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01/03(土)05:34~07:15
サド・ジョーンズ生誕100周年を記念して2023年に開催されたトリビュート・ライヴ。デンマーク・ラジオ・ビッグ・バンド首席指揮者で世界が注目する挾間美穂が指揮!
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01/04(日)06:20~10:00
巨匠ヴェルディによるドラマティックな愛の悲劇を、歴史に残る布陣で送る!運命に翻弄される人々の衝撃的な結末。未来が不確かな今、時を超えて現実味を帯び我々に迫る。
01/05(月)09:29~10:30
世界を代表するピアニスト、ラン・ランが、バッハの難曲《ゴルトベルク変奏曲》に挑むドキュメンタリー。
01/12(月)02:05~04:45
大好評のアルバム「VIOLINISM Ⅲ」を引っさげ、2017年にフル・アコースティック・サウンドで行なわれたコンサートを放送・配信。 収録日:2017年12月27日/収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA 楽曲:ドリーの子守唄、華麗なる大円舞曲、ボレロ、ヴォカリーズ、フリントストーン、ラ・ジターヌ~気まぐれ女、ハンガリアン舞曲第2番ニ短調、ミッション・インポッシブル~スパイ大作戦、ひまわり~VIOLINISM ver.、Road of Happiness、Reminiscence~回想~、WITH ONE WISH、サリー・ガーデン・セット、アナザー・デイ・オブ・サン、情熱大陸、瑞風~VIOLINISM ver.、ドリーム 1997年のソロデビューから20年、自身が主宰する音楽レーベル「HATS」が設立15周年という記念の年を2017年に迎えた葉加瀬太郎。8月にリリースされた『VIOLINISM Ⅲ』は、2000年発表の『VIOLINISM~ACOUSTIC BEST~』、2002年の『VIOLINISM Ⅱ』に続くフル・アコースティックサウンド・アルバムの第3弾。そのアルバムを携えて9月14日から全国ツアーを展開。クラシックからポップスまで多岐にわたるジャンルを華麗に紡いでいく葉加瀬太郎のプレーももちろん楽しみだが、今ツアーの演出を映画やドラマなどで数々の話題作を生み出した堤幸彦が手掛けたのも見どころの一つ。「架空の古きよきイタリアの田舎町において繰り広げられる音楽会」という設定の中で展開される二つの才能のコラボレーションに注目が集まった。そんな話題満載のツアーから、12月27日の東京国際フォーラムでの追加公演の模様をお届けする。
01/14(水)22:00~00:30
甲斐バンド50周年アニバーサリーイヤーの集大成!過去に数々の伝説を作り上げてきた聖地・日本武道館でのライブをWOWOWでお届け! 収録日:2025年11月8日/収録場所:東京 日本武道館 楽曲:翼あるもの、三つ数えろ、キラー・ストリート、フェアリー(完全犯罪)、シーズン、東京の一夜、港からやってきた女、カーテン、BLUE LETTER、テレフォン・ノイローゼ、ビューティフル・エネルギー、安奈、裏切りの街角、黄昏に消えた、嵐の季節、氷のくちびる、ポップコーンをほおばって、冷血(コールド・ブラッド)、漂泊者(アウトロー)、HERO(ヒーローになる時、それは今)、ダイナマイトが150屯、観覧車'82、ラヴ・マイナス・ゼロ、100万$ナイト 日本のロック黎明期から、ロックシーンの新たな地平を拓き続けてきた孤高のバンド、甲斐バンド。1974年にデビューし、2024年に50周年を迎えた彼らのアニバーサリーイヤーを1年間にわたり特集してきたWOWOWが、そのクライマックスとしてお送りするのが「甲斐バンド 50TH ANNIVERSARY 100万$ナイト at 日本武道館」!これまで数々の熱狂的ライブを生み出してきた甲斐バンドだが、1979年に行なった武道館ライブはロック史に残る伝説のライブとして名高い。以来、日本武道館は彼らにとって特別なステージとして、バンドの歴史を支えてきた。そして、デビュー50周年のアニバーサリーイヤーに満を持して開催された、16年ぶりとなる日本武道館ライブ。歴史的ライブの象徴ともいえる「100万$ナイト」をタイトルに掲げたこのステージで、彼らはどんな伝説を作り上げたのか。その瞬間を目撃してほしい。
01/22(木)21:50~23:35
現代最高のチェリストのヨーヨー・マとPMF首席指揮者マンフレート・ホーネックが2016年にドイツのバーデン=バーデンで行ったライヴ。 《曲目》 1.Tragic Overture in D-minor, Op. 81 2.Cello Concerto in A minor, Op. 129: I. Nicht zu schnell, II. Langsam, III. Sehr lebhaft 3.Cello Suite No.5 in C minor, BWV 1011: Sarabande 4.Symphony No. 6 in B minor, Op. 74: I. Adagio – Allegro non troppo, II. Allegro con grazia, III. Allegro molto vivace, Ⅳ. Finale: Adagio lamentoso
02/01(日)21:00~23:00
葉加瀬太郎が30周年を祝し2021年に開始した、オーケストラコンサートツアー。3度目となった2025年のツアーのファイナル公演をお届け! 1990年にクライズラー&カンパニーのバイオリニストとしてデビューしてから2025年春で35周年を迎えた葉加瀬太郎が、3年ぶりとなる「オーケストラコンサート2025 ~The Symphonic Sessions~」を開催。2025年3月22日の大宮ソニックシティ大ホールを皮切りに全国16都市で20公演行なわれたこのツアーは、2021年に初めて開催されると同時に大反響を集めた企画で、今回、アニバーサリーイヤーのために満を持して3回目の登場となった。コロナ禍での開催となった前2回とは異なり、今回はすべてがオープンな雰囲気の中でオーケストラと葉加瀬のセッションが繰り広げられた。このツアーから最終日に当たる2025年5月11日の東京国際フォーラム ホールAでの公演をお届け! 出演:葉加瀬太郎 収録日:2025年5月11日/収録場所:東京国際フォーラム ホールA
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