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09/11(金)07:00~07:30
マリ・サリバン 日本人ガールズサーファー タカコのハワイアンライフを紹介。
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09/12(土)09:30~11:45
新海誠監督による名作アニメーションを、気鋭・奥山由之監督が実写映画化。離れてしまった男女の切なく美しい18年間を、映像美と豪華キャストの繊細な演技で紡ぎ出す。
09/17(木)12:30~14:30
警察の盲点をついた難事件を解決!橋爪功主演、名作ミステリーの人気シリーズ第5弾。 栃木県湯西川のとある山小屋で、遺体が発見された。目立った外傷もないことから事件性は薄いとみられた。そんなある日、医師・小石三郎と看護婦・さゆりが勤務する診療所に、華の湯の若女将・奥山倫子が胃痛を訴えてやってくる。原因は、華の湯の女将で倫子にきつくあたる姑の存在だという。ほどなく、華の湯の従業員で仲居の杏子が部屋で急死する。外傷もないことから警察は心臓発作を疑うが、その後の調べで倫子の夫・康輔と杏子が親密な関係にあったことが発覚する。
09/25(金)10:50~12:45
伊東四朗主演のサスペンスドラマ。国選鑑定人である美術鑑定士が殺人事件の謎を解く。出演はほかに東幹久、福田沙紀、奥山佳恵、松田賢二、今井雅之、佐藤B作。 国選鑑定人である美術鑑定士・宝来伝吉(伊東四朗)は孫のあかり(福田沙紀)とあまり儲からない骨董屋を営んでいた。そんなある日、警視庁捜査一課の刑事・小金井雪夫(東幹久)から、美術商が殺された事件で凶器として使われた“黒い茶碗”を鑑定して欲しいと依頼される。やがて第二の殺人事件が発生。今度は“赤い茶碗”が凶器に使われたというが・・・。
09/26(土)21:00~22:30
『せんだみつお・コラアゲンはいごうまん二人会より せんだみつお』~竹中直人や関根勤、小堺一機などがデビューするきっかけとなった「ぎんざNOW! 」の司会をつとめ一躍お茶の間の大人気者に!「ナハナハ」は子供から大人まで誰もが口にする流行語に!大河ドラマや朝の連続テレビ小説に出演!「ブルース・ブラザース」では故・ジョン・べルーシの吹き替えを担当!時代に愛された元祖・視聴率男が寄席チャンネル初登場!今も寄席で大爆笑の渦を巻き起こしているレジェンドの話芸を堪能!《夢 寄席》 2026年5月30日(土) 月島社会教育会館ホールにて収録 【せんだみつお】1947年東京都出身。子役時代を経て、70年代に『ぎんざNOW!』『うわさのチャンネル』で時代の寵児となる。しかし超多忙により体調を崩し休養。その時点でミソが付いて仕事が激減。第一期氷河期を迎える。しかし「ナハナハ」のギャグと軽妙なトークに衰えは見せず、しぶとく芸能界に生き残る。イイカゲンに見えて丁寧な言葉遣いと深い見識に裏打ちされた話芸はいまも健在。一方NHK大河ドラマにも出演し、俳優としての地位も確立している。息子のせんだ雄太はいすみ市市議会議員を勤めている。これによって不祥事が起こせない身となった。 【コラアゲンはいごうまん】1968年京都出身。元々は吉本興業の漫才師で蛍原徹とコンビを組んでいた。後に上京しピン芸人となる。数々のオーディションを受けるうちにワハハ本舗の喰始と出会い、薫陶を受け史上初の「ドキュメンタリー漫談」の世界を確立する。ネタは全て実体験。ひたすら実録を喋り倒す芸風はテレビには全く不向きであり、活躍はライヴに限定される。しかし地道な活動が実を結び、日本全国にファンが存在し、単独ライヴは常に満席という人気を誇る。 【立川かしめ】1989年名古屋出身。広告代理店勤務を経て落語家立川こしらの一番弟子となる。2メートル近い長身で回りに威圧感を与える。前座の頃から才気煥発でセンス抜群。放送作家の奥山コーシンにも可愛がられ、多くの諸先輩からとの交遊も幅広い。映画「パラダイス 半島」にも出演している。今回はほぼ初のスタンダップに挑戦する。
10/02(金)15:30~16:30
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10/05(月)02:00~03:00
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