が「なかったこと」になり、誰も覚えていないことにうろたえていた。
04/29(水)23:30~00:00
クォーツ・ガンの強大すぎる力。その力をみだりに使えばゲネラシオン・ブルにとって悪影響を及ぼす。しかし、エウレカのためにも捨てることもできない。悩んだアオは、「ポラリス」で共同作戦をとったアメリカ軍のニキ・タナカと会い、自分の身柄ごとクォーツ・ガンを委ねる決意をする。それを知ったゲネラシオン・ブルの中に波紋が広がる。アオ奪回作戦のシミュレーションもたてられるが…。
04/30(木)03:00~03:30
04/30(木)03:30~04:00
04/30(木)23:00~23:30
ゲネラシオン・ブルへの送電が停止。それはゲネラシオン・ブルに対して、親会社ビッグ・ブルー・ワールドが講じた措置だった。だがそうした逆風にもうろたえず、ブランはシークレットの排除業務からスカブコーラルの排除へと業務の転換を決意。それはビッグ・ブルー・ワールドとの本格的決裂を意味する。ビッグ・ブルー・ワールドと板挟みのレベッカは、ゲネラシオン・ブルがまだ有用であることを認めさせるため、ある行動に出る。
04/30(木)23:30~00:00
連合軍に包囲されたゲネラシオン・ブル。地下で起きた爆発とともに、ブランとは連絡がとれなくなる。予備電源も余裕がなく、ゲオルグも失ったゲネラシオン・ブルになす術はないのか。苦悩するイビチャ。レベッカが、これ以上の話し合いは無駄と言いかけた時、アオが口を開く。
05/01(金)03:00~03:30
05/01(金)03:30~04:00
05/06(水)23:00~23:30
日本軍と協力体制を確立したゲネラシオン・ブル。だがエレナは1人、連合軍グアム基地に所属していた。エレナは、そこで知り合ったマギーから、スカブコーラルと共生しているコーラルキャリアの人間もまたIFO適性を持つことを教えられる。そこでエレナは、自分が月にハートマークが描かれた世界からやってきた存在であることを打ち明ける。そのとき、エウレカがエレナの前に姿を現す……。
05/06(水)23:30~00:00
カノンと一体になって現れたトゥルースは、タナカの搭乗するエイブラハム・リンカーンを攻撃。続けてニルヴァーシュと戦いを始める。中京都でそれを知ったフレアは、シークレットにトゥルースの目的を問う。「彼はもはや病んでいる」。そう答えるシークレット。一方、戦いながらアオもトゥルースに問う。 自分たちは今、日本ともシークレットとも仲間になった。にもかかわらず攻撃を仕掛けてくるトゥルースは何がしたいのか、と。
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