早瀬 久美の出演・関連番組

早瀬 久美

ハヤセ クミ

俳優・女優

星 座 山羊座
誕生日 1951/12/25

放送予定の出演作品

税務調査官・窓際太郎の事件簿 1番組

[字]税務調査官・窓際太郎の事件簿9

06/11(木)12:00~13:40

小林稔侍主演「窓際太郎の事件簿」シリーズ第9弾。表向きは東京国税局から世田谷南税務署に大左遷されたダメ税務署員・窓辺太郎。しかし、本当は政財界の癒着を暴く国税局の陰の査察官だ。今回は、太郎の学生時代からの友人で、福岡国税局の査察部長を務めるかつてのライバルが登場。「大左遷」されて「窓際」となる前の太郎の過去が描かれている。 【ストーリー】 世田谷区南税務署の窓辺太郎(小林稔侍)は「窓際」と呼ばれているが、国税局査察部長・森村(北村総一朗)の命を受けて悪を懲らす陰の税務調査官なのだ。 ある日、福岡にある建設会社の社長・金子が殺され、太郎は森村から調査を依頼される。福岡国税局には太郎に強いライバル心を抱く大学時代の友人・梶田(峰岸徹)がいるため、太郎はそれを固辞。翌日、梶田の部下で友人の内村(高橋長英)が、病気で余命短い妻・早苗(阿木燿子)を伴い太郎を訪ねる。早苗は太郎、梶田と大学時代からの知り合いだ。太郎と早苗は回想に浸りながら1日一緒に過ごす。 1カ月後、東京地検特捜部・広田(神保悟志)が太郎を訪問。広田は福岡を地盤とする大物代議士・赤松と、大手ゼネコン・大黒建設との癒着を捜査していたが、金子が殺害された時点で査察は中止、梶田が買収されている可能性があると告げる。

基本プラン

[字]税務調査官・窓際太郎の事件簿9

[字]税務調査官・窓際太郎の事件簿9

06/11(木)12:00~13:40

小林稔侍主演「窓際太郎の事件簿」シリーズ第9弾。表向きは東京国税局から世田谷南税務署に大左遷されたダメ税務署員・窓辺太郎。しかし、本当は政財界の癒着を暴く国税局の陰の査察官だ。今回は、太郎の学生時代からの友人で、福岡国税局の査察部長を務めるかつてのライバルが登場。「大左遷」されて「窓際」となる前の太郎の過去が描かれている。 【ストーリー】 世田谷区南税務署の窓辺太郎(小林稔侍)は「窓際」と呼ばれているが、国税局査察部長・森村(北村総一朗)の命を受けて悪を懲らす陰の税務調査官なのだ。 ある日、福岡にある建設会社の社長・金子が殺され、太郎は森村から調査を依頼される。福岡国税局には太郎に強いライバル心を抱く大学時代の友人・梶田(峰岸徹)がいるため、太郎はそれを固辞。翌日、梶田の部下で友人の内村(高橋長英)が、病気で余命短い妻・早苗(阿木燿子)を伴い太郎を訪ねる。早苗は太郎、梶田と大学時代からの知り合いだ。太郎と早苗は回想に浸りながら1日一緒に過ごす。 1カ月後、東京地検特捜部・広田(神保悟志)が太郎を訪問。広田は福岡を地盤とする大物代議士・赤松と、大手ゼネコン・大黒建設との癒着を捜査していたが、金子が殺害された時点で査察は中止、梶田が買収されている可能性があると告げる。

基本プラン

西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ(主演:渡瀬恒彦) 1番組

[字]十津川警部シリーズ「寝台特急あさかぜ殺人事件」

06/17(水)07:00~08:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第34弾。十津川警部が乗った寝台特急「あさかぜ」で殺人事件が起こる…。事件の舞台となる「あさかぜ」は昭和31年に、日本で初の寝台特急として登場し、その車体の色から、“ブルートレイン”と呼ばれたがこのドラマのロケが行われた2005年が運行最後の年となった。当時、渡瀬恒彦、伊東四朗らも感慨深げで、ロケの最中も列車が停まる先々にカメラを持った多くのファンが集まり、去りゆく「あさかぜ」の姿に名残りを惜しんでいた。今は亡き、戦後の復興期から高度成長期に一世を風靡した「あさかぜ」の姿も必見! 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)が乗った寝台特急「あさかぜ」で青酸カリによる毒殺事件が発生した。被害者は化粧品会社会長の本山だ。十津川は車中で本山と親しそうに話していた美女が印象に残っていた。捜査に向かった本山の自宅近くで、十津川はその女を見かける。話を聞くと、女は本山とは偶然駅で出会い、一緒に旅をしてほしいと頼まれただけだという。しかし、十津川は女が何か秘密を隠していると直感する。女の車のナンバーから彼女が白井マユミ(山本未來)というモデルとわかった。十津川は、西本刑事(堤大二郎)にマユミの身辺を探るよう指示する。西本は飛行機で北九州へ向かったマユミを尾行する。 翌朝、マユミは小倉駅からL特急「つばめ」に乗り込んだ。西本がマユミを見失ったと気付いた直後、車中では第二の殺人事件が起こっていた。駒田(小澤孝三)という乗客の死体が発見されたのだ。またしても青酸カリによる毒殺、駒田も東京にある会社の経営者だった。二つの事件でマユミが目撃されたことは偶然なのか。十津川は女の秘密を探りつつ事件の真相に迫っていく…。

基本プラン

[字]十津川警部シリーズ「寝台特急あさかぜ殺人事件」

[字]十津川警部シリーズ「寝台特急あさかぜ殺人事件」

06/17(水)07:00~08:40

渡瀬恒彦主演「十津川警部」シリーズ第34弾。十津川警部が乗った寝台特急「あさかぜ」で殺人事件が起こる…。事件の舞台となる「あさかぜ」は昭和31年に、日本で初の寝台特急として登場し、その車体の色から、“ブルートレイン”と呼ばれたがこのドラマのロケが行われた2005年が運行最後の年となった。当時、渡瀬恒彦、伊東四朗らも感慨深げで、ロケの最中も列車が停まる先々にカメラを持った多くのファンが集まり、去りゆく「あさかぜ」の姿に名残りを惜しんでいた。今は亡き、戦後の復興期から高度成長期に一世を風靡した「あさかぜ」の姿も必見! 【ストーリー】 十津川警部(渡瀬恒彦)が乗った寝台特急「あさかぜ」で青酸カリによる毒殺事件が発生した。被害者は化粧品会社会長の本山だ。十津川は車中で本山と親しそうに話していた美女が印象に残っていた。捜査に向かった本山の自宅近くで、十津川はその女を見かける。話を聞くと、女は本山とは偶然駅で出会い、一緒に旅をしてほしいと頼まれただけだという。しかし、十津川は女が何か秘密を隠していると直感する。女の車のナンバーから彼女が白井マユミ(山本未來)というモデルとわかった。十津川は、西本刑事(堤大二郎)にマユミの身辺を探るよう指示する。西本は飛行機で北九州へ向かったマユミを尾行する。 翌朝、マユミは小倉駅からL特急「つばめ」に乗り込んだ。西本がマユミを見失ったと気付いた直後、車中では第二の殺人事件が起こっていた。駒田(小澤孝三)という乗客の死体が発見されたのだ。またしても青酸カリによる毒殺、駒田も東京にある会社の経営者だった。二つの事件でマユミが目撃されたことは偶然なのか。十津川は女の秘密を探りつつ事件の真相に迫っていく…。

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