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02/12(木)17:30~18:00
二代目白鸚、十代目幸四郎、八代目染五郎が、皆様に襲名披露のご挨拶を申し上げる一幕(平成30年1月・歌舞伎座) 2018年 30分
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02/23(月)16:45~17:15
裃姿の俳優がそろい舞台に並んでお祝いを述べ、二代目白鸚、十代目幸四郎、八代目染五郎が、皆様に襲名披露のご挨拶を申し上げる一幕 歌舞伎座開場130年、そして第5期歌舞伎座開場5年目の2018年1月に昭和56年以来37年ぶりに高麗屋三大襲名披露公演が行われました。初めに坂田藤十郎が三世代同時襲名を披露し、それから中村魁春、中村歌六、中村扇雀、片岡愛之助、中村七之助、片岡孝太郎、中村又五郎、市川左團次、中村吉右衛門、中村梅玉、中村東蔵、中村鴈治郎、坂東彌十郎、市川高麗蔵、中村勘九郎、中村芝翫、中村雀右衛門、片岡秀太郎の順に幹部俳優が祝辞を述べ幕となります。 (2018年/平成30年1月・歌舞伎座)
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02/13(金)15:15~18:10
『仕掛人・藤枝梅安』『鬼平犯科帳』などの国民的作家、池波正太郎による同名小説を、五社英雄監督がそうそうたる実力派俳優陣をキャストに迎えて映画化した、時代劇巨編。
02/24(火)19:00~22:00
『仕掛人・藤枝梅安』『鬼平犯科帳』などの国民的作家、池波正太郎による同名小説を、五社英雄監督がそうそうたる実力派俳優陣をキャストに迎えて映画化した、時代劇巨編。 1700年代前半の江戸で豪商が次々と襲われる事件が発生。盗賊の首領は雲霧仁左衛門。彼は尾張藩の元家臣だったが、公金を横領した重臣たちにその罪を着せられてしまい、武家社会を追われた身だった。仁左衛門はその恨みを晴らすべく、天下政道に対して闘いを挑んでいたのだ。彼は雲霧一味最後の大仕事として、尾張屈指の呉服商・松屋の財産を奪うことを計画。七化けの千代に色仕掛けで主人を籠絡させて、その機会を狙うが……。
02/15(日)08:00~09:45
出演:松本幸四郎/北乃きい/橋爪功 原作:池波正太郎 平蔵と因縁浅からぬ稀代の大盗賊・蓑火の喜之助に焦点が当たるエピソード。(2025年)
02/15(日)22:00~00:00
出演:松本幸四郎(朗読)/き乃はち(尺八) 原作:池波正太郎 ドラマ「鬼平犯科帳」で主演を務める松本幸四郎と尺八演奏家・き乃はちによる新たな音楽朗読劇(2025年)
2番組
02/22(日)12:30~14:15
2025年6月に浅草・雷5656会館ときわホールで上演された朗読劇。池波正太郎の小説『鬼平犯科帳』より「本所・桜屋敷」「兇賊」の2編を、ドラマ「鬼平犯科帳」シリーズで主演を務める松本幸四郎が朗読。松本幸四郎主演新作歌舞伎の音楽監督・楽曲制作を行ってきた尺八奏者・き乃はちによる邦楽コンサートとも融合した、新たな音楽朗読劇。 火付盗賊改方の長官就任以来、はじめての市中見まわりで本所に足を向けた長谷川平蔵。青春を過ごした本所で、彼はかつての盟友、岸井左馬之助と再会する。(「本所・桜屋敷」) ひとりばたらきの老盗賊・鷺原の九平は、故郷からの帰り道、鬼平殺害を密談する三人の男を目撃する。江戸に戻りおもてむきの稼業である居酒屋「加賀や」の店主として店に立つ九平だったが、偶然にもそこへ長谷川平蔵が訪れる。(「兇賊」)
02/28(土)23:00~01:00
02/22(日)08:00~09:45
「暗剣白梅香」は妖しげな香りを纏う凄腕の刺客・金子半四郎が執拗に平蔵を狙う、手に汗握るエピソード。金子半四郎の正体を追うなかで、凶賊・蛇(くちなわ)の平十郎の配下で座頭を装う引き込み役・彦の市と半四郎との奇妙な繋がりが明らかとなり――。平蔵を狙う謎の刺客・金子半四郎に扮するは、松本幸四郎たっての希望により出演が実現した早乙女太一。平蔵に対する狂気的な執念と殺気に満ちた太刀筋で、観るものを惹きこむ独特の魅力を放つ。平蔵と半四郎によるラストの立ち回りは妖しくも美しい演出と、緊迫した空気から目が離せない唯一無二のシーンとなっている。また、前作「老盗の夢」から引き続き、座頭を装う引き込み役・彦の市としてマキタスポーツが出演。自らの過去への葛藤と恐れが滲み出る芝居によって、物語の展開を盛り上げる。半四郎と彦の市、そして半四郎と平蔵――因縁や宿命によって絡まり合うそれぞれの運命、その行きつく先とは……。 凶賊・蛇(くちなわ)の平十郎が、座頭を装う配下の引き込み役・彦の市(マキタスポーツ)を香具師の元締・三の松平十(中村吉之丞)のもとに送り込む。平十郎は、暗黒街の顔役でもある平十に長谷川平蔵(松本幸四郎)の暗殺を依頼してきたのだ。ある晩、所用を済ませ役宅への帰途についた平蔵は、異様な殺気と妖艶な芳香を纏う凄腕の刺客・金子半四郎(早乙女太一)に急襲される。刺客の纏う芳香が髪あぶら「白梅香(はくばいこう)」だと突き止めた平蔵が探索を進めると、半四郎と彦の市を繋ぐ意外で皮肉な運命の糸が明らかになる。
03/01(日)09:35~11:39
池波正太郎原作の人気時代劇シリーズ「鬼平犯科帳」のスペシャルドラマ! ゲストとして吉右衛門の甥・市川染五郎(現・松本幸四郎)が登場!息の合った芝居も、見どころ! 江戸の町では、軽業小僧と呼ばれる盗人が横行していた。筆頭同心の酒井は、数年前から関東一円を荒らしている盗賊・駒止の弥太郎の手下に、軽業上がりの男がいるという情報を平蔵に知らせる。一方、密偵の五郎蔵は、深川付近で弥太郎の引き込みをしていた女を発見。五郎蔵は弥太郎と面識があり、女が袋物問屋で働いていることを知って・・・。
02/18(水)16:00~18:00
▼坂東玉三郎、片岡仁左衛門 <七段目>高麗屋三代襲名公演より白鸚の由良之助 仁左衛門の平右衛門 玉三郎のお軽で(平成30年2月・歌舞伎座) 2018年 107分
同時配信
02/26(木)16:00~18:00
<七段目>高麗屋三代襲名公演より白鸚の由良之助 仁左衛門の平右衛門 玉三郎のお軽で 塩冶判官が殿中で刃傷に及び切腹してから半年。京都山科に移り住んだ大星由良之助は祇園で遊興三昧、敵討ちのことなど忘れたかの様子。そんな由良之助のもとに仇討ちに加わりたいと寺岡平右衛門が嘆願するも由良之助は聞く耳を持たない。そこへ由良之助の息子の力弥が密かに父に密書を届けにきた。由良之助が密書を読んでいるところ、平右衛門の妹の遊女お軽が二階から鏡で覗き見し、床下では由良之助の本心を知るため隠れている斧九太夫が垂れ下がってくる密書を必死に読み取ろうとしている。お軽の落としたかんざしで我に返った由良之助は手紙を読まれたと知り、お軽に身請けを申し出る…。 (2018年/平成30年2月・歌舞伎座)
03/08(日)10:00~11:00
“鬼平犯科帳”の中村吉右衛門主演!武家番所の一つ「三十六番所」の最高責任者・花房出雲とその配下が悪の正体を暴く!シリーズ第2弾! 頭取・花房出雲(中村吉右衛門)率いる三十六番所に、瓦版屋の勘兵衛(小島三児)が大事件を持ち込んできた。ざんばら髪で腰巻ひとつの美女が、小舟の中で殺されていたという。 先輩番士の腰の重さにイラだつ新入り番士・新藤小弥太(京本政樹)の焦りをよそに、出雲は夜鷹のおせん(北川めぐみ)から、黒いあじろ笠の五人の僧が女を惨殺したことを聞きこみ、探索を開始した。(全25話)
03/08(日)11:00~12:00
03/08(日)12:00~13:00
03/11(水)17:15~18:15
浮気な夫と嫉妬深い妻の滑稽味あふれるひと幕 都の大名の山蔭右京は、恐妻家でありながら大変な浮気性。愛人の花子が都へやって来たことを知り、なんとか会いたいと願いますが、奥方玉の井が外出を許しません。そこで右京は、邸内の持仏堂で一晩座禅をすると嘘をつき、家来の太郎冠者を身替りに立てて花子のもとへ向かいます。しかし、このことが玉の井に発覚すると…。 狂言の大曲「花子」をもとにした舞踊劇。ほろ酔い加減で帰ってきた右京が、自身と花子を踊り分けながら逢瀬の様子を物語る場面はみどころの一つ。玉の井は単なる恐妻ではなく、その本心には夫を思う一途な愛が内在しています。現代にも通じる夫婦のやり取りが可笑しみを誘う松羽目物の名作をお楽しみください。 (2021年/令和3年7月・歌舞伎座)
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