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05/26(火)01:40~04:00
出演:名取裕子/宅麻伸/由紀さおり 「法医学教室の事件ファイル」シリーズ第30作。港南医科大学法医学教室教授・二宮早紀の活躍を描く。(2010年 119分)
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05/27(水)19:20~21:00
独創的な個人制作の短編アニメで注目された鈴木竜也監督が、同じく個人製作で全カットをひとりで描き上げた初長編。名もなき主人公の100年に及ぶ生涯を綴る。
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06/23(火)13:10~14:45
独創的な個人制作の短編アニメで注目された鈴木竜也監督が、同じく個人製作で全カットをひとりで描き上げた初長編。名もなき主人公の100年に及ぶ生涯を綴る。 コロナ禍を機に独学で作った短編アニメが多くの賞を受賞し、注目を集める鈴木竜也監督が、クラウドファンディングで資金を集め、ひとりで作り上げた初長編。同じく個人制作の長編アニメ「音楽(2019)」が高く評価された岩井澤健治監督がプロデュースを買って出て、若き才能をバックアップした。さらに、ラッパーのACE COOLが主人公の声を担当、作品に個性を加えている。あえて脚本を用意せず、自由な表現と独特の映像感覚でひとりの人生を見つめ、社会問題や人の孤独、そして小さな希望を描き出した。 仙台。学校でいじめられていた主人公は、ある転校生との出会いをきっかけにアイドルを夢見るようになる。思いがけず成り上がっていく彼は、一方でその時々の人との関係性で、あだ名や芸名、さまざまな名で呼ばれるが、誰からも本当の名で呼ばれることはない。彼の100年に及ぶ人生が、高齢ドライバーや芸能界の闇、若年層の不詳の死、戦争などの社会問題を背景に綴られる。彼が最後に直面する、誰も見たことのない景色とは……。
05/28(木)20:00~22:20
出演:坂東龍汰/西野七瀬 大切な人を亡くしたものたちの<愛と再生>の物語。 ※軽部支配人の解説(2025年 108分)
2番組
06/07(日)02:05~04:00
大切な人を亡くして悲嘆の状態にある人にさりげなく寄り添う「グリーフケア」を通じて、婚約者を亡くした主人公の青年が再生していく姿を描いたヒューマンドラマ。 注目の増す“グリーフケア”をモチーフに、大切な人を亡くした人々の心模様を描出。映画単独初主演の坂東龍汰が、物言えぬ恋人を繊細に演じる西野七瀬の好演も得て、喪失から再生に向かう青年の軌跡を演じきる。ラジオの構成作家の昴(坂東龍汰)は、交際3年で結婚間近の美紀(西野七瀬)を事故で失う。悲嘆に暮れ久々に岐阜に帰郷した昴は、同様の痛みをもつ人々が集う“グリーフケア”の会に参加し、亡き人の幽霊を召喚する方法の存在を知る。
06/17(水)20:00~22:00
05/29(金)00:20~02:05
木村拓哉、蒼井優、浅野忠信という豪華キャストが声優を務め、原作・脚本(共同)を石井克人、監督を小池健というトップクリエイターが手掛けたSFバトルレースアニメ。
06/02(火)18:25~20:10
木村拓哉、蒼井優、浅野忠信という豪華キャストが声優を務め、原作・脚本(共同)を石井克人、監督を小池健というトップクリエイターが手掛けたSFバトルレースアニメ。 危険な惑星を舞台に、ルール無用のバトルレースが展開するSFアクションアニメ。「鮫肌男と桃尻女」などの石井克人監督が原作と脚本を手掛け、同監督の「PARTY7」でアニメパートを担当して以来の盟友であり、「LUPIN THE ⅢRD」シリーズなど個性的な作品を送り出す小池健が監督を務める。CG時代にあえて手描きにこだわり、およそ10万の作画枚数を費やしてダイナミックなレース場面を実現した。木村、蒼井、浅野の超豪華声優陣、独創的なマシンデザインや世界観と見どころが盛りだくさんだ。 遠い未来。宇宙最速の座を懸けたカーレースの頂点“REDLINE”が人々を熱狂させていた。抜群のテクニックを誇るレーサー、JPもまたREDLINE出場を目指していたが、武器搭載も許可されたルール無用のバトルレースで、スピードだけで勝負する彼は分が悪く、本戦出場を逃してしまう。そんな中、今回のREDLINE開催地が危険な独裁国家惑星ロボワールドと決定、出場辞退者が相次ぎ、JPに出場権が巡ってくる。
06/02(火)20:55~22:55
高島礼子主演のサスペンスドラマ第5弾。医師免許を持つ刑事が殺人事件の謎を解く。出演はほかに戸田恵子、矢島健一、比企理恵、津田寛治、石倉三郎、西村雅彦。 ある日、東京湾でブティック経営者の藤田亜美(比企理恵)の遺体が発見される。その様子から川崎南署の六車善治(石倉三郎)と神奈川県警本部の五十嵐鞘次郎(西村雅彦)は殺人と見るが、医師免許を持つ刑事・医療捜査官の財前一二三(高島礼子)は彼女がどこかで殺されてから東京湾に運ばれ遺棄されたと推測。自ら司法解剖を買って出るが・・・。
06/06(土)02:25~03:45
大ヒット「極道の紋章」シリーズ主演の松田一三が仕掛ける極道エンターテイメント第二弾!!松田一三×渡辺裕之×津田寛治×村田雄浩 敵対する荒神会の資金源を断つため、啓和会の高岡(松田一三)らは荒神会の倉庫を襲撃した。しかし、仲間の裏切りにより計画は筒抜けとなっていた。荒神会の待ち伏せにあいながらも、なんとかその場を切り抜け組に戻った高岡。だが、さらなる裏切りと抗争が高岡を待ち受けていた。 出演:松田一三、津田寛治、渡辺裕之、村田雄浩ほか 監督:片岡修二
06/13(土)03:40~05:00
06/09(火)18:00~19:05
松本潤が初の医師役に挑戦!病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き 方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域「総合診療医」を描く新しいヒューマン医療エンターテインメント! 松本が演じたのは魚虎総合病院に新設された総合診療科に所属する徳重晃。総合診療科は、臓器や患者の性別、 年齢にかかわらず、患者の訴えを丁寧にすくい取り、その人の暮らしや家庭環境、心の状態までも含めて、“総合的 に”診察を行う科。19番目の新領域として発足したものの、まだ広く世間には存在が認知されていない。そんな総合診 療医である徳重の武器は「問診」!患者と向き合い、徹底的に患者の話を聞き、時には患者の話に隠された嘘を見抜 き、対話していく。穏やかで飄々としており、一見つかみどころのない人物に見える徳重だが、その根底には、「人」や 「命」や「生きること」に向き合い、救いたいという強い思いがある。日常の中で誰もが抱える小さな苦しみが、総合診 療医・徳重だからできる診療によって解きほぐされ、導かれていく。 さらに同じ病院の整形外科で働く新米医師・滝野みずきを小芝風花、外科部長の息子で外科医の東郷康二郎を新田 真剣佑、小児科医の有松しおりを木村佳乃、徳重の恩師・赤池登を田中泯が演じた。 現代社会において、「生きる」とはどういうことか。そんな普遍的な問いを、日々の診療を通して温かく投げかける、“人 を診る”というテーマを描く医療ドラマ!2025年作品。
7番組
06/09(火)19:05~19:55
06/09(火)19:55~20:45
06/09(火)20:45~21:35
06/09(火)21:35~22:25
06/10(水)18:00~18:50
06/10(水)18:50~19:40
06/10(水)19:40~20:45
06/11(木)16:00~17:45
06/11(木)19:00~20:55
大山誠一郎原作「赤い博物館」(文藝春秋刊)を松下由樹主演で、初めてのドラマ化! 舞台は通称“赤い博物館”と呼ばれている警察所属の犯罪資料館。資料館には時効が成立した重要犯罪の捜査資料や証拠品が保管されている。館長・緋色冴子は、日々捜査資料に向き合い、過去の未解決事件を検証している。そんな資料館に配属された寺田聡巡査部長は、証拠品受け取りに向かう途中で交通事故に遭遇。被害者の男は「私は25年前に交換殺人を犯した」と謎の言葉を残して亡くなった。男の言う、交換殺人とは一体・・・?
06/12(金)19:00~20:55
26年前の未解決事件と同じ場所・同じ手口で殺された男・・・。同一犯か?もしくは摸倣犯か?容疑者は捜査一課長!?博物館所蔵の捜査資料が事件解決の鍵を握る・・・。 犯罪資料館、通称“赤い博物館”に新聞記者の藤野純子が取材にやって来た。その数日後、都内の河川敷で渡辺亮という大学院生の殺害死体が発見された。捜査を担当する捜査一課長・山崎杜夫とその部下が手がかりを求めて赤い博物館を訪ねる。山崎は、博物館が捜査資料を所蔵する26年前に起こった未解決殺人事件が今回の殺人事件に酷似しているというのだ。はたして今回の事件は26年の事件と同一犯なのか?それとも模倣犯か!?
06/23(火)19:10~21:50
内藤剛志主演の十津川警部シリーズ第5弾を、3時間スペシャルでお届け。十津川警部のもとに高級クラブのホステスから手紙が届いた。手紙には京都でともに3日間を過ごしたと記されていたが、十津川には身に覚えがなく…。さらに、秘密パーティーに参加したホステスが次々と殺される連続殺人事件が発生。早春の京都を舞台に、十津川と、警部の名を騙るニセ十津川警部の対決の幕が開く!2018年作品。 【ストーリー】 警視庁捜査一課の十津川警部(内藤剛志)のもとに京都から郵便が届いた。送り主は新宿の高級クラブの若いホステス・井岡さつき(瑛蓮)で、手紙には十津川警部と京都で3日間を楽しく過ごしたと記してあるとともに、十津川への恋心まで綴られていた。また、数日前に新宿で暴漢に襲われていたさつきを十津川が助けたとあったが、十津川には全て身に覚えのないことだった。亀井刑事(石丸謙二郎)と北村警部補(友近)ほか捜査一課の刑事たちは、十津川に限って浮気はありえないと思いながらも、その手紙が原因で、十津川の妻・直子(池上季実子)が家を出て行ったことを知り複雑な心境だ。さつきが十津川と泊まったという旅館に亀井が電話をすると、宿の女将は確かにその2人に間違いないと証言する。ということは、誰かが十津川警部の名を騙っているのだろうか。そんな疑問の湧いた数日後、さつきが新宿の自宅マンションで死体となって発見される。さつきが行きつけにしていたネットカフェへ行くと、事件の前日に使用したというパソコンの裏にSDカードが貼り付けてあった。中身を調べるとパーティー中らしき男女8人の集合写真が記録されていた。さつきを含めて女性が5人、男性が3人。男は仮面を被っており素性は分からなかったが、調べを進めるとさつきが勤めていた高級クラブのホステスたちとママ、そして常連客だと判明する。
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