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07/17(金)17:55~18:00
出演:松本幸四郎 市川染五郎 ほか 最新作の見どころと魅力を、出演者・スタッフのインタビューを交えお届けします。(2026年)
5番組
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07/18(土)18:55~19:00
07/19(日)10:55~11:00
07/19(日)17:55~18:00
07/20(月)11:55~12:00
07/20(月)18:55~19:00
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07/24(金)13:30~15:30
出演:中村吉右衛門/多岐川裕美/勝野洋 ゲスト:松平健/市川染五郎(現:松本幸四郎) 山城屋に賊が入り平蔵は弥兵衛の息子の仕業ではないかと推測する。(2011年)
07/18(土)06:00~07:45
【戦場の兄弟】激動の時代を生き抜いた日系アメリカ人・天羽(あもう)家の人々の視点から、太平洋戦争、原爆投下、東京裁判へと続く昭和史を描く/1984年
1番組
07/25(土)06:00~07:45
<番組概要> 太平洋戦争を挟む激動の時代を生き抜いた日系アメリカ人・天羽(あもう)家の人々の視点から、日米を舞台に、二・二六事件、太平洋戦争、 日系人の強制収容、原爆投下、東京裁判へと続く昭和史を描く。
07/19(日)07:00~07:48
第1話「この店は最低だ」 <脚本>三谷幸喜 <出演>松本幸四郎 筒井道隆 山口智子 鈴木京香 西村雅彦 ほか (地上波放送 1995年4月19日)
10番組
07/19(日)07:48~08:36
第2話「復活への第一歩」 <脚本>三谷幸喜 <出演>松本幸四郎 筒井道隆 山口智子 鈴木京香 ほか (地上波放送 1995年4月26日)
07/19(日)08:36~09:30
第3話「ヤメてやる、今夜」 <脚本>三谷幸喜 <出演>松本幸四郎 筒井道隆 山口智子 鈴木京香 ほか (地上波放送 1995年5月3日)
07/26(日)07:00~07:48
07/26(日)07:48~08:36
07/26(日)08:36~09:30
08/02(日)07:00~07:48
08/02(日)07:48~08:36
08/02(日)08:36~09:30
08/09(日)07:00~07:48
08/09(日)07:48~08:40
07/19(日)18:00~19:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #1 開戦 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
7番組
07/19(日)19:00~20:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #2 出動 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/19(日)20:00~21:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #3 旅順 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/19(日)21:00~22:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #4 第一総攻撃 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/20(月)18:00~19:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #5 二十八糎砲 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/20(月)19:00~20:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #6 白襷隊全滅 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/20(月)20:00~21:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #7 目標二百三高地 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/20(月)21:00~22:00
日露戦争の中で、軍人や庶民はいかに生き、戦ったかを描いた愛と死の叙事詩。 #8 勝利 出演:田村高廣/永島敏行 1981年 全8話
07/21(火)18:00~20:10
<出演>木村拓哉 松たか子 大塚寧々 阿部寛 勝村政信 小日向文世 八嶋智人 角野卓造 児玉清 ほか <監督>鈴木雅之 <脚本>福田靖
08/09(日)14:00~16:15
08/03(月)16:00~17:30
華やかな新作歌舞伎が歌舞伎座にお目見得 江戸随一の豪商・三国屋徳右衛門の孫、卯之吉は放蕩三昧。見兼ねた徳右衛門が金に物を言わせて、卯之吉を同心として働かせますが、腕っぷしも弱く、刃物を見ると気絶するほど、見事に頼りない。一方、病に伏した将軍家政は弟・幸千代(ゆきちよ)を江戸へ呼び寄せます。新年を迎えた八幡様で、いつものように幇間の銀八を伴い遊び歩いていた卯之吉は、自分と瓜二つの男とすれ違い…。幡大介の時代小説「大富豪同心」は、大富豪の若旦那が同心となって難事件を解決する意外性ある物語。将軍の世継ぎ争いが絡んだ手に汗握る展開が繰り広げられ、魅力的な登場人物たちが活躍します。 (2025年/令和7年1月・歌舞伎座)
08/05(水)16:45~19:15
岡田准一を主演に迎え、日本独自の暦作りに尽力した安井算哲の半生を描く時代劇。本屋大賞に輝く冲方丁のベストセラー小説を映画化。監督は「おくりびと」の滝田洋二郎。 何種もの暦それぞれにずれが生じていた江戸時代初頭を舞台に、より正確な日本独自の暦を作ることを命じられた安井算哲(後の渋川春海)の尽力を描いた感動の時代劇。第31回吉川英治文学新人賞、第7回本屋大賞など数々の賞に輝いた冲方丁の同名ベストセラーを、「おくりびと」の滝田監督が映画化した。大の歴史ファンと公言する岡田が、この実在の偉人を熱演。算哲を見守る気丈な妻を、宮﨑あおいがこちらも好演し、ナレーションを真田広之が務めるなど、豪華布陣が集結した。 将軍に囲碁を教えるという名家の出ながら、出世には興味を持たず、算術と星の観察が何よりの楽しみという安井算哲。将軍の御前で棋譜通りの囲碁を打つだけの仕事に疑問を抱く彼は、何事にも真剣勝負で臨みたいという熱い心を秘めていた。そんな彼の本心を知る会津藩主・保科正之は、あるとき800年も使われ続けた暦の誤りを正し、新たな暦を作るという大計画に算哲を抜擢する。だがそれは算哲の苦難の道の始まりでもあった……。
08/06(木)17:30~18:15
高足の下駄を履いて賑やかにタップを踊る愉快な長唄舞踊 桜満開の春の日。次郎冠者は、主人の大名某と太郎冠者と共に花見に出かけ、高坏(たかつき=盃をのせるための道具)を買ってくるよう命じられた。高坏がどんなものかを知らず、困った次郎冠者は「高坏買いましょう」と声をはりあげて歩き始める。するとそこへ「高足売りましょう」と高足売が現れる。言葉巧みに「高足の下駄」を売りつけた高足売と酒盛りをしてすっかり酔った次郎冠者のもとに大名と太郎冠者がやって来て…。下駄でタップという趣向が楽しく、次郎冠者が酔っ払って転げそうになりながら巧みに下駄を操り踊るところが最大の見せ場。染五郎(現 幸四郎)の次郎冠者、彌十郎の高足売り、高麗蔵の太郎冠者、友右衛門の大名でご覧頂く。 (2008年/平成20年12月・歌舞伎座)
08/10(月)17:30~18:15
08/09(日)05:00~06:30
勘三郎、玉三郎による和やかな笑い溢れる名舞台!恋に一途な鰯賣と秘密を抱えた美女の恋の行方は―― 本作は、第四期歌舞伎座閉場前の平成21年(2009年)1月歌舞伎座さよなら公演にて上演された舞台を撮影。中村勘三郎のおちゃめでユーモラスな鰯賣猿源氏と、坂東玉三郎演じる秘密を抱えた美しく気品溢れる傾城蛍火が織りなす恋物語です。最高にハッピーなエンディングで劇場を和やかな笑いで包み込んだ名舞台が十二年の時を経て、シネマ歌舞伎として全国の映画館にて公開されました。息の合った掛け合いから愛嬌溢れる花道の引っ込みまで珠玉の舞台をお楽しみください! 本作『鰯賣戀曳網』は稀代の作家・三島由紀夫が『地獄変』に続き、二作目に手がけた歌舞伎作品です。 三島が手掛けた全6作品のうち、唯一、三島自ら企画を持ち込んだ作品で昭和29年11月に十七世中村勘三郎の猿源氏と、六世中村歌右衛門による蛍火で東京・歌舞伎座にて初演されました。室町時代に成立した御伽草子の「猿源氏草子」などをベースに、歌舞伎の持つ様式美を活かしながら、古風で大らかな味わいをもった笑劇として執筆された本作は、他の三島歌舞伎作品とは異なり、幸福に向かって進んでいく男女二人の恋物語です。 本作では、猿源氏を十八世中村勘三郎が、蛍火を坂東玉三郎が演じます。この二人による『鰯賣戀曳網』は、 平成元年11月の歌舞伎座での「勘九郎の会」公演を最初として、十八代目中村勘三郎襲名披露公演など、繰り返し上演されてきました。互いに身分を偽って、想いがすれ違いながらも、運命の恋の糸を手繰り寄せる二人。勘三郎と玉三郎が醸し出す愛嬌と ファンタジックな要素が混ざり合って、三島由紀夫が意図した通りの大らかで和やかな笑いが観客を幸せな結末へと導きます。 (上演:2009年1月・歌舞伎座/公開:2021年6月)
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