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08/17(月)12:30~14:30
たたき上げ刑事・近松丙吉が事件の真相解明に挑む人気シリーズ。出演:伊東四朗 市毛良枝 角野卓造 藤吉久美子(12年・120分)
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08/18(火)12:30~14:30
たたき上げ刑事・近松丙吉が事件の真相解明に挑む人気シリーズ。出演:伊東四朗 市毛良枝 角野卓造 菊池麻衣子(12年・120分)
08/19(水)12:30~14:30
神社の境内で、女の扼殺体が見つかる。警察では強盗殺人とみて捜査を開始するが、近松刑事は疑問を抱き…。近松のたたき上げで得た経験が、事件の核心に迫る! ある雨の夜、神社の境内で近所に住む滝本あやめ(石原あつ美)が絞め殺された。その後、強盗殺人として捜査を進めることが決まるが、多摩南署の刑事・近松丙吉(伊東四朗)は被害者の衣類と残された靴跡に疑問を抱く。やがて、あやめが不倫をしていたことが判明し、不倫相手の浅田(乃木涼介)に事情聴取をするが浅田は容疑を否認。その後、聞き込みを続ける近松は、現場近くに住む中石(益岡徹)の家から気になるものを見つけ…
08/20(木)12:30~14:30
建設会社社長・友部雄一郎が自宅で殺され、刑事の近松丙吉は現場に急行する。金庫からは2千万円が消え、凶器の灰皿には妻・蕗子の指紋が。警察は蕗子を疑うが犯行時刻にはある男と会っていたと証言する。しかし、その男の名前も連絡先も分からない…。雄一郎のせいで父が自殺したという葉山康晴も容疑者として浮上するが、蕗子が語る名も知らぬ男が鍵を握ると考えた近松は独自に“幻の男”の行方を追う。
08/24(月)12:30~14:30
多摩南署主任刑事・近松丙吉が難事件に挑むシリーズ第13弾! ディスカウントショップで強盗殺人が発生し、従業員が刺殺される事件が発生。現場には二種類の足痕が残っており、二人組による犯行と思われた。しかし近松は現場に着くなり、管理官・山形から「単独プレーで捜査を混乱させないように」と釘を刺されてしまい…。
09/04(金)14:30~16:50
多摩南署主任刑事・近松丙吉が難事件に挑むシリーズ第4弾! 東京・多摩地区で、水道公団の職員が帰宅途中に撲殺された。後頭部には赤い毛糸が付着していた。そして数日後、デパートに勤める女性も背後から殴られるという同じ手口で、撲殺され、遺体にはやはり赤い糸が残されていた。一見無差別殺人に見える連続殺人。翻弄される刑事たちの中で、老刑事・近松丙吉がただ一人で接点のない4つの事件を粘り強く繋いでゆく。その一本の糸を手繰り寄せていくと…。やりきれない深い悲しみを抱えた人間の「制裁」の復讐劇
09/04(金)16:50~19:05
多摩南署主任刑事・近松丙吉が難事件に挑むシリーズ第5弾!東京郊外・唐木田で深夜、海老原さやかが殺害された。頭部を鈍器で殴られ、着衣には乱れがある。近隣住民は「白いTシャツの“若い男”が唐木田駅の方へ走り去った」との目撃情報を寄せる。なぜ“若い男”と確信したのか多摩南署主任刑事・近松丙吉は疑問を挟む。やがて捜査線上にトラック運転手・西原透が浮かんだ。しかし西原は犯行を否認し、留置場から脱走してしまう。間もなく目撃者の1人である江田隆行が、転落死体で発見される…。
09/04(金)19:05~21:00
多摩南署主任刑事・近松丙吉が難事件に挑むシリーズ第6弾!多摩市内の山林でフリーカメラマンの木村典子が遺体で発見される。側には“毎朝新聞”のネーム入りボールペンが落ちていた。東伊豆方面に一人で写真旅行に出掛けたという典子の足取りを追って、刑事の近松丙吉は伊豆へ向かう。やがて、典子が2年前におきた水難事故の目撃者だったことが判明。事故の記事を書いたせいで左遷になった新聞記者・大友隆彦が容疑者として挙がるが、腑に落ちない近松は、単独で事件真相に迫る。
09/11(金)14:35~16:50
多摩南署主任刑事・近松丙吉が難事件に挑むシリーズ第7弾!ある日、河原で暴力団組員の田口克造(樽沢勇紀)が遺体で発見される。身に着けていたスカーフは先がちぎれ、サングラスが割れていた。事件当日の豪雨のせいか、それらの断片は見つからない。暴力団同士の抗争を視野にいれ捜査が始まるが、布施紀子(小松みゆき)が出頭してくる。その夜田口に襲われて暴行されそうになり、石で殴って逃げたというのだが…
09/11(金)16:50~19:05
多摩南署主任刑事・近松丙吉が難事件に挑むシリーズ第8弾!ある朝、多摩南署主任刑事・近松丙吉は、多摩市内の寺で他殺体発見の連絡を受けて現場へ駆けつけた。 遺体で発見されたのは、全国に洋菓子教室を展開するカリスマパティシエ主婦・工藤多恵子で撲殺されていた。警視庁捜査一課管理官の山形と、多摩南署刑事課係長の村越は、衣服が乱れていることから強姦の末に殺害された見方を強める。ところが近松は、現場に争った形跡がなく、多恵子のバッグとイヤリングの片方が発見されないことから、強姦殺人に異を唱えた。そんな中、近松は多恵子のブラジャーに紙切れが挟まっていることに気づく。紙には、「30すぎ グレーのふく」とメモが書かれていた…。解剖の結果、死因は後頭部陥没による脳挫傷で凶器は現場に落ちていた丸太と判明。驚くことに、陵辱の痕跡は認められなかった。
09/11(金)19:05~21:00
多摩南署管内で、フリーカメラマン・久木眉美とフィットネスクラブのインストラクター・酒井あずさが殺害された。間もなく、眉美に恨みを持っていた亀山利一が捜査線上に浮上。亀山は取り調べで、犯行を認める供述を始める。しかし、主任刑事の近松丙吉は、亀山の供述内容や眉美が持っていたはずのカメラが見つかっていないことに違和感を覚えるのであった…。
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