井上 季子の出演・関連番組

井上 季子

イノウエ キコ

プロデューサー /脚本家

放送予定の出演作品

内田康夫サスペンス 浅見光彦シリーズ(主演:平岡祐太) 3番組

[字]新・浅見光彦シリーズ「漂泊の楽人 越後~沼津・哀しき殺人者」(平岡祐太主演)

06/05(金)08:40~10:20

内田康夫の大ヒットミステリー小説を、キャストを一新してドラマ化した「新・浅見光彦シリーズ」第1弾。平岡祐太がル ポライターの浅見光彦を、竹下景子が光彦の母・雪江を、石丸幹二が兄・陽一郎を演じる。日本各地で難事件に巻き 込まれながらも、持ち前の正義感から真実に迫っていく光彦。本作では、そんな彼が大学時代の親友の死の謎を追 い、親友の妹とともに新潟・月潟村へ向かう。2017年作品。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(平岡祐太)は、角兵衛獅子の取材で、発祥の地である新潟は越後の国・月潟村(新潟市月 潟地区)を訪れていた。そこで大学時代の同級生・漆原宏(永岡佑)に偶然出会う。静岡の沼津が実家の宏が何故新 潟にいるのかを訊ねると、調べ物だという。そして光彦に「もし俺に何かあったら、おふくろと妹を頼めないか」と言い残 したのを最後に、帰らぬ人となってしまった。その数日後、宏の妹・肇子(相楽樹)が浅見家を訪ねてきた。再会を喜ぶ も束の間、宏が自殺したことを知る光彦。肇子は自殺という警察の判断に納得がいかず「何かあったら浅見に頼め」と いう兄の言いつけ通りに東京の光彦の元へやってきたのだと言う。光彦は早速、肇子とともに沼津へ向かった。担当 刑事・二宮(岡田浩暉)は、宏が退職後に就職が決まらない事を苦にして無断借用したクルーザーで自殺したのだろう と言うが、光彦は腑に落ちない。そんな中、光彦は肇子から母・睦子(原日出子)が失踪したとの知らせを受け、睦子 宛に届いていた月潟村からの手紙を頼りに、肇子とともに新潟へ向かうことに。光彦は複雑に絡んだ過去の因縁とい う糸を紐解いていくのだが…。

基本プラン

[字]新・浅見光彦シリーズ「漂泊の楽人 越後~沼津・哀しき殺人者」(平岡祐太主演)

[字]新・浅見光彦シリーズ「漂泊の楽人 越後~沼津・哀しき殺人者」(平岡祐太主演)

06/05(金)08:40~10:20

内田康夫の大ヒットミステリー小説を、キャストを一新してドラマ化した「新・浅見光彦シリーズ」第1弾。平岡祐太がル ポライターの浅見光彦を、竹下景子が光彦の母・雪江を、石丸幹二が兄・陽一郎を演じる。日本各地で難事件に巻き 込まれながらも、持ち前の正義感から真実に迫っていく光彦。本作では、そんな彼が大学時代の親友の死の謎を追 い、親友の妹とともに新潟・月潟村へ向かう。2017年作品。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(平岡祐太)は、角兵衛獅子の取材で、発祥の地である新潟は越後の国・月潟村(新潟市月 潟地区)を訪れていた。そこで大学時代の同級生・漆原宏(永岡佑)に偶然出会う。静岡の沼津が実家の宏が何故新 潟にいるのかを訊ねると、調べ物だという。そして光彦に「もし俺に何かあったら、おふくろと妹を頼めないか」と言い残 したのを最後に、帰らぬ人となってしまった。その数日後、宏の妹・肇子(相楽樹)が浅見家を訪ねてきた。再会を喜ぶ も束の間、宏が自殺したことを知る光彦。肇子は自殺という警察の判断に納得がいかず「何かあったら浅見に頼め」と いう兄の言いつけ通りに東京の光彦の元へやってきたのだと言う。光彦は早速、肇子とともに沼津へ向かった。担当 刑事・二宮(岡田浩暉)は、宏が退職後に就職が決まらない事を苦にして無断借用したクルーザーで自殺したのだろう と言うが、光彦は腑に落ちない。そんな中、光彦は肇子から母・睦子(原日出子)が失踪したとの知らせを受け、睦子 宛に届いていた月潟村からの手紙を頼りに、肇子とともに新潟へ向かうことに。光彦は複雑に絡んだ過去の因縁とい う糸を紐解いていくのだが…。

基本プラン

[字]新・浅見光彦シリーズ「後鳥羽伝説殺人事件」(平岡祐太主演)

[字]新・浅見光彦シリーズ「後鳥羽伝説殺人事件」(平岡祐太主演)

06/08(月)08:40~10:20

内田康夫原作、平岡祐太主演の「新・浅見光彦シリーズ」第2弾。平岡演じるルポライター、浅見光彦が日本各地で事 件に巻き込まれながらも真実を解き明かしていく人気シリーズ。今回は、光彦が尾道から出雲への後鳥羽伝説のルー トをたどり、浅見家を襲った哀しい事件の謎に挑む。沢村一樹主演シリーズで地元の刑事・野上を演じた佐藤B作が、 本作でも同役を演じている点も見どころ。2018年作品。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(平岡祐太)は、後鳥羽上皇にまつわる伝説を取材するため、広島県の尾道を訪れていた。 尾道は12年前、妹・祐子(秋月三佳)が卒業旅行中に火災事故に巻き込まれ、非業の死を遂げた場所だった。祐子と の思い出を懐かしんでいた矢先、祐子の友人・正法寺美也子(向里憂香)と偶然の再会を果たす。懐かしむ光彦をよ そに、そっけない態度でその場を立ち去った美也子はその後、後鳥羽院御陵で遺体となって発見された。そんな折、 美也子の事件を追う刑事の野上哲男(佐藤B作)とその娘・文香(森脇英理子)と出会った光彦。野上から美也子の所 持品に、美也子が大切そうに持っていた緑色の布表紙の本がなかったと聞いた光彦は疑問を呈する。さらに、美也子 が祐子との卒業旅行の記憶を失っていたことや、当時のコースを逆に辿っていたことを知り、事件にただならぬものを 感じ、文香と共に美也子の旅を追跡調査することに。一方、県警の桐山道夫(黄川田将也)の指示で野上も後追い捜 査を開始する。

基本プラン

[字]新・浅見光彦シリーズ「漂泊の楽人 越後~沼津・哀しき殺人者」(平岡祐太主演)※番組変更の可能性あり

[字]新・浅見光彦シリーズ「漂泊の楽人 越後~沼津・哀しき殺人者」(平岡祐太主演)※番組変更の可能性あり

06/08(月)21:20~23:00

内田康夫の大ヒットミステリー小説を、キャストを一新してドラマ化した「新・浅見光彦シリーズ」第1弾。平岡祐太がル ポライターの浅見光彦を、竹下景子が光彦の母・雪江を、石丸幹二が兄・陽一郎を演じる。日本各地で難事件に巻き 込まれながらも、持ち前の正義感から真実に迫っていく光彦。本作では、そんな彼が大学時代の親友の死の謎を追 い、親友の妹とともに新潟・月潟村へ向かう。2017年作品。 【ストーリー】 ルポライターの浅見光彦(平岡祐太)は、角兵衛獅子の取材で、発祥の地である新潟は越後の国・月潟村(新潟市月 潟地区)を訪れていた。そこで大学時代の同級生・漆原宏(永岡佑)に偶然出会う。静岡の沼津が実家の宏が何故新 潟にいるのかを訊ねると、調べ物だという。そして光彦に「もし俺に何かあったら、おふくろと妹を頼めないか」と言い残 したのを最後に、帰らぬ人となってしまった。その数日後、宏の妹・肇子(相楽樹)が浅見家を訪ねてきた。再会を喜ぶ も束の間、宏が自殺したことを知る光彦。肇子は自殺という警察の判断に納得がいかず「何かあったら浅見に頼め」と いう兄の言いつけ通りに東京の光彦の元へやってきたのだと言う。光彦は早速、肇子とともに沼津へ向かった。担当 刑事・二宮(岡田浩暉)は、宏が退職後に就職が決まらない事を苦にして無断借用したクルーザーで自殺したのだろう と言うが、光彦は腑に落ちない。そんな中、光彦は肇子から母・睦子(原日出子)が失踪したとの知らせを受け、睦子 宛に届いていた月潟村からの手紙を頼りに、肇子とともに新潟へ向かうことに。光彦は複雑に絡んだ過去の因縁とい う糸を紐解いていくのだが…。

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ミステリー作家・朝比奈耕作「花咲村の惨劇」 1番組

[字]ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ「花咲村の惨劇」

06/05(金)17:50~19:30

小泉孝太郎が推理作家・朝比奈耕作に扮し、事件を解決していくサスペンスシリーズの第1弾。推理作家として巷で起こった事件をチェックし、自ら現場にも訪れる朝比奈。そんな彼が向かったのは、雄大な自然と桜に囲まれた花咲村だった。ある女性の死から始まる連続殺人事件。その驚くべき真相とは…。「金田一耕助」を彷彿とさせる妖しげなミステリーと、満開の桜に彩られたロケ地も見どころ。2016年作品。 【ストーリー】 ミステリー専門の推理作家・朝比奈耕作(小泉孝太郎)。巷で起こった事件は欠かさずスクラップし、自らの足で捜査をすることもあれば、その事件を自身の小説のネタにすることもある。 ある日、自宅のリビングでパソコンに向かい、新作を執筆中の耕作。その新作は以前、世田谷で起こった女性の不可解な転落死事件をもとにしたものであり、耕作自身も聞き込み捜査や現場検証を行っていたが、真相にはいまだ辿りつけずにいた。 そんな耕作のもとに、20年以上前に亡くなっている父・耕之介(佐戸井けん太)宛の手紙が届く。差出人はなんと耕作が新作の題材にしている転落死した女性の名前だった。不気味な偶然に興味を惹かれた耕作は、耕之介の古くからの知り合いである尾車(里見浩太朗)のもとを訪れる。一連の話を聞いた尾車は、生前、耕之介から預かったというある写真を持ち寄り、手紙の消印にあった「花咲村」について話し始める。そこは、民俗学者だった耕之介が調査の過程で身の危険を感じ、研究者人生の中で唯一調査を断念した村であった。あれほど研究熱心だった父が調査を諦めるほどの村であるため、尾車は暗に耕作を制止しようとしていたが、村の伝説と世田谷の転落事故に関係があるのか確かめるべく、耕作は鳥取県にある花咲村へと向かった。

基本プラン

[字]ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ「花咲村の惨劇」

[字]ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ「花咲村の惨劇」

06/05(金)17:50~19:30

小泉孝太郎が推理作家・朝比奈耕作に扮し、事件を解決していくサスペンスシリーズの第1弾。推理作家として巷で起こった事件をチェックし、自ら現場にも訪れる朝比奈。そんな彼が向かったのは、雄大な自然と桜に囲まれた花咲村だった。ある女性の死から始まる連続殺人事件。その驚くべき真相とは…。「金田一耕助」を彷彿とさせる妖しげなミステリーと、満開の桜に彩られたロケ地も見どころ。2016年作品。 【ストーリー】 ミステリー専門の推理作家・朝比奈耕作(小泉孝太郎)。巷で起こった事件は欠かさずスクラップし、自らの足で捜査をすることもあれば、その事件を自身の小説のネタにすることもある。 ある日、自宅のリビングでパソコンに向かい、新作を執筆中の耕作。その新作は以前、世田谷で起こった女性の不可解な転落死事件をもとにしたものであり、耕作自身も聞き込み捜査や現場検証を行っていたが、真相にはいまだ辿りつけずにいた。 そんな耕作のもとに、20年以上前に亡くなっている父・耕之介(佐戸井けん太)宛の手紙が届く。差出人はなんと耕作が新作の題材にしている転落死した女性の名前だった。不気味な偶然に興味を惹かれた耕作は、耕之介の古くからの知り合いである尾車(里見浩太朗)のもとを訪れる。一連の話を聞いた尾車は、生前、耕之介から預かったというある写真を持ち寄り、手紙の消印にあった「花咲村」について話し始める。そこは、民俗学者だった耕之介が調査の過程で身の危険を感じ、研究者人生の中で唯一調査を断念した村であった。あれほど研究熱心だった父が調査を諦めるほどの村であるため、尾車は暗に耕作を制止しようとしていたが、村の伝説と世田谷の転落事故に関係があるのか確かめるべく、耕作は鳥取県にある花咲村へと向かった。

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ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ 鳥啼村の惨劇 1番組

[字]ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ「鳥啼村の惨劇」

06/08(月)17:50~19:30

小泉孝太郎主演の人気サスペンスシリーズ第2弾。小泉演じる推理作家・朝比奈耕作が、小説家ならではの視点で難事件を紐解いていく。今回の舞台は、耕作の亡き父・耕之介がもっとも恐れていた村だという鳥啼島の“鳥啼村”。逃げ場のない島で巻き起こる、いまわしい連続殺人事件。その裏に潜む陰謀とは…。古き良きおどろおどろしいミステリーと、壮大なスケールの映像をお楽しみに。2018年作品。 【ストーリー】 小説家の朝比奈耕作(小泉孝太郎)は、自身の著書「雉啼島(きじなきじま)の惨劇」のドラマ化のオファーを受けるために、担当編集者の高林智里(南沢奈央)とともにテレビ局を訪れる。 そこで、ドラマの撮影中に毒殺された俳優の事件を追っていた刑事の中沢(阿南健治)と偶然出会い、“鳥啼村(とりなきむら)見聞録”と書かれたノートを渡される。毒殺された被害者の俳優が持っていたもので20年前に亡くなっている民俗学者の耕作の父・耕之介(佐戸井けん太)が書いたものだった。 さらに、ドラマ撮影のロケ地が鳥啼島ということから、耕作は不気味な偶然に興味を惹かれる。父・耕之介と古くから付き合いがある心理学者の尾車(里見浩太朗)に鳥啼村のことを尋ねると、尾車は言いづらそうに耕之介が最も恐れていた村と伝える。耕作は父が何を恐れていたのか確かめるべく、ドラマプロデューサーの柿沼(デビット伊東)、脚本家の窪田(阪田マサノブ)、主演を務める俳優の結城翼(上遠野太洸)、結城のマネージャーで鳥啼村出身の鳥神翔子(雛形あきこ)とともに撮影の下見で鳥啼島を訪れる。

基本プラン

[字]ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ「鳥啼村の惨劇」

[字]ミステリー作家 朝比奈耕作シリーズ「鳥啼村の惨劇」

06/08(月)17:50~19:30

小泉孝太郎主演の人気サスペンスシリーズ第2弾。小泉演じる推理作家・朝比奈耕作が、小説家ならではの視点で難事件を紐解いていく。今回の舞台は、耕作の亡き父・耕之介がもっとも恐れていた村だという鳥啼島の“鳥啼村”。逃げ場のない島で巻き起こる、いまわしい連続殺人事件。その裏に潜む陰謀とは…。古き良きおどろおどろしいミステリーと、壮大なスケールの映像をお楽しみに。2018年作品。 【ストーリー】 小説家の朝比奈耕作(小泉孝太郎)は、自身の著書「雉啼島(きじなきじま)の惨劇」のドラマ化のオファーを受けるために、担当編集者の高林智里(南沢奈央)とともにテレビ局を訪れる。 そこで、ドラマの撮影中に毒殺された俳優の事件を追っていた刑事の中沢(阿南健治)と偶然出会い、“鳥啼村(とりなきむら)見聞録”と書かれたノートを渡される。毒殺された被害者の俳優が持っていたもので20年前に亡くなっている民俗学者の耕作の父・耕之介(佐戸井けん太)が書いたものだった。 さらに、ドラマ撮影のロケ地が鳥啼島ということから、耕作は不気味な偶然に興味を惹かれる。父・耕之介と古くから付き合いがある心理学者の尾車(里見浩太朗)に鳥啼村のことを尋ねると、尾車は言いづらそうに耕之介が最も恐れていた村と伝える。耕作は父が何を恐れていたのか確かめるべく、ドラマプロデューサーの柿沼(デビット伊東)、脚本家の窪田(阪田マサノブ)、主演を務める俳優の結城翼(上遠野太洸)、結城のマネージャーで鳥啼村出身の鳥神翔子(雛形あきこ)とともに撮影の下見で鳥啼島を訪れる。

基本プラン

犯罪資料館 緋色冴子シリーズ 赤い博物館 2番組

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