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団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」 4番組

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

10/18(日)21:00~23:30

2026年7月19日(日) 世田谷・満足院にて収録。 ◆露の五九洛(つゆの・ごくらく) 1986年生まれ。上方落語協会所属の落語家。兵庫県尼崎市在住。 高座の他にもテレビ・ラジオで活動中。日本酒の「利き酒師」の資格も持つ。 小さい頃からの「死」に対する恐怖をキッカケに仏教に触れ、高校在学中に人生指針となる法華経に出会う。落語家になるか尼さんになるか悩む中、落語の創始者、初代・露の五郎兵衛が僧侶であり、 説法をおもしろおかしく話したことが落語の起源と知り、高校卒業を機に初代・露の五郎兵衛の流れを組む露の団四郎へ入門。 3年間の内弟子修行を経て主に古典落語・自作の仏教落語に取り組んでいる。 2011年、天台宗で得度。2012年、比叡山行院で四度加行を受け正式な天台僧となる。 年間250席以上の高座と仏教のPRを両立し全国を奔走する異色の落語家。 2017年、第五十四回・なにわ藝術祭落語部門新人賞受賞。著書に『プロの尼さん』(新潮新書)、『法華経が好き!』『女らしくなく、男らしくなく、自分らしく生きる』(以上、春秋社)などがある。 2025年、師匠の襲名に伴い、旧芸名「団姫」から「五九洛」に改名。 ◆三代目露の五郎(つゆの・ごろう) 昭和30年/1955年 4月13日福岡県遠賀郡芦屋町生まれ。福岡県立戸畑工業高校卒業。 昭和52年/1977年 上方落語の重鎮である二代目 露の五郎師匠に入門。 昭和53年/1978年 京都会館で行われた「露の五郎30周年リサイタル」にて初舞台を踏む。以来、各地の落語会・寄席で活躍。 昭和60年/1985年 五郎師匠が得意とする怪談噺にも取り組み、さらに芸の幅を広める。師匠に続き、自身も「大阪にわか」の世界に飛び込む。 昭和61年/1986年 大阪にわかの名跡・四代目一輪亭花咲(いちりんていはなさく)を襲名。 平成3年/1991年 「第1回 露の團四郎バースデー独演会」を国立文楽劇場小ホールにて公演。以来、毎年4月にバースデー公演を開催。 平成14年/2002年 上野鈴本演芸場で昼席の主任(トリ)を務める。 平成23年/2011年 10月 団四会 上海公演 平成29年/2017年 5月 アンデルセン童話落語会 デンマーク公演  2025年10月、三代目 露の五郎を襲名。 同月、襲名披露公演を国立文楽劇場にて開催。  踊りと大阪にわかにまじめに取り組み、にわかで磨いた芸を生かして芝居噺にも意欲的。 怪談噺、大阪にわか、またフニャフニャの顔面を生かした百面相など、大道芸を得意とする。特に百面相は、東京の小さん師匠と、上方では團四郎がただ一人の演手である。ゑびす寄席(西宮市文化振興財団主催)は平成10年から続けている。 【受賞歴】 2017年「西宮市まちづくり賞」 2016年「東久邇宮記念賞」

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

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10/18(日)21:00~23:30

2026年7月19日(日) 世田谷・満足院にて収録。 ◆露の五九洛(つゆの・ごくらく) 1986年生まれ。上方落語協会所属の落語家。兵庫県尼崎市在住。 高座の他にもテレビ・ラジオで活動中。日本酒の「利き酒師」の資格も持つ。 小さい頃からの「死」に対する恐怖をキッカケに仏教に触れ、高校在学中に人生指針となる法華経に出会う。落語家になるか尼さんになるか悩む中、落語の創始者、初代・露の五郎兵衛が僧侶であり、 説法をおもしろおかしく話したことが落語の起源と知り、高校卒業を機に初代・露の五郎兵衛の流れを組む露の団四郎へ入門。 3年間の内弟子修行を経て主に古典落語・自作の仏教落語に取り組んでいる。 2011年、天台宗で得度。2012年、比叡山行院で四度加行を受け正式な天台僧となる。 年間250席以上の高座と仏教のPRを両立し全国を奔走する異色の落語家。 2017年、第五十四回・なにわ藝術祭落語部門新人賞受賞。著書に『プロの尼さん』(新潮新書)、『法華経が好き!』『女らしくなく、男らしくなく、自分らしく生きる』(以上、春秋社)などがある。 2025年、師匠の襲名に伴い、旧芸名「団姫」から「五九洛」に改名。 ◆三代目露の五郎(つゆの・ごろう) 昭和30年/1955年 4月13日福岡県遠賀郡芦屋町生まれ。福岡県立戸畑工業高校卒業。 昭和52年/1977年 上方落語の重鎮である二代目 露の五郎師匠に入門。 昭和53年/1978年 京都会館で行われた「露の五郎30周年リサイタル」にて初舞台を踏む。以来、各地の落語会・寄席で活躍。 昭和60年/1985年 五郎師匠が得意とする怪談噺にも取り組み、さらに芸の幅を広める。師匠に続き、自身も「大阪にわか」の世界に飛び込む。 昭和61年/1986年 大阪にわかの名跡・四代目一輪亭花咲(いちりんていはなさく)を襲名。 平成3年/1991年 「第1回 露の團四郎バースデー独演会」を国立文楽劇場小ホールにて公演。以来、毎年4月にバースデー公演を開催。 平成14年/2002年 上野鈴本演芸場で昼席の主任(トリ)を務める。 平成23年/2011年 10月 団四会 上海公演 平成29年/2017年 5月 アンデルセン童話落語会 デンマーク公演  2025年10月、三代目 露の五郎を襲名。 同月、襲名披露公演を国立文楽劇場にて開催。  踊りと大阪にわかにまじめに取り組み、にわかで磨いた芸を生かして芝居噺にも意欲的。 怪談噺、大阪にわか、またフニャフニャの顔面を生かした百面相など、大道芸を得意とする。特に百面相は、東京の小さん師匠と、上方では團四郎がただ一人の演手である。ゑびす寄席(西宮市文化振興財団主催)は平成10年から続けている。 【受賞歴】 2017年「西宮市まちづくり賞」 2016年「東久邇宮記念賞」

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

10/20(火)23:00~01:30

2026年7月19日(日) 世田谷・満足院にて収録。 ◆露の五九洛(つゆの・ごくらく) 1986年生まれ。上方落語協会所属の落語家。兵庫県尼崎市在住。 高座の他にもテレビ・ラジオで活動中。日本酒の「利き酒師」の資格も持つ。 小さい頃からの「死」に対する恐怖をキッカケに仏教に触れ、高校在学中に人生指針となる法華経に出会う。落語家になるか尼さんになるか悩む中、落語の創始者、初代・露の五郎兵衛が僧侶であり、 説法をおもしろおかしく話したことが落語の起源と知り、高校卒業を機に初代・露の五郎兵衛の流れを組む露の団四郎へ入門。 3年間の内弟子修行を経て主に古典落語・自作の仏教落語に取り組んでいる。 2011年、天台宗で得度。2012年、比叡山行院で四度加行を受け正式な天台僧となる。 年間250席以上の高座と仏教のPRを両立し全国を奔走する異色の落語家。 2017年、第五十四回・なにわ藝術祭落語部門新人賞受賞。著書に『プロの尼さん』(新潮新書)、『法華経が好き!』『女らしくなく、男らしくなく、自分らしく生きる』(以上、春秋社)などがある。 2025年、師匠の襲名に伴い、旧芸名「団姫」から「五九洛」に改名。 ◆三代目露の五郎(つゆの・ごろう) 昭和30年/1955年 4月13日福岡県遠賀郡芦屋町生まれ。福岡県立戸畑工業高校卒業。 昭和52年/1977年 上方落語の重鎮である二代目 露の五郎師匠に入門。 昭和53年/1978年 京都会館で行われた「露の五郎30周年リサイタル」にて初舞台を踏む。以来、各地の落語会・寄席で活躍。 昭和60年/1985年 五郎師匠が得意とする怪談噺にも取り組み、さらに芸の幅を広める。師匠に続き、自身も「大阪にわか」の世界に飛び込む。 昭和61年/1986年 大阪にわかの名跡・四代目一輪亭花咲(いちりんていはなさく)を襲名。 平成3年/1991年 「第1回 露の團四郎バースデー独演会」を国立文楽劇場小ホールにて公演。以来、毎年4月にバースデー公演を開催。 平成14年/2002年 上野鈴本演芸場で昼席の主任(トリ)を務める。 平成23年/2011年 10月 団四会 上海公演 平成29年/2017年 5月 アンデルセン童話落語会 デンマーク公演  2025年10月、三代目 露の五郎を襲名。 同月、襲名披露公演を国立文楽劇場にて開催。  踊りと大阪にわかにまじめに取り組み、にわかで磨いた芸を生かして芝居噺にも意欲的。 怪談噺、大阪にわか、またフニャフニャの顔面を生かした百面相など、大道芸を得意とする。特に百面相は、東京の小さん師匠と、上方では團四郎がただ一人の演手である。ゑびす寄席(西宮市文化振興財団主催)は平成10年から続けている。 【受賞歴】 2017年「西宮市まちづくり賞」 2016年「東久邇宮記念賞」

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

10/25(日)00:00~02:30

2026年7月19日(日) 世田谷・満足院にて収録。 ◆露の五九洛(つゆの・ごくらく) 1986年生まれ。上方落語協会所属の落語家。兵庫県尼崎市在住。 高座の他にもテレビ・ラジオで活動中。日本酒の「利き酒師」の資格も持つ。 小さい頃からの「死」に対する恐怖をキッカケに仏教に触れ、高校在学中に人生指針となる法華経に出会う。落語家になるか尼さんになるか悩む中、落語の創始者、初代・露の五郎兵衛が僧侶であり、 説法をおもしろおかしく話したことが落語の起源と知り、高校卒業を機に初代・露の五郎兵衛の流れを組む露の団四郎へ入門。 3年間の内弟子修行を経て主に古典落語・自作の仏教落語に取り組んでいる。 2011年、天台宗で得度。2012年、比叡山行院で四度加行を受け正式な天台僧となる。 年間250席以上の高座と仏教のPRを両立し全国を奔走する異色の落語家。 2017年、第五十四回・なにわ藝術祭落語部門新人賞受賞。著書に『プロの尼さん』(新潮新書)、『法華経が好き!』『女らしくなく、男らしくなく、自分らしく生きる』(以上、春秋社)などがある。 2025年、師匠の襲名に伴い、旧芸名「団姫」から「五九洛」に改名。 ◆三代目露の五郎(つゆの・ごろう) 昭和30年/1955年 4月13日福岡県遠賀郡芦屋町生まれ。福岡県立戸畑工業高校卒業。 昭和52年/1977年 上方落語の重鎮である二代目 露の五郎師匠に入門。 昭和53年/1978年 京都会館で行われた「露の五郎30周年リサイタル」にて初舞台を踏む。以来、各地の落語会・寄席で活躍。 昭和60年/1985年 五郎師匠が得意とする怪談噺にも取り組み、さらに芸の幅を広める。師匠に続き、自身も「大阪にわか」の世界に飛び込む。 昭和61年/1986年 大阪にわかの名跡・四代目一輪亭花咲(いちりんていはなさく)を襲名。 平成3年/1991年 「第1回 露の團四郎バースデー独演会」を国立文楽劇場小ホールにて公演。以来、毎年4月にバースデー公演を開催。 平成14年/2002年 上野鈴本演芸場で昼席の主任(トリ)を務める。 平成23年/2011年 10月 団四会 上海公演 平成29年/2017年 5月 アンデルセン童話落語会 デンマーク公演  2025年10月、三代目 露の五郎を襲名。 同月、襲名披露公演を国立文楽劇場にて開催。  踊りと大阪にわかにまじめに取り組み、にわかで磨いた芸を生かして芝居噺にも意欲的。 怪談噺、大阪にわか、またフニャフニャの顔面を生かした百面相など、大道芸を得意とする。特に百面相は、東京の小さん師匠と、上方では團四郎がただ一人の演手である。ゑびす寄席(西宮市文化振興財団主催)は平成10年から続けている。 【受賞歴】 2017年「西宮市まちづくり賞」 2016年「東久邇宮記念賞」

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

団姫改メ露の五九洛「宗論」「地獄めぐり」団四郎改メ三代目露の五郎「コンビニ強盗(小松繁・作)」「青菜」『襲名&改名記念!団四郎改メ三代目露の五郎、団姫改メ露の五九洛 師弟会in東京』僧侶と落語家“二刀流”で人気の露の団姫が改名!上方の大名跡・露の五郎を襲名し話題の師匠と襲名&改名記念のお披露目会を東京で開催!《上方 百景》

10/25(日)11:45~14:15

2026年7月19日(日) 世田谷・満足院にて収録。 ◆露の五九洛(つゆの・ごくらく) 1986年生まれ。上方落語協会所属の落語家。兵庫県尼崎市在住。 高座の他にもテレビ・ラジオで活動中。日本酒の「利き酒師」の資格も持つ。 小さい頃からの「死」に対する恐怖をキッカケに仏教に触れ、高校在学中に人生指針となる法華経に出会う。落語家になるか尼さんになるか悩む中、落語の創始者、初代・露の五郎兵衛が僧侶であり、 説法をおもしろおかしく話したことが落語の起源と知り、高校卒業を機に初代・露の五郎兵衛の流れを組む露の団四郎へ入門。 3年間の内弟子修行を経て主に古典落語・自作の仏教落語に取り組んでいる。 2011年、天台宗で得度。2012年、比叡山行院で四度加行を受け正式な天台僧となる。 年間250席以上の高座と仏教のPRを両立し全国を奔走する異色の落語家。 2017年、第五十四回・なにわ藝術祭落語部門新人賞受賞。著書に『プロの尼さん』(新潮新書)、『法華経が好き!』『女らしくなく、男らしくなく、自分らしく生きる』(以上、春秋社)などがある。 2025年、師匠の襲名に伴い、旧芸名「団姫」から「五九洛」に改名。 ◆三代目露の五郎(つゆの・ごろう) 昭和30年/1955年 4月13日福岡県遠賀郡芦屋町生まれ。福岡県立戸畑工業高校卒業。 昭和52年/1977年 上方落語の重鎮である二代目 露の五郎師匠に入門。 昭和53年/1978年 京都会館で行われた「露の五郎30周年リサイタル」にて初舞台を踏む。以来、各地の落語会・寄席で活躍。 昭和60年/1985年 五郎師匠が得意とする怪談噺にも取り組み、さらに芸の幅を広める。師匠に続き、自身も「大阪にわか」の世界に飛び込む。 昭和61年/1986年 大阪にわかの名跡・四代目一輪亭花咲(いちりんていはなさく)を襲名。 平成3年/1991年 「第1回 露の團四郎バースデー独演会」を国立文楽劇場小ホールにて公演。以来、毎年4月にバースデー公演を開催。 平成14年/2002年 上野鈴本演芸場で昼席の主任(トリ)を務める。 平成23年/2011年 10月 団四会 上海公演 平成29年/2017年 5月 アンデルセン童話落語会 デンマーク公演  2025年10月、三代目 露の五郎を襲名。 同月、襲名披露公演を国立文楽劇場にて開催。  踊りと大阪にわかにまじめに取り組み、にわかで磨いた芸を生かして芝居噺にも意欲的。 怪談噺、大阪にわか、またフニャフニャの顔面を生かした百面相など、大道芸を得意とする。特に百面相は、東京の小さん師匠と、上方では團四郎がただ一人の演手である。ゑびす寄席(西宮市文化振興財団主催)は平成10年から続けている。 【受賞歴】 2017年「西宮市まちづくり賞」 2016年「東久邇宮記念賞」

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