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01/11(日)08:50~11:00
芥川賞作家・平野啓一郎の同名小説を、石川慶監督が映画化。第46回日本アカデミー賞で最優秀作品賞、最優秀監督賞ほか、主要8部門の最優秀賞に輝いた重厚な人間ドラマ。
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01/11(日)11:00~13:00
才人の松尾スズキが、芥川賞候補にもなった自身の小説を、自ら監督し、内田有紀、宮藤官九郎ら豪華多彩なキャストを得て映画化。病院の精神科病棟を舞台にした群像ドラマ。
01/13(火)08:30~10:45
▼監督:山田洋次 わたしたち<主婦>辞めます! ファン待望の第3弾。「熟年離婚」「無縁社会」に続き、今回は「主婦への讃歌」がテーマ。 2018年 124分 ☆予告編付
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02/07(土)01:15~03:30
わたしたち<主婦>辞めます! ファン待望の喜劇映画『家族はつらいよ』の第3弾。第1作は「熟年離婚」、第2作は「無縁社会」をテーマに大ヒットを記録し、シリーズ第3作では「主婦への讃歌」をテーマにしている。 史枝(夏川)は、育ち盛りの息子ふたりと夫・幸之助(西村)、その両親3世代で暮らす主婦。 ある日、家事の合間にうとうとしていた昼下がり、泥棒に入られ、冷蔵庫に隠しておいたへそくりを盗まれた!夫から「俺の稼いだ金でへそくりをしていたのか!」と嫌味を言われ、余りに気遣いの無い言葉にそれまでたまっていた不満が爆発した史枝は、家を飛び出してしまう。 一家の主婦が不在となった平田家は大混乱!身体の具合の悪い富子(吉行)に代わり周造(橋爪)が掃除、洗濯、食事の準備と慣れない家事に挑戦するがそんなこと続くわけがない。家族揃って史枝の存在のありがたみをつくづく実感するのだが、史枝が戻ってくる気配は一向にない。
02/03(火)08:30~10:25
妻が欲しかった誕生日プレゼントは――「離婚届」!? 山田洋次監督が『男はつらいよ』シリーズ終了から約20年ぶりに手掛けた喜劇。 『東京家族』で一家を演じた橋爪功、吉行和子、妻夫木聡、蒼井優ら8人の豪華キャストが再集結し、今度は現代の家族を“喜劇”で描く。 結婚50年を迎えようとする平田家の主・周造(橋爪)と妻・富子(吉行)。たまには妻に誕生日のプレゼントでも買ってやろうかと、周造が欲しいものを聞いてみると、富子の答えはなんと・・・「離婚届」!!突然起きたまさかの“熟年離婚”騒動に、子どもたちは大慌て。何とか解決策を見つけようと≪家族会議≫を決行し、離婚問題について話し合おうとするものの、それぞれの不満が噴出しはじめ、事態は思わぬ方向へ・・・!
01/18(日)18:40~21:00
平野啓一郎の小説「本心」を石井裕也監督が映画化。デジタル化社会の功罪を鋭く描写したヒューマンミステリー。 デジタル化した近未来に警鐘を鳴らす、芥川賞作家・平野啓一郎の同名作を映画化。家族の機微を映し出し高評を得る石井裕也監督が、亡き母をAIで蘇らせた息子の葛藤に迫り、新境地を開く意欲作。豪雨の夜、2人暮らしの母が川に転落するのを救えなかった朔也(池松壮亮)は、1年後に昏睡から目覚め、母が法定化された“自由死”を選択していたことに戸惑い、その本心を知るべく、仮想空間に人間を復活させるVFの制作を開発者に依頼する。
01/27(火)08:30~11:15
おかしくて、かなしい。これは、あなたの物語です。 小津安二郎監督の『東京物語』をモチーフに、山田洋次監督が現代の家族像を描き出す。 老夫婦の姿を通して、現代日本における家族の在り方や絆などを見つめていく。新旧の実力派キャストが多数顔をあわせた、山田洋次監督50周年記念作品。 2012年5月、瀬戸内海の小島で暮らす平山周吉(橋爪)と妻のとみこ(吉行)は、子供たちに会うために東京へやってきた。郊外で開業医を営む長男の幸一(西村)の家に、美容院を経営する長女の滋子(中嶋)、舞台美術の仕事をしている次男の昌次(妻夫木)も集まり、家族は久しぶりに顔を合わせる。最初は互いを思いやるが、のんびりした生活を送ってきた両親と、都会で生きる子供たちとでは生活のリズムが違いすぎて、少しずつ溝ができていく。そんななか周吉は同郷の友人を訪ね、断っていた酒を飲み過ぎて周囲に迷惑をかけてしまう。一方、とみこは将来が心配な昌次のアパートを訪ね、結婚を約束した紀子(蒼井)を紹介される。翌朝、とみこは上機嫌で幸一の家に戻って来るが、突然倒れてしまう─。
02/05(木)18:00~20:45
02/03(火)10:50~13:00
竹内結子演じる主人公なつみを中心に織りなす、笑いあり、涙あり、恋愛ありのホームラブコメディ。毎回登場する美味しそうなオムライスやカレーライスなどのランチメニューも見所の一つ!コック役の妻夫木聡や江口洋介ら、その包丁さばきにも注目! 下町で洋食屋を営む兄弟と、食に貪欲な訳あり女性との交友を描くコメディ。豪華俳優陣が織り成す恋模様や、見事な食べっぷりの竹内結子の好演と相まって、洋食人気再燃にも一役買った逸品。ランチタイムをこよなく愛するなつみ(竹内結子)は、好物のオムライスを注文中に乱入してきた健一郎(堤真一)に連れ出される。長男だが家族と絶縁状態の彼に婚約者役を頼まれたなつみは、弟の勇二郎(江口洋介)や純三郎(妻夫木聡)らが味を守る実家の洋食店に赴く。
4番組
02/04(水)11:00~13:00
02/05(木)11:00~13:00
02/06(金)11:00~13:00
02/09(月)11:00~13:00
02/07(土)13:30~15:30
大ヒット曲「涙そうそう」をモチーフに、沖縄に生まれ育った兄妹が懸命に生きる姿を2大スター、妻夫木聡、長澤まさみの顔合わせで感動的に描写。劇場でヒットした話題作。 BEGIN・作曲、森山良子・作詞のコンビにより1998年に誕生し、2001年、夏川りみによってカバーされ、累計売り上げが100万枚を超す大ヒットを記録した「涙そうそう」。今もカラオケで歌い継がれるそんな名曲をモチーフに、沖縄に生まれ育った、複雑な背景を持った兄妹がさまざまな試練をくぐり抜けて懸命に生きる姿を、後に日本映画界を代表するスターになる、妻夫木聡と長澤まさみという2大スターの顔合わせで切なく感動的に綴った感動作。監督は「いま、会いにゆきます」の土井裕泰。 2001年、沖縄本島。飲食店を経営したいという夢を持ちながら懸命に働く21歳の青年、新垣洋太郎のもとへ、本島の高校に合格した妹のカオルが、親戚と暮らしていた島を離れてやって来る。洋太郎が8歳の時、彼の母親、光江がカオルの父親と再婚したことから洋太郎とカオルは兄妹になったが、やがてカオルの父親は失踪し、光江も病気で他界した。互いに助け合いながら懸命に生きてきた兄妹は、同居生活をスタートさせるが……。
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