検索ワード
絞り込み
0ジャンル選択中
2チャンネル選択中
ジャンル
チャンネル
06/05(金)13:00~14:05
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 1400年開京(ケギョン)。第2次王子の乱を経てイ・バンウォンは王位に就き、王宮では王妃の内助の功をたたえる華麗な式典が開かれる。その夜、厳しい王宮のおきてをよそに女官たちの制止をも振り切り、激しく愛し合うバンウォンと王妃だったが……。その頃、2度の王子の乱でわが子を失ってしまった太上王であるイ・ソンゲはバンウォンと王妃に対する憎しみを募らせていた。
11番組
次話以降を表示
06/05(金)14:05~15:05
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 突如、王であるバンウォンとの共寝を命じられたチェリョン。王妃の忠実な使用人であったチェリョンだが、王の命令ゆえ背くこともできず、承恩(スンウン)を受け、尚宮となる。一方、バンウォンが王位に就く前、王妃の使用人であったヨンシルがバンウォンの血を引く男の子とともに王宮に入る。王妃は王命により、ヨンシルを側室のひとりとして認め孝順宮主(ヒョスンクンジュ)とするが……。
06/05(金)15:05~16:05
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 ソンゲが寺に寄進しようとした琴鐸(クムテク)の箱には鉄槌が隠されていた。箱の中身を知った王妃はソンゲを制止しようとするが、鉄槌は王妃の肩をかすめる。バンウォンがソンゲの臣下に拷問を行なった結果、ソンゲの私兵である家別抄(カビョルチョ)が関わっていることが判明。バンウォンはソンゲを問いただすが「お前を殺し、過ちをすべて正す」と宣戦布告を受ける。
06/05(金)16:05~17:15
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 チョン尚宮の計らいで急遽当日の夜にバンウォンと王妃の共寝が決まり、中宮殿は慌ただしく王を迎える準備を行なう。宿直尚宮は王宮のおきてに従い、粛々と段取り通りに共寝を進めようとするが、王の気付け用に用意した鶏が途中で鳴き出し、王妃は眉をひそめる。鶏を片づけるように尚宮に命令する王妃を横目にバンウォンは尚宮に寝床のそばで王宮式の共寝を指南するように言う。
06/12(金)13:00~14:00
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 バンウォンは、自分が愛した側室ヨンシルの命を守るための窮余の策で王妃の懐刀を抜き、彼女の腹を刺す。数日後、バンウォンは腹心イ・スクポンとお忍びで王妃の弟が持つ広大な農地を訪れ、ミン一族の権勢を目の当たりにする。スクポンはミン一族の強大な権力を牽制するためには有力な家の娘を側室に迎える必要があると言い、科挙合格者を輩出した名門のクォン家の娘をバンウォンに紹介する。
06/12(金)14:00~15:00
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 ミン一族の権勢を見せつけるため、バンウォンを招いてミン家で盛大なうたげが催されるが、驪江君が明の高価な酒を振る舞ったことがやぶ蛇となって、民から安く土地を買い取ったことまで言及され、バンウォンにやり込められる。そんな折、宮中をチェリョン懐妊の知らせが駆け巡る。王はチェリョンを寵愛しており、王妃の権力に陰りが見られるのではないかという話が女官たちの口の端に上るが……。
06/12(金)15:00~16:05
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 ある日を境に急にミン家のぬひが増えたというチェリョンからの情報を聞き、バンウォンはスクポンにミン家を探らせる。スクポンがミン家を内偵していると知ったムジルは、バンウォンにミン家の不正について報告しようと王宮に入ろうとするスクポンに殴りかかり、2人はもみ合いとなる。そこに通りかかったハ・リュンは2人の間に割って入り、けんかの件をもみ消してやることを条件にある提案をする。
06/12(金)16:05~17:15
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 世子の教育係が遅刻した一件により漢陽に遷都後、都城内の住宅の価格高騰が深刻であることを知るバンウォン。一部の権臣が土地を買い占め、暴利をむさぼっているのが原因だと推測したバンウォンは調査を命じる。そんな折、王妃は都城内の土地を仲介する栗里キム氏の元を訪ねる。不当に得た土地を返すよう栗里キム氏に迫る王妃。しかしまさにその時、栗里キム氏のもとに訪ねてきたのは弟の驪江君だった。
06/19(金)13:00~14:00
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 世子嬪の揀択(かんてく)を控え、王族たちの支援を取り付けた安城君はバンウォンに謁見し、忠誠の証しに自分の娘を嫁にささげると直訴する。在職中に問題を起こし、免職処分となったキム・ハルロの娘よりも安城君の娘が優勢とみられる中、王妃は2人の娘に平等に機会を与えるべきだと主張し、木綿の布を機で織らせた結果で世子嬪を決めると宣言する。安城君は使用人に織らせた布をこっそり娘に差し入れるが……。
06/19(金)14:00~15:00
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 桧巌(フェアム)寺に身を寄せていた王妃は、バンウォンが民を思い下賜した土地や米が明善大夫などの官僚に横領されていたという事実を手紙にしたためて、和尚に提調尚宮に渡すように託す。その頃、丹山府院君(タンサンプウォングン)は流刑地にいる驪江君と驪城君を訪ねる。3人は密談で、バンウォンの皮膚病を悪化させ、兄弟が王妃の協力を得た上で世子を担ぎ出して乱を起こす計画を立てる。
06/19(金)15:00~16:00
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 三男である忠寧大君と一緒に山の上から漢陽の都城を見下ろす王妃。忠寧大君の聡明な物言いに王の片鱗を見いだす王妃だったが、バンウォンは長男である譲寧大君以外を跡継ぎに据えることは血の雨を降らし、王子の乱の悲劇を繰り返すことになるのではないかと恐れていた。誰に言われることなく、民の窮状に胸を痛め、解決策を求めようと中国の古書を探す忠寧大君にバンウォンは音楽書を渡す。
06/19(金)16:00~17:00
朝鮮王朝第3代王・太宗イ・バンウォンの正妃である元敬王后。王とともに国の平定に尽力する彼女に襲いかかる陰謀と裏切り…。その波乱に満ちた人生を描く歴史大作。 愛憎渦巻くバンウォンと王妃の仲をつなぎ留めていた末息子の誠寧大君が感染症により命を落とし、王宮は悲しみに包まれる。その頃、誠寧大君が危篤にもかかわらず狩りに出ていた讓寧大君を見つけたバンウォンは激しく叱責する。葬儀の後、大臣たちから讓寧大君を廃世子にするよう進言されるが、バンウォンの決断は……。一方、王妃は讓寧大君を呼び出し、廃世子になっても最後まで品位を守れと諭す。
閉じる
現在マイリストを更新中です。
番組情報を読み込み中
現在マイリストに登録中です。
現在マイリストから削除中です。