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09/29(火)19:00~21:00
大泉洋、小栗旬ら豪華キャストが集結した、福田雄一監督による歴史エンターテインメント。魏・蜀・呉が群雄割拠した時代。ある将軍の決起から壮大な戦いが繰り広げられる。
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10/01(木)01:55~04:00
出演:水谷豊/伊藤蘭/吉岡竜輝 監督:降旗康男 戦時下の神戸を舞台に、激動の時代をたくましく生き抜いた少年と家族の愛と絆を描く。(2013年 122分)
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10/04(日)05:40~07:50
軍国主義に染まっていく戦時下の神戸を舞台に、激動の時代を強い信念と大きな愛情に包まれてたくましく生き抜いた少年と家族の愛と絆を描く。 エッセイストとしても活躍する舞台美術家・妹尾河童の自伝的ベストセラー小説を、「鉄道員(ぽっぽや)」「あなたへ」の降旗康男監督で映画化した感動の家族ドラマ。軍国主義に染まっていく戦時下の神戸を舞台に、激動の時代を強い信念と大きな愛情に包まれてたくましく生き抜いた少年と家族の愛と絆を描く。主人公の少年Hの両親役に、結婚後初の共演でも話題となった水谷豊と伊藤蘭が扮したのが話題となった。昭和初期の神戸。胸に名前の頭文字“H”が大きく刺繍されたセーターを着る少年・妹尾肇(H)(吉岡竜輝)は、洋服の仕立屋を営む父・盛夫(水谷豊)とクリスチャンの母・敏子(伊藤蘭)、2歳下の妹・好子(花田優里音)の家族4人で楽しく暮らしていた。そんな中、時代は急速に軍国化の道を突き進み、次第にHの家族や周囲の人々にもその影響が及び始めるが…。
10/09(金)05:15~07:15
上戸彩主演のアクション時代劇第2弾。監督は金子修介にバトンタッチ。刺客として戦い続けなければならない宿命を負った少女剣士あずみの生き様を描く。 浅野長政、加藤清正の暗殺に成功した徳川軍の刺客・あずみとながら。2人は伊賀忍者衆のくノ一・こずえと共に、残る標的・真田昌幸を討つべく、彼が潜んでいる九度山へ向かう。その途中、あずみはかつて使命のために自ら手にかけた初恋相手・なちと瓜二つの青年・銀角に出会う。 監督:金子修介 出演:上戸彩/栗山千明/小栗旬 (2005年:日本)
10/09(金)11:45~14:10
巴亮介による同名人気コミックを、小栗旬ら豪華キャストが共演して、大友啓史監督が映画化した、ノンストップスリラーエンターテインメント。WOWOW FILMS作品。 雨の日に猟奇殺人事件が連続発生。まるで犠牲者を制裁するかのような犯人はカエルのマスクをかぶり、自分が殺人のアーティストだと自称する“カエル男”。週刊ヤングマガジンに連載された人気コミックを「るろうに剣心」3部作の大友啓史監督が、小栗、尾野真千子、「怒り」の妻夫木聡ら豪華キャストを迎えて映画化。米映画「セブン」に大きく影響を受けたような、スリリングなサイコスリラーに仕上がった。同年、よりショッキングなアナザーストーリー「ミュージアム ‐序章‐」も作られ、こちらも評判を呼んだ。 刑事の仕事に執念を燃やす沢村は妻・遥や幼い息子との生活をないがしろにしがちだが、新たに担当した連続事件に戦慄する。犠牲者が惨殺された2つの事件はいずれも雨の日に発生していたが、犠牲者の遺体のそばには“××の刑”という犯人からのメモが残されていた。やがて犠牲者2人がどちらもある猟奇殺人事件の裁判で裁判員をしていたと分かるが、遥もその事件の裁判員だった。犯人“カエル男”は続いて遥とその息子にも近づく。
10/09(金)16:45~19:15
小栗旬と星野源がW主演。2016年度週刊文春ミステリーベスト10第1位に選ばれた塩田武士の小説を映画化。35年前、全国を震撼させた大事件の真相に男性2人が迫る。 1984~85年に起きた、複数の食品会社を標的とし、全国を震撼させた凶悪事件の数々。これらをモデルに、元新聞記者の塩田が執筆して絶賛を浴びた同名小説を、小栗、星野ら豪華キャスト共演で映画化した話題の社会派ミステリー。1980年代日本のダークサイドを象徴する大事件を背景にしつつ、長年苦悩した関係者たちの心情に迫った“未解決事件ミステリー”の意欲作だ。監督は多数のドラマを手掛ける一方、「いま、会いにゆきます」「映画 ビリギャル」「花束みたいな恋をした」などの映画も放った土井裕泰。 新聞記者の阿久津は約35年前に起きて既に時効を迎えた事件を取材することに。それは複数の食品会社を標的とし、誘拐・毒物混入などの手口を組み合わせた脅迫事件だった。同じころ、京都で父親から継いだテーラーを営む曽根は、父親の遺品の中にカセットテープを見つける。それに記録された音声は約35年前、ある会社を脅迫する、まだ子どもだったころの曽根の声だった。阿久津と曽根はそれぞれかつての事件の真相に迫っていく。
10/10(土)10:15~11:15
救命救急センターを舞台に、患者や家族、医者や看護師たちを巡る人間ドラマを描いた「救命病棟24時」の第3シリーズ。フランスに本部を置く『国際人道支援医師団』で活動する進藤は、派遣地域での任務を終えて成田空港に降り立った。かつて進藤が指導医を務めた小島楓は婚約者との結婚に悩みながら、東都中央病院高度救急救命センターで日々搬送されてくる患者の受け入れに奮闘していた。そんなある日、進藤と楓は偶然、都市災害と救急救命のシンポジウムで再会する。楓は進藤に近況を語り、救命医を辞めると伝えるが、進藤は成田を発つ前に詳しく話を聞くと約束して別れる。しかし、楓に会うためタクシーで病院に向かう途中、東京直下の大地震が発生する…。
10番組
10/10(土)11:15~12:20
10/10(土)12:20~13:15
10/10(土)13:15~14:10
10/10(土)14:10~15:15
10/10(土)15:15~16:10
10/10(土)16:10~17:05
10/10(土)17:05~18:10
10/10(土)18:10~19:05
10/10(土)19:05~19:55
10/10(土)19:55~21:00
10/19(月)12:45~15:00
小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介らが競演。2020年2月、日本初の新型コロナウイルスの集団感染が発生した豪華客船で災害派遣医療チーム“DMAT”は奮闘する。 2020年2月、横浜港に入港した豪華客船で日本初の新型コロナウイルスの集団感染が発生したことはまだ記憶に新しい。本作はそんな非常事態で船内の救命活動に当たった、災害派遣医療チーム“DMAT”の奮闘を事実に基づいて再現した圧巻の感動ドラマ。小栗、池松、窪塚らが“DMAT”の面々を熱演し、松坂ら充実した顔触れの競演陣が関係者たちの役に扮した。命の最前線で未知のウイルスに挑んだ人々の姿は見ものだ。監督は「生きてるだけで、愛。」の関根光才。 2020年2月3日。アジア各地に寄港後、横浜港に来港した豪華客船には、計56カ国の3711人の乗客・乗員から成るが、中には未知の新型コロナウイルスに感染した乗客・乗員もたくさんいた。結城など災害派遣医療チーム“DMAT”のメンバーたちは、地震や洪水の災害スペシャリストではあるが、未知のウイルスに対応する経験を持っていない。それでも同船から全員が下船できるよう、全力を挙げて事態の収拾に挑んだが……。
10/20(火)02:30~04:40
金原ひとみが芥川賞を受賞した原作を、ヒロイン役に映画初主演の吉高由里子を迎えて映画化。身体改造を続ける若き男女の、刹那的な愛を描く。監督は人気演出家、蜷川幸雄。 楽曲:Chara(きえる) WOWOWが放送したドラマ「紺野さんと遊ぼう」など、若手俳優として人気上昇中だった吉高が映画初主演して注目を浴びた出世作。弱冠20歳で第130回芥川賞を受賞した、金原ひとみの同名小説が原作。ボディーピアスのほか、タトゥー、スプリットタン(蛇のように舌の先を二つに割ること)といった身体改造にのめり込む若い男女の日常を綴った衝撃的な物語の中、吉高は全裸姿やセックス場面も辞さない、体当たりの熱演でヒロイン像を熱演。演劇界の鬼才・蜷川の演出らしく随所に見られる長回しショットが力強い。 東京・渋谷の盛り場に出入りしている19歳のルイは、顔中にピアスをして舌の先をスプリットタンにした青年アマと出会い、タトゥーなどの身体改造に興味を覚えるとともに、彼と恋に落ちる。アマは繊細さと凶暴さが同居する奇妙な性格で、ルイは彼に惹かれつつ、彼から紹介された彫り師シバとも肉体関係を持つように。やがてルイが体に大きなタトゥーを入れようと決意する一方、アマが街でケンカした相手が死んでしまう事件が……。
10/22(木)22:55~00:50
小栗旬主演のアクションドラマ。警察庁の秘密部隊が規格外の事件に立ち向かう。出演はほかに西島秀俊、田中哲司、野間口徹、新木優子、長塚京三。 元自衛隊員・稲見朗(小栗旬)と元公安捜査員・田丸三郎(西島秀俊)が所属する公安機動捜査隊特捜班は、警察庁警備局長・鍛治大輝(長塚京三)直轄の秘密部隊。常識では計れない事件に脅かされる現代で、各分野のスペシャリスト5人が集結し、国家に危機をもたらす政治的事件やテロを秘密裏に捜査し、解決を図ることが目的だが・・・。
10/24(土)13:00~15:15
誰よりも山に詳しく、山を愛する男性の活躍と、山岳救助隊に配属された新人女性救助隊員の成長を、2大人気スター、小栗旬と長澤まさみらの共演で描いたヒューマンドラマ。 石塚真一の人気コミックを、「はじめまして、愛しています。」などのTVドラマを手掛けてきた片山修監督が実写映画化。主役は小栗が演じる三歩だが、物語は長澤が演じる久美の視点から彼女の山岳救助隊員としての成長を軸に描かれる。三歩の“また山へおいでよ!”という一言で山で遭難した者の心が救われていくさまが爽やかだ。明るい笑顔の中に悲しみをたたえるという難しい役を演じた小栗の確かな表現力も光る。彼らを囲む佐々木蔵之介や渡部篤郎、市毛良枝ほか、豪華キャストの安定した演技も感動を増幅させる。 誰よりも山を愛する男性・三歩は世界中の山々を渡り歩き、今は日本で山岳救助ボランティアとして登山者たちの命を守っている。ある日、彼が暮らす山に、北部警察署山岳救助隊に配属されたばかりの久美がやって来る。彼女は同じ山岳救助隊の隊長・野田や三歩の指導のもと、過酷な訓練を通じて成長していく。だが実際の救助活動の中で、久美は自分の未熟さや自然の脅威によって遭難者を救助できず、自信をなくしてしまい……。
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