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09/14(月)08:00~09:00
出演:林遣都、仲野太賀、松岡茉優、柄本佑 地上波放送日:2022年7月16日~9月24日放送(全10話)
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09/20(日)01:00~02:00
SNSで話題の岸田奈美のエッセーを原作に連続ドラマ化!笑って泣ける令和の新しいホームドラマ/2023年/全10話
3番組
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09/20(日)02:00~03:00
09/20(日)03:00~04:00
09/27(日)01:00~02:00
<番組概要> ベンチャー企業家だった父は急逝し、母は突然車いすユーザーに。弟はダウン症、祖母は ものわすれの症状が…。SNSで話題の岸田奈美のエッセーを原作とした、笑って泣ける令 和の新しいホームドラマ。
09/22(火)15:15~18:15
江口洋介主演で山一證券の自主廃業を描いた、サラリーマンの心を射抜く本格社会派ドラマ!最後まで闘い抜いたのは、出世街道を外れた“場末”の社員たちだった。(全6話) 第1話:1997年4月。山一證券の常務・梶井は、業務監理本部(ギョウカン)本部長に就任する。ギョウカンは、社内監査を行う部署だが、左遷社員が追いやられる“場末”と呼ばれていた。/第2話:大蔵省SESCに続き、地検特捜部の捜査が入り、山一證券には益々不穏な空気が流れ始めていた。そんな中、顧客相談室長が何者かに殺される。次々と巻き起こる異常事態にギョウカンの面々は不安を募らせていた。/第3話:有原会長ら旧経営陣が重大な秘密を抱えたまま、突然辞任するという事態に憤りを隠せない梶井。さらに、山一の幹部たちが次々と地検に呼ばれ、遂に逮捕者が出る可能性が出てきた。
1番組
09/22(火)18:15~21:15
江口洋介主演で山一證券の自主廃業を描いた、サラリーマンの心を射抜く本格社会派ドラマ!最後まで闘い抜いたのは、出世街道を外れた“場末”の社員たちだった。(全6話) 第4話:2600億の不良債権の存在を知り、愕然とする梶井たち。さらに不良債権の存在を口外しないよう命じた能見社長の態度に不信感を抱く。/第5話:山一證券が自主廃業を発表した後、巨額の債務隠しの真相を暴くため社内調査委員として立ち上がった梶井を代表とする7名の社員たち。事業法人本部(ジホウ)に対し、正式な調査に取り掛かる。/最終話:社員全員解雇となる3月31日が刻一刻と迫る中、期限までに何としても公正な調査報告書を完成させ、世間に公表できるよう調査委員を励ます梶井は、ある人物のヒアリングへと向かう。
09/27(日)23:45~01:25
親が決めた相手と結婚したものの、やがて夫の上司と出会って運命の恋に落ち、禁断の肉欲に溺れていくヒロインを村川絵梨が体当たりで演じた、瀬戸内寂聴原作の官能ドラマ。 親が決めた、いいなずけの雨宮と結婚し、息子をもうけながらも本当の愛情を知らず、心のどこかに空虚な気持ちを抱えながら毎日を過ごしていた園子。やがて転勤となった夫について京都に移り住んだ園子は、そこで夫の上司・越智と出会い、彼に心惹かれるようになる。生まれて初めて知った恋の感情に戸惑いを覚えながら、次第に自らの感情を抑えきれなくなった園子は越智と逢瀬を重ね、彼との肉欲にすっかり溺れるようになり……。
10/08(木)00:50~02:30
09/30(水)12:00~14:00
人気作家・吉田修一の同名作を映画化。マンションの一室で共同生活を送る若者らを主人公に、彼らの日常がいつしかゆがんでいく様を藤原竜也、香里奈ら豪華キャストで描く。 WOWOW FILMSが製作に名を連ねた青春群像ドラマの話題作。「悪人」などの人気作家・吉田修一の山本周五郎賞受賞作を、「遠くの空に消えた」などの行定勲監督が映画化。マンションの一室をルームシェアして暮らす若者たちの日常が、ある新参者によって少しずつゆがみ始める。出演は藤原をはじめ、香里奈、貫地谷しほり、林遣都、小出恵介と若手実力派がずらり。表面的な人間関係を保ち、互いの懐に飛び込もうとしない現代の若者の心情や虚無感を浮き彫りにした秀作となった。2012年1月に舞台版も上演。 都内のマンションの一室。本来は映画配給会社に勤める直輝が借りるこの部屋は、いつしか売れないイラストレーターの未来、大学生の良介、若手俳優と熱愛中の琴美、男女4人がルームシェアする共同生活の場となっていた。それぞれ悩みを抱える一方、4人は互いの内面には干渉せず、理想的な自分を装うことでぬるま湯のような日常を保っていた。だがある日、部屋にサトルと名乗る青年が転がり込んだことから4人の関係がゆがみだす。
10/14(水)23:10~01:30
伊藤英明が次々と生徒たちを殺していくサイコパスの高校教師を熱演した、衝撃のサスペンスアクション。人気作家・貴志祐介の同名小説が原作。監督・脚本は鬼才・三池崇史。 第1回山田風太郎賞受賞など出版時から大反響を呼んだ原作を、人気男優・伊藤と鬼才・三池監督がタッグを組んで映画化。“エクセレント”が口癖で、教え子から“ハスミン”のあだ名で呼ばれて親しまれる青年教師(伊藤)だが、実はサイコパス(反社会性人格障害)。文化祭前日の夜、“ハスミン”は銃を手に、次々と教え子を殺しだす……。過激な描写が多く、本作を見たAKB48の大島優子が本作を“嫌い”と発言するなど、賛否両論を呼んだ。主人公の前日譚を描くスピンオフドラマ「悪の教典-序章-」も作られた。 まさに理想の教師像で、生徒や同僚、PTAから信頼が篤い高校教師“ハスミン”こと蓮実聖司。だがその正体は、自分にとって邪魔な者を平気で殺すことができ、それを実行してきたサイコパスだった。そんな自分の正体が知られそうになって蓮実は、最後の手段に打って出て、なおかつ自分の欲望をみたそうとする。それは文化祭が始まる前夜、その準備で学校に居残る生徒全員をみな殺しにすること。蓮実はそれを実行に移すのだが……。
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