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04/20(月)13:00~14:50
ビニールシートに包まれた白骨死体が川で発見された。鑑識特捜班の班長・九条礼子(渡辺えり)は、部下の霧島まどか(安達祐実)とともに早速現場に駆けつける。鑑識特捜班とは、遺留品捜査などの鑑識活動はもちろんのこと、聞き込み捜査も行う、警視庁内に新設されたチームのことで、その班長が九条礼子だった。検視の結果、遺体は最低でも死後4ヶ月は経っており、顔には別人になってしまう程の整形手術の跡があることが判明する。遺体の身元は一体誰なのか?唯一遺された手掛かりは、被害者が肋骨を骨折した時に埋め込まれたと見られるプレートだった。
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04/21(火)13:00~14:50
警視庁の和泉副総監(蛭子能収)の肝いりで設置された鑑識特捜班は、主に科学捜査によって得た証拠を迅速かつ機能的に捜査に反映させるために新設された捜査チームだ。班長は、警察官でありながら医師免許を持つ九条礼子(渡辺えり)と、FBIで科学捜査とプロファイリングを学んだ霧島まどか(安達祐実)、大学病院から出向してきている医師の韮沢(石原良純)。ある日、暴力団関係の記事をメインに書いているフリーライターの殺人事件が起こる。まどかは、最近大岩が「若松組に敵対する暴力団幹部が次々と姿を消している」という記事を書いていたことを知る。
04/23(木)13:00~14:50
鑑識特捜班とは鑑識活動によって得た証拠を迅速かつ機能的に捜査へ反映させるため、警視庁内に新設された捜査チーム。医師免許を持つ九条礼子(渡辺えり)を班長に、FBI留学経験のある霧島まどか(安達祐実)、大学病院から出向している医師・韮沢晃一(石原良純)で活動している。ある日、礼子とまどかは白骨遺体が発見された河川敷へ向かった。死後1年以上が経過していると見られ、肋骨に刃物による傷跡があり刺殺体と思われた。時を同じくして消費者金融・ライフマネーの店舗で爆弾強盗事件が発生。体に爆弾を巻きつけていた犯人は爆弾が爆発し死亡。現場に駆けつけたまどかは、爆弾が無線で操られていたと疑う。
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