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02/01(日)22:55~23:45
松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平の実力派俳優4人が豪華共演!恋、涙、笑い、秘密、ウソが入り乱れる、甘くほろ苦い大人のラブ・サスペンス。
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02/01(日)23:45~00:35
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02/02(月)02:00~04:15
死すら覚悟し最前線で故郷を守った男たちのドラマ、困難に立ち向かう勇気、自己犠牲の姿、普遍的な家族愛、魂を揺さぶるラストに涙する! 2020年 124分 ☆予告編付き
3番組
02/07(土)10:30~12:45
02/23(月)10:00~12:15
あの日あなたは、どこで 何をしていましたか?そして 、誰を想っていましたか? 奇跡は起きると、信じたからこそ― 福島第一原発に残り続けた名もなき人たちを、海外メディアは”Fukushima 50”と呼んだ。 死すら覚悟し最前線で故郷を守った男たちのドラマ、困難に立ち向かう勇気、自己犠牲の姿、普遍的な家族愛、魂を揺さぶるラストに涙する! 2011年3月11日午後2時46分。東日本大震災発生。福島第一原発を襲う、史上最大の危機─原発内で戦い続けた50人の作業員たち。 巨大地震が起こした想定外の大津波が、福島第一原子力発電所(イチエフ)を襲う。浸水により全電源を喪失したイチエフは、原子炉を冷やせない状況に陥った。このままではメルトダウンにより想像を絶する被害をもたらす。1・2号機当直長の伊崎(佐藤)ら現場作業員は、原発内に残り原子炉の制御に奔走する。全体指揮を執る吉田(渡辺)所長は部下たちを鼓舞しながらも、状況を把握しきれていない本店や官邸からの指示に怒りをあらわにする。しかし、現場の奮闘もむなしく事態は悪化の一途をたどり、近隣の人々は避難を余儀なくされてしまう。 官邸は、最悪の場合、被害範囲は東京を含む半径250㎞、その対象人口は約5,000万人にのぼると試算。それは東日本の壊滅を意味していた。
02/28(土)03:30~05:45
02/02(月)12:45~13:40
第3話「婚活の女神の恋の罠」(2019年/全8話) ▽伝説のコメディーミステリーが復活! 出演者:オダギリジョー、麻生久美子、吉岡里帆、磯村勇斗、豊原功補 ほか
02/03(火)12:45~13:40
第4話「ゾンビ映画殺人事件」(2019年/全8話) ▽伝説のコメディーミステリーが復活! 出演者:オダギリジョー、麻生久美子、吉岡里帆、磯村勇斗、豊原功補 ほか
02/04(水)12:45~13:40
第5話「伝説の芸人ラジオ生放送殺人!?」(2019年/全8話) ▽伝説のコメディーミステリーが復活! 出演者:オダギリジョー、麻生久美子、吉岡里帆、磯村勇斗 ほか
02/05(木)12:45~13:40
第6話「プロレスラータイトルマッチ殺人事件」(2019年/全8話) ▽伝説のコメディーミステリーが復活! 出演者:オダギリジョー、麻生久美子、吉岡里帆 ほか
02/06(金)17:45~20:00
横浜流星、吉岡里帆、森本慎太郎、山田孝之などが共演し、染井為人による小説を映画化。殺人犯として死刑を宣告された若者は逃走中、行く先々で異なる“顔”を見せていた。
2番組
02/08(日)06:50~09:00
02/24(火)00:10~02:15
横浜流星、吉岡里帆、森本慎太郎、山田孝之などが共演し、染井為人による小説を映画化。殺人犯として死刑を宣告された若者は逃走中、行く先々で異なる“顔”を見せていた。 かつて“連続ドラマW”としても映像化された原作小説を、「余命10年」の藤井道人監督が映画化。山田が演じる刑事・又貫は、横浜が演じる死刑囚の若者・鏑木を追うが、鏑木と出会った各地の人々の話を聞くうち、鏑木が行く先々で異なる“顔”を見せていたと知る。そして浮かび上がる、鏑木が逃走を続ける“真の目的”とは……。スリリングな展開ながら、“信じる想い”に心震える、感動のサスペンスだ。第48回日本アカデミー賞では横浜が最優秀主演男優賞に輝くなど、3部門で最優秀賞を獲得した。 日本中を震撼させた凶悪殺人事件で死刑判決を受けた若者・鏑木は自傷行為を行なうが、救急車で病院に搬送される途中、脱走してしまう。事件を担当した又貫刑事は鏑木の追跡を開始。鏑木は逃走中、正体がばれないよう外見などを変えながら各地でさまざまな仕事をして潜伏し、大阪の和也、東京の沙耶香などと出会ったが、彼らによれば鏑木は優しい一面を見せていたという。そんな鏑木が執念で警察から逃走を続ける“真の目的”とは?
02/17(火)16:50~19:00
松たか子と松村北斗が初共演し、坂元裕二が脚本を務めたラブストーリー。倦怠期だった夫婦の夫が突然事故死。過去にタイムトラベルした妻は夫の死を回避すべく奔走する。 2023年の「怪物」で第76回カンヌ国際映画祭で脚本賞を受賞した坂元裕二によるオリジナル脚本を、2024年の大ヒット作「ラストマイル」を手掛けた塚原あゆ子監督が映画化。松村演じる夫・駈の死を回避しようと松演じる妻カンナが時を超えて奔走するSF的な展開はハリウッド映画の名作たちを彷彿とさせ、観終わった後には爽やかな余韻も残る。ドラマ「カルテット」で共演した松と吉岡里帆の再共演は見る者をにやりとさせ、リリー・フランキーや森七菜もまた、出演シーンは少ないながらも確かな存在感を放つ。 カンナと駈は結婚15年目だが、長く倦怠期で会話もない不仲な状態が続いていた。ついにカンナが離婚届に判を押した日、駈が事故で命を落とす。それからおよそ半年、第二の人生を歩もうとしていたカンナは、あるきっかけでタイムトラベルできるようになる。彼女が2009年の過去に戻ると、そこには出会う直前の駈の姿があった。やはりこの人が好きだったと感じたカンナは、何度もタイムトラベルを繰り返すうち、彼と恋に落ちる。
02/22(日)16:45~18:45
岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥らが共演した宮藤官九郎脚本のドラマ「ゆとりですがなにか」の劇場版。30代半ばになった正和たち3人は、それぞれ人生の岐路に立たされる。 「野心がない」「競争意識がない」「協調性がない」など、何かと批判の対象にされてきた“ゆとり世代”の大人の男性3人が過ごす、ゆとりのない日々を綴ったコメディドラマ「ゆとりですがなにか」。そのTVスペシャルと配信スピンオフ以来6年ぶりとなった続編にして劇場版。岡田、松坂、柳楽ら主要キャストが再集結し、30代も半ばとなった“ゆとり”たちの姿を、ユーモラスかつ時にシニカルに描いた。右肩下がりの経済や多様性の世の中など、令和日本の空気感を重くならずに切り取る宮藤脚本の妙味は健在だ。 坂間正和、山路一豊、道上まりぶ、“ゆとり世代”の彼らも30代半ばとなった。実家の酒蔵を継いだ正和は、専属取引していた居酒屋チェーンが韓国企業に買収されて契約が打ち切り寸前、さらには妻の茜との夫婦仲もいまいち。小学校教師の山路はマッチングアプリで連戦連敗、いまだ女性経験ゼロ。中国に渡った元フリーターのまりぶは事業に失敗して帰国した。新時代の波が押し寄せる中、3人は人生の岐路にどう立ち向かうのか……。
02/27(金)14:15~16:15
眉月じゅんの人気コミックを、吉岡里帆と水上恒司のW主演で映画化。誰もがなぜか懐かしさを感じる街・九龍(クーロン)を舞台に展開するミステリーラブロマンス。 過去の記憶がない鯨井令子(吉岡里帆)と誰にも明かせない過去をもつ工藤発(水上恒司)の恋。2人の距離が近づくほど深まっていく謎。その真相にたどり着く時、二人は究極の選択を迫られるー。本作の舞台となる、かつて香港に存在した美しくも妖しい街“九龍城砦”。その風景を再現するため、狭く雑多な路地裏の商店など、誰もがなぜか懐かしさを感じるような古い街並みを残す台湾にて真夏のロケを敢行。ノスタルジーに溢れる世界で、切ないミステリーと極上のラブロマンスが紡がれる。 懐かしさ溢れる街・九龍城砦の不動産屋で働く鯨井令子は先輩社員の工藤発に恋をしていた。しかしある日、工藤と立ち寄った金魚茶館の店員に工藤の恋人と間違われる。さらに、令子が偶然みつけた1枚の写真には、工藤と一緒に自分と同じ姿をした恋人が写っていた。思い出せない過去の記憶、もう1人の自分の正体、そして九龍の街に隠された巨大な謎。過去・現在が交錯する中、恋が、秘密を解き明かすー。
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