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01/24(土)21:30~00:45
▼小泉萌香 漫画、アニメ、ドラマで社会現象を巻き起こした「賭ケグルイ」が熱狂と緊迫の舞台となって再降臨!(2025年9月 東京・シアターH)
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01/24(土)22:00~23:40
大澤駿弥(ORβIT)、坂垣怜次、佐藤智広、平野良、横田龍儀(出演者は50音順) ゲームマスター兼店長役:高尾楓弥(BUDDiiS)
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02/21(土)11:40~13:20
01/24(土)23:40~01:20
加藤良輔、鈴木祐大、反橋宗一郎、高尾楓弥(BUDDiiS)、平野良(出演者は50音順)
02/21(土)10:00~11:40
01/25(日)13:30~16:15
京極夏彦の大人気小説「魍魎の匣」をイッツフォーリーズがミュージカル化!(2021年11月10日~11月15日 オルタナティブシアター) 2021年 158分
01/26(月)00:00~03:15
『ミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」』 2023年9月に京都・東京で上演された話題作が、…
02/01(日)16:45~19:30
絶賛された『ジュリアス・シーザー』から3年、演出・森新太郎×主演・吉田羊のタッグ再び! 運命と対峙する主人公ハムレットに吉田羊が熱く挑む! シェイクスピア『ハムレット』戯曲の原型とも言われるQ1版を、松岡和子の新訳、森新太郎の演出で上演。長さが、現行のF1版の約半分で、物語が凝縮されたQ1版。今回、翻訳を手掛けるのは、シェイクスピア劇全37作品の翻訳を達成した松岡和子。シェイクスピア戯曲を知り尽くした松岡の新訳で上演。演出は、2021年上演の『ジュリアス・シーザー』(吉田羊主演/PARCO劇場)で、古代ローマの史実のスケールはそのままに現代と地続きの人間ドラマとして描き出し、高い評価を得た森新太郎。正義、そして復讐のためにまっすぐに生き抜いた男と、陰謀渦巻くデンマーク王家の物語を激しく描き出す。 主人公のハムレットを演じるのは、映像での活躍も華々しく、近年コンスタントに舞台の出演を重ね、森新太郎演出の『ジュリアス・シーザー』(2021年)で、第56回紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した吉田羊。森新太郎との再タッグで、ハムレットの複雑な心理をより繊細に、そして鮮明に浮かび上がらせた。さらに飯豊まりえ、牧島輝、大鶴佐助、広岡由里子、吉田栄作など豪華&実力派キャストが集結した。 森新太郎による演出と、実力、華を揃えた役者陣で創り上げる、新しい視点で描く『ハムレットQ1』の世界を届ける。 【あらすじ】 デンマーク王が急死、王の弟クローディアス(吉田栄作)が王妃と結婚して王の座につく。悲しみに沈むデンマーク王の息子の王子ハムレット(吉田羊)はある日、父の亡霊と会い、その死がクローディアスによる毒殺だと知る。ハムレットは狂気を装い、復讐を誓うのだった…。 (2024年5月11日~6月2日 渋谷PARCO劇場ほか)
02/07(土)17:00~19:00
「鎌塚氏シリーズ」などを手掛ける作・演出の倉持裕×主演の向井理初タッグ舞台。2020年の公演中止から3年ぶりに無事幕を開け、人気と実力を兼ね備えた俳優達が挑んだ。 小さな田舎町を舞台に追い詰められた夫婦の人間模様を描くブラックコメディ。主人公の男がついたささいな嘘が、次の嘘を呼び、逃げ場のないところまで追い詰められていく恐怖をブラックな笑いを交えて描く。 <あらすじ> 田舎町で小さな工場を営む康人(向井理)は、町の実力者・衣川(田口トモロヲ)から後継者に選ばれる。ところが、その喜びもつかの間、康人は誤って衣川に怪我を負わせた上にごまかしてしまう。そうして濡れ衣を着せられたのは康人の友人・坂(小松和重)。 「全部正直に話そう」と、妻・彩花(水川あさみ)に説得されて、ようやく覚悟を決めた康人だが、いざ衣川を前にすると、夫婦ともども再び迷い出し…。 小さなコミュニティーの中で起こるささいな事件。そのさざ波のような波紋が静かに拡がっていき、康人は、これまでの選択すべてに疑念を抱き始める。 (2023年11月3日~11月26日 東京・本多劇場ほか)
02/15(日)15:15~17:30
中世フランスの青ひげ公の城に、迷い込んだ女優志願の少女。次々と現れる青ひげの妻と称する女優たち。幻想と現実の交錯する舞台裏で、次々に起こるオペラの殺人。 アヴァンギャルドのカリスマ・寺山修司の傑作戯曲が、当時、16年振りに舞台出演した三上博史をはじめ、多彩なキャスト・スタッフで蘇る! (2003年3月28日~4月17日 PARCO劇場)
02/22(日)13:00~14:45
全三十六景、歌仙仕立てに作られた内野聖陽のほぼ一人芝居 1983年に初演された井上ひさし作の舞台。今回、鵜山仁演出・内野聖陽出演で11年ぶりに上演された舞台を収録。その模様をお届けする。 時間の隙間に身を遊ばせたひとりの男。 自然を引き連れて見えてきたのはこの国のかたち。 江戸の俳諧から抜け出し、旅に出て、そして伝説になった松尾芭蕉。 日本語に遊び、日本語の革命児となった芭蕉のまわりにはいつも静けさがあった。 日本語の美意識を普通の言葉”かるみ”で残した俳諧人の心のつぶやきとはー。 【あらすじ】 1662年春。後の大詩人である松尾芭蕉も、今はまだ料理人として召し抱えられたばかりの詩人の卵である。4年後主君の急死により武士として生きる道を絶たれてしまうが、主君の師匠に見いだされて俳諧の修行を積むことになり、その才能を開花させる。誰よりも早く出世を果たし、売れっ子になっていく芭蕉。しかし、周囲からもてはやされ、金銭的にも恵まれていく日々に、なぜか虚しさを覚える。「私のこの道は、この才能は、こんなことのためにあるのだろうか…」長い苦悶の末、芭蕉はついに自分の人生の意味を見つけ出す。 (2024年10月14日~26日 東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)
02/22(日)17:15~19:30
"無駄な抵抗はやめろ、と誰かが言う。私の気持ちを挫こうとして。抵抗は、やめない。まだ無駄と決まったわけじゃない。" 「運命」をテーマにした前川知大×世田谷パブリックシアターによる4年ぶりの新作。 古代ギリシャの叙事詩、ホメロスの「オデュッセイア」を原典とした新たなスケールのストーリーに挑戦した2019年の『終わりのない』に続き、今回前川が選んだテーマは、ホメロスの後に登場した古代ギリシャ悲劇。ソポクレスの「オイディプス王」に代表されるように、ギリシャ悲劇の大テーマである「運命」を扱う。 多彩なキャストが集結。イキウメ公演ほか数々の前川作品に出演し独自の存在感を発揮する池谷のぶえ、2018年『ゲゲゲの先生へ』以来5年ぶりの前川作品出演となる松雪泰子、イキウメ公演のほか『終わりのない』から続けての出演となる清水葉月。また今回が前川作品初出演となる渡邊圭祐、穂志もえか。そして、非現実的な世界もリアリティ溢れる演技で体現し、前川作品には欠かせない劇団「イキウメ」の俳優、安井順平、浜田信也、盛隆二、森下創、大窪人衛が脇を固める。 <あらすじ> その駅は半年前に電車が停まらなくなった。どの電車も通過するだけ。住民は困惑しながらも、隣の駅まで行くなり、他の交通手段を使うなりして日常を守っていた。駅ビルは寂れ、駅前の広場は活気を失った。 占い師として活躍していた桜(松雪泰子)は地元に戻ってカウンセラーとして再出発する。クライアントとして現れたのは、同級生の芽衣(池谷のぶえ)だった。 芽衣は、かつて桜に言われた言葉に強く影響を受けていた。その言葉が自分の性格と人生を決定づけ、苦しんでいると言う。あれは予言であり、呪いだったと。 駅前広場で始まる対話は、次第に芽衣を取り巻く奇妙な運命を明らかにしていく。 幼い頃の父の態度、叔父との関係、予言を避けるためにした選択、母の残した手紙、芽衣の入れ込むホストの出生の秘密。叔父が探偵まで雇い、芽衣を監視していたこと。 二人は、芽衣を苦しめているものが何なのか、そして芽衣の心に深く刺さった桜の予言をどうするべきなのか、考える。 広場では、関係者たちが二人の会話に聞き耳を立てている。 ※本編終了後には、作・演出の前川知大、出演の池谷のぶえ、渡邊圭祐のインタビューも放送! (2023年11月11日~26日 世田谷パブリックシアター他)
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